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12 臨床評価 1
16問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    症例報告の説明で正しいものを2つ選びなさい。

    症例数を集積することにより、より信頼性の高い情報となる。, 新たな副作用発見のきっかけになる。

  • 2

    介入研究の説明として誤っているのはどれか。

    安全性を検証することが前提の研究でのみ採用できる。

  • 3

    次の研究デザインで観察的研究に該当しないものはどれか。

    ランダム化比較試験

  • 4

    エナラプリルの症例集積研究から分かったエナラプリルに特徴的な重大な副作用はどれか。

    血管浮腫

  • 5

    ある共通の特性をもつ人間集団を追跡し、その集団にどのような疾患が発生するかを観察し、要因と疾病との関連を明らかにする手法はどれか。

    コホート研究

  • 6

    ケース・コントロール研究の利点として正しいのはどれか。

    稀な有害事象の研究に向いている

  • 7

    ケース・コントロール研究に関する記述のうち、正しいものはどれか。

    一度にいくつものリスク要因について調査することができる。

  • 8

    コホート研究について正しい記述はどれか。

    まれな疾病の調査には向いていない

  • 9

    次のうち、前向きコホート研究に関する記述で誤っているのはどれか。

    副作用の発生率に関する情報は得られない

  • 10

    コホート研究と比較した際のケース・コントロール研究に関する記述について、正しいのはどれか。

    リスク要因の収集の信頼性が低い。

  • 11

    オッズ比に関する記載で誤っているのはどれか。

    オッズ比が1を上回っていて、95%信頼区間が1を挟んでいる場合に、薬剤と有害事象に関連があるとみなされる。

  • 12

    オッズ比と相対リスクとの関係で最も正しいのはどれか。

    イベントの発生頻度が低い場合には、オッズ比と相対リスクは非常に近似する

  • 13

    相対リスク(危険度)を求めることのできる研究デザインで観察的方法はどれか。

    コホート研究

  • 14

    薬剤A使用による消化性潰瘍の相対リスク(危険度)1.5、95%信頼区間1.2~1.8の意味として最も正しいのはどれか。

    薬剤A使用により消化性瘍のリスク上昇は1.5倍であるが、95%の確率で1.2〜1.8倍の間に入る

  • 15

    NNH(有害事象必要数)の意味として正しいのはどれか。

    何人に投与すると1人の有害事象が発現するかを示す指標で大きいほど安全である。

  • 16

    NNT (治療必要数)の意味として正しいのはどれか。

    何人に投与すると1人のイベントを予防できるかの指標で小さいほど効果がよい。

  • そら · 51問 · 2年前

    51問 • 2年前
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    アミノ酸

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    そら · 54問 · 2年前

    アミノ酸

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    アミノ酸 その他

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    そら · 12問 · 2年前

    アミノ酸 その他

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    12問 • 2年前
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    タンパク質

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    そら · 22問 · 2年前

    タンパク質

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    脂質

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    そら · 21問 · 2年前

    脂質

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    21問 • 2年前
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    水溶性ビタミン

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    そら · 49問 · 2年前

    水溶性ビタミン

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    49問 • 2年前
    そら

    脂溶性ビタミン

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    そら · 29問 · 2年前

    脂溶性ビタミン

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    29問 • 2年前
    そら

    元素

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    そら · 22問 · 2年前

    元素

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    22問 • 2年前
    そら

    アミノ酸 構造

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    アミノ酸 構造

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    20問 • 7ヶ月前
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    コアカリ 中間 水

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    そら · 18問 · 7ヶ月前

    コアカリ 中間 水

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    18問 • 7ヶ月前
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    コアカリ 中間 代謝

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    そら · 28問 · 7ヶ月前

    コアカリ 中間 代謝

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    28問 • 7ヶ月前
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    1 医薬品情報

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    そら · 49問 · 7ヶ月前

    1 医薬品情報

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    49問 • 7ヶ月前
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    2 添付文書情報

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    そら · 34問 · 7ヶ月前

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    34問 • 7ヶ月前
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    3 相互作用 食べ物

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    そら · 22問 · 7ヶ月前

    3 相互作用 食べ物

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    22問 • 7ヶ月前
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    4 相互作用 キレート

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    そら · 19問 · 7ヶ月前

    4 相互作用 キレート

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    19問 • 7ヶ月前
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    5 相互作用 CYP

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    6 高血圧 心不全 心疾患

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    49問 • 7ヶ月前
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    7 糖尿病

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    25問 • 7ヶ月前
    そら

    問題一覧

  • 1

    症例報告の説明で正しいものを2つ選びなさい。

    症例数を集積することにより、より信頼性の高い情報となる。, 新たな副作用発見のきっかけになる。

  • 2

    介入研究の説明として誤っているのはどれか。

    安全性を検証することが前提の研究でのみ採用できる。

  • 3

    次の研究デザインで観察的研究に該当しないものはどれか。

    ランダム化比較試験

  • 4

    エナラプリルの症例集積研究から分かったエナラプリルに特徴的な重大な副作用はどれか。

    血管浮腫

  • 5

    ある共通の特性をもつ人間集団を追跡し、その集団にどのような疾患が発生するかを観察し、要因と疾病との関連を明らかにする手法はどれか。

    コホート研究

  • 6

    ケース・コントロール研究の利点として正しいのはどれか。

    稀な有害事象の研究に向いている

  • 7

    ケース・コントロール研究に関する記述のうち、正しいものはどれか。

    一度にいくつものリスク要因について調査することができる。

  • 8

    コホート研究について正しい記述はどれか。

    まれな疾病の調査には向いていない

  • 9

    次のうち、前向きコホート研究に関する記述で誤っているのはどれか。

    副作用の発生率に関する情報は得られない

  • 10

    コホート研究と比較した際のケース・コントロール研究に関する記述について、正しいのはどれか。

    リスク要因の収集の信頼性が低い。

  • 11

    オッズ比に関する記載で誤っているのはどれか。

    オッズ比が1を上回っていて、95%信頼区間が1を挟んでいる場合に、薬剤と有害事象に関連があるとみなされる。

  • 12

    オッズ比と相対リスクとの関係で最も正しいのはどれか。

    イベントの発生頻度が低い場合には、オッズ比と相対リスクは非常に近似する

  • 13

    相対リスク(危険度)を求めることのできる研究デザインで観察的方法はどれか。

    コホート研究

  • 14

    薬剤A使用による消化性潰瘍の相対リスク(危険度)1.5、95%信頼区間1.2~1.8の意味として最も正しいのはどれか。

    薬剤A使用により消化性瘍のリスク上昇は1.5倍であるが、95%の確率で1.2〜1.8倍の間に入る

  • 15

    NNH(有害事象必要数)の意味として正しいのはどれか。

    何人に投与すると1人の有害事象が発現するかを示す指標で大きいほど安全である。

  • 16

    NNT (治療必要数)の意味として正しいのはどれか。

    何人に投与すると1人のイベントを予防できるかの指標で小さいほど効果がよい。