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解剖生理学 骨系
23問 • 1年前
  • かれん
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    問題一覧

  • 1

    骨格は頭蓋、(  )、胸郭からなる体幹と、上肢、下肢からなる(  )に分けられる。

    脊柱, 体肢

  • 2

    骨は形態から長骨、短骨、(   )、含気骨(不規則骨)に分けられる。

    扁平骨

  • 3

    扁平骨は板状の骨で、頭蓋骨や、胸骨、(   )が例として挙げられる。

    肩甲骨

  • 4

    長骨は中央部に柱状の(  )と両端に膨らんだ(  )を持つ。

    骨幹, 骨端

  • 5

    骨の表面に骨膜があり、次に骨質(緻密質)があり、内部に(   )がある。

    海綿質

  • 6

    骨の内部にある空間を(   )といい、骨髄で埋められている。

    骨髄腔

  • 7

    造血能のある、骨髄組織を(    )の、脂肪組織を黄色骨髄という。

    赤色骨髄

  • 8

    骨は有機物である線維成分(コラーゲン)と有機物である(   )からなる。

    リン酸カルシウム

  • 9

    骨を作る細胞を(   )、骨を壊す(吸収する)細胞を(    )という。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 10

    骨の太さ方向の成長は骨膜内で起こる膜性骨化、長さの方向の成長を骨端(  )による軟骨性骨化により、前者を付加骨、後者を(    )という。

    軟骨, 置換骨

  • 11

    骨端の断面にら、骨端軟骨が骨化したために形成される(   )が見られる。

    骨端線

  • 12

    骨から血液中へのCa 2+の溶出は(     )により促進され(骨吸収)、エストロゲン、(    )により抑制(骨形成)される。

    パラソルモン, カルシトニン

  • 13

    ハバース管は(   )の中心を、フォルクマン管はハバース管を横に連絡し、共に(   )の通路である。

    骨単位, 血管

  • 14

    関節軟骨は(    )、恥骨結合は(    )、耳介は(   )である。

    硝子軟骨, 線維軟骨, 弾性軟骨

  • 15

    軟骨基質には線維成分(コラーゲン)と(     )が含まれている。

    プロテオグリカン

  • 16

    軟骨組織には栄養を供給する(  )が侵入しない。

    血管

  • 17

    関節を作る骨端のうち、凸状の骨端を(   )、凹状の骨端を(   )という。

    関節頭, 関節窩

  • 18

    骨の周囲は(  )ね覆われるが、関節面はこれを欠き関節軟骨が付着している。

    骨膜

  • 19

    関節包に覆われた内部には関節腔があり(  )で満たされる。

    滑液

  • 20

    関節円板、(  )、関節唇は(   )で関節面の適合性を高め関節を安定化させる。

    関節半月, 線維軟骨

  • 21

    ( )個の骨からなる関節を単関節、3個以上の骨からなる関節を(  )という。

    2, 複関節

  • 22

    (  )関節の関節頭は半球状で可能性が高い多軸性関節である。(   )、股関節は( )関節である。

    球, 肩関節, 球

  • 23

    楕円関節の関節頭は楕円形の凸面を持ち、長軸と短軸に沿って( )軸性の運動を行う。

    2

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    脊柱, 体肢

  • 2

    骨は形態から長骨、短骨、(   )、含気骨(不規則骨)に分けられる。

    扁平骨

  • 3

    扁平骨は板状の骨で、頭蓋骨や、胸骨、(   )が例として挙げられる。

    肩甲骨

  • 4

    長骨は中央部に柱状の(  )と両端に膨らんだ(  )を持つ。

    骨幹, 骨端

  • 5

    骨の表面に骨膜があり、次に骨質(緻密質)があり、内部に(   )がある。

    海綿質

  • 6

    骨の内部にある空間を(   )といい、骨髄で埋められている。

    骨髄腔

  • 7

    造血能のある、骨髄組織を(    )の、脂肪組織を黄色骨髄という。

    赤色骨髄

  • 8

    骨は有機物である線維成分(コラーゲン)と有機物である(   )からなる。

    リン酸カルシウム

  • 9

    骨を作る細胞を(   )、骨を壊す(吸収する)細胞を(    )という。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 10

    骨の太さ方向の成長は骨膜内で起こる膜性骨化、長さの方向の成長を骨端(  )による軟骨性骨化により、前者を付加骨、後者を(    )という。

    軟骨, 置換骨

  • 11

    骨端の断面にら、骨端軟骨が骨化したために形成される(   )が見られる。

    骨端線

  • 12

    骨から血液中へのCa 2+の溶出は(     )により促進され(骨吸収)、エストロゲン、(    )により抑制(骨形成)される。

    パラソルモン, カルシトニン

  • 13

    ハバース管は(   )の中心を、フォルクマン管はハバース管を横に連絡し、共に(   )の通路である。

    骨単位, 血管

  • 14

    関節軟骨は(    )、恥骨結合は(    )、耳介は(   )である。

    硝子軟骨, 線維軟骨, 弾性軟骨

  • 15

    軟骨基質には線維成分(コラーゲン)と(     )が含まれている。

    プロテオグリカン

  • 16

    軟骨組織には栄養を供給する(  )が侵入しない。

    血管

  • 17

    関節を作る骨端のうち、凸状の骨端を(   )、凹状の骨端を(   )という。

    関節頭, 関節窩

  • 18

    骨の周囲は(  )ね覆われるが、関節面はこれを欠き関節軟骨が付着している。

    骨膜

  • 19

    関節包に覆われた内部には関節腔があり(  )で満たされる。

    滑液

  • 20

    関節円板、(  )、関節唇は(   )で関節面の適合性を高め関節を安定化させる。

    関節半月, 線維軟骨

  • 21

    ( )個の骨からなる関節を単関節、3個以上の骨からなる関節を(  )という。

    2, 複関節

  • 22

    (  )関節の関節頭は半球状で可能性が高い多軸性関節である。(   )、股関節は( )関節である。

    球, 肩関節, 球

  • 23

    楕円関節の関節頭は楕円形の凸面を持ち、長軸と短軸に沿って( )軸性の運動を行う。

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