複数ビットをまとめた呼び方、定義により異なり、16ビットのこともあれば32ビットのこともある。ワード
16進数表示であることを示すとき、何をつけて表記する?2つ答えよ(◯、◯)H、0x
数値を表すときに、各桁の重み付けの基本となる数基数
10進数の1桁を2進数の4桁で表現する方法BCDコード
コンピュータの世界で文字は何と呼ばれるかキャラクタ
コンピュータの世界で文字列は何と呼ばれるかテキスト
コンピュータの世界で文字コード体系は何と呼ばれるかコードセット
ディジタルの世界で1と0で表される情報のこと指す言葉コード
米国規格協会(ANSI)によって定められたアルファベット、数字、記号等を7ビットで符号化した基本的な文字コードASCIIコード
ASCIIコード表の0x00〜0x1F,0x7Fには、文字以外の情報処理に欠かせない機能が符号化されて割り当てられているが、その名前は?制御コード
記号、かな、数字第1水準漢字、第2水準漢字などを94の区と94の点に分類して定義し、4桁10進数で表記したコード区点コード
JIS(日本工業規格)で標準化された文字コードで4桁16進数で表記されたコードJISコード
JISコードの漢字配置をずらして、1バイト目で半角と全角の違いが分かるようにMicrosoft社が改良したコードシフトJISコード
世界の文字コードの統一を目指した文字コードUnicode
一定時間ごとにサンプリングした信号の値のみを採用する標本化
信号の値を大きさに応じたグループに分類して符号化し、数値化すること量子化
「元のアナログ信号が含む最大周波数の2倍以上のクロップでサンプリングすれば、元の連続波形を完全に再現できる」この定理の名前標本化定理
データの圧縮の際、方式によっては、一部データが失われる。このことを何という非可逆圧縮
論理回路や論理式について、すべての入力と出力の結果をまとめた表真理値表
論理を図で表現、論理式を簡単化するための表カルノー図
真(1)と偽(0)の2つの値だけを対象とした代数。論理を式で表現。ブール代数
論理演算や集合演算の法則の一つで、論理和(OR)あるいは論理積(AND)で結ばれた式全体の否定(NOT)を、個別の値の否定を結んだ式で表すものド•モルガンの法則
CPUで行った演算の結果やシステムの機能設定の目的で用意されるものフラグ
演算結果がレジスタ幅を超える(幅が不足する)セット。キャリーフラグ
符号付き演算で演算結果が「負の値」になるとセットサインフラグ
演算結果に含まれる1のビット数が偶数の場合にセット。パリティフラグ
符号付き演算で計算範囲を超えた場合にセット。オーバーフローフラグ
演算結果の下位4ビットからのキャリー情報。BCD演算などで4ビット単位の演算の補正に利用。補助フラグと呼ばれることもある。ハーフキャリーフラグ
ビット列が数学的な意味を持たないビットシフト操作論理シフト
ビット列を数値として扱い、符号付き数値かどうかでシフト動作が異なる算術シフト
整数のある位置を小数点と定めて、小数を表現する方法固定小数点方式
絶対値が非常に近い数値同士の減算で、演算結果の数値の精度が著しく落ちてしまう誤差桁落ち誤差
演算結果の切上げ、切捨て、四捨五入などで発生する誤差丸め誤差
演算結果が内部で表現できる最大値を超えることオーバーフロー
数値の絶対値が極端に違う数値の加減算で、小さい方の数値が計算に反映されずに起こる誤差情報落ち誤差
シリアル伝送において、情報に含まれる1のビットの数が偶数か奇数かを決めておき、誤りの発生を調べる方法パリティチェック
パリティビットを含めて1の偶数にする方式偶数パリティ
パリティビットを含めて1の数を奇数にする方式奇数パリティ
データを複数個伝送する場合、最後にすべてのデータを数値として加算した結果をデータとして伝送し、受信側でも加算を行い、結果が不一致するかどうかで誤りの発生をチェックする方式チェックサム
パリティやチェックサムに比べて精度の高い誤り検出方法CRC
あるデータからそのデータに対応する特定の数値を得るための関数ハッシュ関数
あるデータからそのデータに対応する特定の数値ハッシュ値
情報ビットに冗長ビットを付加して、1ビット誤りを訂正でき、2ビット誤りを検出できる符号化方式ハミング符号
高度な数学的理論に基づいて構成される符号で、バースト誤りなどに対し強力な誤り訂正能力をもち、CD,DVD,ディジタル放送などに広く利用されているリードソロモン符号
処理対象のデータだけでなく過去のデータを利用してチェックビットを付加することで、誤り訂正を行う方式畳み込み符号
ディジタル情報をより少ないビット数で符号化することデータ圧縮
同じ情報が連続する場合、その長さを符号化してビット数を圧縮する符号化方式ランレングス符号
発生確率が高い情報に、より短い符号を与える符号化ハフマン符号
コサイン関数による式を利用して、標本化された(離散)信号を周波数成分の係数列に変換する方法DCT(離散コサイン変換)
アナログ信号をパルス列に変換すること。また、標本化と量子化による数値化を指すPCM
黒いバーを並べた縞(しま)模様で数値や文字を表し,スキャナーで光学的に読み取ることで、キーボードを使わなくてもディジタル情報を入力できるバーコード
縦横のドット配置で情報を表す2次元コードで3隅に位置決め用のパターンが配置されていて、どの方向からでも読めるQRコード
複数ビットをまとめた呼び方、定義により異なり、16ビットのこともあれば32ビットのこともある。ワード
16進数表示であることを示すとき、何をつけて表記する?2つ答えよ(◯、◯)H、0x
数値を表すときに、各桁の重み付けの基本となる数基数
10進数の1桁を2進数の4桁で表現する方法BCDコード
コンピュータの世界で文字は何と呼ばれるかキャラクタ
コンピュータの世界で文字列は何と呼ばれるかテキスト
コンピュータの世界で文字コード体系は何と呼ばれるかコードセット
ディジタルの世界で1と0で表される情報のこと指す言葉コード
米国規格協会(ANSI)によって定められたアルファベット、数字、記号等を7ビットで符号化した基本的な文字コードASCIIコード
ASCIIコード表の0x00〜0x1F,0x7Fには、文字以外の情報処理に欠かせない機能が符号化されて割り当てられているが、その名前は?制御コード
記号、かな、数字第1水準漢字、第2水準漢字などを94の区と94の点に分類して定義し、4桁10進数で表記したコード区点コード
JIS(日本工業規格)で標準化された文字コードで4桁16進数で表記されたコードJISコード
JISコードの漢字配置をずらして、1バイト目で半角と全角の違いが分かるようにMicrosoft社が改良したコードシフトJISコード
世界の文字コードの統一を目指した文字コードUnicode
一定時間ごとにサンプリングした信号の値のみを採用する標本化
信号の値を大きさに応じたグループに分類して符号化し、数値化すること量子化
「元のアナログ信号が含む最大周波数の2倍以上のクロップでサンプリングすれば、元の連続波形を完全に再現できる」この定理の名前標本化定理
データの圧縮の際、方式によっては、一部データが失われる。このことを何という非可逆圧縮
論理回路や論理式について、すべての入力と出力の結果をまとめた表真理値表
論理を図で表現、論理式を簡単化するための表カルノー図
真(1)と偽(0)の2つの値だけを対象とした代数。論理を式で表現。ブール代数
論理演算や集合演算の法則の一つで、論理和(OR)あるいは論理積(AND)で結ばれた式全体の否定(NOT)を、個別の値の否定を結んだ式で表すものド•モルガンの法則
CPUで行った演算の結果やシステムの機能設定の目的で用意されるものフラグ
演算結果がレジスタ幅を超える(幅が不足する)セット。キャリーフラグ
符号付き演算で演算結果が「負の値」になるとセットサインフラグ
演算結果に含まれる1のビット数が偶数の場合にセット。パリティフラグ
符号付き演算で計算範囲を超えた場合にセット。オーバーフローフラグ
演算結果の下位4ビットからのキャリー情報。BCD演算などで4ビット単位の演算の補正に利用。補助フラグと呼ばれることもある。ハーフキャリーフラグ
ビット列が数学的な意味を持たないビットシフト操作論理シフト
ビット列を数値として扱い、符号付き数値かどうかでシフト動作が異なる算術シフト
整数のある位置を小数点と定めて、小数を表現する方法固定小数点方式
絶対値が非常に近い数値同士の減算で、演算結果の数値の精度が著しく落ちてしまう誤差桁落ち誤差
演算結果の切上げ、切捨て、四捨五入などで発生する誤差丸め誤差
演算結果が内部で表現できる最大値を超えることオーバーフロー
数値の絶対値が極端に違う数値の加減算で、小さい方の数値が計算に反映されずに起こる誤差情報落ち誤差
シリアル伝送において、情報に含まれる1のビットの数が偶数か奇数かを決めておき、誤りの発生を調べる方法パリティチェック
パリティビットを含めて1の偶数にする方式偶数パリティ
パリティビットを含めて1の数を奇数にする方式奇数パリティ
データを複数個伝送する場合、最後にすべてのデータを数値として加算した結果をデータとして伝送し、受信側でも加算を行い、結果が不一致するかどうかで誤りの発生をチェックする方式チェックサム
パリティやチェックサムに比べて精度の高い誤り検出方法CRC
あるデータからそのデータに対応する特定の数値を得るための関数ハッシュ関数
あるデータからそのデータに対応する特定の数値ハッシュ値
情報ビットに冗長ビットを付加して、1ビット誤りを訂正でき、2ビット誤りを検出できる符号化方式ハミング符号
高度な数学的理論に基づいて構成される符号で、バースト誤りなどに対し強力な誤り訂正能力をもち、CD,DVD,ディジタル放送などに広く利用されているリードソロモン符号
処理対象のデータだけでなく過去のデータを利用してチェックビットを付加することで、誤り訂正を行う方式畳み込み符号
ディジタル情報をより少ないビット数で符号化することデータ圧縮
同じ情報が連続する場合、その長さを符号化してビット数を圧縮する符号化方式ランレングス符号
発生確率が高い情報に、より短い符号を与える符号化ハフマン符号
コサイン関数による式を利用して、標本化された(離散)信号を周波数成分の係数列に変換する方法DCT(離散コサイン変換)
アナログ信号をパルス列に変換すること。また、標本化と量子化による数値化を指すPCM
黒いバーを並べた縞(しま)模様で数値や文字を表し,スキャナーで光学的に読み取ることで、キーボードを使わなくてもディジタル情報を入力できるバーコード
縦横のドット配置で情報を表す2次元コードで3隅に位置決め用のパターンが配置されていて、どの方向からでも読めるQRコード