化学2
問題一覧
1
不揮発性の溶質が溶けている希薄溶液の蒸気圧は、純粋な溶媒の蒸気圧よりも小さくなる。
○
2
モル凝固点降下の値は、溶媒の種類に関係なく、各溶質について固有の値を示す。
×
3
触媒を用いても、反応熱は触媒を用いない場合と変わらない。
○
4
融解熱はその物質が凝縮するときに放出する熱量に等しい。
×
5
黄リンが湿った空気中で青白く発光する際、光エネルギーの吸収を伴う。
×
6
ある反応で触媒がある場合とない場合で、濃度平衡定数の値は変化しない。
○
7
NaCl(固)の溶解熱は-3.9kJ/molである。したがって、NaCl(固)を水に溶かすと溶液の温度は上がる。
×
8
酸化カルシウムは水と反応し酸性を示す化合物を生じる。
×
9
Li K Ca Naは常温に水と反応して水素を発生する
○
10
非電解質が溶けた稀薄溶液の凝固点降下度は、その溶液のモル濃度に比例する。
×
11
アンモニアは無極性分子である。
×
12
気体分子中のある共有結合1molを切断したときに発生する熱量を、結合エネルギーという。
×
13
黄リンが湿った空気中で青白く発光する際、光エネルギーの吸収を伴う。
×
14
不純物としてFe、Ag、Ni、Znを含む粗銅と純銅、硫酸銅水溶液を用いて銅の電解精錬を行ったとき水溶液中の金属イオンの総物質量は変化しない。
○
15
不純物としてFe、Ag、Ni、Znを含む粗銅と純銅、硫酸銅水溶液を用いて銅の電解精錬を行ったとき水溶液中の銅(Ⅱ)イオンの物質量は変化しない。
×
16
酢酸と酢酸ナトリウムの混合水溶液は緩衝作用がある。
○
17
塩化鉄(Ⅲ)の濃い水溶液を沸騰水に加えると、黄褐色になる。
×
18
1molのH2(気体)が2molのH(気体)に解離する反応は発熱反応である。
×
19
ニトロベンゼンは、水や酸の水溶液、塩基の水溶液に溶けない。
◯
20
アニリンは酸性の物質で、塩基の水溶液と反応し、塩となって溶ける
×
21
アニリンにさらし粉水溶液を加えると、赤紫色を呈する
◯
22
アニリンに硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液を加えると、赤色物質を生じる
×
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17問 • 10ヶ月前問題一覧
1
不揮発性の溶質が溶けている希薄溶液の蒸気圧は、純粋な溶媒の蒸気圧よりも小さくなる。
○
2
モル凝固点降下の値は、溶媒の種類に関係なく、各溶質について固有の値を示す。
×
3
触媒を用いても、反応熱は触媒を用いない場合と変わらない。
○
4
融解熱はその物質が凝縮するときに放出する熱量に等しい。
×
5
黄リンが湿った空気中で青白く発光する際、光エネルギーの吸収を伴う。
×
6
ある反応で触媒がある場合とない場合で、濃度平衡定数の値は変化しない。
○
7
NaCl(固)の溶解熱は-3.9kJ/molである。したがって、NaCl(固)を水に溶かすと溶液の温度は上がる。
×
8
酸化カルシウムは水と反応し酸性を示す化合物を生じる。
×
9
Li K Ca Naは常温に水と反応して水素を発生する
○
10
非電解質が溶けた稀薄溶液の凝固点降下度は、その溶液のモル濃度に比例する。
×
11
アンモニアは無極性分子である。
×
12
気体分子中のある共有結合1molを切断したときに発生する熱量を、結合エネルギーという。
×
13
黄リンが湿った空気中で青白く発光する際、光エネルギーの吸収を伴う。
×
14
不純物としてFe、Ag、Ni、Znを含む粗銅と純銅、硫酸銅水溶液を用いて銅の電解精錬を行ったとき水溶液中の金属イオンの総物質量は変化しない。
○
15
不純物としてFe、Ag、Ni、Znを含む粗銅と純銅、硫酸銅水溶液を用いて銅の電解精錬を行ったとき水溶液中の銅(Ⅱ)イオンの物質量は変化しない。
×
16
酢酸と酢酸ナトリウムの混合水溶液は緩衝作用がある。
○
17
塩化鉄(Ⅲ)の濃い水溶液を沸騰水に加えると、黄褐色になる。
×
18
1molのH2(気体)が2molのH(気体)に解離する反応は発熱反応である。
×
19
ニトロベンゼンは、水や酸の水溶液、塩基の水溶液に溶けない。
◯
20
アニリンは酸性の物質で、塩基の水溶液と反応し、塩となって溶ける
×
21
アニリンにさらし粉水溶液を加えると、赤紫色を呈する
◯
22
アニリンに硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液を加えると、赤色物質を生じる
×