ログイン

スイーツl A
53問 • 5ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    はかり

  • 2

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    計量スプーン

  • 3

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    茶こし

  • 4

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    泡立て器

  • 5

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    絞り出し袋&口金

  • 6

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    ゴムべら

  • 7

    計量の基本について、 適する語句を答えなさい。 I. 少量の粉類でも(①)上に材料を置くとこぼれる危険性がある。 Ⅱ. 器の縁や指でこすってすり切ると、表面が (②)正確に測ることができない。 lll.液体や固体の(③)はそれぞれ(④)ので、計量時は気を付ける。

    ①紙を敷いた②平らにならず③重量④異なる

  • 8

    道具別計量の仕方について、適する語旬を答えなさい。 I. 計量スプーンではかる 小さじ1=(①)ml /大さじ1= (②)ml Ⅱ. はかりではかる 容器を置き、 はかりの目盛りを(③)表示にする。 Ⅲ. 計量カップではかる 水平な台に置き、 目盛を(④)から見る。 液体は真上から見ると(⑤)の影響で1~2mm盛り(⑥)ように見える。

    ①5②15③ゼロ④真横⑤表面張力⑥上がる

  • 9

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    ババロア型

  • 10

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    フィナンシェ型

  • 11

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    パイ型

  • 12

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    タルト型

  • 13

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    シフォン型

  • 14

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    マドレーヌ型

  • 15

    ふるう作業の役割は、(①)を取り除くことと、まとまっている粉と粉とを離して間に(②)を含ませることである。 粉をふるう場所は紙の上、ボウルの中、(③)の上などがある。 飾りや仕上げで粉砂糖やココアをふるうときは、(④)を使う。 作業中に道具を洗ったら(⑤)水気をよくふく。

    ①異物②空気③作業台④茶こし⑤乾かして

  • 16

    ふるい方について、正しいものは⚪︎、間違っているものは×で答えなさい。 ①柄を片手で固定して持ち、もう片方の手のひらをふるいの縁にあでる。 ②手首を上下に動かし振動させる。 ③少量の粉であればー気にふるってもよい。 ④粉の量が多いと目詰まりを起こすので、3回に分ける。 ⑤15Cmくらいの高さから、様々な場所にふるう。 ⑥粉をふふるう高さが高すぎると、粉が周囲に飛び散り計量が狂いやすい。

    ①⚪︎②×③⚪︎④×⑤×⑥⚪︎

  • 17

    泡だて器は、ワイヤーが多く、一度に(①)を混ぜることができる。 (②)を生地に混ぜるときは泡が、つぶれるので不向きである。 卵黄と砂糖、バターと砂糖など、(③)を混ぜるときにはすり混ぜ、室温にもどしたバターやクリームチーズなど、かたさのある材料をほぐすときには、(④)。 また、卵を泡立てるときには、高速で混ぜないと(⑤)が消えやすいため、 もったりするまで混ぜる。

    ①広範囲②メレンゲ③水気の少ない材料④つぶしながら混ぜる⑤泡

  • 18

    ゴムベらは、ヘら全体で(①)をつぶしながら、全体を大きくすくいながら、など動かし方によってさまざまな混ぜ方ができ、 さっくり混ぜる、(②)がある。 タルト生地のようにかたさのある生地は(③)。

    ①材料②切るように混ぜる③押しながら混ぜる

  • 19

    泡を作るのに大切なことは、ボウルの下(①)を敷き固定することである。 泡立ての目安は、すくい上げたときに(②)のようにピンと立つ状態が理想である。 生クリームを泡立てるときは、(③)℃以下に、保ちながら作業する。 生クリームに含まれる(④)が空気を取り込むと、ホイップクリームになる。 メレンゲは、卵白の温度が(⑤)とキメが粗くなる。

    ①ぬれ布巾②小さな山③5④脂肪球⑤高い

  • 20

    ケーキにクリームをぬるとき少量のクリームをぬり広げることを(①)といい、再度均ーな厚さにぬることを(②)という。 ショートケーキは、クリームがだれないように(③)仕上げる。 バイ生地に卵をぬるときは、はけで薄くぬり、(④)にはぬらない。 ナパージュは、よく煮溶かして(⑤)にぬる。

    ①下ぬり②本ぬり③手早く④断面⑤熱いうち

  • 21

    生地は直ぐにはのばさすず、 (①)の全体に均ーに押してかたさをほぐす。 生地を(①)でのばすときは、(②)を作業台と生地にはたき、 はりつきを防止する。 また、生地の(③)から力が加わるように(①)を転がす。 生地を四角に伸ばすには、(④)度に(⑤)させながら伸ばしていく。

    ①麺棒②打ち粉③真上④90⑤回転

  • 22

    ・作業台を(①) 作業台が温かいと生地中のバターが踏けるため、( ②) を入れたバットを作業台に置き、 使う部分を冷やしておく。 ・手を冷やしてから作業する 手の温度で生地がだれるため、作業前に冷水に手をつけておく。室温も( ③ )℃以下に設定しておくとよい。 ・打ち粉をする 生地や作業合にサラサラとした( ④ ) をはたくことを「打ち粉」という。生地が手や作業台に張り付くのを防ぐ。 ・のばす前に上から押す 生地がかたいままのばそうとすると、折れたり ( ⑤ ) が入ったりするため、軽く押すか、練ってかたさをほぐしてのばす。 ・返すときは麺棒を使う 生地を裏返すときや回転させるとき、生地を手でさわると熱でだれやすいため、麺棒にとってから裏返す。 ・型よりも( ⑥ ) 大きくのばす 型に生地を敷き込むときは、側面に生地が必要なので、型のサイズよりも(⑥ )大きめにのばす。 ・生地を休ませる

    ①冷やす②氷水③20④強力粉⑤ひび⑥ひと回り

  • 23

    「カヌレ」の発祥国を答えなさい。

    フランス

  • 24

    「パンナコッタ」の発祥国を答えなさい。

    イタリア

  • 25

    「モンブラン」の発祥国を答えなさい。

    フランス

  • 26

    「バウムクーヘン」の発祥国を答えなさい。

    ドイツ

  • 27

    「ワッフル」の発祥国を答えなさい。

    ベルギー

  • 28

    「マフィン」の発祥国を答えなさい。

    アメリカ

  • 29

    「ザッハトルテ」の発祥国を答えなさい。

    オーストラリア

  • 30

    「チュロス」の発祥国を答えなさい。

    スペイン

  • 31

    「ティラミス」の発祥国を答えなさい。

    イタリア

  • 32

    「スコーン」の発祥国を答えなさい。

    イギリス

  • 33

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・シュー

  • 34

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    シフォンケーキ生地

  • 35

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パート・フィユテ

  • 36

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ジェノワーズ

  • 37

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ビスキュイ

  • 38

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ケック

  • 39

    パータ・ジェノワーズとは、(①)などの土台に使う(②)である。 作り方の基本は、全卵を泡立てる(③)である。 (③)は、卵白と(④)を分けずに一緒に泡立てるので、焼いたときに(⑤)とした生地になる。 卵と砂糖の泡立ては、(⑥)という状態が目安となる。 (⑥)とは、(⑦)のようにはらはらと落ちて、その跡が残る状態をさす。 つぶれてしまわないように、(⑧)や泡だて器を使用することは避ける。

    ①ショートケーキ②スポンジ生地③共立て④卵黄⑤しっとり⑥リュバン状⑦リボン⑧ハンドミキサー

  • 40

    シフォンケーキは、(①)の(②)を利用して作るふんわりとした生地である。 バターの入らない(③)が多い生地なので、食感がしっとりしている。 生地を作る際には、卵黄を泡だで番で擦り混ぜながら、(④)を少量ずつ加えていく。 その後、ふるった薄力粉を加え、(⑤)ようにゆっくり混ぜる。 焼く際には、シフォン型の(⑥)まで生地を流し入れ、型には(⑦)を塗らない。 焼き上がりは、型を付けたまま(⑧)にして冷やす。

    ①メレンゲ②泡③水分④サラダ油⑤練らない⑥8分目⑦バター⑧逆さ

  • 41

    薄力粉を入れたら、(①)がなくなるまで混ぜる。 全体を泡立て器で円を描くように大きく混ぜて(②)になったら混ぜ終わり。 卵白を泡立てて少し(③)が立ってきたころ、グラニュー糖を2回に分けて入れると、キメ細かく(④)のあるしっかりした泡を作ることができる。 メレンゲの泡はしばらくおいたり、かたさの違う生地と混ぜたりすると(⑤)やすい。 逆さまにせずに冷ますと中の蒸気が上にのぼって生地が(⑥)。

    ①粉っぽさ②なめらか③角④ツヤ⑤つぶれ⑥しぼむ

  • 42

    生クリームには、なたね油や(①)油を利用した(②)性のクリームがある。 使用する映には、生クリームには(③)から作られる(④)なクリームを、お菓子作りには(⑤)が(⑥)%前後のものが向く。

    ①ヤシ②植物性③乳牛④純粋⑤乳脂肪分⑥40

  • 43

    お菓子作りにおける牛乳の主な役割は(①)である。 (①)によって力を発揮することのできる、砂糖や(②)といった材料を支えている。 牛乳は(③)℃くらいから(④)がはってくるので混ぜながら温める。 バターなどの(⑤)が入った生地に牛乳を一気に加えると(⑥)する。 牛乳を沸とう直前まで温めると、(⑦)が鍋底にはりつきやすいので、注意する必要がある。

    ①水分②小麦粉③60④白い膜⑤油分⑥分離⑦タンパク質

  • 44

    ・果物をはさむ (①)した生地にクリームをぬり(②)を避けて果物を並べ、さらにクリームをぬる。 ・クリームをぬる バレットナイフでクリームを生地全体に均一に広げる。 一度すくなめのクリームで(③)をし、冷やし固めてから(④)をする。 ・皿、クリームを絞る (⑤)立てのクリームで絞った際に、形を維持できる硬さにしておく。 (⑥)とだれるので注意する。

    ①アンビベ②中心③下ぬり④本ぬり⑤8分⑥果物に水気がある

  • 45

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    ハリネズミ模様

  • 46

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    放射模様

  • 47

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    波模様

  • 48

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    丸型

  • 49

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    サントノーレ

  • 50

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    星型

  • 51

    ガスオーブンのメリットを答えなさい。

    温度が上がるのが早いので予熱が短時間で火力が強く焼き上がりも早い。

  • 52

    ガスオーブンのデメリットを答えなさい。

    設置するのに取り付けが必要なので場所を取ってしまう。

  • 53

    電気オーブンのデメリットを答えなさい。

    ガスに比べ、火力がやや弱い。

  • 日本史探究

    日本史探究

    ユーザ名非公開 · 67問 · 5ヶ月前

    日本史探究

    日本史探究

    67問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    政治・経済

    政治・経済

    ユーザ名非公開 · 87問 · 5ヶ月前

    政治・経済

    政治・経済

    87問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    生物基礎

    生物基礎

    ユーザ名非公開 · 7回閲覧 · 97問 · 5ヶ月前

    生物基礎

    生物基礎

    7回閲覧 • 97問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    体育・保健

    体育・保健

    ユーザ名非公開 · 37問 · 5ヶ月前

    体育・保健

    体育・保健

    37問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    健康スポーツl AB

    健康スポーツl AB

    ユーザ名非公開 · 3回閲覧 · 31問 · 5ヶ月前

    健康スポーツl AB

    健康スポーツl AB

    3回閲覧 • 31問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    英語コミュニケーションll本文

    英語コミュニケーションll本文

    ユーザ名非公開 · 3回閲覧 · 20問 · 5ヶ月前

    英語コミュニケーションll本文

    英語コミュニケーションll本文

    3回閲覧 • 20問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    英語コミュニケーションll英文

    英語コミュニケーションll英文

    ユーザ名非公開 · 11回閲覧 · 59問 · 5ヶ月前

    英語コミュニケーションll英文

    英語コミュニケーションll英文

    11回閲覧 • 59問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    英語コミュニケーションll単語

    英語コミュニケーションll単語

    ユーザ名非公開 · 128問 · 5ヶ月前

    英語コミュニケーションll単語

    英語コミュニケーションll単語

    128問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    英語コミュニケーションll3番目系

    英語コミュニケーションll3番目系

    ユーザ名非公開 · 51問 · 5ヶ月前

    英語コミュニケーションll3番目系

    英語コミュニケーションll3番目系

    51問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    はかり

  • 2

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    計量スプーン

  • 3

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    茶こし

  • 4

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    泡立て器

  • 5

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    絞り出し袋&口金

  • 6

    道具の名称について、適する名称を答えなさい。

    ゴムべら

  • 7

    計量の基本について、 適する語句を答えなさい。 I. 少量の粉類でも(①)上に材料を置くとこぼれる危険性がある。 Ⅱ. 器の縁や指でこすってすり切ると、表面が (②)正確に測ることができない。 lll.液体や固体の(③)はそれぞれ(④)ので、計量時は気を付ける。

    ①紙を敷いた②平らにならず③重量④異なる

  • 8

    道具別計量の仕方について、適する語旬を答えなさい。 I. 計量スプーンではかる 小さじ1=(①)ml /大さじ1= (②)ml Ⅱ. はかりではかる 容器を置き、 はかりの目盛りを(③)表示にする。 Ⅲ. 計量カップではかる 水平な台に置き、 目盛を(④)から見る。 液体は真上から見ると(⑤)の影響で1~2mm盛り(⑥)ように見える。

    ①5②15③ゼロ④真横⑤表面張力⑥上がる

  • 9

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    ババロア型

  • 10

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    フィナンシェ型

  • 11

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    パイ型

  • 12

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    タルト型

  • 13

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    シフォン型

  • 14

    お菓子作りに使う型について、適する名称を答えなさい。

    マドレーヌ型

  • 15

    ふるう作業の役割は、(①)を取り除くことと、まとまっている粉と粉とを離して間に(②)を含ませることである。 粉をふるう場所は紙の上、ボウルの中、(③)の上などがある。 飾りや仕上げで粉砂糖やココアをふるうときは、(④)を使う。 作業中に道具を洗ったら(⑤)水気をよくふく。

    ①異物②空気③作業台④茶こし⑤乾かして

  • 16

    ふるい方について、正しいものは⚪︎、間違っているものは×で答えなさい。 ①柄を片手で固定して持ち、もう片方の手のひらをふるいの縁にあでる。 ②手首を上下に動かし振動させる。 ③少量の粉であればー気にふるってもよい。 ④粉の量が多いと目詰まりを起こすので、3回に分ける。 ⑤15Cmくらいの高さから、様々な場所にふるう。 ⑥粉をふふるう高さが高すぎると、粉が周囲に飛び散り計量が狂いやすい。

    ①⚪︎②×③⚪︎④×⑤×⑥⚪︎

  • 17

    泡だて器は、ワイヤーが多く、一度に(①)を混ぜることができる。 (②)を生地に混ぜるときは泡が、つぶれるので不向きである。 卵黄と砂糖、バターと砂糖など、(③)を混ぜるときにはすり混ぜ、室温にもどしたバターやクリームチーズなど、かたさのある材料をほぐすときには、(④)。 また、卵を泡立てるときには、高速で混ぜないと(⑤)が消えやすいため、 もったりするまで混ぜる。

    ①広範囲②メレンゲ③水気の少ない材料④つぶしながら混ぜる⑤泡

  • 18

    ゴムベらは、ヘら全体で(①)をつぶしながら、全体を大きくすくいながら、など動かし方によってさまざまな混ぜ方ができ、 さっくり混ぜる、(②)がある。 タルト生地のようにかたさのある生地は(③)。

    ①材料②切るように混ぜる③押しながら混ぜる

  • 19

    泡を作るのに大切なことは、ボウルの下(①)を敷き固定することである。 泡立ての目安は、すくい上げたときに(②)のようにピンと立つ状態が理想である。 生クリームを泡立てるときは、(③)℃以下に、保ちながら作業する。 生クリームに含まれる(④)が空気を取り込むと、ホイップクリームになる。 メレンゲは、卵白の温度が(⑤)とキメが粗くなる。

    ①ぬれ布巾②小さな山③5④脂肪球⑤高い

  • 20

    ケーキにクリームをぬるとき少量のクリームをぬり広げることを(①)といい、再度均ーな厚さにぬることを(②)という。 ショートケーキは、クリームがだれないように(③)仕上げる。 バイ生地に卵をぬるときは、はけで薄くぬり、(④)にはぬらない。 ナパージュは、よく煮溶かして(⑤)にぬる。

    ①下ぬり②本ぬり③手早く④断面⑤熱いうち

  • 21

    生地は直ぐにはのばさすず、 (①)の全体に均ーに押してかたさをほぐす。 生地を(①)でのばすときは、(②)を作業台と生地にはたき、 はりつきを防止する。 また、生地の(③)から力が加わるように(①)を転がす。 生地を四角に伸ばすには、(④)度に(⑤)させながら伸ばしていく。

    ①麺棒②打ち粉③真上④90⑤回転

  • 22

    ・作業台を(①) 作業台が温かいと生地中のバターが踏けるため、( ②) を入れたバットを作業台に置き、 使う部分を冷やしておく。 ・手を冷やしてから作業する 手の温度で生地がだれるため、作業前に冷水に手をつけておく。室温も( ③ )℃以下に設定しておくとよい。 ・打ち粉をする 生地や作業合にサラサラとした( ④ ) をはたくことを「打ち粉」という。生地が手や作業台に張り付くのを防ぐ。 ・のばす前に上から押す 生地がかたいままのばそうとすると、折れたり ( ⑤ ) が入ったりするため、軽く押すか、練ってかたさをほぐしてのばす。 ・返すときは麺棒を使う 生地を裏返すときや回転させるとき、生地を手でさわると熱でだれやすいため、麺棒にとってから裏返す。 ・型よりも( ⑥ ) 大きくのばす 型に生地を敷き込むときは、側面に生地が必要なので、型のサイズよりも(⑥ )大きめにのばす。 ・生地を休ませる

    ①冷やす②氷水③20④強力粉⑤ひび⑥ひと回り

  • 23

    「カヌレ」の発祥国を答えなさい。

    フランス

  • 24

    「パンナコッタ」の発祥国を答えなさい。

    イタリア

  • 25

    「モンブラン」の発祥国を答えなさい。

    フランス

  • 26

    「バウムクーヘン」の発祥国を答えなさい。

    ドイツ

  • 27

    「ワッフル」の発祥国を答えなさい。

    ベルギー

  • 28

    「マフィン」の発祥国を答えなさい。

    アメリカ

  • 29

    「ザッハトルテ」の発祥国を答えなさい。

    オーストラリア

  • 30

    「チュロス」の発祥国を答えなさい。

    スペイン

  • 31

    「ティラミス」の発祥国を答えなさい。

    イタリア

  • 32

    「スコーン」の発祥国を答えなさい。

    イギリス

  • 33

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・シュー

  • 34

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    シフォンケーキ生地

  • 35

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パート・フィユテ

  • 36

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ジェノワーズ

  • 37

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ビスキュイ

  • 38

    生地の種類について適する名称を答えなさい。

    パータ・ケック

  • 39

    パータ・ジェノワーズとは、(①)などの土台に使う(②)である。 作り方の基本は、全卵を泡立てる(③)である。 (③)は、卵白と(④)を分けずに一緒に泡立てるので、焼いたときに(⑤)とした生地になる。 卵と砂糖の泡立ては、(⑥)という状態が目安となる。 (⑥)とは、(⑦)のようにはらはらと落ちて、その跡が残る状態をさす。 つぶれてしまわないように、(⑧)や泡だて器を使用することは避ける。

    ①ショートケーキ②スポンジ生地③共立て④卵黄⑤しっとり⑥リュバン状⑦リボン⑧ハンドミキサー

  • 40

    シフォンケーキは、(①)の(②)を利用して作るふんわりとした生地である。 バターの入らない(③)が多い生地なので、食感がしっとりしている。 生地を作る際には、卵黄を泡だで番で擦り混ぜながら、(④)を少量ずつ加えていく。 その後、ふるった薄力粉を加え、(⑤)ようにゆっくり混ぜる。 焼く際には、シフォン型の(⑥)まで生地を流し入れ、型には(⑦)を塗らない。 焼き上がりは、型を付けたまま(⑧)にして冷やす。

    ①メレンゲ②泡③水分④サラダ油⑤練らない⑥8分目⑦バター⑧逆さ

  • 41

    薄力粉を入れたら、(①)がなくなるまで混ぜる。 全体を泡立て器で円を描くように大きく混ぜて(②)になったら混ぜ終わり。 卵白を泡立てて少し(③)が立ってきたころ、グラニュー糖を2回に分けて入れると、キメ細かく(④)のあるしっかりした泡を作ることができる。 メレンゲの泡はしばらくおいたり、かたさの違う生地と混ぜたりすると(⑤)やすい。 逆さまにせずに冷ますと中の蒸気が上にのぼって生地が(⑥)。

    ①粉っぽさ②なめらか③角④ツヤ⑤つぶれ⑥しぼむ

  • 42

    生クリームには、なたね油や(①)油を利用した(②)性のクリームがある。 使用する映には、生クリームには(③)から作られる(④)なクリームを、お菓子作りには(⑤)が(⑥)%前後のものが向く。

    ①ヤシ②植物性③乳牛④純粋⑤乳脂肪分⑥40

  • 43

    お菓子作りにおける牛乳の主な役割は(①)である。 (①)によって力を発揮することのできる、砂糖や(②)といった材料を支えている。 牛乳は(③)℃くらいから(④)がはってくるので混ぜながら温める。 バターなどの(⑤)が入った生地に牛乳を一気に加えると(⑥)する。 牛乳を沸とう直前まで温めると、(⑦)が鍋底にはりつきやすいので、注意する必要がある。

    ①水分②小麦粉③60④白い膜⑤油分⑥分離⑦タンパク質

  • 44

    ・果物をはさむ (①)した生地にクリームをぬり(②)を避けて果物を並べ、さらにクリームをぬる。 ・クリームをぬる バレットナイフでクリームを生地全体に均一に広げる。 一度すくなめのクリームで(③)をし、冷やし固めてから(④)をする。 ・皿、クリームを絞る (⑤)立てのクリームで絞った際に、形を維持できる硬さにしておく。 (⑥)とだれるので注意する。

    ①アンビベ②中心③下ぬり④本ぬり⑤8分⑥果物に水気がある

  • 45

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    ハリネズミ模様

  • 46

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    放射模様

  • 47

    クリームのぬり方について、 適する名称を答えなさい 。

    波模様

  • 48

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    丸型

  • 49

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    サントノーレ

  • 50

    次の写真のクリームはどのような口金で絞ったものか、適する名称を答えなさい。

    星型

  • 51

    ガスオーブンのメリットを答えなさい。

    温度が上がるのが早いので予熱が短時間で火力が強く焼き上がりも早い。

  • 52

    ガスオーブンのデメリットを答えなさい。

    設置するのに取り付けが必要なので場所を取ってしまう。

  • 53

    電気オーブンのデメリットを答えなさい。

    ガスに比べ、火力がやや弱い。