う蝕予防試験
問題一覧
1
盲孔, 中心結節
2
口蓋側に盲孔がある上顎側切歯, 裂溝に白濁がある下顎第二大臼歯
3
第ニ大臼歯
4
Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント
5
フッ素徐放性がある。, 半萌出歯に用いることができる。
6
リン酸処理
7
歯面清掃, 水洗・乾燥
8
②
9
咬合紙, ラバーダム防湿用器具・器材一式
10
接着力の強化
11
①
12
RDテスト, Dentocult®️ Strip
13
Streptcoccus mutans
14
口腔細菌の酸産生能, Mutans Streptococciの菌数レベル
15
歯垢の酸産生能
16
②
17
フッ化第一スズ
18
代用甘味料, 1450ppmF配合歯磨剤
19
②
20
レサズリン還元性菌の活性
21
Dreizenテスト, グルコースクリアランステスト
22
乳酸桿菌数, 唾液緩衝能
23
リコール間隔の決定, う蝕予防プログラムの立案
24
判定時間が短い。, 結果の再現性がある。
25
発病, 進行
26
唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト
27
カリオスタット®️
28
Snyderテスト, Hardleyテスト
29
Dentocult®️ーLB
30
Dentcult®️ーLBのClass
31
フッ化ナトリウム, モノフルオロリン酸ナトリウム
32
磨く前に歯面全体に広げる。, 500ppmFのものを使用する。
33
NaF
34
1,500ppm
35
NaF, SnF2
36
適応年齢が低い。
37
①, ④
38
塗布面への停滞性がよい。, 塗布後払拭操作が必要である。
39
トレー除去後に歯面の余剰薬剤を拭き取る。
40
フッ化物歯面塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用
41
第二小臼歯
42
4歳
43
4〜6歳, 7〜15歳
44
週1回法-900ppmF
45
フッ化ナトリウム
46
洗口用顆粒剤は児童の手の届かないところに保管する。
47
フッ化物歯面塗布を併用しても問題はありません。
48
下を向いた姿勢で行う。, 1回の応用量は5〜10mLである。
49
フッ化物歯面塗布-再石灰化の促進
50
事前に必要量を分注しておく。
51
0.05%(225ppm), 0.1%(450ppm)
52
洗口後の飲食を控える。, フッ化物配合のものを選ぶ。
歯科予防処置
歯科予防処置
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歯科予防処置
16回閲覧 • 100問 • 1年前歯科予防処置②
歯科予防処置②
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歯科予防処置②
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診療補助後期試験
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診療補助後期試験
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保健指導後期試験
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保健指導後期試験②
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診療補助後期試験②
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診療補助後期試験②
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1
盲孔, 中心結節
2
口蓋側に盲孔がある上顎側切歯, 裂溝に白濁がある下顎第二大臼歯
3
第ニ大臼歯
4
Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント
5
フッ素徐放性がある。, 半萌出歯に用いることができる。
6
リン酸処理
7
歯面清掃, 水洗・乾燥
8
②
9
咬合紙, ラバーダム防湿用器具・器材一式
10
接着力の強化
11
①
12
RDテスト, Dentocult®️ Strip
13
Streptcoccus mutans
14
口腔細菌の酸産生能, Mutans Streptococciの菌数レベル
15
歯垢の酸産生能
16
②
17
フッ化第一スズ
18
代用甘味料, 1450ppmF配合歯磨剤
19
②
20
レサズリン還元性菌の活性
21
Dreizenテスト, グルコースクリアランステスト
22
乳酸桿菌数, 唾液緩衝能
23
リコール間隔の決定, う蝕予防プログラムの立案
24
判定時間が短い。, 結果の再現性がある。
25
発病, 進行
26
唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト
27
カリオスタット®️
28
Snyderテスト, Hardleyテスト
29
Dentocult®️ーLB
30
Dentcult®️ーLBのClass
31
フッ化ナトリウム, モノフルオロリン酸ナトリウム
32
磨く前に歯面全体に広げる。, 500ppmFのものを使用する。
33
NaF
34
1,500ppm
35
NaF, SnF2
36
適応年齢が低い。
37
①, ④
38
塗布面への停滞性がよい。, 塗布後払拭操作が必要である。
39
トレー除去後に歯面の余剰薬剤を拭き取る。
40
フッ化物歯面塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用
41
第二小臼歯
42
4歳
43
4〜6歳, 7〜15歳
44
週1回法-900ppmF
45
フッ化ナトリウム
46
洗口用顆粒剤は児童の手の届かないところに保管する。
47
フッ化物歯面塗布を併用しても問題はありません。
48
下を向いた姿勢で行う。, 1回の応用量は5〜10mLである。
49
フッ化物歯面塗布-再石灰化の促進
50
事前に必要量を分注しておく。
51
0.05%(225ppm), 0.1%(450ppm)
52
洗口後の飲食を控える。, フッ化物配合のものを選ぶ。