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ことば6上 三字の熟語①

ことば6上 三字の熟語①
25問 • 1年前
  • Yuzuki Okazaki
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    問題一覧

  • 1

    底の浅い考え。思慮(しりょ)の足りない考え。 「そんな話で大人を騙(だま)そうなんて、所詮(しょせん)は子どものーーーだ。」

    浅知恵(あさぢえ)

  • 2

    始めから終わりまで同じ一つの方針・考えによっていること。 「彼の説明はーーーを欠いている。」

    一貫性(いっかんせい)

  • 3

    便り。連絡。音信(おんしん)。訪れ。 「卒業式以来、なんのーーーもない。」

    音沙汰(おとさた)

  • 4

    物事を評価する際に基準とする、何にどういう価値を認めるかという判断。 「彼女とは仕事に対するーーーが違う。」

    価値観(かちかん)

  • 5

    外界の刺激(しげき)や印象を感じ取ることができる働き。 「花子きんはーーーが豊かで、他者の気持ちに雛蔀だ。」

    感受性(かんじゅせい)

  • 6

    具体的事実に基づかずに頭の中で組み立てられただけで、現実に即(そく)していないさま。 「宕たちの議論(ぎろん)はーーーだ。」

    観念的(かんねんてき)

  • 7

    今のままでは危(あぶ)ないという不安や緊迫感(きんぱくかん)。 「領海侵犯(しんぱん)を受けているのにーーーがまったくない。」

    危機感(ききかん)

  • 8

    うわべを飾(かざ)り、体裁(ていさい)をつくろう気持ち。 「彼女はーーーを満たすために、ブランド物で着飾(きかざ)っている。」

    虚栄心(きょえいしん)

  • 9

    一方的に相手をおさえつけ、従(したが)わせようとするさま。 「彼は店員に対してーーーな態度を取ってばかりいる。」

    高圧的(こうあつてき)

  • 10

    1 因習(いんしゅう)や迷信(めいしん)にとらわれないさま。 「誰もが納得できるようなーーーな説明が求められる。」 2 目的に合っていて、無駄のないさま。 「四谷くんは仕事の段取りがーーーだ。」

    合理的(ごうりてき)

  • 11

    悪いこと、非難されるべきことを犯したという気持ち。 「友たちに嘘をついてしまい、ーーーを覚える。」

    罪悪感(ざいかくかん)

  • 12

    間に人を入れないで、直接に相手と交渉・談判すること。 「待遇の不満を社長にーーーする。」

    直談判(じかだんぱん)

  • 13

    困難を乗り越えて自分に課せられた任務を果たそうとする強い気性(きしょう)。 「生徒を正しく導こうと、教師としてのーーーに燃える。」

    使命感(しめいかん)

  • 14

    自分に近いものと感じて抱(いだ)く、親しみの気持ち。  「大塚さんも相撲観戦(すもうかんせん)が趣味だと知り、彼女にーーーを覚えた。」

    親近感(しんきんかん)

  • 15

    1 切れない刀に、はがねの焼き刃をつけ足したもの。見た目は切れそうに見えるが、実際はもろくて切れない。 2 その場をしのぐために、知識や技術などを一時の間に合わせに習い覚えること。にわかじこみ。  「ーーーの勉強で覚えたことはすぐに忘れてしまう。」

    付焼刃(つけやきば)

  • 16

    ある種のものの特徴(とくちょう)・性格などをよく表しているさま。 「それはーーーな花粉症の症状だね。」

    典型的(てんけいてき)

  • 17

    中間が減少して両極端に分かれる現象。大都市への人口集中と農漁村の過疎化、貧富の格差の拡大など。 「経済格差が広がり、富裕層(ふゆうそう)と貧困層(こんこんそう)のーーーが進んでいる。

    二極化(にきょくか)

  • 18

    自分には関係のないこと。他人に関すること。よそごと。「たにんごと」は、誤用。 「境遇(きょうぐう)が似ていて、とてもーーーとは思えない。」

    他人事(ひとごと)

  • 19

    好感をもたれる言葉遣い・衷情・態度などがないこと。思いやりかない。ぶあいそ。 「四谷くんはーーーだが本当は優しいやつだ。」

    無愛想(ぶあいそう)

  • 20

    1 行きどまりになっている路地。袋道(ふくろみち)  「その先はーーーになっていて先に進めないよ。」 2 物事が行きづまって先に進めない状態。   「審議(しんぎ)は袋小路に入ってしまった。」

    袋小路(ふくろこうじ)

  • 21

    めったに世に現れないほどすぐれていること。  「彼は後世まで語り継がれる偉業を成した、ーーー不世出の英雄だ。」

    不世出(ふせいしゅつ)

  • 22

    だまされる心配のあるもの。真偽(しんぎ)の確かでないもの。信用できないもの。 「松茸(まつたけ)が百円で買えるなんて、その情報はーーーだ。」

    眉唾物(まゆつばもの)

  • 23

    1 感覚が鈍(にぶ)いこと。感じ方が弱いこと。また、そのさま。鈍感(どんかん)。  「都会人は騒音にーーーになりがちだ。」 2 恥(はじ)や外聞、他人の気持ちなどを気にしないこと。また、そのさま。  「ーーーな言葉で相手を傷(きず)つける。」

    無神経(むしんけい)

  • 24

    自分が他人よりすぐれているという感情。(̃↔劣等感) 「先生に自分だけはめちれ、ーーーを抱く。」

    優越感(ゆうえつかん)

  • 25

    自分の利益だけを追求しようとするさま。  「彼は自分が得をするためなら平気で他人を利用するようなーーーな人間だ。」

    利己的(りこてき)

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    底の浅い考え。思慮(しりょ)の足りない考え。 「そんな話で大人を騙(だま)そうなんて、所詮(しょせん)は子どものーーーだ。」

    浅知恵(あさぢえ)

  • 2

    始めから終わりまで同じ一つの方針・考えによっていること。 「彼の説明はーーーを欠いている。」

    一貫性(いっかんせい)

  • 3

    便り。連絡。音信(おんしん)。訪れ。 「卒業式以来、なんのーーーもない。」

    音沙汰(おとさた)

  • 4

    物事を評価する際に基準とする、何にどういう価値を認めるかという判断。 「彼女とは仕事に対するーーーが違う。」

    価値観(かちかん)

  • 5

    外界の刺激(しげき)や印象を感じ取ることができる働き。 「花子きんはーーーが豊かで、他者の気持ちに雛蔀だ。」

    感受性(かんじゅせい)

  • 6

    具体的事実に基づかずに頭の中で組み立てられただけで、現実に即(そく)していないさま。 「宕たちの議論(ぎろん)はーーーだ。」

    観念的(かんねんてき)

  • 7

    今のままでは危(あぶ)ないという不安や緊迫感(きんぱくかん)。 「領海侵犯(しんぱん)を受けているのにーーーがまったくない。」

    危機感(ききかん)

  • 8

    うわべを飾(かざ)り、体裁(ていさい)をつくろう気持ち。 「彼女はーーーを満たすために、ブランド物で着飾(きかざ)っている。」

    虚栄心(きょえいしん)

  • 9

    一方的に相手をおさえつけ、従(したが)わせようとするさま。 「彼は店員に対してーーーな態度を取ってばかりいる。」

    高圧的(こうあつてき)

  • 10

    1 因習(いんしゅう)や迷信(めいしん)にとらわれないさま。 「誰もが納得できるようなーーーな説明が求められる。」 2 目的に合っていて、無駄のないさま。 「四谷くんは仕事の段取りがーーーだ。」

    合理的(ごうりてき)

  • 11

    悪いこと、非難されるべきことを犯したという気持ち。 「友たちに嘘をついてしまい、ーーーを覚える。」

    罪悪感(ざいかくかん)

  • 12

    間に人を入れないで、直接に相手と交渉・談判すること。 「待遇の不満を社長にーーーする。」

    直談判(じかだんぱん)

  • 13

    困難を乗り越えて自分に課せられた任務を果たそうとする強い気性(きしょう)。 「生徒を正しく導こうと、教師としてのーーーに燃える。」

    使命感(しめいかん)

  • 14

    自分に近いものと感じて抱(いだ)く、親しみの気持ち。  「大塚さんも相撲観戦(すもうかんせん)が趣味だと知り、彼女にーーーを覚えた。」

    親近感(しんきんかん)

  • 15

    1 切れない刀に、はがねの焼き刃をつけ足したもの。見た目は切れそうに見えるが、実際はもろくて切れない。 2 その場をしのぐために、知識や技術などを一時の間に合わせに習い覚えること。にわかじこみ。  「ーーーの勉強で覚えたことはすぐに忘れてしまう。」

    付焼刃(つけやきば)

  • 16

    ある種のものの特徴(とくちょう)・性格などをよく表しているさま。 「それはーーーな花粉症の症状だね。」

    典型的(てんけいてき)

  • 17

    中間が減少して両極端に分かれる現象。大都市への人口集中と農漁村の過疎化、貧富の格差の拡大など。 「経済格差が広がり、富裕層(ふゆうそう)と貧困層(こんこんそう)のーーーが進んでいる。

    二極化(にきょくか)

  • 18

    自分には関係のないこと。他人に関すること。よそごと。「たにんごと」は、誤用。 「境遇(きょうぐう)が似ていて、とてもーーーとは思えない。」

    他人事(ひとごと)

  • 19

    好感をもたれる言葉遣い・衷情・態度などがないこと。思いやりかない。ぶあいそ。 「四谷くんはーーーだが本当は優しいやつだ。」

    無愛想(ぶあいそう)

  • 20

    1 行きどまりになっている路地。袋道(ふくろみち)  「その先はーーーになっていて先に進めないよ。」 2 物事が行きづまって先に進めない状態。   「審議(しんぎ)は袋小路に入ってしまった。」

    袋小路(ふくろこうじ)

  • 21

    めったに世に現れないほどすぐれていること。  「彼は後世まで語り継がれる偉業を成した、ーーー不世出の英雄だ。」

    不世出(ふせいしゅつ)

  • 22

    だまされる心配のあるもの。真偽(しんぎ)の確かでないもの。信用できないもの。 「松茸(まつたけ)が百円で買えるなんて、その情報はーーーだ。」

    眉唾物(まゆつばもの)

  • 23

    1 感覚が鈍(にぶ)いこと。感じ方が弱いこと。また、そのさま。鈍感(どんかん)。  「都会人は騒音にーーーになりがちだ。」 2 恥(はじ)や外聞、他人の気持ちなどを気にしないこと。また、そのさま。  「ーーーな言葉で相手を傷(きず)つける。」

    無神経(むしんけい)

  • 24

    自分が他人よりすぐれているという感情。(̃↔劣等感) 「先生に自分だけはめちれ、ーーーを抱く。」

    優越感(ゆうえつかん)

  • 25

    自分の利益だけを追求しようとするさま。  「彼は自分が得をするためなら平気で他人を利用するようなーーーな人間だ。」

    利己的(りこてき)