No.14
問題一覧
1
1902年、極東におけるロシアの南下に対抗するため、日本とイギリスが結んだ同盟
日英同盟
2
日本がロシアと開戦(日露戦争)する背景となっただけでなく、 日本はこの同盟を理由に第1次世界大戦に参戦した
日英同盟
3
1907年の英露協商成立以降は同盟の存在意義が低下し、21年のワシントン会議での四カ国条約締結によって解消された。
日英同盟
4
朝鮮・中国東北地方の支配を巡って対立した日本とロシアの戦争
日露戦争
5
日本によるロシア太平洋艦隊への奇襲の後、1904年2月、両国の宣戦で始まった。
日露戦争
6
日本軍は旅順要塞を攻め、苦闘の末、05年1月に陥落させた。その後、3月の奉天会戦、5月の日本海海戦で勝利したが、日本の戦争続行能力は限界を迎えた。
日露戦争
7
一方、ロシアではロシア第一革命が勃発し、戦争続行が困難になった。そのため両国 は、アメリカ大統領セオドア=ローズヴェルトの斡旋で講和した。
日露戦争
8
日露戦争は誰の斡旋で講和したか
セオドア=ローズヴェルト
9
アメリカ合衆国のポーツマスで1905年9月に調印された日露戦争の講和条約
ポーツマス条約
10
全権代表は、日本が小村寿太郎、ロシアがウィッテ
ポーツマス条約
11
東清鉄道の長春-旅順間
南満州鉄道株式会社
12
ポーツマス条約に反対する国民が暴徒化し、東京市内の警察署、内相官邸などを襲撃した
日比谷焼打ち事件
13
韓国を保護国化している間に展開された反日武装闘争・抵抗運動
義兵運動
14
伊藤博文をハルビンで暗殺した
安重根
15
清朝を倒し、アジア最初の共和国である中華民国を樹立した革命
辛亥革命
16
12年1月、独立を宣言した各省の代表者によって、南 京で孫文を臨時大総統とする中華民国の建国が宣言された。
辛亥革命
17
袁世凱の活動により退位した
宣統帝(溥儀)
18
近代中国の革命家。号は中山。香港などで学び医者となるが、1894年ハワイで興中会を結成して清朝打倒の革命運動を始めた。
孫文
19
1905年に東京で結成した同盟会
中国同盟会
20
アメリカに滞在中の11年に辛亥革命がおこると年末に帰国し、翌12年1月中華民国の姫寺大総統についた。
孫文
21
清末民国初期の軍人・政治家。李鴻章の命を受けて朝鮮の属国化を試み、日清戦争後は西洋式軍隊の創設・整備に努め、戊戌の政変では変法 派弾圧にまわった。
袁世凱
22
11年に辛亥革命がおこると総理大臣に登用されたが、革命側と取引し、12年2月に宣統帝を退位させ、3月臨時大総統についた。
袁世凱
23
大総統につくと独裁政治を進め、15年末に帝政復活を宣言すると国内外からの反発を招き、16年に帝政宣言を取り消し、まもなく病死した。
袁世凱
24
軍事指導者による地方政権
軍閥
No.12
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ぽたぽた · 12問 · 1年前No.12
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二学期中間
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二学期中間
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二学期中間
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No.25
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1
1902年、極東におけるロシアの南下に対抗するため、日本とイギリスが結んだ同盟
日英同盟
2
日本がロシアと開戦(日露戦争)する背景となっただけでなく、 日本はこの同盟を理由に第1次世界大戦に参戦した
日英同盟
3
1907年の英露協商成立以降は同盟の存在意義が低下し、21年のワシントン会議での四カ国条約締結によって解消された。
日英同盟
4
朝鮮・中国東北地方の支配を巡って対立した日本とロシアの戦争
日露戦争
5
日本によるロシア太平洋艦隊への奇襲の後、1904年2月、両国の宣戦で始まった。
日露戦争
6
日本軍は旅順要塞を攻め、苦闘の末、05年1月に陥落させた。その後、3月の奉天会戦、5月の日本海海戦で勝利したが、日本の戦争続行能力は限界を迎えた。
日露戦争
7
一方、ロシアではロシア第一革命が勃発し、戦争続行が困難になった。そのため両国 は、アメリカ大統領セオドア=ローズヴェルトの斡旋で講和した。
日露戦争
8
日露戦争は誰の斡旋で講和したか
セオドア=ローズヴェルト
9
アメリカ合衆国のポーツマスで1905年9月に調印された日露戦争の講和条約
ポーツマス条約
10
全権代表は、日本が小村寿太郎、ロシアがウィッテ
ポーツマス条約
11
東清鉄道の長春-旅順間
南満州鉄道株式会社
12
ポーツマス条約に反対する国民が暴徒化し、東京市内の警察署、内相官邸などを襲撃した
日比谷焼打ち事件
13
韓国を保護国化している間に展開された反日武装闘争・抵抗運動
義兵運動
14
伊藤博文をハルビンで暗殺した
安重根
15
清朝を倒し、アジア最初の共和国である中華民国を樹立した革命
辛亥革命
16
12年1月、独立を宣言した各省の代表者によって、南 京で孫文を臨時大総統とする中華民国の建国が宣言された。
辛亥革命
17
袁世凱の活動により退位した
宣統帝(溥儀)
18
近代中国の革命家。号は中山。香港などで学び医者となるが、1894年ハワイで興中会を結成して清朝打倒の革命運動を始めた。
孫文
19
1905年に東京で結成した同盟会
中国同盟会
20
アメリカに滞在中の11年に辛亥革命がおこると年末に帰国し、翌12年1月中華民国の姫寺大総統についた。
孫文
21
清末民国初期の軍人・政治家。李鴻章の命を受けて朝鮮の属国化を試み、日清戦争後は西洋式軍隊の創設・整備に努め、戊戌の政変では変法 派弾圧にまわった。
袁世凱
22
11年に辛亥革命がおこると総理大臣に登用されたが、革命側と取引し、12年2月に宣統帝を退位させ、3月臨時大総統についた。
袁世凱
23
大総統につくと独裁政治を進め、15年末に帝政復活を宣言すると国内外からの反発を招き、16年に帝政宣言を取り消し、まもなく病死した。
袁世凱
24
軍事指導者による地方政権
軍閥