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情報Ⅱ(システム開発)
59問 • 2ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    作業工程をアローダイアグラムで表現して、時間に余裕のない経路を明確にして重点的に管理する図

    PERT図

  • 2

    プロジェクトを完了するために必要な全作業のうち、最も時間がかかる経路のこと

    クリティカルパス

  • 3

    上流から下流に向かって1つずつ順に作業を進めていくやり方

    ウォーターフォール型

  • 4

    途中で逆戻りしない古典的なウォーターフォール型開発の問題点を解決するために開発されたソフトウェア開発手法

    反復型開発

  • 5

    ソフトウェア開発ににおいて、さまざまな変更に柔軟にかつ迅速に対応できる現実的な開発手法を総称してなんという

    アジャイル開発

  • 6

    アジャイル開発の代表的な手法で、開発現場の問題意識に基づいた考え方や実践方法が提案される

    XP

  • 7

    設計書、仕様書、ソースコードなどを複数人で確認、検証し、ミスの早期発見や品質向上を目的とする活動

    レビュー

  • 8

    設計工程の節目で、公式の場で設計内容を確認するために行われる品質保証作業

    デザインレビュー

  • 9

    プログラムの仕様や製造に誤りがないかどうか全体にわたってチェックするための品質保証作業

    ウォークスルー

  • 10

    コンピュータでソースファイルの入力や編集を行う最も身近な開発ツール

    エディタ

  • 11

    プログラム言語で書かれた元のテキストファイルで、コンパイルや実行の元となる

    ソースファイル

  • 12

    アセンブリ言語を機械語に変換するためのプログラム

    アセンブラ

  • 13

    コンパイル言語(ソース)を機械語(オブジェクト)に変換するプログラム

    コンパイラ

  • 14

    複数のファイルを最終的に一つのロードモジュールに結びつけるプログラム

    リンカ

  • 15

    ソース編集、ビルド、デバックなど、ソフトウェア開発に必要な機能をまとめて提供するツール

    IDE

  • 16

    オープンソースのIDE。多くのツールがプラグインとして提供され、開発に必要な機能を追加して独自の開発環境を構築できる

    Eclipse

  • 17

    実際の回路にCPUを実装した状態でプログラムの確認を行うための装置

    ICE

  • 18

    動作にCPUそのものや内部ロジックをそのまま利用するもの

    エミュレータ

  • 19

    集積回路(LSI)のすべての入出力ピンを順次走査し、テストデータを送り付けしてデバイスのテストを行う規格

    JTAG

  • 20

    JTAGの機能で、デバイスへの入力信号

    TDI

  • 21

    JTAGの機能で、デバイスからの出力信号

    TDO

  • 22

    JTAGの機能で、テスト動作を制御するための信号

    TMS

  • 23

    JTAGの機能で、シフトクロック(立下りでデータ変化、立上りで取り込み)

    TCK

  • 24

    デバイスの動作に影響せずに端子の状態を調べたり、端子を内部の論理から切り離して外から自由に制御してデバイス周辺回路を調べる技術のこと

    バウンダリスキャン

  • 25

    システムのプログラム等の誤り(バグ)を探して取り除くこと

    デバッグ

  • 26

    デバッグ作業を支援するツール

    デバッガ

  • 27

    プログラムを1行ずつ実行して動作確認するデバッグ方法

    シングルステップ

  • 28

    呼び出し元から関数の中に入って、その中身の命令を1行ずつ実行して確認する

    ステップイン

  • 29

    関数呼び出しはまとめて一気に実行し、中身には入らず、次の行に進むステップ実行方法

    ステップオーバー

  • 30

    プログラムの好きな行で強制停止させるための目印

    ブレークポイント

  • 31

    機械語を人が読めるアセンブリ言語に変換して表示すること

    逆アセンブル

  • 32

    システムの開発にあたり、まず問題点は何か、何をすべきかを明確にする工程

    要件定義

  • 33

    要件定義工程の成果物に基づいて行われる次の工程

    設計

  • 34

    システムの方式や構造を決めてモジュール分割を行う設計

    方式設計

  • 35

    方式設計からさらにモジュール内部の詳細を決める作業

    詳細設計

  • 36

    1つのモジュール内の機能のまとまりの強さ

    モジュール強度

  • 37

    モジュール同士のつながりの強さ

    モジュール結合度

  • 38

    ソフトウェア開発におけるプログラミング(コーディング)は何工程?

    製造工程

  • 39

    システム開発工程とテスト工程の関係をV字型に表したもの

    V字モデル

  • 40

    モジュールを呼び出すドライバと、モジュールが呼出すスタブを用意し、モジュール内のコードが正しいロジックかどうかを確認する

    単体テスト

  • 41

    単体テストが完了したモジュールを組み合わせて、設計書の仕様を満たしているかどうかを確認する

    結合テスト

  • 42

    問題をどのような視点でとらえ、どのような解決方法を考えているのかをモデルとして可視化して表現すること

    モデリング

  • 43

    システムの要求仕様をモデリングして、モデルをもとにソフトウェア開発を行う方法

    モデル駆動型アーキテクチャ

  • 44

    OMGが認定した標準表記方法。システムやソフトウェアの構造、動きを図でわかりやすく表すための共通表記法

    UML

  • 45

    システムのクラス(設計図)同士の関係を表す図

    クラス図

  • 46

    クラス図の実体版、実際のオブジェクトの状態と関係を表す

    オブジェクト図

  • 47

    クラスや要素をグループ化して、それらの依存関係を示す図

    パッケージ化

  • 48

    クラスやコンポーネントの内部構造や連携を示す図

    コンポジット構造図

  • 49

    ソフトを構成する部品(コンポーネント)とそれらの依存関係、接続を表す図

    コンポーネント図

  • 50

    ソフトがどの機器に配置され、どう繋がるかを表す図

    配置図

  • 51

    処理やデータのフロー(フローチャート)に相当

    アクティビティ図

  • 52

    システム機能と利用者の関係

    ユースケース図

  • 53

    オブジェクトの状態遷移、(状態遷移図)に相当

    ステートマシン図

  • 54

    オブジェクト間のメッセージ(時間軸)図

    シーケンス図

  • 55

    シーケンス図を空間的にとらえた図

    コミュニケーション図

  • 56

    複数の相互作用図をつなぎ表現した図

    相互作用概要図

  • 57

    オブジェクト状態の時間変化(タイムチャート)に相当

    タイミング図

  • 58

    動作を変えずに、コードの内部構造だけを綺麗に改善すること

    リファクタリング

  • 59

    リファクタリングで使われる代表的な手法を一覧化したもの

    リファクタリングカタログ

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    87問 • 2ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    作業工程をアローダイアグラムで表現して、時間に余裕のない経路を明確にして重点的に管理する図

    PERT図

  • 2

    プロジェクトを完了するために必要な全作業のうち、最も時間がかかる経路のこと

    クリティカルパス

  • 3

    上流から下流に向かって1つずつ順に作業を進めていくやり方

    ウォーターフォール型

  • 4

    途中で逆戻りしない古典的なウォーターフォール型開発の問題点を解決するために開発されたソフトウェア開発手法

    反復型開発

  • 5

    ソフトウェア開発ににおいて、さまざまな変更に柔軟にかつ迅速に対応できる現実的な開発手法を総称してなんという

    アジャイル開発

  • 6

    アジャイル開発の代表的な手法で、開発現場の問題意識に基づいた考え方や実践方法が提案される

    XP

  • 7

    設計書、仕様書、ソースコードなどを複数人で確認、検証し、ミスの早期発見や品質向上を目的とする活動

    レビュー

  • 8

    設計工程の節目で、公式の場で設計内容を確認するために行われる品質保証作業

    デザインレビュー

  • 9

    プログラムの仕様や製造に誤りがないかどうか全体にわたってチェックするための品質保証作業

    ウォークスルー

  • 10

    コンピュータでソースファイルの入力や編集を行う最も身近な開発ツール

    エディタ

  • 11

    プログラム言語で書かれた元のテキストファイルで、コンパイルや実行の元となる

    ソースファイル

  • 12

    アセンブリ言語を機械語に変換するためのプログラム

    アセンブラ

  • 13

    コンパイル言語(ソース)を機械語(オブジェクト)に変換するプログラム

    コンパイラ

  • 14

    複数のファイルを最終的に一つのロードモジュールに結びつけるプログラム

    リンカ

  • 15

    ソース編集、ビルド、デバックなど、ソフトウェア開発に必要な機能をまとめて提供するツール

    IDE

  • 16

    オープンソースのIDE。多くのツールがプラグインとして提供され、開発に必要な機能を追加して独自の開発環境を構築できる

    Eclipse

  • 17

    実際の回路にCPUを実装した状態でプログラムの確認を行うための装置

    ICE

  • 18

    動作にCPUそのものや内部ロジックをそのまま利用するもの

    エミュレータ

  • 19

    集積回路(LSI)のすべての入出力ピンを順次走査し、テストデータを送り付けしてデバイスのテストを行う規格

    JTAG

  • 20

    JTAGの機能で、デバイスへの入力信号

    TDI

  • 21

    JTAGの機能で、デバイスからの出力信号

    TDO

  • 22

    JTAGの機能で、テスト動作を制御するための信号

    TMS

  • 23

    JTAGの機能で、シフトクロック(立下りでデータ変化、立上りで取り込み)

    TCK

  • 24

    デバイスの動作に影響せずに端子の状態を調べたり、端子を内部の論理から切り離して外から自由に制御してデバイス周辺回路を調べる技術のこと

    バウンダリスキャン

  • 25

    システムのプログラム等の誤り(バグ)を探して取り除くこと

    デバッグ

  • 26

    デバッグ作業を支援するツール

    デバッガ

  • 27

    プログラムを1行ずつ実行して動作確認するデバッグ方法

    シングルステップ

  • 28

    呼び出し元から関数の中に入って、その中身の命令を1行ずつ実行して確認する

    ステップイン

  • 29

    関数呼び出しはまとめて一気に実行し、中身には入らず、次の行に進むステップ実行方法

    ステップオーバー

  • 30

    プログラムの好きな行で強制停止させるための目印

    ブレークポイント

  • 31

    機械語を人が読めるアセンブリ言語に変換して表示すること

    逆アセンブル

  • 32

    システムの開発にあたり、まず問題点は何か、何をすべきかを明確にする工程

    要件定義

  • 33

    要件定義工程の成果物に基づいて行われる次の工程

    設計

  • 34

    システムの方式や構造を決めてモジュール分割を行う設計

    方式設計

  • 35

    方式設計からさらにモジュール内部の詳細を決める作業

    詳細設計

  • 36

    1つのモジュール内の機能のまとまりの強さ

    モジュール強度

  • 37

    モジュール同士のつながりの強さ

    モジュール結合度

  • 38

    ソフトウェア開発におけるプログラミング(コーディング)は何工程?

    製造工程

  • 39

    システム開発工程とテスト工程の関係をV字型に表したもの

    V字モデル

  • 40

    モジュールを呼び出すドライバと、モジュールが呼出すスタブを用意し、モジュール内のコードが正しいロジックかどうかを確認する

    単体テスト

  • 41

    単体テストが完了したモジュールを組み合わせて、設計書の仕様を満たしているかどうかを確認する

    結合テスト

  • 42

    問題をどのような視点でとらえ、どのような解決方法を考えているのかをモデルとして可視化して表現すること

    モデリング

  • 43

    システムの要求仕様をモデリングして、モデルをもとにソフトウェア開発を行う方法

    モデル駆動型アーキテクチャ

  • 44

    OMGが認定した標準表記方法。システムやソフトウェアの構造、動きを図でわかりやすく表すための共通表記法

    UML

  • 45

    システムのクラス(設計図)同士の関係を表す図

    クラス図

  • 46

    クラス図の実体版、実際のオブジェクトの状態と関係を表す

    オブジェクト図

  • 47

    クラスや要素をグループ化して、それらの依存関係を示す図

    パッケージ化

  • 48

    クラスやコンポーネントの内部構造や連携を示す図

    コンポジット構造図

  • 49

    ソフトを構成する部品(コンポーネント)とそれらの依存関係、接続を表す図

    コンポーネント図

  • 50

    ソフトがどの機器に配置され、どう繋がるかを表す図

    配置図

  • 51

    処理やデータのフロー(フローチャート)に相当

    アクティビティ図

  • 52

    システム機能と利用者の関係

    ユースケース図

  • 53

    オブジェクトの状態遷移、(状態遷移図)に相当

    ステートマシン図

  • 54

    オブジェクト間のメッセージ(時間軸)図

    シーケンス図

  • 55

    シーケンス図を空間的にとらえた図

    コミュニケーション図

  • 56

    複数の相互作用図をつなぎ表現した図

    相互作用概要図

  • 57

    オブジェクト状態の時間変化(タイムチャート)に相当

    タイミング図

  • 58

    動作を変えずに、コードの内部構造だけを綺麗に改善すること

    リファクタリング

  • 59

    リファクタリングで使われる代表的な手法を一覧化したもの

    リファクタリングカタログ