問題一覧
1
いにしへの奈良の都の
今日九重に ぬるかな
八重桜, 匂ひ
2
をこめて の ははかるとも
よに はゆるさじ
夜, 鳥, そら音, 逢坂の関
3
今はただ 絶えなむとばかりを
ならでいふよしもがな
思ひ, 人づて
4
朝ぼらけ 覇たえが
あらはれわたる瀬々の
宇治の山, 読水, 綱代木
5
恨みわびほさぬ だにあるものを
に桁ちなむ こそ惜しけれ
袖, 恋, 名
6
もろともにあはれと思へ
よりほかに もなし
山桜, 花, 知る人
7
春の夜の ばかりなる に
かひなく立たむ こそ惜しけれ
夢, 手枕, 名
8
にもあらで にながらへば
しかるべき かな
心, 憂き世, 恋, 夜半の月
9
あらし吹く のもみぢ葉は
の なりけり
三室の山, 竜田の川, 錦
10
さびしさに を立ち出でてながむればいづこも同じ秋の
宿, 夕暮れ
問題一覧
1
いにしへの奈良の都の
今日九重に ぬるかな
八重桜, 匂ひ
2
をこめて の ははかるとも
よに はゆるさじ
夜, 鳥, そら音, 逢坂の関
3
今はただ 絶えなむとばかりを
ならでいふよしもがな
思ひ, 人づて
4
朝ぼらけ 覇たえが
あらはれわたる瀬々の
宇治の山, 読水, 綱代木
5
恨みわびほさぬ だにあるものを
に桁ちなむ こそ惜しけれ
袖, 恋, 名
6
もろともにあはれと思へ
よりほかに もなし
山桜, 花, 知る人
7
春の夜の ばかりなる に
かひなく立たむ こそ惜しけれ
夢, 手枕, 名
8
にもあらで にながらへば
しかるべき かな
心, 憂き世, 恋, 夜半の月
9
あらし吹く のもみぢ葉は
の なりけり
三室の山, 竜田の川, 錦
10
さびしさに を立ち出でてながむればいづこも同じ秋の
宿, 夕暮れ