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1年後期 犬・猫 栄養学

1年後期 犬・猫 栄養学
29問 • 1年前
  • こは
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    問題一覧

  • 1

    総合栄養食とは、 このフードと( ① )だけで健康を維持できるフードのこと。

  • 2

    一般食とは、 主食として意図して作られたものだが、( ① )な保証はないので、過不足を感じる可能性がある。

    栄養学的

  • 3

    間食とは、 いわゆる( ① )のこと。一日のエネルギー要求量の( ② )%以下に抑える必要がある。 与えすぎ注意。

    おやつ, 20

  • 4

    ドライフード : 水分含有量( ① )%以下 ( ② )が高い

    10, 栄養価

  • 5

    セミモイストフード : 水分含有量( ① )~( ② )% 半生タイプ

    25, 35

  • 6

    ウェットフード : 水分含有量( ① )% ほとんどが水のため( ② )を必要とする

    80, 栄養素補給

  • 7

    原材料名の表示について 使用料の( ① )に記載されている

    多い順

  • 8

    ※ネギ類 ( ① )という成分により( ② )が破壊される。 〈加熱しても破壊されない〉 急性の( ③ )や、( ④ )が現れる。

    アリルプロピルジルスフィド, 赤血球, 貧血, 血色素尿

  • 9

    ※チョコレート カカオに含まれる( ① )により、 犬猫の( ② )と( ③ )を刺激する。 大量に摂取すると、( ④ )したり痙攣、呼吸困難などを起こし、( ⑤ )や嘔吐が見られる。

    テオブロミン, 心臓, 中枢神経, 興奮, 下痢

  • 10

    ※甘味料として( ① )を使用した食品 ( ① )には( ② )を下げるあたら気があり、 大量に摂取すると、重度な( ③ )を起こす。

    キリシトール, 血糖値, 低血糖

  • 11

    ※レーズン 原因となる成分は( ① )で、症状としては、下痢、嘔吐、( ② )を引き起こすことがある為避けた方が良い。

    不明, 腎不全

  • 12

    ※アボカド アボカドに含まれている( ① )という成分を大量に摂取すると、( ② )や嘔吐を引き起こすことがある。

    ペルジン, 下痢

  • 13

    ※生卵 白身に含まれる( ① )により、VBの一種であ( ② )の吸収を妨げるため、 ビタミンバランスを崩す。 〈加熱したらOK〉

    アビジン, ビオチン

  • 14

    ※生の魚介類 VB1を破壊する酵素である( ① )が含まれている。 特に猫がこれを摂取すると、( ② )を起こし歩行困難になる。 ●猫が貝類を食べると、貝の成分により( ③ )を起こすことがある。

    チアミナーゼ, VB1欠乏症, 皮膚病

  • 15

    食べてから1時間以内であれば可能で、吐かせても大丈夫なものを吐かせる処置を何と言うか。〈猫はできない〉

    催吐処置

  • 16

    ※鶏の骨 鶏の骨は( ① )に( ② )裂けるため、( ③ )などを傷つける恐れがある。

    縦, 鋭く, 消化器官

  • 17

    ※生の豚肉 人獣共通感染症の1つである( ① )の感染源となる( ② )に汚染されている可能性がある。 加熱すれば死滅する

    トキソプラズマ症, トキソプラズマ

  • 18

    ※味付けの濃いもの 塩分過剰は体に悪影響を与える。 塩分を多く含む食材▶︎( ① )、ハム、( ② )、ソーセージ など。

    食パン, 漬物

  • 19

    ※香辛料 ( ① )や苦味に鋭感な犬や猫にはあげない。

    辛味

  • 20

    ※牛乳 乳糖(ラクトース)を分解する酵素である、( ① )が少ないため、( ② )になる。

    ラクターゼ, 乳糖不耐症

  • 21

    ※ハチミツ ( ① )に感染する恐れがあり、感染した場合 ( ② )を起こす。

    ボツリヌス菌, 中毒

  • 22

    ※異種フード 例 ) 猫にドッグフードを長期間食べさせる ( ① )、( ② )不足になり、( ③ )になる。 【栄養障害】

    蛋白質, 脂質, タウリン欠乏

  • 23

    ※プロピレングリコール (水分保持剤、保湿剤として食品に添加されている可能性がある) ( ① )と似た症状を起こす。1.5ml/kgで危険。

    ネギ中毒

  • 24

    ※きのこ・こんにゃく ( ① )を多く含む食材を与えすぎると( ② )の原因になる。

    食物繊維, 下痢

  • 25

    ※α‬-リポ酸 (サプリメントなどに入っている) 特に猫では( ① )や死亡例がある。

    肝障害

  • 26

    ※シュウ酸・カルシウムを多く含む食材 シュウ酸▶︎( ① )、( ② )、( ③ )、なす、など カルシウム▶︎( ④ )、骨ごと食べる魚、( ⑤ )など ☆体質によっては出来ないが( ⑥ )の原因になる。

    ほうれん草, ブロッコリー, たけのこ, 乳製品, 大豆製品, 下部尿路疾患

  • 27

    総エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )エネルギー

    GE, 可消化, 糞中排泄

  • 28

    可消化エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )エネルギー

    DE, 代謝, 尿中排泄

  • 29

    代謝エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )、( ④ )、( ⑤ )過程で生じたエネルギー

    ME, 正味, 消化, 吸収, 代謝

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  • 1

    総合栄養食とは、 このフードと( ① )だけで健康を維持できるフードのこと。

  • 2

    一般食とは、 主食として意図して作られたものだが、( ① )な保証はないので、過不足を感じる可能性がある。

    栄養学的

  • 3

    間食とは、 いわゆる( ① )のこと。一日のエネルギー要求量の( ② )%以下に抑える必要がある。 与えすぎ注意。

    おやつ, 20

  • 4

    ドライフード : 水分含有量( ① )%以下 ( ② )が高い

    10, 栄養価

  • 5

    セミモイストフード : 水分含有量( ① )~( ② )% 半生タイプ

    25, 35

  • 6

    ウェットフード : 水分含有量( ① )% ほとんどが水のため( ② )を必要とする

    80, 栄養素補給

  • 7

    原材料名の表示について 使用料の( ① )に記載されている

    多い順

  • 8

    ※ネギ類 ( ① )という成分により( ② )が破壊される。 〈加熱しても破壊されない〉 急性の( ③ )や、( ④ )が現れる。

    アリルプロピルジルスフィド, 赤血球, 貧血, 血色素尿

  • 9

    ※チョコレート カカオに含まれる( ① )により、 犬猫の( ② )と( ③ )を刺激する。 大量に摂取すると、( ④ )したり痙攣、呼吸困難などを起こし、( ⑤ )や嘔吐が見られる。

    テオブロミン, 心臓, 中枢神経, 興奮, 下痢

  • 10

    ※甘味料として( ① )を使用した食品 ( ① )には( ② )を下げるあたら気があり、 大量に摂取すると、重度な( ③ )を起こす。

    キリシトール, 血糖値, 低血糖

  • 11

    ※レーズン 原因となる成分は( ① )で、症状としては、下痢、嘔吐、( ② )を引き起こすことがある為避けた方が良い。

    不明, 腎不全

  • 12

    ※アボカド アボカドに含まれている( ① )という成分を大量に摂取すると、( ② )や嘔吐を引き起こすことがある。

    ペルジン, 下痢

  • 13

    ※生卵 白身に含まれる( ① )により、VBの一種であ( ② )の吸収を妨げるため、 ビタミンバランスを崩す。 〈加熱したらOK〉

    アビジン, ビオチン

  • 14

    ※生の魚介類 VB1を破壊する酵素である( ① )が含まれている。 特に猫がこれを摂取すると、( ② )を起こし歩行困難になる。 ●猫が貝類を食べると、貝の成分により( ③ )を起こすことがある。

    チアミナーゼ, VB1欠乏症, 皮膚病

  • 15

    食べてから1時間以内であれば可能で、吐かせても大丈夫なものを吐かせる処置を何と言うか。〈猫はできない〉

    催吐処置

  • 16

    ※鶏の骨 鶏の骨は( ① )に( ② )裂けるため、( ③ )などを傷つける恐れがある。

    縦, 鋭く, 消化器官

  • 17

    ※生の豚肉 人獣共通感染症の1つである( ① )の感染源となる( ② )に汚染されている可能性がある。 加熱すれば死滅する

    トキソプラズマ症, トキソプラズマ

  • 18

    ※味付けの濃いもの 塩分過剰は体に悪影響を与える。 塩分を多く含む食材▶︎( ① )、ハム、( ② )、ソーセージ など。

    食パン, 漬物

  • 19

    ※香辛料 ( ① )や苦味に鋭感な犬や猫にはあげない。

    辛味

  • 20

    ※牛乳 乳糖(ラクトース)を分解する酵素である、( ① )が少ないため、( ② )になる。

    ラクターゼ, 乳糖不耐症

  • 21

    ※ハチミツ ( ① )に感染する恐れがあり、感染した場合 ( ② )を起こす。

    ボツリヌス菌, 中毒

  • 22

    ※異種フード 例 ) 猫にドッグフードを長期間食べさせる ( ① )、( ② )不足になり、( ③ )になる。 【栄養障害】

    蛋白質, 脂質, タウリン欠乏

  • 23

    ※プロピレングリコール (水分保持剤、保湿剤として食品に添加されている可能性がある) ( ① )と似た症状を起こす。1.5ml/kgで危険。

    ネギ中毒

  • 24

    ※きのこ・こんにゃく ( ① )を多く含む食材を与えすぎると( ② )の原因になる。

    食物繊維, 下痢

  • 25

    ※α‬-リポ酸 (サプリメントなどに入っている) 特に猫では( ① )や死亡例がある。

    肝障害

  • 26

    ※シュウ酸・カルシウムを多く含む食材 シュウ酸▶︎( ① )、( ② )、( ③ )、なす、など カルシウム▶︎( ④ )、骨ごと食べる魚、( ⑤ )など ☆体質によっては出来ないが( ⑥ )の原因になる。

    ほうれん草, ブロッコリー, たけのこ, 乳製品, 大豆製品, 下部尿路疾患

  • 27

    総エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )エネルギー

    GE, 可消化, 糞中排泄

  • 28

    可消化エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )エネルギー

    DE, 代謝, 尿中排泄

  • 29

    代謝エネルギー( ① ) =( ② )エネルギー+( ③ )、( ④ )、( ⑤ )過程で生じたエネルギー

    ME, 正味, 消化, 吸収, 代謝