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う蝕予防試験

う蝕予防試験
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    問題一覧

  • 1

    小窩裂溝填塞の適応はどれか。2つ選べ。

    盲孔, 中心結節

  • 2

    学齢期における小窩裂溝の適応はどれか。2つ選べ。

    口蓋側に盲孔がある上顎側切歯, 裂溝に白濁がある下顎第二大臼歯

  • 3

    12歳の女児。歯科予防処置を希望して来院した。永久歯は28本萌出している。これまで歯科予防処置の既往はない。今回、小窩裂溝填塞を行うことになった。 処置の優先順位の高い歯はどれか。

    第ニ大臼歯

  • 4

    小窩裂孔填塞に用いられるのはどれか。2つ選べ。

    Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント

  • 5

    小窩裂孔填塞でレジン系シーラント材と比較して、グラスアイオノマー系シーラント材を用いた場合の特徴はどれか。2つ選べ。

    フッ素徐放性がある。, 半萌出歯に用いることができる。

  • 6

    グラスアイオノマーセメントによる小窩裂孔填塞の術式で誤っているのはどれか。

    リン酸処理

  • 7

    6歳の女児。奥歯の歯ぐきが気になることを主訴として来院した。う蝕リスクが高いとの診断で歯科医師の指導により下顎左側第一大臼歯に可及的に小窩裂孔填塞を行うことにした。口腔内写真を別に示す。 填塞前に行うのはどれか。2つ選べ,

    歯面清掃, 水洗・乾燥

  • 8

    11歳の男児。下顎右側第一小臼歯に小窩裂孔填塞を行うことになった。 填塞領域を図に示す。 正しいのはどれか。

  • 9

    光重合型小窩裂溝填塞を行うのに必要な器具の写真を別に示す。 他に必要なのはどれか。2つ選べ,

    咬合紙, ラバーダム防湿用器具・器材一式

  • 10

    小窩裂溝填塞を実施する際に用いる材料の準備中の写真(A)、模型上で下顎右側第一大臼歯に使用している写真(B)および処置手順(C)を別に示す。 写真A、Bに示す材料を使用する目的はどれか。1つ選べ。

    接着力の強化

  • 11

    小窩裂溝填塞を実施する際に用いる材料の準備中の写真(A)、模型上で下顎右側第一大臼歯に使用している写真(B)および処置手順(C)を別に示す。 写真Cのなかで、写真Bより前に行うのはどれか。1つ選べ。

  • 12

    検査当日に結果を提示できるのはどれか。2つ選べ。

    RDテスト, Dentocult®️ Strip

  • 13

    う蝕リスク検査の結果の写真を別に示す。 評価しているのはどれか。1つ選べ。

    Streptcoccus mutans

  • 14

    高値でう蝕リスクが高いのはどれか。2つ選べ。

    口腔細菌の酸産生能, Mutans Streptococciの菌数レベル

  • 15

    児童Aと児童Bのう蝕活動性試験の結果の写真を別に示す。 児童Bで高いのはどれか。

    歯垢の酸産生能

  • 16

    8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。 ミュータンスレンサ球菌の菌数レベルを示すのはどれか。

  • 17

    8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。 この男児に勧める歯磨剤の成分で適切なのはどれか。

    フッ化第一スズ

  • 18

    30歳男性。矯正歯科治療のために来院した。 歯科医師から口腔衛生管理を行うよう指示を受けた。 う蝕リスクの評価結果を図に示す。 推奨するのはどれか。2つ選べ。

    代用甘味料, 1450ppmF配合歯磨剤

  • 19

    12歳の女児。 う蝕予防のため定期的に来院している。初診時と1年後の再来院時の検査結果を図に示す。 改善が必要なのはどれか。1つ選べ。

  • 20

    う蝕活動性試験の写真を別に示す。 この試験で評価しているのはどれか。、

    レサズリン還元性菌の活性

  • 21

    Keyesの3つの輪を図に示す。 ①の要因を評価するう蝕活動性試験はどれか。2つ選べ。

    Dreizenテスト, グルコースクリアランステスト

  • 22

    う蝕のリスク評価に用いるのはどれか。2つ選べ。

    乳酸桿菌数, 唾液緩衝能

  • 23

    う蝕活動性試験の目的はどれか。2つ選べ。

    リコール間隔の決定, う蝕予防プログラムの立案

  • 24

    う蝕活動性試験の具備すべき条件はどれか。2つ選べ。

    判定時間が短い。, 結果の再現性がある。

  • 25

    う蝕活動性試験で予測できるのはどれか。2つ選べ。

    発病, 進行

  • 26

    宿主因子を評価するう蝕活動性試験はどれか。2つ選べ。

    唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト

  • 27

    歯垢を検体とするう蝕活動性試験はどれか。

    カリオスタット®️

  • 28

    う蝕活動性試験で培地を利用するのはどれか。2つ選べ。

    Snyderテスト, Hardleyテスト

  • 29

    判定までに4日間の培養を要するのはどれか。

    Dentocult®️ーLB

  • 30

    高値でう蝕ハイリスクと判定するのはどれか。1つ選べ。

    Dentcult®️ーLBのClass

  • 31

    我が国で市販されている歯磨剤に含まれるフッ化物はどれか。2つ選べ。

    フッ化ナトリウム, モノフルオロリン酸ナトリウム

  • 32

    5歳児の保護者に対して効果的なフッ化物配合歯磨剤の使用について説明することになった。 適切な使用法はどれか。2つ選べ。

    磨く前に歯面全体に広げる。, 500ppmFのものを使用する。

  • 33

    フッ化物洗口法とフッ化物配合歯磨剤の両方に用いられるのはどれか。1つ選べ。

    NaF

  • 34

    我が国における市販フッ化物配合歯磨剤のフッ化物イオン濃度の上限はどれか。

    1,500ppm

  • 35

    フッ化物歯面塗布に用いるのはどれか。2つ選べ。

    NaF, SnF2

  • 36

    小児のう蝕予防で、フッ化物洗口と比較したフッ化物歯面塗布の特徴はどれか。1つ選べ。

    適応年齢が低い。

  • 37

    トレーの写真を別に示す。 ゲルタイプのフッ化物製剤に使用するのはどれか。 2つ選べ。

    ①, ④

  • 38

    フッ化物ゲルを用いたフッ化物歯面塗布法の特徴はどれか。2つ選べ。

    塗布面への停滞性がよい。, 塗布後払拭操作が必要である。

  • 39

    8歳の女児。保護者がフッ化物歯面塗布を希望して来院した。歯科医師よりフッ化ナトリウムゲルによるフッ化物歯面塗布を実施するよう指示があった。 準備器材の写真を別に示す。正しいのはどれか。1つ選べ。

    トレー除去後に歯面の余剰薬剤を拭き取る。

  • 40

    2歳の男児。上顎乳前歯歯頸部の変色を主訴として来院した。歯科医師が確認したところ実質欠損はなかった。口腔内写真を別に示す。 適切な対応はどれか。2つ選べ。

    フッ化物歯面塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用

  • 41

    12歳の男児。う蝕予防処置を目的に来院した。永久歯は第二大臼歯を除いてすべて萌出している。フッ化物歯面塗布を行うことになった。 この時期にフッ化物の効果が最も高いのはどれか。

    第二小臼歯

  • 42

    厚生労働省のガイドラインで定めるフッ化物洗口開始の対象年齢はどれか。

    4歳

  • 43

    う蝕予防としてフッ化物洗口の効果的な実施時期はどれか。2つ選べ。

    4〜6歳, 7〜15歳

  • 44

    フッ化物洗口法の回数とフッ化物イオン濃度との組合わせで正しいのはどれか。1つ選べ。

    週1回法-900ppmF

  • 45

    フッ化物洗口に用いられるのはどれか。

    フッ化ナトリウム

  • 46

    小学校で行うフッ化物洗口剤の取扱いで正しいのはどれか。

    洗口用顆粒剤は児童の手の届かないところに保管する。

  • 47

    小学校で全学年を対象にフッ化物洗口を実施することになった。 教員への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。

    フッ化物歯面塗布を併用しても問題はありません。

  • 48

    フッ化物洗口法で正しいのはどれか。2つ選べ。

    下を向いた姿勢で行う。, 1回の応用量は5〜10mLである。

  • 49

    う蝕予防処置と作用機序の組合せで正しいのはどれか。

    フッ化物歯面塗布-再石灰化の促進

  • 50

    APF歯面塗布後剤の取扱いで正しいのはどれか。

    事前に必要量を分注しておく。

  • 51

    8歳の女児。う蝕予防を希望として保護者と来院した。歯科医師の指示により家庭でのフッ化物洗口(毎日法)を指導することになった。 使用するフッ化ナトリウム濃度(フッ化物イオン濃度)はどれか。2つ選べ。

    0.05%(225ppm), 0.1%(450ppm)

  • 52

    5歳児の男児。歯の変色を主訴として来院した。歯科医師からの指示を受け、保護者へ洗口剤使用法の指導を行った。初診時の口腔内写真を別に示す。 適切なのはどれか。2つ選べ。

    洗口後の飲食を控える。, フッ化物配合のものを選ぶ。

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  • 1

    小窩裂溝填塞の適応はどれか。2つ選べ。

    盲孔, 中心結節

  • 2

    学齢期における小窩裂溝の適応はどれか。2つ選べ。

    口蓋側に盲孔がある上顎側切歯, 裂溝に白濁がある下顎第二大臼歯

  • 3

    12歳の女児。歯科予防処置を希望して来院した。永久歯は28本萌出している。これまで歯科予防処置の既往はない。今回、小窩裂溝填塞を行うことになった。 処置の優先順位の高い歯はどれか。

    第ニ大臼歯

  • 4

    小窩裂孔填塞に用いられるのはどれか。2つ選べ。

    Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント

  • 5

    小窩裂孔填塞でレジン系シーラント材と比較して、グラスアイオノマー系シーラント材を用いた場合の特徴はどれか。2つ選べ。

    フッ素徐放性がある。, 半萌出歯に用いることができる。

  • 6

    グラスアイオノマーセメントによる小窩裂孔填塞の術式で誤っているのはどれか。

    リン酸処理

  • 7

    6歳の女児。奥歯の歯ぐきが気になることを主訴として来院した。う蝕リスクが高いとの診断で歯科医師の指導により下顎左側第一大臼歯に可及的に小窩裂孔填塞を行うことにした。口腔内写真を別に示す。 填塞前に行うのはどれか。2つ選べ,

    歯面清掃, 水洗・乾燥

  • 8

    11歳の男児。下顎右側第一小臼歯に小窩裂孔填塞を行うことになった。 填塞領域を図に示す。 正しいのはどれか。

  • 9

    光重合型小窩裂溝填塞を行うのに必要な器具の写真を別に示す。 他に必要なのはどれか。2つ選べ,

    咬合紙, ラバーダム防湿用器具・器材一式

  • 10

    小窩裂溝填塞を実施する際に用いる材料の準備中の写真(A)、模型上で下顎右側第一大臼歯に使用している写真(B)および処置手順(C)を別に示す。 写真A、Bに示す材料を使用する目的はどれか。1つ選べ。

    接着力の強化

  • 11

    小窩裂溝填塞を実施する際に用いる材料の準備中の写真(A)、模型上で下顎右側第一大臼歯に使用している写真(B)および処置手順(C)を別に示す。 写真Cのなかで、写真Bより前に行うのはどれか。1つ選べ。

  • 12

    検査当日に結果を提示できるのはどれか。2つ選べ。

    RDテスト, Dentocult®️ Strip

  • 13

    う蝕リスク検査の結果の写真を別に示す。 評価しているのはどれか。1つ選べ。

    Streptcoccus mutans

  • 14

    高値でう蝕リスクが高いのはどれか。2つ選べ。

    口腔細菌の酸産生能, Mutans Streptococciの菌数レベル

  • 15

    児童Aと児童Bのう蝕活動性試験の結果の写真を別に示す。 児童Bで高いのはどれか。

    歯垢の酸産生能

  • 16

    8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。 ミュータンスレンサ球菌の菌数レベルを示すのはどれか。

  • 17

    8歳の男児。定期歯科健康診査で来院した。う蝕活動性試験を行い、次の結果を得た。 この男児に勧める歯磨剤の成分で適切なのはどれか。

    フッ化第一スズ

  • 18

    30歳男性。矯正歯科治療のために来院した。 歯科医師から口腔衛生管理を行うよう指示を受けた。 う蝕リスクの評価結果を図に示す。 推奨するのはどれか。2つ選べ。

    代用甘味料, 1450ppmF配合歯磨剤

  • 19

    12歳の女児。 う蝕予防のため定期的に来院している。初診時と1年後の再来院時の検査結果を図に示す。 改善が必要なのはどれか。1つ選べ。

  • 20

    う蝕活動性試験の写真を別に示す。 この試験で評価しているのはどれか。、

    レサズリン還元性菌の活性

  • 21

    Keyesの3つの輪を図に示す。 ①の要因を評価するう蝕活動性試験はどれか。2つ選べ。

    Dreizenテスト, グルコースクリアランステスト

  • 22

    う蝕のリスク評価に用いるのはどれか。2つ選べ。

    乳酸桿菌数, 唾液緩衝能

  • 23

    う蝕活動性試験の目的はどれか。2つ選べ。

    リコール間隔の決定, う蝕予防プログラムの立案

  • 24

    う蝕活動性試験の具備すべき条件はどれか。2つ選べ。

    判定時間が短い。, 結果の再現性がある。

  • 25

    う蝕活動性試験で予測できるのはどれか。2つ選べ。

    発病, 進行

  • 26

    宿主因子を評価するう蝕活動性試験はどれか。2つ選べ。

    唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト

  • 27

    歯垢を検体とするう蝕活動性試験はどれか。

    カリオスタット®️

  • 28

    う蝕活動性試験で培地を利用するのはどれか。2つ選べ。

    Snyderテスト, Hardleyテスト

  • 29

    判定までに4日間の培養を要するのはどれか。

    Dentocult®️ーLB

  • 30

    高値でう蝕ハイリスクと判定するのはどれか。1つ選べ。

    Dentcult®️ーLBのClass

  • 31

    我が国で市販されている歯磨剤に含まれるフッ化物はどれか。2つ選べ。

    フッ化ナトリウム, モノフルオロリン酸ナトリウム

  • 32

    5歳児の保護者に対して効果的なフッ化物配合歯磨剤の使用について説明することになった。 適切な使用法はどれか。2つ選べ。

    磨く前に歯面全体に広げる。, 500ppmFのものを使用する。

  • 33

    フッ化物洗口法とフッ化物配合歯磨剤の両方に用いられるのはどれか。1つ選べ。

    NaF

  • 34

    我が国における市販フッ化物配合歯磨剤のフッ化物イオン濃度の上限はどれか。

    1,500ppm

  • 35

    フッ化物歯面塗布に用いるのはどれか。2つ選べ。

    NaF, SnF2

  • 36

    小児のう蝕予防で、フッ化物洗口と比較したフッ化物歯面塗布の特徴はどれか。1つ選べ。

    適応年齢が低い。

  • 37

    トレーの写真を別に示す。 ゲルタイプのフッ化物製剤に使用するのはどれか。 2つ選べ。

    ①, ④

  • 38

    フッ化物ゲルを用いたフッ化物歯面塗布法の特徴はどれか。2つ選べ。

    塗布面への停滞性がよい。, 塗布後払拭操作が必要である。

  • 39

    8歳の女児。保護者がフッ化物歯面塗布を希望して来院した。歯科医師よりフッ化ナトリウムゲルによるフッ化物歯面塗布を実施するよう指示があった。 準備器材の写真を別に示す。正しいのはどれか。1つ選べ。

    トレー除去後に歯面の余剰薬剤を拭き取る。

  • 40

    2歳の男児。上顎乳前歯歯頸部の変色を主訴として来院した。歯科医師が確認したところ実質欠損はなかった。口腔内写真を別に示す。 適切な対応はどれか。2つ選べ。

    フッ化物歯面塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用

  • 41

    12歳の男児。う蝕予防処置を目的に来院した。永久歯は第二大臼歯を除いてすべて萌出している。フッ化物歯面塗布を行うことになった。 この時期にフッ化物の効果が最も高いのはどれか。

    第二小臼歯

  • 42

    厚生労働省のガイドラインで定めるフッ化物洗口開始の対象年齢はどれか。

    4歳

  • 43

    う蝕予防としてフッ化物洗口の効果的な実施時期はどれか。2つ選べ。

    4〜6歳, 7〜15歳

  • 44

    フッ化物洗口法の回数とフッ化物イオン濃度との組合わせで正しいのはどれか。1つ選べ。

    週1回法-900ppmF

  • 45

    フッ化物洗口に用いられるのはどれか。

    フッ化ナトリウム

  • 46

    小学校で行うフッ化物洗口剤の取扱いで正しいのはどれか。

    洗口用顆粒剤は児童の手の届かないところに保管する。

  • 47

    小学校で全学年を対象にフッ化物洗口を実施することになった。 教員への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。

    フッ化物歯面塗布を併用しても問題はありません。

  • 48

    フッ化物洗口法で正しいのはどれか。2つ選べ。

    下を向いた姿勢で行う。, 1回の応用量は5〜10mLである。

  • 49

    う蝕予防処置と作用機序の組合せで正しいのはどれか。

    フッ化物歯面塗布-再石灰化の促進

  • 50

    APF歯面塗布後剤の取扱いで正しいのはどれか。

    事前に必要量を分注しておく。

  • 51

    8歳の女児。う蝕予防を希望として保護者と来院した。歯科医師の指示により家庭でのフッ化物洗口(毎日法)を指導することになった。 使用するフッ化ナトリウム濃度(フッ化物イオン濃度)はどれか。2つ選べ。

    0.05%(225ppm), 0.1%(450ppm)

  • 52

    5歳児の男児。歯の変色を主訴として来院した。歯科医師からの指示を受け、保護者へ洗口剤使用法の指導を行った。初診時の口腔内写真を別に示す。 適切なのはどれか。2つ選べ。

    洗口後の飲食を控える。, フッ化物配合のものを選ぶ。