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バイオ第10回

バイオ第10回
12問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ☆10-01【35-47(改変)】 正常歩行について正しいのをすべて選べ 1. 踵接地時の膝関節は15°程度屈曲位である。 2. 立脚中期に膝関節は完全伸展位となる. 3. 重心の上下移動は4~5cmである. 4. 骨盤の傾斜は左右5°程度である. 5. 遊脚相の膝関節屈曲は最大135°に達する.

    3.4

  • 2

    ☆10-02 【36-46 (改変)】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 骨盤傾斜によって遊脚側股関節は内転する。 2.速度にかかわらず立脚相は遊脚相より長い。 3. 重心の上下移動は踵接地期に最低となる. 4. ヒラメ筋は立脚相のみで活動する. 5. 速度が速くなるとエネルギー効率が上がる

    2.3.4

  • 3

    ☆10-03 【39-47】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 重心点の高さは接地期に最低となる. 2. 骨盤後傾は立脚相中期に最大となる. 3. 骨盤の支持脚側への側方移動は股内転によって起こる。 4. 股関節は遊脚相初期から屈曲する. 5. 膝関節は立脚相後半に伸展する。

    1.3.5

  • 4

    10-04 【31-46】 歩行について正しいのをすべて選べ 1. 重心点の上下移動は立脚中期に最高となる。 2. 骨盤回旋により重心移動は減少する. 3. 骨盤と胸郭とは同一方向に回旋する. 4. 歩幅を大きくすると骨盤の側方偏位は増大する. 5. 遊脚相の初期から中期にかけて足関節は背屈する。

    1.2.4.5

  • 5

    10-05 【33-47(改変)】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 重心点の垂直移動は接地で最も高くなる。 2.重心点の側方移動は立脚中期で最大になる。 3. 股関節伸展角度は踵離地で最大になる 4. 膝関節屈曲角度は踵接地と立脚相後半で最小になる. 5. 足関節の背屈角度は脚中期で最大になる。

    2.3.4

  • 6

    ☆10-06 【49AM-74】 正常歩行時の矢状面における重心移動について正しいのをすべて選べ 1. 歩行速度が増すと重心軌道の高低差は小さくなる。 2. 1歩行周期において重心軌道は一時性を示す。 3. 重心の移動速度は立脚中期で最も速くなる。 4. 重心が最も高くなるのは荷重反応期である。 5. 重心が最も低くなるのは接地期である

    5

  • 7

    10-07 【50AM-74】 正常歩行時の重心移動幅の減少への関与が小さいのはどれか。 1. 骨盤傾斜 2. 二重作用 3. 膝関節の回旋 4. 骨盤の回旋運動 5. 骨盤の側方移動

    3

  • 8

    ☆10-08 【37-46】 正常歩行時にモーメントが働く方向で正しいのをすべて選べ 1. 踵接地時に足関節背屈方向 2. 踵接地時に膝関節伸展方向 3. 踵接地時に股関節伸展方向 4. 足底接地時に足関節底屈方向 5. 踵離地時に足関節背屈方向

    3

  • 9

    ☆10-09 【41-46】 正常平地歩行で正しいのをすべて選べ 1. 股関節は立脚中期に最も伸展する。 2.膝関節は立脚中期に最も伸展する。 3.膝関節は遊脚中期に最も屈曲する。 4. 足関節は接地時に最も底屈する。 5. 足関節は遊脚中期に最も背屈する。

    3

  • 10

    10-10 【45-74】 歩行中の矢状面上の関節運動を図に示す。 この関節はどれか. 1. 肩関節 2. 肘関節 3. 股関節 4. 膝関節 5. 足関節

    5

  • 11

    ☆10-11【51AM-74】次の步行周期で最も底屈位となるのはどれか。 1.踵接地 2. 足底接地 3.立脚中期 4. 爪先離地 5.遊脚中期

    4

  • 12

    ☆10-12 【53AM-74】 正常歩行について正しいのをすべて選べ。 1. 肩関節は同側の踵接地時に最大屈曲位となる。 2. 膝関節は接地直後に伸展する。 3. 骨盤は水平面において回旋運動をする。 4. 骨盤は前額面において水平に保たれる。 5. 骨盤は遊間側へ側方移動する。

    3

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  • 1

    ☆10-01【35-47(改変)】 正常歩行について正しいのをすべて選べ 1. 踵接地時の膝関節は15°程度屈曲位である。 2. 立脚中期に膝関節は完全伸展位となる. 3. 重心の上下移動は4~5cmである. 4. 骨盤の傾斜は左右5°程度である. 5. 遊脚相の膝関節屈曲は最大135°に達する.

    3.4

  • 2

    ☆10-02 【36-46 (改変)】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 骨盤傾斜によって遊脚側股関節は内転する。 2.速度にかかわらず立脚相は遊脚相より長い。 3. 重心の上下移動は踵接地期に最低となる. 4. ヒラメ筋は立脚相のみで活動する. 5. 速度が速くなるとエネルギー効率が上がる

    2.3.4

  • 3

    ☆10-03 【39-47】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 重心点の高さは接地期に最低となる. 2. 骨盤後傾は立脚相中期に最大となる. 3. 骨盤の支持脚側への側方移動は股内転によって起こる。 4. 股関節は遊脚相初期から屈曲する. 5. 膝関節は立脚相後半に伸展する。

    1.3.5

  • 4

    10-04 【31-46】 歩行について正しいのをすべて選べ 1. 重心点の上下移動は立脚中期に最高となる。 2. 骨盤回旋により重心移動は減少する. 3. 骨盤と胸郭とは同一方向に回旋する. 4. 歩幅を大きくすると骨盤の側方偏位は増大する. 5. 遊脚相の初期から中期にかけて足関節は背屈する。

    1.2.4.5

  • 5

    10-05 【33-47(改変)】 正常歩行で正しいのをすべて選べ 1. 重心点の垂直移動は接地で最も高くなる。 2.重心点の側方移動は立脚中期で最大になる。 3. 股関節伸展角度は踵離地で最大になる 4. 膝関節屈曲角度は踵接地と立脚相後半で最小になる. 5. 足関節の背屈角度は脚中期で最大になる。

    2.3.4

  • 6

    ☆10-06 【49AM-74】 正常歩行時の矢状面における重心移動について正しいのをすべて選べ 1. 歩行速度が増すと重心軌道の高低差は小さくなる。 2. 1歩行周期において重心軌道は一時性を示す。 3. 重心の移動速度は立脚中期で最も速くなる。 4. 重心が最も高くなるのは荷重反応期である。 5. 重心が最も低くなるのは接地期である

    5

  • 7

    10-07 【50AM-74】 正常歩行時の重心移動幅の減少への関与が小さいのはどれか。 1. 骨盤傾斜 2. 二重作用 3. 膝関節の回旋 4. 骨盤の回旋運動 5. 骨盤の側方移動

    3

  • 8

    ☆10-08 【37-46】 正常歩行時にモーメントが働く方向で正しいのをすべて選べ 1. 踵接地時に足関節背屈方向 2. 踵接地時に膝関節伸展方向 3. 踵接地時に股関節伸展方向 4. 足底接地時に足関節底屈方向 5. 踵離地時に足関節背屈方向

    3

  • 9

    ☆10-09 【41-46】 正常平地歩行で正しいのをすべて選べ 1. 股関節は立脚中期に最も伸展する。 2.膝関節は立脚中期に最も伸展する。 3.膝関節は遊脚中期に最も屈曲する。 4. 足関節は接地時に最も底屈する。 5. 足関節は遊脚中期に最も背屈する。

    3

  • 10

    10-10 【45-74】 歩行中の矢状面上の関節運動を図に示す。 この関節はどれか. 1. 肩関節 2. 肘関節 3. 股関節 4. 膝関節 5. 足関節

    5

  • 11

    ☆10-11【51AM-74】次の步行周期で最も底屈位となるのはどれか。 1.踵接地 2. 足底接地 3.立脚中期 4. 爪先離地 5.遊脚中期

    4

  • 12

    ☆10-12 【53AM-74】 正常歩行について正しいのをすべて選べ。 1. 肩関節は同側の踵接地時に最大屈曲位となる。 2. 膝関節は接地直後に伸展する。 3. 骨盤は水平面において回旋運動をする。 4. 骨盤は前額面において水平に保たれる。 5. 骨盤は遊間側へ側方移動する。

    3