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病態治療論1 和田t

病態治療論1 和田t
22問 • 2年前
  • かのん
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    問題一覧

  • 1

    間違いは?

    国際生活機能分類は障害者だけに対応する

  • 2

    間違いは?

    骨折治療では強固な内固定により関節拘縮が生じる

  • 3

    ・リハビリテーションの語源は何か。

    再び適した状態

  • 4

    リハビリテーション医学について述べているものを2つ選べ

    多職種によるチームアプローチ, 目的は生命の延長 さらにQOLの向上

  • 5

    障害者基本法が認められたのはいつか

    1993年

  • 6

    障害者は(①)(②)(③)その他の心身の機能の障害がある者であって、(④)および(⑤)により継続的に(⑥)又は(⑦)に相当な制限を受ける状態にあるもの。()に当てはまるもので正しいものを1つ選べ

    ①身体障害 ②知的障害 ③精神障害 ④障害 ⑤社会的障壁 ⑥日常生活 ⑦社会生活

  • 7

    リハビリテーション看護とは、障害を持つ人が(①)生活を実現するために、可能な限り(②)を高めることを目的として援助を行うもの。()に入るものはどれか。

    ①自立した生活 ②QOL

  • 8

    画像のマークの名称で正しい組み合わせを選べ

    ①障害者のための国際シンボルマーク ②身体障害者標識(身体障害者マーク)

  • 9

    1980年にWHOが提唱した機能障害、能力低下、社会的不利の3つの次元で疾患を捉えたものを何で疾患を捉えたというか

    国際障害者分類(ICIDH)

  • 10

    国際生活機能分類(ICF)の対象として正しいものを選べ

    障害者だけでなくすべての人

  • 11

    国際生活機能分類(ICF)の構成概要は生活機能と障害のほかに何か。1つ選べ

    背景因子

  • 12

    健康の保持、増進するための体力づくりや、生活習慣の改善、治療に伴う二次障害の防止などを目的とし、病気や障害の有無にかかわらず、より健康的かつ主体的に生活していくことを目指す。地域、在宅、病院(入院、外来)介護施設などで行う。 これらを経過別にみたリハビリテーションで当てはまるものはどれか。

    予防的リハビリテーション

  • 13

    急性疾患の発症、慢性疾患の急性増悪、手術治療侵襲などで全身状態の急激な悪化し、生命の危機状態にある時期で、安静・不動による廃用症候群を予防する。病室や集中治療室などで過ごす。  これらは経過別にみたリハビリテーションで何というか

    急性期リハビリテーション

  • 14

    急性期治療は終えたが、心身機能に障害が残存した者を対象に、疾患の再発や悪化を予防しながら生活を再構築するために、また地域、社会生活への復帰に向けて行う。 これらは経過別にみたリハビリテーションでは何というか

    回復期リハビリテーション

  • 15

    機能回復し、在宅や施設での生活の場で過ごす時期、多面的かつ総合的なアプローチが必要。訪問看護、介護、リハを自宅で、外来での通院リハ、老人ホームなどの施設でも行われる。 このような経過別でみたリハビリテーショウンを何というリハビリあ。

    生活期リハビリテーション

  • 16

    終末期にある障害を持つ人が尊厳ある生を全うできるよう支援。在宅や病院で行われる経過別でみたリハビリテーションをなんというか。

    終末期リハビリテーション

  • 17

    救急外来や手術室、災害現場など主に救命救急医療が優先される場所をなんというか

    マルチディシプリナリーモデル

  • 18

    人命に関わるような緊急性は低いが、課題の範囲が複合的な場合。各専門職がチームの意思決定に主体的に関与し、それぞれの役割を協働、連携する。感染対策チームや褥瘡対策チームをなんというか

    インターディシプリナリーモデル

  • 19

    各専門職がチームの中で果たすべき役割を意図的、計画的に専門分野を超えて横断的に共有

    トランスディシプリナリーモデル

  • 20

    骨に脆弱性をもたらすような病的な欠陥(骨腫瘍・骨髄炎・骨軟化症・骨粗鬆症など)があって骨折を起こすものをいう。骨の強度が低下しているために、ごく軽微な外力によっても骨折を起こす。骨粗鬆症による脆弱性骨折は、診断基準の一項目になっている。

    病的骨折

  • 21

    それ自体では骨折をおこすほどでは比較的弱い外力が繰り返し加えられた結果、骨の吸収がおこり、同時に反応性の骨新生(これを骨の改変層という)がおこる。このために全体として骨の弱体化して骨折にいたるもの。スポーツ傷害としておこるものが多く、脛骨・腓骨・中足骨などに多くみられる。

    疲労骨折

  • 22

    運動麻痺や固定、過度の安静などの不動により生じる障害。筋・骨萎縮や関節拘縮などの運動機能の障害のみならず、褥瘡、心拍出量の低下、肺換気障害、静脈血栓症、食欲低下、便秘、尿路感染症、認知症、抑うつなど局所障害のほかに全身症状も含まれる。このような状態をなんというか

    廃用症候群

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  • 2

    間違いは?

    骨折治療では強固な内固定により関節拘縮が生じる

  • 3

    ・リハビリテーションの語源は何か。

    再び適した状態

  • 4

    リハビリテーション医学について述べているものを2つ選べ

    多職種によるチームアプローチ, 目的は生命の延長 さらにQOLの向上

  • 5

    障害者基本法が認められたのはいつか

    1993年

  • 6

    障害者は(①)(②)(③)その他の心身の機能の障害がある者であって、(④)および(⑤)により継続的に(⑥)又は(⑦)に相当な制限を受ける状態にあるもの。()に当てはまるもので正しいものを1つ選べ

    ①身体障害 ②知的障害 ③精神障害 ④障害 ⑤社会的障壁 ⑥日常生活 ⑦社会生活

  • 7

    リハビリテーション看護とは、障害を持つ人が(①)生活を実現するために、可能な限り(②)を高めることを目的として援助を行うもの。()に入るものはどれか。

    ①自立した生活 ②QOL

  • 8

    画像のマークの名称で正しい組み合わせを選べ

    ①障害者のための国際シンボルマーク ②身体障害者標識(身体障害者マーク)

  • 9

    1980年にWHOが提唱した機能障害、能力低下、社会的不利の3つの次元で疾患を捉えたものを何で疾患を捉えたというか

    国際障害者分類(ICIDH)

  • 10

    国際生活機能分類(ICF)の対象として正しいものを選べ

    障害者だけでなくすべての人

  • 11

    国際生活機能分類(ICF)の構成概要は生活機能と障害のほかに何か。1つ選べ

    背景因子

  • 12

    健康の保持、増進するための体力づくりや、生活習慣の改善、治療に伴う二次障害の防止などを目的とし、病気や障害の有無にかかわらず、より健康的かつ主体的に生活していくことを目指す。地域、在宅、病院(入院、外来)介護施設などで行う。 これらを経過別にみたリハビリテーションで当てはまるものはどれか。

    予防的リハビリテーション

  • 13

    急性疾患の発症、慢性疾患の急性増悪、手術治療侵襲などで全身状態の急激な悪化し、生命の危機状態にある時期で、安静・不動による廃用症候群を予防する。病室や集中治療室などで過ごす。  これらは経過別にみたリハビリテーションで何というか

    急性期リハビリテーション

  • 14

    急性期治療は終えたが、心身機能に障害が残存した者を対象に、疾患の再発や悪化を予防しながら生活を再構築するために、また地域、社会生活への復帰に向けて行う。 これらは経過別にみたリハビリテーションでは何というか

    回復期リハビリテーション

  • 15

    機能回復し、在宅や施設での生活の場で過ごす時期、多面的かつ総合的なアプローチが必要。訪問看護、介護、リハを自宅で、外来での通院リハ、老人ホームなどの施設でも行われる。 このような経過別でみたリハビリテーショウンを何というリハビリあ。

    生活期リハビリテーション

  • 16

    終末期にある障害を持つ人が尊厳ある生を全うできるよう支援。在宅や病院で行われる経過別でみたリハビリテーションをなんというか。

    終末期リハビリテーション

  • 17

    救急外来や手術室、災害現場など主に救命救急医療が優先される場所をなんというか

    マルチディシプリナリーモデル

  • 18

    人命に関わるような緊急性は低いが、課題の範囲が複合的な場合。各専門職がチームの意思決定に主体的に関与し、それぞれの役割を協働、連携する。感染対策チームや褥瘡対策チームをなんというか

    インターディシプリナリーモデル

  • 19

    各専門職がチームの中で果たすべき役割を意図的、計画的に専門分野を超えて横断的に共有

    トランスディシプリナリーモデル

  • 20

    骨に脆弱性をもたらすような病的な欠陥(骨腫瘍・骨髄炎・骨軟化症・骨粗鬆症など)があって骨折を起こすものをいう。骨の強度が低下しているために、ごく軽微な外力によっても骨折を起こす。骨粗鬆症による脆弱性骨折は、診断基準の一項目になっている。

    病的骨折

  • 21

    それ自体では骨折をおこすほどでは比較的弱い外力が繰り返し加えられた結果、骨の吸収がおこり、同時に反応性の骨新生(これを骨の改変層という)がおこる。このために全体として骨の弱体化して骨折にいたるもの。スポーツ傷害としておこるものが多く、脛骨・腓骨・中足骨などに多くみられる。

    疲労骨折

  • 22

    運動麻痺や固定、過度の安静などの不動により生じる障害。筋・骨萎縮や関節拘縮などの運動機能の障害のみならず、褥瘡、心拍出量の低下、肺換気障害、静脈血栓症、食欲低下、便秘、尿路感染症、認知症、抑うつなど局所障害のほかに全身症状も含まれる。このような状態をなんというか

    廃用症候群