バイオ
問題一覧
1
シンポニーの禁忌
1重篤な感染症( )等の患者
2( )の患者
3本剤の成分に対し、過敏症の既往歴のある患者
4( )疾患及びその既往歴のある患者、
5うっ血性心不全の患者
敗血症, 活動性結核, 脱髄疾患
2
シンポニーの投与部位、
オートインジェクターを使用する場合は( )か( )に投与し、( )には投与しない
下腹部, 太ももの前部, 上腕部
3
シンポニーの用法及び容量RA
1 MTX併用時、
通常成人には( )mgを( )週間に1回皮下注射する。
なお患者の状態に応じて1回( )mgを使用することができる。
2 MTX非併用時
通常成人には( )を4週に1回皮下注射する。
50, 4, 100, 100
4
シンポニーのエビデンスR A
シンポニーの国内MTX併用試験では、抗ゴリムマブ抗体の産生率は( ) %であり、継続率は、シンポニー50mg投与群及び100mg投与群いずれも約( ) %であった
0, 85
5
シンポニーのエビデンスR A
シンポニーの国内の単剤投与試験では抗ゴリムマブ抗体の産生率は約( )%であり、継続率はシンポニー100mg投与で約( )%であった
4, 90
6
シンポニーの用法及び容量UC
通常成人には初回投与時に( )mg、( )週間後に( )mgを皮下注射する。
6週目以降は( )mgを4週に1回皮下注射する。
200, 2, 100, 100
7
シンポニーのエビデンスUC
国内第3層臨床試験ではシンポニーが投与された全期間を通して抗ゴリムマブ抗体産生率は( )%で、維持の奏功例では( )%であった
3.5, 0
8
ステラーラの禁忌
1重篤な( )の患者、
2( )の患者
3本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
感染症, 活動性結核
9
ステラーラ(静注製剤)の用法及び用量
クローン病/潰瘍性大腸炎共
通常成人には導入療法の初回に以下に示す用量を単回点滴静注する。
55kg以下投与量→( )mg
55kg超える85kg以下投与量→( )mg
85kg超える投与量→( )mg
260, 390, 520
10
ステラーラ(皮下注製剤の用法及び容量)
クローン病/潰瘍性大腸炎共通
点滴静注製剤を投与( )週後に通常成人には )mgを皮下注射し、以降は( )週間間隔で90mgを皮下注射する。
効果減弱の場合には、投与間隔を( )週間に短縮できる。
8, 90, 12, 8
11
レミケードRA
初回投与後、( )週、( )週に( )mg/kgで投与し以降( )週間隔で点滴静注する。なお本剤はMTXと併用する必要がある。
2, 6, 3, 8
12
レミケードUC
初回投与後( )週( )週に( ) mg/kg投与し以降8週間隔で点滴常駐する
2, 6, 5
13
MTXの用法及び容量
経口 関節リウマチにおけるMTXの通常1週間単位の投与量は( )mgである。
また1週間単位の投与量として( )mgを超えないようにする。
皮下注 通常成人にはMTXとして( )mgを週一回皮下注射する。
増量は( )mgずつとし、最大( )mgまでできる。自己注射も可能である。
6, 16, 7.5, 2.5, 15
14
葉酸は( )mgをMTX服用後( )時間後に服用することが推奨されている。
MTXの副作用予防に推奨されている葉酸製剤はポリアミンであり、ロイコボリンは重篤な骨髄障害等の副作用発現時に使用する。
5, 24〜48
15
葉酸製剤は、MTXの用量依存的な副作用の予防有効であるが、用量に依存しない( )の予防はできない
間質性肺炎
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1
シンポニーの禁忌
1重篤な感染症( )等の患者
2( )の患者
3本剤の成分に対し、過敏症の既往歴のある患者
4( )疾患及びその既往歴のある患者、
5うっ血性心不全の患者
敗血症, 活動性結核, 脱髄疾患
2
シンポニーの投与部位、
オートインジェクターを使用する場合は( )か( )に投与し、( )には投与しない
下腹部, 太ももの前部, 上腕部
3
シンポニーの用法及び容量RA
1 MTX併用時、
通常成人には( )mgを( )週間に1回皮下注射する。
なお患者の状態に応じて1回( )mgを使用することができる。
2 MTX非併用時
通常成人には( )を4週に1回皮下注射する。
50, 4, 100, 100
4
シンポニーのエビデンスR A
シンポニーの国内MTX併用試験では、抗ゴリムマブ抗体の産生率は( ) %であり、継続率は、シンポニー50mg投与群及び100mg投与群いずれも約( ) %であった
0, 85
5
シンポニーのエビデンスR A
シンポニーの国内の単剤投与試験では抗ゴリムマブ抗体の産生率は約( )%であり、継続率はシンポニー100mg投与で約( )%であった
4, 90
6
シンポニーの用法及び容量UC
通常成人には初回投与時に( )mg、( )週間後に( )mgを皮下注射する。
6週目以降は( )mgを4週に1回皮下注射する。
200, 2, 100, 100
7
シンポニーのエビデンスUC
国内第3層臨床試験ではシンポニーが投与された全期間を通して抗ゴリムマブ抗体産生率は( )%で、維持の奏功例では( )%であった
3.5, 0
8
ステラーラの禁忌
1重篤な( )の患者、
2( )の患者
3本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
感染症, 活動性結核
9
ステラーラ(静注製剤)の用法及び用量
クローン病/潰瘍性大腸炎共
通常成人には導入療法の初回に以下に示す用量を単回点滴静注する。
55kg以下投与量→( )mg
55kg超える85kg以下投与量→( )mg
85kg超える投与量→( )mg
260, 390, 520
10
ステラーラ(皮下注製剤の用法及び容量)
クローン病/潰瘍性大腸炎共通
点滴静注製剤を投与( )週後に通常成人には )mgを皮下注射し、以降は( )週間間隔で90mgを皮下注射する。
効果減弱の場合には、投与間隔を( )週間に短縮できる。
8, 90, 12, 8
11
レミケードRA
初回投与後、( )週、( )週に( )mg/kgで投与し以降( )週間隔で点滴静注する。なお本剤はMTXと併用する必要がある。
2, 6, 3, 8
12
レミケードUC
初回投与後( )週( )週に( ) mg/kg投与し以降8週間隔で点滴常駐する
2, 6, 5
13
MTXの用法及び容量
経口 関節リウマチにおけるMTXの通常1週間単位の投与量は( )mgである。
また1週間単位の投与量として( )mgを超えないようにする。
皮下注 通常成人にはMTXとして( )mgを週一回皮下注射する。
増量は( )mgずつとし、最大( )mgまでできる。自己注射も可能である。
6, 16, 7.5, 2.5, 15
14
葉酸は( )mgをMTX服用後( )時間後に服用することが推奨されている。
MTXの副作用予防に推奨されている葉酸製剤はポリアミンであり、ロイコボリンは重篤な骨髄障害等の副作用発現時に使用する。
5, 24〜48
15
葉酸製剤は、MTXの用量依存的な副作用の予防有効であるが、用量に依存しない( )の予防はできない
間質性肺炎