いも類
問題一覧
1
粉質性のじゃがいも
男爵芋
2
男爵芋の性質
粉質性
3
メークインの性質
粘質性
4
粘質性のじゃがいも
メークイン
5
片栗粉のでんぷん
じゃがいもでんぷん
6
タピオカの原材料
キャッサバ
7
さといものぬめり成分
ガラクタン
8
さといもで手が痒くなる原因物質
シュウ酸カルシウム
9
さつまいもの切り口の維管束から出てくる粘液状の物質
ヤラピン
10
男爵芋はでんぷんが( )、ひとつひとつ大きく成熟しており、茹でると細胞が( )になる。ペクチンの粘性が( )、接着面が少なくなり、離れやすくなるため、ばらばらになりやすいが、冷めるとペクチンが固くなり、( )しにくくなり、細胞からでんぷんが押し出されて( )が悪くなる。そのため、つぶすときは加熱直後の( )に行う。
多く, 球状, 低く, 分離, 食感, あついうち
11
メークイーンはでんぷんが少なく、( )ので、球状になりにくく、( )。
小さい, 煮崩れしにくい
12
さといもは茹でるときにぬめりが出るので、吹きこぼれが起こるため、( )をするか、( )を入れた煮汁で煮る
ゆでこぼし, 調味料
13
さといもの( )の結晶で手が痒くなることがある。これは水では溶けにくく、( )や( )により溶けるため、食酢や加熱を利用するとよい。
シュウ酸カルシウム, 酸, 熱
問題一覧
1
粉質性のじゃがいも
男爵芋
2
男爵芋の性質
粉質性
3
メークインの性質
粘質性
4
粘質性のじゃがいも
メークイン
5
片栗粉のでんぷん
じゃがいもでんぷん
6
タピオカの原材料
キャッサバ
7
さといものぬめり成分
ガラクタン
8
さといもで手が痒くなる原因物質
シュウ酸カルシウム
9
さつまいもの切り口の維管束から出てくる粘液状の物質
ヤラピン
10
男爵芋はでんぷんが( )、ひとつひとつ大きく成熟しており、茹でると細胞が( )になる。ペクチンの粘性が( )、接着面が少なくなり、離れやすくなるため、ばらばらになりやすいが、冷めるとペクチンが固くなり、( )しにくくなり、細胞からでんぷんが押し出されて( )が悪くなる。そのため、つぶすときは加熱直後の( )に行う。
多く, 球状, 低く, 分離, 食感, あついうち
11
メークイーンはでんぷんが少なく、( )ので、球状になりにくく、( )。
小さい, 煮崩れしにくい
12
さといもは茹でるときにぬめりが出るので、吹きこぼれが起こるため、( )をするか、( )を入れた煮汁で煮る
ゆでこぼし, 調味料
13
さといもの( )の結晶で手が痒くなることがある。これは水では溶けにくく、( )や( )により溶けるため、食酢や加熱を利用するとよい。
シュウ酸カルシウム, 酸, 熱