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解剖ラスト!

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50問 • 1年前
  • 今泉瑠菜
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    問題一覧

  • 1

    ×1下の前頭断面においてAはどの大脳葉であるか。

    島皮質

  • 2

    v2一次運動野はどれか。

    A

  • 3

    運動性言語中枢はどれか

    B

  • 4

    4.大脳皮質の説明文で正しい記述はどれか

    大脳皮質とは大脳半球の表層の灰白質である

  • 5

    5.1次感覚野はどの大脳葉に含まれるか

    頭頂葉

  • 6

    6.感覚野はどの大脳葉に含まれるか

    側頭葉

  • 7

    7.脳の構成に関して正しい記述はどれか

    大脳半球は終脳とも呼ぶ

  • 8

    8.大脳皮質に関して正しい記述はどれか

    1次運動野は中心前回に存在する

  • 9

    9.大脳辺縁系に含まれる領域はどれか

    帯状回

  • 10

    10下の前頭断面図中のYは何か。

    海馬傍回

  • 11

    11大脳辺縁系に含まれる構造はどれか。

    海馬

  • 12

    大脳辺縁系の中で扇桃体の働きは何であるか?

    情動の形成

  • 13

    く13一次運動野のホムンクルスに関して誤った記述はどれか。 大脳縦裂に面した大脳半球内側面の一次運動野は下肢を担当する。

    ホムンクルスの漫画で最も大きく描かれているのは眼である。

  • 14

    14皮質脊箇路に関して、誤った記述はどれか。 1. 皮質脊簡路の軸索は中脳の腹側を大脳脚として通過する。 2. 皮質脊髄路の軸索7~9割は延髄の錐体において反対側へと交差する。 3. 皮質脊舗路では、最終的に反対側の下位運動ニューロンに7-9割がつながる。

    3

  • 15

    v15下位運動ニューロンに関して正しい記述はどれか。

    脊髄においては前角に位置する

  • 16

    16一個の下位運動ニューロンによって支配される筋線維のグループを何と呼ぶか。

    運動単位

  • 17

    ノ17錐体路に関して正しい記述はどれか。 1. 離体路のみを使う運動指令は、"初めて行う動作"慣れていない動作を指令する。 2. 体路とは、皮質脊簡路と同義である。 3. 全ての誰体路は延額の錐体を通過する。 4. 全ての錐体路は、細胞体のある一次運動野と反対の下位運動ニューロンにしか入力しない。

    1. 離体路のみを使う運動指令は、"初めて行う動作"慣れていない動作を指令する。

  • 18

    X 18雑体路に関して誤った記述はどれか。 1. 下位運動ニューロンに指令するのは、誰体路だけである。 2. 誰体路の障害は控性麻鎌を起こす 3. 筋表縮性側素硬化症は雑体路が変性する疾患である。 4. 鎌体路の属するすべての軸索は、一次運動野より発する。

    下位運動ニューロンに指令するのは、誰体路だけである。

  • 19

    錐体路の支配を受けない筋はどれか

    外眼筋

  • 20

    大脳基底核と周辺に関する図で、図中のA-Eは何か。図中A→は軸索が伸びている方向を示している。

    錐体路、 B視床、C尾状核、D被殻、 E淡蒼球

  • 21

    下の前頭断画図において神経核A,B,Cは何であるか。

    O A尾状核、 B被殼,c淡蒼球

  • 22

    下の前頭断面図において神経核A, B,C, D,Eは何であるか。O/2 E ○A視、B尾状核、 C被殻、 D淡番球、 E尾状核 ○ A尾状核、 B視床、 C被殻、 D淡意球、 E尾状核 O A視床、B尾状核、 C被殻、D淡蒼球、E被殿 O A尾状核、B視床、C被殻、D淡音球、 E被殻

    A尾状核、 B視床、 C被殻、 D淡意球、 E尾状核

  • 23

    23.機能的な意味で大脳基底核に含まれる領域はどれか

    視床下核

  • 24

    レンズ核とは何を指すか

    被殼+淡蒼球

  • 25

    25.線条件とは何を指すか

    尾状核+被殻

  • 26

    26.下の断面図は脳のどの領域か

    中脳

  • 27

    27.26内のXは何か

    黒質

  • 28

    28.27のXが大脳基底核の調節に用いる神経伝達物質は何か

    ドーパミン

  • 29

    29.ドーパミンが直接に入力して調節されているのは大脳基底核のどこか

    線条件

  • 30

    29の神経伝達物質が枯渇することによって起こる疾患は何か

    パーキンソン病

  • 31

    30疾患の説明として不適切な記述はどれか

    運動が活性化され踊るような不随意な運動が起こる

  • 32

    大脳基底核からの応答を大脳皮質に取り次ぐ神経核は何か

    視床

  • 33

    視床の神経核は脳内のどの領域にあるか

    間脳

  • 34

    34.大脳皮質から小脳皮質に向かう入力はどの神経核で中継されるか

    橋核

  • 35

    小脳について誤った記述はどれか

    小脳が故障すると、始めた動作が止まらなくなる

  • 36

    脊髄神経の上行性伝達路 1次ニューロンの細胞体はどこにあるか

    脊髄神経節

  • 37

    脊髄神経から始まる上行性伝達路が反対側に交差するのはどのニューロンか

    第二ニューロン

  • 38

    後索内側毛帯系の運ぶ情報出ないものを選びなさい

    温痛覚

  • 39

    39後索内側毛帯系ではどこで交差が起こるか

    延髄

  • 40

    40.後索内側毛帯系の三次ニューロンはどこにあるか

    視床後外側腹側核

  • 41

    脊髄毛帯系の二次ニューロン細胞体はどこにあるか

    脊髄後角

  • 42

    42 競膜について誤った記述はどれか。 A. 硬膜は外葉と内葉に分かれる。 B. 硬膜外葉は頭蓋骨の骨震となる。 C. 頭部では硬膜上腔が存在するが、脊柱管にはない。 D. 脊椎硬膜上腔へ、カテーテルを留置して硬膜外麻酔を行う。

    C. 頭部では硬膜上腔が存在するが、脊柱管にはない。

  • 43

    髄膜に関して誤った記述はどれか? 1. 脳室には脳脊髄液が還流している。 2. 脳膜下腔は正中線上、外側に位置し、脳室とつながっている。 3. 脳脊髄液はクモ膜粒を介してリンバ管につながる。 4. 中枢神経では組織液ではなく、脳脊髄液が細胞の間を満たしている。

    3. 脳脊髄液はクモ膜粒を介してリンバ管につながる。

  • 44

    44下の前頭断面図において、脳室ABは何か。

    A側脳室、 B第三脳室

  • 45

    脳室に関して誤った記述はどれか? 1. 脳室は全てつながっている。 2. 脳室内の脈絡護において脳券鶴液は産生される。 3. 脳脊簡液は無色透明である。 4. 脳脊髄液は、脳内の毛細血管、 リンバ管より吸収され血液

    脳脊髄液は、脳内の毛細血管、 リンバ管より吸収され血液に戻る

  • 46

    ノ46脳周囲の血管に関して誤った記述はどれか。 1. 大脳縦裂に面した大脳半球の内側面に沿って前大脳動脈、後大脳動脈は分布する 2. 外側溝から大脳半球外側面に中大脳動脈は分布する。 3. 前大脳動脈、中大脳動脈、後大脳動脈はウィリスの動脈輪から分岐する。 4. ウィリスの動脈輪とその分岐は硬談下腔に分布する。

    4. ウィリスの動脈輪とその分岐は硬談下腔に分布する。

  • 47

    脳周囲の脈管に関して誤った記述はどれか? 1. 脳周囲の静脈の中で最も太い静脈は硬膜の中を走行する。 2. 脳からの静脈血は内頭静脈にまとまり、頭蓋腔を出てゆく。 3. 内頭静脈には脳内の組織液を導出するリンバ管が伴行する。 4. 頭部の静脈には井がない。

    3. 内頭静脈には脳内の組織液を導出するリンバ管が伴行する。

  • 48

    硬膜外血種を起す動脈はどれか。

    中硬膜動脈

  • 49

    49大半球内の大脳基底核に酸素を供給する動脈はどれか。

    中大脳動脈

  • 50

    ブローカ野、ウェルニッケ野に酸素を供給する動脈はどれか

    中大脳動脈

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  • 1

    ×1下の前頭断面においてAはどの大脳葉であるか。

    島皮質

  • 2

    v2一次運動野はどれか。

    A

  • 3

    運動性言語中枢はどれか

    B

  • 4

    4.大脳皮質の説明文で正しい記述はどれか

    大脳皮質とは大脳半球の表層の灰白質である

  • 5

    5.1次感覚野はどの大脳葉に含まれるか

    頭頂葉

  • 6

    6.感覚野はどの大脳葉に含まれるか

    側頭葉

  • 7

    7.脳の構成に関して正しい記述はどれか

    大脳半球は終脳とも呼ぶ

  • 8

    8.大脳皮質に関して正しい記述はどれか

    1次運動野は中心前回に存在する

  • 9

    9.大脳辺縁系に含まれる領域はどれか

    帯状回

  • 10

    10下の前頭断面図中のYは何か。

    海馬傍回

  • 11

    11大脳辺縁系に含まれる構造はどれか。

    海馬

  • 12

    大脳辺縁系の中で扇桃体の働きは何であるか?

    情動の形成

  • 13

    く13一次運動野のホムンクルスに関して誤った記述はどれか。 大脳縦裂に面した大脳半球内側面の一次運動野は下肢を担当する。

    ホムンクルスの漫画で最も大きく描かれているのは眼である。

  • 14

    14皮質脊箇路に関して、誤った記述はどれか。 1. 皮質脊簡路の軸索は中脳の腹側を大脳脚として通過する。 2. 皮質脊髄路の軸索7~9割は延髄の錐体において反対側へと交差する。 3. 皮質脊舗路では、最終的に反対側の下位運動ニューロンに7-9割がつながる。

    3

  • 15

    v15下位運動ニューロンに関して正しい記述はどれか。

    脊髄においては前角に位置する

  • 16

    16一個の下位運動ニューロンによって支配される筋線維のグループを何と呼ぶか。

    運動単位

  • 17

    ノ17錐体路に関して正しい記述はどれか。 1. 離体路のみを使う運動指令は、"初めて行う動作"慣れていない動作を指令する。 2. 体路とは、皮質脊簡路と同義である。 3. 全ての誰体路は延額の錐体を通過する。 4. 全ての錐体路は、細胞体のある一次運動野と反対の下位運動ニューロンにしか入力しない。

    1. 離体路のみを使う運動指令は、"初めて行う動作"慣れていない動作を指令する。

  • 18

    X 18雑体路に関して誤った記述はどれか。 1. 下位運動ニューロンに指令するのは、誰体路だけである。 2. 誰体路の障害は控性麻鎌を起こす 3. 筋表縮性側素硬化症は雑体路が変性する疾患である。 4. 鎌体路の属するすべての軸索は、一次運動野より発する。

    下位運動ニューロンに指令するのは、誰体路だけである。

  • 19

    錐体路の支配を受けない筋はどれか

    外眼筋

  • 20

    大脳基底核と周辺に関する図で、図中のA-Eは何か。図中A→は軸索が伸びている方向を示している。

    錐体路、 B視床、C尾状核、D被殻、 E淡蒼球

  • 21

    下の前頭断画図において神経核A,B,Cは何であるか。

    O A尾状核、 B被殼,c淡蒼球

  • 22

    下の前頭断面図において神経核A, B,C, D,Eは何であるか。O/2 E ○A視、B尾状核、 C被殻、 D淡番球、 E尾状核 ○ A尾状核、 B視床、 C被殻、 D淡意球、 E尾状核 O A視床、B尾状核、 C被殻、D淡蒼球、E被殿 O A尾状核、B視床、C被殻、D淡音球、 E被殻

    A尾状核、 B視床、 C被殻、 D淡意球、 E尾状核

  • 23

    23.機能的な意味で大脳基底核に含まれる領域はどれか

    視床下核

  • 24

    レンズ核とは何を指すか

    被殼+淡蒼球

  • 25

    25.線条件とは何を指すか

    尾状核+被殻

  • 26

    26.下の断面図は脳のどの領域か

    中脳

  • 27

    27.26内のXは何か

    黒質

  • 28

    28.27のXが大脳基底核の調節に用いる神経伝達物質は何か

    ドーパミン

  • 29

    29.ドーパミンが直接に入力して調節されているのは大脳基底核のどこか

    線条件

  • 30

    29の神経伝達物質が枯渇することによって起こる疾患は何か

    パーキンソン病

  • 31

    30疾患の説明として不適切な記述はどれか

    運動が活性化され踊るような不随意な運動が起こる

  • 32

    大脳基底核からの応答を大脳皮質に取り次ぐ神経核は何か

    視床

  • 33

    視床の神経核は脳内のどの領域にあるか

    間脳

  • 34

    34.大脳皮質から小脳皮質に向かう入力はどの神経核で中継されるか

    橋核

  • 35

    小脳について誤った記述はどれか

    小脳が故障すると、始めた動作が止まらなくなる

  • 36

    脊髄神経の上行性伝達路 1次ニューロンの細胞体はどこにあるか

    脊髄神経節

  • 37

    脊髄神経から始まる上行性伝達路が反対側に交差するのはどのニューロンか

    第二ニューロン

  • 38

    後索内側毛帯系の運ぶ情報出ないものを選びなさい

    温痛覚

  • 39

    39後索内側毛帯系ではどこで交差が起こるか

    延髄

  • 40

    40.後索内側毛帯系の三次ニューロンはどこにあるか

    視床後外側腹側核

  • 41

    脊髄毛帯系の二次ニューロン細胞体はどこにあるか

    脊髄後角

  • 42

    42 競膜について誤った記述はどれか。 A. 硬膜は外葉と内葉に分かれる。 B. 硬膜外葉は頭蓋骨の骨震となる。 C. 頭部では硬膜上腔が存在するが、脊柱管にはない。 D. 脊椎硬膜上腔へ、カテーテルを留置して硬膜外麻酔を行う。

    C. 頭部では硬膜上腔が存在するが、脊柱管にはない。

  • 43

    髄膜に関して誤った記述はどれか? 1. 脳室には脳脊髄液が還流している。 2. 脳膜下腔は正中線上、外側に位置し、脳室とつながっている。 3. 脳脊髄液はクモ膜粒を介してリンバ管につながる。 4. 中枢神経では組織液ではなく、脳脊髄液が細胞の間を満たしている。

    3. 脳脊髄液はクモ膜粒を介してリンバ管につながる。

  • 44

    44下の前頭断面図において、脳室ABは何か。

    A側脳室、 B第三脳室

  • 45

    脳室に関して誤った記述はどれか? 1. 脳室は全てつながっている。 2. 脳室内の脈絡護において脳券鶴液は産生される。 3. 脳脊簡液は無色透明である。 4. 脳脊髄液は、脳内の毛細血管、 リンバ管より吸収され血液

    脳脊髄液は、脳内の毛細血管、 リンバ管より吸収され血液に戻る

  • 46

    ノ46脳周囲の血管に関して誤った記述はどれか。 1. 大脳縦裂に面した大脳半球の内側面に沿って前大脳動脈、後大脳動脈は分布する 2. 外側溝から大脳半球外側面に中大脳動脈は分布する。 3. 前大脳動脈、中大脳動脈、後大脳動脈はウィリスの動脈輪から分岐する。 4. ウィリスの動脈輪とその分岐は硬談下腔に分布する。

    4. ウィリスの動脈輪とその分岐は硬談下腔に分布する。

  • 47

    脳周囲の脈管に関して誤った記述はどれか? 1. 脳周囲の静脈の中で最も太い静脈は硬膜の中を走行する。 2. 脳からの静脈血は内頭静脈にまとまり、頭蓋腔を出てゆく。 3. 内頭静脈には脳内の組織液を導出するリンバ管が伴行する。 4. 頭部の静脈には井がない。

    3. 内頭静脈には脳内の組織液を導出するリンバ管が伴行する。

  • 48

    硬膜外血種を起す動脈はどれか。

    中硬膜動脈

  • 49

    49大半球内の大脳基底核に酸素を供給する動脈はどれか。

    中大脳動脈

  • 50

    ブローカ野、ウェルニッケ野に酸素を供給する動脈はどれか

    中大脳動脈