過去問 4択
問題一覧
1
水に溶かすと、最も強いアルカリ性を示す化合物はどれか。
Na2CO3
2
時間的、空間的に一定間隔で行うサンプリング方法はどれか。
系統サンプリング
3
弱酸性条件において、塩化ナトリウムによりちんでんを生じるイオンはどれか。
Cu2+
4
中性の検液に塩化バリウム溶液をくわえたら沈殿を生じ、硝酸銀溶液では沈殿が生じなかった。この場合の想定されるイオンは次のうちどれか。
SO42-
5
比重が最も小さい気体はどれか。
N2
6
文中の( )に当てはまる数値として、適切なものはどれか。
1kgの水に、0.025molのリン酸ニ水素カリウム(KH2PO4)と0.025molのリン水素ニナトリウム(Na2HPO4)を溶解しまpH標準液の25℃におけるpH値は( )である。
6.86
7
次のうち、トレンス試薬と反応して銀を生じるものはどれか。
アセトアルデヒド
8
ICP発光分光分析において、用のないものはどれか。
中空陰極ランプ
9
トルエンの紫外吸収スペクトルを測定する場合、最も適している溶媒はどれか。
シクロヘキサン
10
次の有機化合物のうち、芳香族系化合物はどれか。
アニリン
11
爆発限界の幅が最も広いものはどれか。
酸化エチレン
12
作業環境測定基準に規定されている、空気中の遊離けい酸量の定量に用いる測定方法はどれか。
エックス線回折分析方法
13
アンモニア水と塩化アンモニウムを用いて水酸化物として沈殿させ、酸化物として重量分析するのに最も適している金属イオンはどれか。
Fe3+
14
日本産業規格において、容量分析用標準物質として、規定されていないものはどれか。
水酸化ナトリウム
15
乾燥剤として使用する試薬のうち、加熱で再生できないものはどれか。
ナトリウム
16
白金るつぼに使用する融剤として、適しているものはどれか。
炭酸ナトリウム
17
塩化物イオンの容量分析法として、誤っているものはどれか。
オルトトリジン法
過去問
過去問
ともみ · 8回閲覧 · 35問 · 1年前過去問
過去問
8回閲覧 • 35問 • 1年前化学
化学
ともみ · 94問 · 1年前化学
化学
94問 • 1年前化学2
化学2
ともみ · 22問 · 1年前化学2
化学2
22問 • 1年前問題集
問題集
ともみ · 54問 · 1年前問題集
問題集
54問 • 1年前模擬テスト ○×
模擬テスト ○×
ともみ · 26問 · 1年前模擬テスト ○×
模擬テスト ○×
26問 • 1年前過去問 ○×
過去問 ○×
ともみ · 5問 · 1年前過去問 ○×
過去問 ○×
5問 • 1年前模擬試験 4択
模擬試験 4択
ともみ · 11問 · 11ヶ月前模擬試験 4択
模擬試験 4択
11問 • 11ヶ月前試験問題 ○×
試験問題 ○×
ともみ · 20問 · 10ヶ月前試験問題 ○×
試験問題 ○×
20問 • 10ヶ月前問題一覧
1
水に溶かすと、最も強いアルカリ性を示す化合物はどれか。
Na2CO3
2
時間的、空間的に一定間隔で行うサンプリング方法はどれか。
系統サンプリング
3
弱酸性条件において、塩化ナトリウムによりちんでんを生じるイオンはどれか。
Cu2+
4
中性の検液に塩化バリウム溶液をくわえたら沈殿を生じ、硝酸銀溶液では沈殿が生じなかった。この場合の想定されるイオンは次のうちどれか。
SO42-
5
比重が最も小さい気体はどれか。
N2
6
文中の( )に当てはまる数値として、適切なものはどれか。
1kgの水に、0.025molのリン酸ニ水素カリウム(KH2PO4)と0.025molのリン水素ニナトリウム(Na2HPO4)を溶解しまpH標準液の25℃におけるpH値は( )である。
6.86
7
次のうち、トレンス試薬と反応して銀を生じるものはどれか。
アセトアルデヒド
8
ICP発光分光分析において、用のないものはどれか。
中空陰極ランプ
9
トルエンの紫外吸収スペクトルを測定する場合、最も適している溶媒はどれか。
シクロヘキサン
10
次の有機化合物のうち、芳香族系化合物はどれか。
アニリン
11
爆発限界の幅が最も広いものはどれか。
酸化エチレン
12
作業環境測定基準に規定されている、空気中の遊離けい酸量の定量に用いる測定方法はどれか。
エックス線回折分析方法
13
アンモニア水と塩化アンモニウムを用いて水酸化物として沈殿させ、酸化物として重量分析するのに最も適している金属イオンはどれか。
Fe3+
14
日本産業規格において、容量分析用標準物質として、規定されていないものはどれか。
水酸化ナトリウム
15
乾燥剤として使用する試薬のうち、加熱で再生できないものはどれか。
ナトリウム
16
白金るつぼに使用する融剤として、適しているものはどれか。
炭酸ナトリウム
17
塩化物イオンの容量分析法として、誤っているものはどれか。
オルトトリジン法