No.16
問題一覧
1
イギリス・フランス・ロシア3国の協力関係の総称。
三国協商
2
露仏同盟・英仏協商 ・英露協商の成立で形成された。
三国協商
3
最終的に軍事同盟の性格を帯び、ドイツを中心とした 三国同盟に対立する陣営となった。
三国協商
4
1917年のロシア革命によってこの関係は消 滅した。
三国協商
5
ドイツ・オーストリア・イタリアが結んだ軍事的相互援助同盟 で、フランスの孤立をはかるビスマルク外交の中心的同盟。
三国同盟
6
フランスのチュニジア占 領に反発して、1882年イタリアがドイツ=オーストリア同盟に加わり成立した。
三国同盟
7
第一次世界大戦勃発後、「未回収のイタリア [トリエステ・南チロル]」獲得を目指す イタリアが協商国側と密約を結び同盟を離脱して、1915年に崩壊した。
三国同盟
8
[位1888-1918] ドイツ皇帝。
ヴィルヘルム2世
9
1890年、内外政策で対立し たビスマルクを引退させ、「世界政策」を採用してイギリスと対立を深めた。
ヴィルヘルム2世
10
第一次世界大戦末期、ドイツ革命(※1918-19。ドイツ帝国を崩壊させ、ヴァイマル共和国を 成立させた革命)が勃発して退位・亡命した。
ヴィルヘルム2世
11
ゲルマン民族(ドイツ系諸民 族)の勢力を拡大しようとする考え方
パン=ゲルマン主義
12
1890年以降にドイツがバルカン半島 方面へ進出する際のスローガンとなった。
パン=ゲルマン主義
13
一方で、19世紀初めにスラヴ民族(ロシア 人やセルビア人)の連帯と統一を目指す思想としてパン=スラヴ主義が提唱さ れると、両者はバルカン半島を舞台に対立するようになった。
パン=ゲルマン主義
14
19世紀初めにスラヴ民族(ロシア 人やセルビア人)の連帯と統一を目指す思想として( )が提唱さ れる
パン=スラヴ主義
15
両者はバルカン半島を舞台に対立するようになった。
パン=ゲルマン主義, パン=スラヴ主義
16
1914年6月に起きたサライェヴォ事件をきっかけ に、協商国27カ国と同盟国4カ国のあいだで戦われた史上初の世界戦争。
第一次世界大戦
17
戦 争が世界規模に拡大した背景には、各地で激化していた列強の利害対立があった。
第一次世界大戦
18
戦争 は長期化、総力戦となり、新兵器の投入により甚大な被害をもたらした。
第一次世界大戦
19
戦争の舞台 となったヨーロッパの荒廃、植民地での民族主義勃興など、様々な影響をおよぼした。
第一次世界大戦
20
軍事力だけでなく、経済力・政治力や国民動員力など、国家の総 力をあげてたたかう戦争。
総力戦
21
第一次世界大戦ではじめて使われたことば。
総力戦
No.12
No.12
ぽたぽた · 12問 · 1年前No.12
No.12
12問 • 1年前No.14
No.14
ぽたぽた · 24問 · 1年前No.14
No.14
24問 • 1年前豊田綱領
豊田綱領
ぽたぽた · 28問 · 1年前豊田綱領
豊田綱領
28問 • 1年前No.15
No.15
ぽたぽた · 12問 · 1年前No.15
No.15
12問 • 1年前二学期中間
二学期中間
ぽたぽた · 24問 · 1年前二学期中間
二学期中間
24問 • 1年前二学期中間
二学期中間
ぽたぽた · 7問 · 1年前二学期中間
二学期中間
7問 • 1年前二学期中間
二学期中間
ぽたぽた · 26問 · 1年前二学期中間
二学期中間
26問 • 1年前No.17
No.17
ぽたぽた · 26問 · 1年前No.17
No.17
26問 • 1年前No.19
No.19
ぽたぽた · 21問 · 1年前No.19
No.19
21問 • 1年前No.20
No.20
ぽたぽた · 28問 · 1年前No.20
No.20
28問 • 1年前No.22
No.22
ぽたぽた · 27問 · 1年前No.22
No.22
27問 • 1年前No.23
No.23
ぽたぽた · 16問 · 1年前No.23
No.23
16問 • 1年前二学期 期末
二学期 期末
ぽたぽた · 20問 · 1年前二学期 期末
二学期 期末
20問 • 1年前二学期 期末
二学期 期末
ぽたぽた · 66問 · 1年前二学期 期末
二学期 期末
66問 • 1年前No.25
No.25
ぽたぽた · 17問 · 1年前No.25
No.25
17問 • 1年前問題一覧
1
イギリス・フランス・ロシア3国の協力関係の総称。
三国協商
2
露仏同盟・英仏協商 ・英露協商の成立で形成された。
三国協商
3
最終的に軍事同盟の性格を帯び、ドイツを中心とした 三国同盟に対立する陣営となった。
三国協商
4
1917年のロシア革命によってこの関係は消 滅した。
三国協商
5
ドイツ・オーストリア・イタリアが結んだ軍事的相互援助同盟 で、フランスの孤立をはかるビスマルク外交の中心的同盟。
三国同盟
6
フランスのチュニジア占 領に反発して、1882年イタリアがドイツ=オーストリア同盟に加わり成立した。
三国同盟
7
第一次世界大戦勃発後、「未回収のイタリア [トリエステ・南チロル]」獲得を目指す イタリアが協商国側と密約を結び同盟を離脱して、1915年に崩壊した。
三国同盟
8
[位1888-1918] ドイツ皇帝。
ヴィルヘルム2世
9
1890年、内外政策で対立し たビスマルクを引退させ、「世界政策」を採用してイギリスと対立を深めた。
ヴィルヘルム2世
10
第一次世界大戦末期、ドイツ革命(※1918-19。ドイツ帝国を崩壊させ、ヴァイマル共和国を 成立させた革命)が勃発して退位・亡命した。
ヴィルヘルム2世
11
ゲルマン民族(ドイツ系諸民 族)の勢力を拡大しようとする考え方
パン=ゲルマン主義
12
1890年以降にドイツがバルカン半島 方面へ進出する際のスローガンとなった。
パン=ゲルマン主義
13
一方で、19世紀初めにスラヴ民族(ロシア 人やセルビア人)の連帯と統一を目指す思想としてパン=スラヴ主義が提唱さ れると、両者はバルカン半島を舞台に対立するようになった。
パン=ゲルマン主義
14
19世紀初めにスラヴ民族(ロシア 人やセルビア人)の連帯と統一を目指す思想として( )が提唱さ れる
パン=スラヴ主義
15
両者はバルカン半島を舞台に対立するようになった。
パン=ゲルマン主義, パン=スラヴ主義
16
1914年6月に起きたサライェヴォ事件をきっかけ に、協商国27カ国と同盟国4カ国のあいだで戦われた史上初の世界戦争。
第一次世界大戦
17
戦 争が世界規模に拡大した背景には、各地で激化していた列強の利害対立があった。
第一次世界大戦
18
戦争 は長期化、総力戦となり、新兵器の投入により甚大な被害をもたらした。
第一次世界大戦
19
戦争の舞台 となったヨーロッパの荒廃、植民地での民族主義勃興など、様々な影響をおよぼした。
第一次世界大戦
20
軍事力だけでなく、経済力・政治力や国民動員力など、国家の総 力をあげてたたかう戦争。
総力戦
21
第一次世界大戦ではじめて使われたことば。
総力戦