生理学演習 前期テスト用
問題一覧
1
ゴルジ装置は蛋白質を修飾する
2
中心小体
3
カリウムイオンは脱分極のときに細胞外から細胞内に移動する
4
減数分裂は生殖細胞にみられる
5
ミトコンドリアはATPを合成する
6
脳
7
腸管
8
皮膚の表皮, 神経
9
乳腺, 松果体
10
筋
11
RNAにはチミンが含まれる
12
ウラシル
13
立毛筋は横紋筋である
14
頭部, 一側上肢
15
痛覚-自由神経終末, 触覚-クラウゼ小体, 圧覚-ルフィ二終末
16
毛様体筋は近くを見る時に収縮する
17
虹彩には瞳孔散大筋がある
18
毛様体は水晶体の厚さを変化させる
19
視運動性眼振
20
網膜
21
虹彩には瞳孔括約筋がある
22
眼球外膜は角膜と強膜からなる
23
視交叉→視索→外側膝状体→視放線
24
外側膝状体
25
左外側膝状体, 左視放線
26
左視野の視覚情報は右後頭葉に入力する
27
骨迷路は内耳にある, ツチ骨は中耳にある
28
半規管は東部の回転運動を感知する
29
耳管は咽頭に開口している, 内耳は側頭骨の錐体部内にある
30
コルチ器官には有毛細胞がある
31
平衡斑は卵形嚢と球形囊とにある
32
関節位置覚
33
第一次体性感覚野は中心後回にある
34
形質細胞
35
トロンビン
36
寿命は約120日である
37
B細胞は抗体を産生する, 好中球はサイトカインを産生する
38
免疫グロブリン
39
白血球で最も多いのは好中球である
40
好中球
41
ヘルパーT細胞はB細胞を活性化する
42
トロンビン, フィブリノゲン
43
IgEはアレルギー反応に関与する
44
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
45
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
46
リクライニング位
47
低体温
48
右心室から肺動脈が出る, 冠状動脈は大動脈から分岐する
49
心臓壁は3層からなる
50
右心房への静脈還流は吸気時に増加する
51
グリコーゲン分解が促進される
52
脳血流量は減少する
53
心臓への静脈還流量が増加する
54
脳血流は増加する
55
肝血流は減少する
56
骨格筋, 心臓
57
PR間隔は房室伝導時間である
58
右心房
59
洞房結節→房室結節
60
PQ間隔は心房内の興奮の伝導時間である
61
プルキンエ繊維は心室壁に放散している, 洞房結節はペースメーカーと呼ばれる
62
遠心路は迷走神経を介する
63
科学的刺激になって生じる
64
A帯, Z帯
65
I帯は中央部にZ帯がある, Z帯はZ帯の間を筋節という
66
タイプⅡB>タイプⅡA>タイプⅠ
67
持久力のある筋肉において比率が高い, 周囲組織の毛細血管が密である
68
神経支配比が小さいほど微細な運動ができる, 伸張反射では弱い刺激で活動を開始するのは遅筋である
69
正常では1つの筋繊維につき1個の神経接合部が存在する
70
同じ運動単位の筋繊維は同一の筋繊維タイプからなる
71
虫様筋
72
筋紡錘
73
筋外錘の筋繊維と並行に存在する
74
効果器は同名筋である
75
Ⅰa神経線維, Ⅱ神経線維
76
刺激頻度を5-6Hzに上げると強縮が起こる
77
電気刺激を与えた場合、単収縮に先行して活動電位が生じる
78
筋繊維膜の電位依存性Na+チャネルが開いて脱分極が生じる
79
代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量であらわす
80
発熱時には増大する
81
労作代謝量÷基礎代謝量
82
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
83
ピルビン酸
84
末梢血管収縮で熱放散が低下する
85
血管収縮で熱放散が低下する
86
体温調節中枢は視床下部にある
87
体温調節中枢は視床下部にある
88
発汗増加
89
200拍/分
90
140拍/分
91
骨格筋への血流量は増加する
92
腹部内蔵血流量増加
93
筋線維数の増加
94
安静時心拍数増加
95
乳酸性域値の低下
96
筋線維数増加
97
心拍出量
98
唾液分泌量の増加
99
全肺気量は肺活量と機能的残気量とを加えたものである
100
呼気中枢と吸気中枢はともに中脳にある
臨床実習後学内演習
臨床実習後学内演習
. hp209n84 · 70問 · 3年前臨床実習後学内演習
臨床実習後学内演習
70問 • 3年前ROM
ROM
. hp209n84 · 43問 · 2年前ROM
ROM
43問 • 2年前MMT
MMT
. hp209n84 · 47問 · 2年前MMT
MMT
47問 • 2年前脳血管障害
脳血管障害
. hp209n84 · 51問 · 2年前脳血管障害
脳血管障害
51問 • 2年前整形外科
整形外科
. hp209n84 · 100問 · 2年前整形外科
整形外科
100問 • 2年前整形外科、下肢
整形外科、下肢
. hp209n84 · 46問 · 2年前整形外科、下肢
整形外科、下肢
46問 • 2年前脊髄損傷
脊髄損傷
. hp209n84 · 36問 · 2年前脊髄損傷
脊髄損傷
36問 • 2年前呼吸
呼吸
. hp209n84 · 11問 · 2年前呼吸
呼吸
11問 • 2年前問題一覧
1
ゴルジ装置は蛋白質を修飾する
2
中心小体
3
カリウムイオンは脱分極のときに細胞外から細胞内に移動する
4
減数分裂は生殖細胞にみられる
5
ミトコンドリアはATPを合成する
6
脳
7
腸管
8
皮膚の表皮, 神経
9
乳腺, 松果体
10
筋
11
RNAにはチミンが含まれる
12
ウラシル
13
立毛筋は横紋筋である
14
頭部, 一側上肢
15
痛覚-自由神経終末, 触覚-クラウゼ小体, 圧覚-ルフィ二終末
16
毛様体筋は近くを見る時に収縮する
17
虹彩には瞳孔散大筋がある
18
毛様体は水晶体の厚さを変化させる
19
視運動性眼振
20
網膜
21
虹彩には瞳孔括約筋がある
22
眼球外膜は角膜と強膜からなる
23
視交叉→視索→外側膝状体→視放線
24
外側膝状体
25
左外側膝状体, 左視放線
26
左視野の視覚情報は右後頭葉に入力する
27
骨迷路は内耳にある, ツチ骨は中耳にある
28
半規管は東部の回転運動を感知する
29
耳管は咽頭に開口している, 内耳は側頭骨の錐体部内にある
30
コルチ器官には有毛細胞がある
31
平衡斑は卵形嚢と球形囊とにある
32
関節位置覚
33
第一次体性感覚野は中心後回にある
34
形質細胞
35
トロンビン
36
寿命は約120日である
37
B細胞は抗体を産生する, 好中球はサイトカインを産生する
38
免疫グロブリン
39
白血球で最も多いのは好中球である
40
好中球
41
ヘルパーT細胞はB細胞を活性化する
42
トロンビン, フィブリノゲン
43
IgEはアレルギー反応に関与する
44
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
45
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
46
リクライニング位
47
低体温
48
右心室から肺動脈が出る, 冠状動脈は大動脈から分岐する
49
心臓壁は3層からなる
50
右心房への静脈還流は吸気時に増加する
51
グリコーゲン分解が促進される
52
脳血流量は減少する
53
心臓への静脈還流量が増加する
54
脳血流は増加する
55
肝血流は減少する
56
骨格筋, 心臓
57
PR間隔は房室伝導時間である
58
右心房
59
洞房結節→房室結節
60
PQ間隔は心房内の興奮の伝導時間である
61
プルキンエ繊維は心室壁に放散している, 洞房結節はペースメーカーと呼ばれる
62
遠心路は迷走神経を介する
63
科学的刺激になって生じる
64
A帯, Z帯
65
I帯は中央部にZ帯がある, Z帯はZ帯の間を筋節という
66
タイプⅡB>タイプⅡA>タイプⅠ
67
持久力のある筋肉において比率が高い, 周囲組織の毛細血管が密である
68
神経支配比が小さいほど微細な運動ができる, 伸張反射では弱い刺激で活動を開始するのは遅筋である
69
正常では1つの筋繊維につき1個の神経接合部が存在する
70
同じ運動単位の筋繊維は同一の筋繊維タイプからなる
71
虫様筋
72
筋紡錘
73
筋外錘の筋繊維と並行に存在する
74
効果器は同名筋である
75
Ⅰa神経線維, Ⅱ神経線維
76
刺激頻度を5-6Hzに上げると強縮が起こる
77
電気刺激を与えた場合、単収縮に先行して活動電位が生じる
78
筋繊維膜の電位依存性Na+チャネルが開いて脱分極が生じる
79
代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量であらわす
80
発熱時には増大する
81
労作代謝量÷基礎代謝量
82
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
83
ピルビン酸
84
末梢血管収縮で熱放散が低下する
85
血管収縮で熱放散が低下する
86
体温調節中枢は視床下部にある
87
体温調節中枢は視床下部にある
88
発汗増加
89
200拍/分
90
140拍/分
91
骨格筋への血流量は増加する
92
腹部内蔵血流量増加
93
筋線維数の増加
94
安静時心拍数増加
95
乳酸性域値の低下
96
筋線維数増加
97
心拍出量
98
唾液分泌量の増加
99
全肺気量は肺活量と機能的残気量とを加えたものである
100
呼気中枢と吸気中枢はともに中脳にある