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問題一覧
1
ワルファリンと抗作用があるのはどれか
ビタミンK
2
出血が止まりにくくなる服用薬はどれか。
ワルファリン
3
抗血小板作用と抗炎症作用があるのはどれか
アスピリン
4
脂肪の合成を促進するのはどれか。
インスリン
5
口渇、多飲、多尿、体重減少がある患者で、同時に存在すれば糖尿病と考えられるのはどれか。
空腹時血糖値 140wg /dl
6
糖尿病のとき抑制されるのはどれか。
抹消でのブドウ糖利用
7
成人期で、加齢に伴い糖尿病を発症しやすくなる原因はどれか。
インスリンの感受性の低下
8
1型糖尿病で正しいのはどれか。
高度のインスリン分泌障害がある
9
2型糖尿病で正しいのはどれか。
インスリンの作用不足に基づく
10
2型糖尿病の生活指導で正しいのはどれか。
運動療法は食後に行う
11
インスリン製剤に使用される単位はどれか。
単位(U)
12
糖尿病の高浸透圧性非ケトン性昏睡の原因はどれか。
2型で感染症を合併
13
糖尿病患者が手術後に高浸透圧性非ケトン性昏睡を発症した。 誘発因子で考えにくいのはどれか。
輸血
14
2型糖尿病の患者の食事療法について指導した。 2ヶ月後の外来受診日に食事療法の長期的な評価指標として最も適しているのはどれか。
HbA1c
15
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の判定項目に含まれるのはどれか。
腹囲
16
メタボリックシンドロームと診断する際の必須条件はどれか。
内臓脂肪型肥満
17
ホルモンとその組み合わせで正しいのはどれか。
成長ホルモンー血糖値の上昇
18
体重増加をきたしやすいのはどれか
インスリノーマ
19
状態とそれによって分泌されるホルモンの組み合わせで正しいのはどれか。
ナトリウム摂取不足ーアルドステロン
20
副腎髄質ホルモンの作用で正しいのはどれか。
気管支を拡張する