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2年 音楽 1学期
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    問題一覧

  • 1

    フランスでは、〇〇が宰相である〇〇と共に反抗的な貴族や〇〇を弾圧して絶対王政を確立した

    ルイ13世、リシュリュー、ユグノー

  • 2

    フランスでの絶対王政確率の結果、1648年に〇〇を招いた

    フロンドの乱

  • 3

    太陽王と呼ばれた王は?

    ルイ14世

  • 4

    〇〇では、華やかな宮廷文化が開花した

    ヴェルサイユ宮殿

  • 5

    1685年にはユグノーにカトリックと同等の権利を認めた〇〇を廃止した

    ナントの王令

  • 6

    イギリスでは、〇〇が自らの離婚問題から〇〇を設立し、カトリック教会から袂を分かつ

    ヘンリ8世、イギリス国教会

  • 7

    イギリスの議会では次第に〇〇派と呼ばれる急進派が勢力をました

    カルヴァン

  • 8

    ピューリタンの指導者は〇〇で、彼は王を処刑して〇〇を樹立した。これを〇〇という

    クロムウェル、共和政、ピューリタン革命

  • 9

    クロムウェルの死後、〇〇となり、議会は〇〇派と〇〇派で緊張していた

    王政復古、王党、議会

  • 10

    オランダ総督は

    オラニエ公ウィレム3世

  • 11

    オラニエ公ウィレム3世が国王になった革命を

    名誉革命

  • 12

    1555年は

    アウクスブルクの和議

  • 13

    1648年は

    ウェストファリア条約

  • 14

    フィレンツェでは〇〇という新しい様式の音楽や〇〇が誕生する

    新音楽、オペラ

  • 15

    オペラはフランスで〇〇の一翼を担っていた

    宮廷文化

  • 16

    イギリスでは、〇〇の伝統が根付いていた

    劇音楽

  • 17

    宗教改革後のドイツでは、プロテスタントの〇〇が発展

    教会音楽

  • 18

    ヴァイオリンなどの楽器の改良により、〇〇や〇〇などの器楽が発達

    協奏曲、ソナタ

  • 19

    16世紀後半のイタリアでは、〇〇などの多声部の合唱曲が流行

    マドリガーレ

  • 20

    マドリガーレの前は〇〇

    ポリフォニー

  • 21

    マドリガーレの結果、〇〇の伴奏が誕生

    通奏低音

  • 22

    通奏低音の独唱歌曲は〇〇あるいは〇〇と呼ばれる

    モノディー、モノディー歌曲

  • 23

    1602年、新音楽を出版したのは

    カッチーニ

  • 24

    通奏低音の和音は〇〇、〇〇、低音のみを担当するのは〇〇、〇〇

    チェンバロ、テオルボ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェロ

  • 25

    16世紀末、フィレンツェで〇〇という文人サークルが結成

    カメラータ

  • 26

    カメラータには、ガリレオの父の〇〇、作曲家の〇〇、フィレンツェの宮廷楽長でもあった〇〇などがいた

    ヴィンツェンツォ・ガリレイ、カッチーニ、ペーリ

  • 27

    ルネサンス音楽の中心的な様式は

    ポリフォニー

  • 28

    魂と肉体の劇を作ったのは

    カヴァリエーリ

  • 29

    宗教的な題材は

    オラトリオ

  • 30

    北イタリアのマントヴァ公爵に仕えていたのは

    モンテヴェルディ

  • 31

    ナポリのオペラを支えたのは

    アレッサンドロ・スカルラッティ

  • 32

    ナポリのオペラは〇〇と呼ばれる歌唱形式

    ダ・カーポ・アリア

  • 33

    ナポリでは、〇〇と〇〇の分離が推し進められた

    レチタティーヴォ、アリア

  • 34

    フランスでは、作曲家の〇〇が中心で〇〇にイタリアオペラの要素を取り入れてフランスのを作った

    リュリ、宮廷バレ

  • 35

    イギリスでは、以前からあった〇〇を土台にしてオペラを作った

    マスク

  • 36

    18世紀、イタリア・オペラは〇〇と〇〇にわけた

    オペラ・セリア、オペラ・ブッファ

  • 37

    オペラ・セリアは〇〇のフィガロの結婚など

    モーツァルト

  • 38

    各国の母国語のオペラのうち、フランスは〇〇、イギリスは〇〇、ドイツは〇〇

    オペラ・コメディ、バラッド・オペラ、ジングシュピール

  • 39

    17世紀のフランスは〇〇の世紀だと〇〇は言った

    ルイ14世、ヴォルテール

  • 40

    ルイ14世は〇〇にすんだ

    ヴェルサイユ宮殿

  • 41

    ヴェルサイユ宮殿の礼拝堂にはイタリアで学んだ〇〇が宗教音楽をかいた

    シャルパンティエ

  • 42

    93年に王室礼拝堂のオルガニストは優れた〇〇奏者の〇〇

    クラヴサン、クープラン

  • 43

    フランスの舞台音楽の1時代を築いたのは〇〇

    リュリ

  • 44

    リュリは〇〇と共同で舞台制作をした 64年にはリュリ作曲の〇〇の魔法の島の楽しみがある

    モリエール、コメディ・バレ

  • 45

    リュリは73から86年の間にほぼ毎年〇〇を作曲

    トラジェディ・リリック

  • 46

    トラジェディ・リリックには〇〇や〇〇のような舞曲も取り入れられた

    メヌエット、ブレー

  • 47

    〇〇時代のイギリスでは、劇音楽と言えば〇〇や劇中歌

    シェークスピア、マスク

  • 48

    王政復古の時代に活躍したのは〇〇で、〇〇で人気を博した

    パーセル、セミ・オペラ

  • 49

    ドイツ(〇〇)を中心に起こった〇〇(戦争)

    神聖ローマ帝国、三十年戦争

  • 50

    ドイツ音楽の父は

    シュッツ

  • 51

    シュッツは2度イタリアに留学し、〇〇や〇〇を学んで、ドイツの教会音楽に〇〇を導入

    モノディー、通奏低音、協奏様式

  • 52

    17世紀のドイツでは、〇〇教会がオペラを嫌っていたため、小規模な編成の〇〇が活躍

    ルター派、カンタータ

  • 53

    プロテスタントの賛美歌は

    コラール

  • 54

    18世紀前半は〇〇が頂点

    J.S.バッハ

  • 55

    ルター派の礼拝音楽では、〇〇が重要な役割

    オルガン

  • 56

    ドイツのオルガニストの養成者は〇〇、その指導下で輩出されたのは〇〇で、イギリスの〇〇奏者の技術も採り入れた

    スヴェーリンク、シャイト、ヴァージナル

  • 57

    シャイトを受け継いだのは〇〇で、教会で〇〇というコンサートを開き、これはドイツで〇〇が行われる先駆けとなった

    ブクステフーデ、夕べの音楽、公開演奏会

  • 58

    南ドイツではイタリアの〇〇の様式が〇〇を通じて広まり、カノンで有名な〇〇が最盛期を支えた

    フレスコバルディ、フローベルガー、パッヘルベル

  • 59

    フローベルガーは 〇〇の形式を作った

    組曲

  • 60

    三十年戦争の終結後は〇〇が、市民や学生の演奏団体〇〇の活動で浸透

    合奏協奏曲、コレギウム・ムジクム

  • 61

    〇〇は中世からルネサンス時代で大事な役割

    教会旋法

  • 62

    その音楽の中心の音を〇〇と呼び、〇〇で音楽が成立

    調、調性

  • 63

    鍵盤楽器は〇〇、〇〇、〇〇

    クラヴィコード、チェンバロ、オルガン

  • 64

    鍵盤楽器によって主に演奏されるのは〇〇、〇〇、〇〇、〇〇

    組曲、トッカータ、プレリュード、フーガ

  • 65

    声楽と器楽を対象的に扱うのは

    協奏様式

  • 66

    教会音楽に導入それた協奏様式を器楽に適用することで〇〇が生まれる ローマの〇〇は貢献した

    協奏曲、コレッリ

  • 67

    コレッリは通奏低音の3声部の〇〇と呼ばれるジャンルを確立

    トリオ・ソナタ

  • 68

    複数の独奏者のみとオーケストラ全員のが対比されてるのは〇〇 独奏者が一人のみは〇〇

    合奏協奏曲、独奏協奏曲

  • 69

    急緩急の、3楽章構成は〇〇

    リトルネッロ形式

  • 70

    コレッリやトレッリの書法は〇〇や〇〇に受け継がれた

    ヴィヴァルディ、アルビノーニ

  • 71

    ヴァイオリンの創設者は〇〇、その息子で天才は〇〇

    アンドレア・アマーティ、ニコロ・アマーティ

  • 72

    ニコロ・アマーティが活躍した時代は〇〇や〇〇などもいた

    ジュゼッペ・グァンネーリ、アントニオ・ストラディヴァリ

  • 73

    ヴァイオリンは、17世紀以降〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇らが〇〇、〇〇、〇〇などを作曲に使った

    コレッリ、トレッリ、ヴィヴァルディ、ジェミニアーニ、タルティーニ、トリオ・ソナタ、合奏協奏曲、独奏協奏曲

  • 74

    18世紀には〇〇や〇〇が経験的で合理的な思考を主張

    ベーコン、デカルト

  • 75

    〇〇を基礎にして、〇〇、〇〇、〇〇らが自然の平等原理の下に人民主権を唱えた

    啓蒙主義、ロック、モンテスキュー、ルソー

  • 76

    フランス、イギリス、オーストリア、プロイセンでは中央集権で首都の〇〇、〇〇、〇〇、〇が音楽活動の中心になる

    パリ、ロンドン、ウィーン、ベルリン

  • 77

    17世紀のイタリアには、職業音楽家の育成の〇〇があった

    音楽学校

  • 78

    18世紀には、〇〇が、ヴァイオリン教師としてピエタ養育院に採用

    ヴィヴァルディ

  • 79

    当時のオペラ歌手の多くが音楽学校出身で、〇〇は主にナポリの出身

    カストラート

  • 80

    作曲された当時の状況に復元された楽器で再現しようとするのは(別名も)

    ピリオド演奏、古楽演奏

  • 81

    フランスのオペラは〇〇や〇〇が衰退した事で開始

    宮廷バレ、コメディ・バレ

  • 82

    フランスのオペラを支えたのは

    リュリ

  • 83

    フランスのオペラは

    フランス・オペラ

  • 84

    フランス・オペラは〇〇などが追随

    ラモー

  • 85

    パリでは〇〇と呼ばれる、フランス・オペラと〇〇との優越争いが生じる

    ブフォン論争、イタリア・オペラ

  • 86

    ブフォン論争のきっかけはリュリのオペラの〇〇として〇〇の奥様女中を上演したこと

    インテルメッソ、ペルゴレージ

  • 87

    明るく庶民的なイタリアの〇〇は、神話や英雄をモチーフとするフランスの〇〇とは性格が異なる

    オペラ・ブッファ、トラジェディ・リリック

  • 88

    ウィーンからパリに来た〇〇の改革でフランスの音楽悲劇は息を吹き返す

    グルック

  • 89

    パリで器楽の音楽活動の中心となったのは

    コンセール・スピリテュエル

  • 90

    コンセール・スピリテュエルではマンハイム宮廷の〇〇、ドイツ人の〇〇らが活躍、78年には〇〇も披露

    シュターミツ、ショーベルト、モーツァルト

  • 91

    パリの出版社はフランスの作品だけでなく、イタリア、ドイツ(特に〇〇)の作品も出版した フランスの管弦楽の発展に大きく寄与したのは〇〇

    マンハイム楽派、ゴセック

  • 92

    ハンブルクでは〇〇が活躍、彼は〇〇に参加した

    テレマン、コレギウム・ムジクム

  • 93

    ライプツィヒでは、トーマス教会の〇〇が市の音楽監督としていた。1684年からオルガニストを務めた〇〇が他界したあとは〇〇になった

    カントル、クーナウ、J.Sバッハ

  • 94

    プロイセンでは、国王〇〇の教師〇〇やJ.S.バッハの次男〇〇などが雇われた

    フリードリヒ2世、クヴァンツ、C.P.E.バッハ

  • 95

    宮廷楽団をマンハイムに設置したのは〇〇 この楽団の活躍していた時代には〇〇の定型の4楽章構成が形成。これに貢献したのは〇〇で、シュターミツや〇〇らは〇〇と総称される

    カール・テオドール、交響曲、シュターミツ、カンナビヒ、マンハイム楽派

  • 96

    イギリスで、17世紀後半には〇〇が輩出 18世紀のロンドンの作曲家と言えば〇〇 現代に繋がる予約制のコンサート文化を確立したのは〇〇の末息子の〇〇

    パーセル、ヘンデル、J.S.バッハ、J.C.バッハ

  • 97

    J.C.バッハは彼の友人〇〇と共に〇〇を創設、これに目をつけたのは〇〇 86年には、〇〇と〇〇の交響曲を中心に取り上げるコンサートを企画

    アーベル、バッハ・アーベル演奏会、ザロモン、ハイドン、モーツァルト

  • 98

    1776年に過去の傑作のみを演奏する〇〇である〇〇が発足

    公開演奏会、コンサート・オブ・エンシェント・ミュージック

  • 99

    フランスでは、〇〇の中で組曲が発展し、〇〇や〇〇によって最盛期が築かれた。 イタリアでは、〇〇が室内ソナタ集を残す。 ドイツでは、17世紀中頃に〇〇の組曲で〇〇、〇〇、〇〇の構成が決まった後に、〇〇が、クーラントの前後に配置される形で定形化される

    宮廷バレ、リュリ、ラモー、コレッリ、フローベルガー、アルマンド、クーラント、サラバンド

  • 100

    J.S.バッハはイギリス組曲、フランス組曲という、国名を冠した組曲を残したことで知られるが、前者の組曲では、アルマンドの前に〇〇、〇〇、〇〇などが置かれていた

    プレリュード、シンフォニア、トッカータ

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    問題一覧

  • 1

    フランスでは、〇〇が宰相である〇〇と共に反抗的な貴族や〇〇を弾圧して絶対王政を確立した

    ルイ13世、リシュリュー、ユグノー

  • 2

    フランスでの絶対王政確率の結果、1648年に〇〇を招いた

    フロンドの乱

  • 3

    太陽王と呼ばれた王は?

    ルイ14世

  • 4

    〇〇では、華やかな宮廷文化が開花した

    ヴェルサイユ宮殿

  • 5

    1685年にはユグノーにカトリックと同等の権利を認めた〇〇を廃止した

    ナントの王令

  • 6

    イギリスでは、〇〇が自らの離婚問題から〇〇を設立し、カトリック教会から袂を分かつ

    ヘンリ8世、イギリス国教会

  • 7

    イギリスの議会では次第に〇〇派と呼ばれる急進派が勢力をました

    カルヴァン

  • 8

    ピューリタンの指導者は〇〇で、彼は王を処刑して〇〇を樹立した。これを〇〇という

    クロムウェル、共和政、ピューリタン革命

  • 9

    クロムウェルの死後、〇〇となり、議会は〇〇派と〇〇派で緊張していた

    王政復古、王党、議会

  • 10

    オランダ総督は

    オラニエ公ウィレム3世

  • 11

    オラニエ公ウィレム3世が国王になった革命を

    名誉革命

  • 12

    1555年は

    アウクスブルクの和議

  • 13

    1648年は

    ウェストファリア条約

  • 14

    フィレンツェでは〇〇という新しい様式の音楽や〇〇が誕生する

    新音楽、オペラ

  • 15

    オペラはフランスで〇〇の一翼を担っていた

    宮廷文化

  • 16

    イギリスでは、〇〇の伝統が根付いていた

    劇音楽

  • 17

    宗教改革後のドイツでは、プロテスタントの〇〇が発展

    教会音楽

  • 18

    ヴァイオリンなどの楽器の改良により、〇〇や〇〇などの器楽が発達

    協奏曲、ソナタ

  • 19

    16世紀後半のイタリアでは、〇〇などの多声部の合唱曲が流行

    マドリガーレ

  • 20

    マドリガーレの前は〇〇

    ポリフォニー

  • 21

    マドリガーレの結果、〇〇の伴奏が誕生

    通奏低音

  • 22

    通奏低音の独唱歌曲は〇〇あるいは〇〇と呼ばれる

    モノディー、モノディー歌曲

  • 23

    1602年、新音楽を出版したのは

    カッチーニ

  • 24

    通奏低音の和音は〇〇、〇〇、低音のみを担当するのは〇〇、〇〇

    チェンバロ、テオルボ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェロ

  • 25

    16世紀末、フィレンツェで〇〇という文人サークルが結成

    カメラータ

  • 26

    カメラータには、ガリレオの父の〇〇、作曲家の〇〇、フィレンツェの宮廷楽長でもあった〇〇などがいた

    ヴィンツェンツォ・ガリレイ、カッチーニ、ペーリ

  • 27

    ルネサンス音楽の中心的な様式は

    ポリフォニー

  • 28

    魂と肉体の劇を作ったのは

    カヴァリエーリ

  • 29

    宗教的な題材は

    オラトリオ

  • 30

    北イタリアのマントヴァ公爵に仕えていたのは

    モンテヴェルディ

  • 31

    ナポリのオペラを支えたのは

    アレッサンドロ・スカルラッティ

  • 32

    ナポリのオペラは〇〇と呼ばれる歌唱形式

    ダ・カーポ・アリア

  • 33

    ナポリでは、〇〇と〇〇の分離が推し進められた

    レチタティーヴォ、アリア

  • 34

    フランスでは、作曲家の〇〇が中心で〇〇にイタリアオペラの要素を取り入れてフランスのを作った

    リュリ、宮廷バレ

  • 35

    イギリスでは、以前からあった〇〇を土台にしてオペラを作った

    マスク

  • 36

    18世紀、イタリア・オペラは〇〇と〇〇にわけた

    オペラ・セリア、オペラ・ブッファ

  • 37

    オペラ・セリアは〇〇のフィガロの結婚など

    モーツァルト

  • 38

    各国の母国語のオペラのうち、フランスは〇〇、イギリスは〇〇、ドイツは〇〇

    オペラ・コメディ、バラッド・オペラ、ジングシュピール

  • 39

    17世紀のフランスは〇〇の世紀だと〇〇は言った

    ルイ14世、ヴォルテール

  • 40

    ルイ14世は〇〇にすんだ

    ヴェルサイユ宮殿

  • 41

    ヴェルサイユ宮殿の礼拝堂にはイタリアで学んだ〇〇が宗教音楽をかいた

    シャルパンティエ

  • 42

    93年に王室礼拝堂のオルガニストは優れた〇〇奏者の〇〇

    クラヴサン、クープラン

  • 43

    フランスの舞台音楽の1時代を築いたのは〇〇

    リュリ

  • 44

    リュリは〇〇と共同で舞台制作をした 64年にはリュリ作曲の〇〇の魔法の島の楽しみがある

    モリエール、コメディ・バレ

  • 45

    リュリは73から86年の間にほぼ毎年〇〇を作曲

    トラジェディ・リリック

  • 46

    トラジェディ・リリックには〇〇や〇〇のような舞曲も取り入れられた

    メヌエット、ブレー

  • 47

    〇〇時代のイギリスでは、劇音楽と言えば〇〇や劇中歌

    シェークスピア、マスク

  • 48

    王政復古の時代に活躍したのは〇〇で、〇〇で人気を博した

    パーセル、セミ・オペラ

  • 49

    ドイツ(〇〇)を中心に起こった〇〇(戦争)

    神聖ローマ帝国、三十年戦争

  • 50

    ドイツ音楽の父は

    シュッツ

  • 51

    シュッツは2度イタリアに留学し、〇〇や〇〇を学んで、ドイツの教会音楽に〇〇を導入

    モノディー、通奏低音、協奏様式

  • 52

    17世紀のドイツでは、〇〇教会がオペラを嫌っていたため、小規模な編成の〇〇が活躍

    ルター派、カンタータ

  • 53

    プロテスタントの賛美歌は

    コラール

  • 54

    18世紀前半は〇〇が頂点

    J.S.バッハ

  • 55

    ルター派の礼拝音楽では、〇〇が重要な役割

    オルガン

  • 56

    ドイツのオルガニストの養成者は〇〇、その指導下で輩出されたのは〇〇で、イギリスの〇〇奏者の技術も採り入れた

    スヴェーリンク、シャイト、ヴァージナル

  • 57

    シャイトを受け継いだのは〇〇で、教会で〇〇というコンサートを開き、これはドイツで〇〇が行われる先駆けとなった

    ブクステフーデ、夕べの音楽、公開演奏会

  • 58

    南ドイツではイタリアの〇〇の様式が〇〇を通じて広まり、カノンで有名な〇〇が最盛期を支えた

    フレスコバルディ、フローベルガー、パッヘルベル

  • 59

    フローベルガーは 〇〇の形式を作った

    組曲

  • 60

    三十年戦争の終結後は〇〇が、市民や学生の演奏団体〇〇の活動で浸透

    合奏協奏曲、コレギウム・ムジクム

  • 61

    〇〇は中世からルネサンス時代で大事な役割

    教会旋法

  • 62

    その音楽の中心の音を〇〇と呼び、〇〇で音楽が成立

    調、調性

  • 63

    鍵盤楽器は〇〇、〇〇、〇〇

    クラヴィコード、チェンバロ、オルガン

  • 64

    鍵盤楽器によって主に演奏されるのは〇〇、〇〇、〇〇、〇〇

    組曲、トッカータ、プレリュード、フーガ

  • 65

    声楽と器楽を対象的に扱うのは

    協奏様式

  • 66

    教会音楽に導入それた協奏様式を器楽に適用することで〇〇が生まれる ローマの〇〇は貢献した

    協奏曲、コレッリ

  • 67

    コレッリは通奏低音の3声部の〇〇と呼ばれるジャンルを確立

    トリオ・ソナタ

  • 68

    複数の独奏者のみとオーケストラ全員のが対比されてるのは〇〇 独奏者が一人のみは〇〇

    合奏協奏曲、独奏協奏曲

  • 69

    急緩急の、3楽章構成は〇〇

    リトルネッロ形式

  • 70

    コレッリやトレッリの書法は〇〇や〇〇に受け継がれた

    ヴィヴァルディ、アルビノーニ

  • 71

    ヴァイオリンの創設者は〇〇、その息子で天才は〇〇

    アンドレア・アマーティ、ニコロ・アマーティ

  • 72

    ニコロ・アマーティが活躍した時代は〇〇や〇〇などもいた

    ジュゼッペ・グァンネーリ、アントニオ・ストラディヴァリ

  • 73

    ヴァイオリンは、17世紀以降〇〇、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇らが〇〇、〇〇、〇〇などを作曲に使った

    コレッリ、トレッリ、ヴィヴァルディ、ジェミニアーニ、タルティーニ、トリオ・ソナタ、合奏協奏曲、独奏協奏曲

  • 74

    18世紀には〇〇や〇〇が経験的で合理的な思考を主張

    ベーコン、デカルト

  • 75

    〇〇を基礎にして、〇〇、〇〇、〇〇らが自然の平等原理の下に人民主権を唱えた

    啓蒙主義、ロック、モンテスキュー、ルソー

  • 76

    フランス、イギリス、オーストリア、プロイセンでは中央集権で首都の〇〇、〇〇、〇〇、〇が音楽活動の中心になる

    パリ、ロンドン、ウィーン、ベルリン

  • 77

    17世紀のイタリアには、職業音楽家の育成の〇〇があった

    音楽学校

  • 78

    18世紀には、〇〇が、ヴァイオリン教師としてピエタ養育院に採用

    ヴィヴァルディ

  • 79

    当時のオペラ歌手の多くが音楽学校出身で、〇〇は主にナポリの出身

    カストラート

  • 80

    作曲された当時の状況に復元された楽器で再現しようとするのは(別名も)

    ピリオド演奏、古楽演奏

  • 81

    フランスのオペラは〇〇や〇〇が衰退した事で開始

    宮廷バレ、コメディ・バレ

  • 82

    フランスのオペラを支えたのは

    リュリ

  • 83

    フランスのオペラは

    フランス・オペラ

  • 84

    フランス・オペラは〇〇などが追随

    ラモー

  • 85

    パリでは〇〇と呼ばれる、フランス・オペラと〇〇との優越争いが生じる

    ブフォン論争、イタリア・オペラ

  • 86

    ブフォン論争のきっかけはリュリのオペラの〇〇として〇〇の奥様女中を上演したこと

    インテルメッソ、ペルゴレージ

  • 87

    明るく庶民的なイタリアの〇〇は、神話や英雄をモチーフとするフランスの〇〇とは性格が異なる

    オペラ・ブッファ、トラジェディ・リリック

  • 88

    ウィーンからパリに来た〇〇の改革でフランスの音楽悲劇は息を吹き返す

    グルック

  • 89

    パリで器楽の音楽活動の中心となったのは

    コンセール・スピリテュエル

  • 90

    コンセール・スピリテュエルではマンハイム宮廷の〇〇、ドイツ人の〇〇らが活躍、78年には〇〇も披露

    シュターミツ、ショーベルト、モーツァルト

  • 91

    パリの出版社はフランスの作品だけでなく、イタリア、ドイツ(特に〇〇)の作品も出版した フランスの管弦楽の発展に大きく寄与したのは〇〇

    マンハイム楽派、ゴセック

  • 92

    ハンブルクでは〇〇が活躍、彼は〇〇に参加した

    テレマン、コレギウム・ムジクム

  • 93

    ライプツィヒでは、トーマス教会の〇〇が市の音楽監督としていた。1684年からオルガニストを務めた〇〇が他界したあとは〇〇になった

    カントル、クーナウ、J.Sバッハ

  • 94

    プロイセンでは、国王〇〇の教師〇〇やJ.S.バッハの次男〇〇などが雇われた

    フリードリヒ2世、クヴァンツ、C.P.E.バッハ

  • 95

    宮廷楽団をマンハイムに設置したのは〇〇 この楽団の活躍していた時代には〇〇の定型の4楽章構成が形成。これに貢献したのは〇〇で、シュターミツや〇〇らは〇〇と総称される

    カール・テオドール、交響曲、シュターミツ、カンナビヒ、マンハイム楽派

  • 96

    イギリスで、17世紀後半には〇〇が輩出 18世紀のロンドンの作曲家と言えば〇〇 現代に繋がる予約制のコンサート文化を確立したのは〇〇の末息子の〇〇

    パーセル、ヘンデル、J.S.バッハ、J.C.バッハ

  • 97

    J.C.バッハは彼の友人〇〇と共に〇〇を創設、これに目をつけたのは〇〇 86年には、〇〇と〇〇の交響曲を中心に取り上げるコンサートを企画

    アーベル、バッハ・アーベル演奏会、ザロモン、ハイドン、モーツァルト

  • 98

    1776年に過去の傑作のみを演奏する〇〇である〇〇が発足

    公開演奏会、コンサート・オブ・エンシェント・ミュージック

  • 99

    フランスでは、〇〇の中で組曲が発展し、〇〇や〇〇によって最盛期が築かれた。 イタリアでは、〇〇が室内ソナタ集を残す。 ドイツでは、17世紀中頃に〇〇の組曲で〇〇、〇〇、〇〇の構成が決まった後に、〇〇が、クーラントの前後に配置される形で定形化される

    宮廷バレ、リュリ、ラモー、コレッリ、フローベルガー、アルマンド、クーラント、サラバンド

  • 100

    J.S.バッハはイギリス組曲、フランス組曲という、国名を冠した組曲を残したことで知られるが、前者の組曲では、アルマンドの前に〇〇、〇〇、〇〇などが置かれていた

    プレリュード、シンフォニア、トッカータ