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解剖生理学 組織
30問 • 1年前
  • かれん
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    問題一覧

  • 1

    ヒトの身体は、(   )と(   )に区分される。

    体幹, 体肢

  • 2

    脳が納められている頭部の空間を(   )という。

    頭蓋骨

  • 3

    中枢神経系は( )と(  )からなる。

    脳, 脊髄

  • 4

    (   )には生命維持に必要な機能が備わっている。

    脳幹

  • 5

    血液中の赤血球は(  )を全身に運ぶ。

    酸素

  • 6

    横隔膜は胸腔と(  )を隔てる筋性の膜である。

    腹腔

  • 7

    横隔膜は(   )で作られている。

    骨格筋

  • 8

    体表や体腔の表面を覆う組織を(    )という。

    上皮組織

  • 9

    上皮組織には上皮細胞が一列に配列してできる(  )上皮と、何層にも重なってできる(  )上皮がある。

    単層, 重層

  • 10

    表皮、口腔粘膜などの上皮は(   )上皮である。

    重層扁平

  • 11

    多列線毛上皮は(  )器系の上皮である。

    呼吸

  • 12

    (  )上皮は、尿管、膀胱などの泌尿器系の上皮である。

    移行

  • 13

    (    )上皮は腹膜や胸膜、血管内皮などに見られる。

    単層扁平

  • 14

    軟骨組織には栄養を供給する(  )がない。

    血管

  • 15

    軟骨気質には(  )やプロテオグリカンが含まれる。

    コラーゲン

  • 16

    軟骨組織は、線維軟骨、(   )、(    )の3種類がある。このうち人体に最も多く分布するのは、(    )である。

    硝子軟骨, 弾性軟骨, 硝子軟骨

  • 17

    骨は有機成分であるコラーゲンと無機成分(石灰質)である(        )からなる。

    リン酸カルシウム

  • 18

    骨には、骨を作る(    )と、骨を吸収する(壊す)(    )がある。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 19

    骨格筋と(  )はともに横紋筋である。

    心筋

  • 20

    内臓に分布する筋は(   )である。

    平滑筋

  • 21

    骨格筋は随意筋、平滑筋は不随意筋、心筋は(    )である。

    不随意筋

  • 22

    筋収縮には(  )を分解して得られるエネルギーが使われる。

    ATP

  • 23

    神経細胞には、(   )と軸索(突起)の2種の突起がある。

    樹状突起

  • 24

    髄鞘は、中枢神経では稀突起グリア細胞が、末梢神経では(   )が形成する。

    シュワン細胞

  • 25

    髄鞘を持つ神経線維を(       )、持たないものを(      )という。

    有髄神経線維, 無髄神経線維

  • 26

    皮膚の結合組織には(     )、大食細胞、肥満細胞などが存在する。

    線維芽細胞

  • 27

    皮下組織は(  )結合組織である。

    疎性

  • 28

    コラーゲン繊維(膠原繊維)は結合組織の(   )細胞によって作られる。

    線維芽

  • 29

    食道の上皮は、表皮と同じ(    )であるが、表皮と異なり角化しない。

    重層扁平上皮

  • 30

    平滑筋の収縮は(   )神経に支配されている。

    自律

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    ヒトの身体は、(   )と(   )に区分される。

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  • 2

    脳が納められている頭部の空間を(   )という。

    頭蓋骨

  • 3

    中枢神経系は( )と(  )からなる。

    脳, 脊髄

  • 4

    (   )には生命維持に必要な機能が備わっている。

    脳幹

  • 5

    血液中の赤血球は(  )を全身に運ぶ。

    酸素

  • 6

    横隔膜は胸腔と(  )を隔てる筋性の膜である。

    腹腔

  • 7

    横隔膜は(   )で作られている。

    骨格筋

  • 8

    体表や体腔の表面を覆う組織を(    )という。

    上皮組織

  • 9

    上皮組織には上皮細胞が一列に配列してできる(  )上皮と、何層にも重なってできる(  )上皮がある。

    単層, 重層

  • 10

    表皮、口腔粘膜などの上皮は(   )上皮である。

    重層扁平

  • 11

    多列線毛上皮は(  )器系の上皮である。

    呼吸

  • 12

    (  )上皮は、尿管、膀胱などの泌尿器系の上皮である。

    移行

  • 13

    (    )上皮は腹膜や胸膜、血管内皮などに見られる。

    単層扁平

  • 14

    軟骨組織には栄養を供給する(  )がない。

    血管

  • 15

    軟骨気質には(  )やプロテオグリカンが含まれる。

    コラーゲン

  • 16

    軟骨組織は、線維軟骨、(   )、(    )の3種類がある。このうち人体に最も多く分布するのは、(    )である。

    硝子軟骨, 弾性軟骨, 硝子軟骨

  • 17

    骨は有機成分であるコラーゲンと無機成分(石灰質)である(        )からなる。

    リン酸カルシウム

  • 18

    骨には、骨を作る(    )と、骨を吸収する(壊す)(    )がある。

    骨芽細胞, 破骨細胞

  • 19

    骨格筋と(  )はともに横紋筋である。

    心筋

  • 20

    内臓に分布する筋は(   )である。

    平滑筋

  • 21

    骨格筋は随意筋、平滑筋は不随意筋、心筋は(    )である。

    不随意筋

  • 22

    筋収縮には(  )を分解して得られるエネルギーが使われる。

    ATP

  • 23

    神経細胞には、(   )と軸索(突起)の2種の突起がある。

    樹状突起

  • 24

    髄鞘は、中枢神経では稀突起グリア細胞が、末梢神経では(   )が形成する。

    シュワン細胞

  • 25

    髄鞘を持つ神経線維を(       )、持たないものを(      )という。

    有髄神経線維, 無髄神経線維

  • 26

    皮膚の結合組織には(     )、大食細胞、肥満細胞などが存在する。

    線維芽細胞

  • 27

    皮下組織は(  )結合組織である。

    疎性

  • 28

    コラーゲン繊維(膠原繊維)は結合組織の(   )細胞によって作られる。

    線維芽

  • 29

    食道の上皮は、表皮と同じ(    )であるが、表皮と異なり角化しない。

    重層扁平上皮

  • 30

    平滑筋の収縮は(   )神経に支配されている。

    自律