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補聴器・人工内耳
56問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    補聴器装用は原則、聴力レベルが重い方か軽い方か?

    軽い

  • 2

    補聴器において音を電気信号に変換する部分はどれか?

    マイクロホン

  • 3

    補聴器においてアンプで増幅、調整された電気信号を音波に変換して、再び音に戻して出力する部分はどれか?

    レシーバー

  • 4

    難聴の重症度が最も重いのにも対応できる補聴器はどれか?

    ポケット型

  • 5

    聴力が80dB以上であると不適合の補聴器はどれか?

    耳あな型

  • 6

    補聴器において通気のためや自声強調を改善するためのもので、装用時に外耳道内部と外気がつながる開口部のことを何というか?

    ベント

  • 7

    補聴器は医療機器としての分類に該当するのはどれか?

    クラス Ⅱ

  • 8

    小型耳かけ型補聴器 (RIC) について正しいのはどれか?

    レシーバーは外耳道内に存在する。

  • 9

    補聴器について誤っているのはどれか?

    小型耳かけ型補聴器(RIC)はハウリングしやすい。

  • 10

    補聴器の特徴、適応において正しい組合せはどれか?

    骨導補聴噐 ー 両側外耳道閉鎖

  • 11

    耳かけ型補聴器の説明で誤っているのはどれか?

    ダンパーでハウリングを抑制できる。

  • 12

    送信機での送信に加えて、音の増幅の機能が加わる補聴器はどれか?

    BICROS型補聴器

  • 13

    振動子を使用する補聴器はどれか? 2つ選択

    骨導補聴器, 軟骨伝導補聴器

  • 14

    耳かけ型補聴器のマイクロホンの位置を示すのはどれか?

  • 15

    補聴器非装用の加齢性難聴者に認知症の合併が疑われた。選択する検査はどれか?

    RCPM(レーヴン色彩マトリックス検査)

  • 16

    誤っているのはどれか

    補聴器の特性の測定法と測定結果の表示方法は明確に規定されていない

  • 17

    「JIS C 5512:2015補聴器」について誤っているのはどれか?

    周波数平均値 (HFA) は1,000Hz、1,500Hz、2,500Hzの平均値である

  • 18

    補聴器の周波数特性の測定について正しいのはどれか?

    入力音圧レベルは補聴器のマイクロホンに入射する音圧を示す。

  • 19

    補聴器の規準の状態の測定について正しいのはどれか?

    カプラの種類によって得られる特性が異なる。

  • 20

    補聴器特性測定装置の使用について正しいのはどれか?

    規準の状態では出力制限装置を作動しないようにする。

  • 21

    補聴器の基本的な特性はどれだけ大きい音が出るかを表す音響利得と、小さい音をどれだけ大きく増幅するかを表す90dB最大音圧レベルである。

  • 22

    最大出力音圧は装用者の耳内で測定する。

  • 23

    最大音響利得高周波数平均値をは何dBの純音入力に対する利得か?

    50dB

  • 24

    1,000Hzにおける入力音圧60dBSPLの出力音圧レベルは約何dBか?

    84

  • 25

    1,600Hzにおける入力音圧80dBSPLの利得は約何dBか?

    16

  • 26

    90dB最大音圧レベルの高周波数平均値は約何dBSPLか?

    100

  • 27

    最大音響利得高周波数平均値は約何dBSPLか?

    29.3

  • 28

    規準周波数レスポンスの高周波数平均値は何dBか?

    84.6

  • 29

    規準利得は何dBか

    24.6

  • 30

    2500Hzにおける入力音圧80dBと50dBの利得の差は何dBSPLか?

    14

  • 31

    入力音圧60dBSPLと90dBSPLとで2㎤カプラを用いて測定した補聴器特性(図)について正しいのはどれか?

    2,000HzにおけるAの利得とBの利得との差は10dBである。

  • 32

    補聴器性能の測定について正しいのはどれか?

    音響カプラとして2㎤カプラを用いる。

  • 33

    線形増幅では音響利得が一定である。

  • 34

    補聴器のノンリニア増幅について正しいのは どれか? 2つ選択

    ボリューム操作回数を低減できる。, 入力音のレベルによって増幅度を自動的に変化させる。

  • 35

    図は入力音圧60dBSPLと90dBSPLによる補聴 器出力を表示したものである。正しいのはどれか?

    約2倍の圧縮増幅

  • 36

    入力音圧50、60、70、80、90dB SPLで2㎤カプラを用いて測定した補聴器特性を示す。正しいのはどれか? 2つ選択

    圧縮比は2である。, 2,000Hz における入力音圧70dBSPL の利得は20dBである。

  • 37

    補聴器について誤っている組合せはどれか?

    非線形増幅 ー 歪まずに聞こえる入力音の範囲を減じる。

  • 38

    補聴器に関連する用語として適切でないのはどれか?

    コード化法

  • 39

    補聴器の機能について誤っている組合せはどれか?

    ノンリニア増幅 ー 衝撃音の低減

  • 40

    補聴器の各機能について正しいのはどれか?

    ハウリング抑制機能は乳幼児にも用いられる

  • 41

    デジタル補聴器の機能で誤っているのはどれか?

    特定の話者を判断し増幅特性を変更できる

  • 42

    補聴器のベントについて正しいのはどれか?

    ベントによって耳閉感が軽減する

  • 43

    一つの補聴器に複数のマイクが用いられることの目的として正しいのはどれか?

    周辺の騒音を低減する

  • 44

    耳型採型のために適切でないのはどれか?

    イヤブロックは外耳道径より小さいものを用いる

  • 45

    耳型採型について誤っているのはどれか?

    初回のみ医師の指示を要する

  • 46

    耳型採取について誤っているのはどれか?

    イヤブロックは第1カーブ奥の軟骨部に固定する

  • 47

    イヤモールドの役割として誤っているのはどれか?

    耳閉感の改善

  • 48

    イヤモールドは外耳道の第一屈曲部まで挿入する

  • 49

    オープンフィッティングについて誤っているのはどれか? 2つ選択

    低音域の増幅に優れている, 小児は適応外である

  • 50

    オープンフィッティング補聴器について正しいのはどれか? 3つ選択

    250Hzから1,000Hzの聴力が30dBHの高音漸傾型の成人難聴者は適応となる, ハウリング抑制の機能が重要である, 高音域の増幅率は外耳道を密閉した補聴器と同等である

  • 51

    補聴器のオープンフィッティングに最も必要な機能はどれか?

    ハウリング抑制

  • 52

    補聴器のハウリング対策として適切でないのはどれか?

    騒音抑制機能を使用する

  • 53

    補聴器のハウリング抑制に用いられるのはどれか? 2つ選択

    周波数シフト方式, 逆位相方式

  • 54

    ダンパーは共鳴周波数の利得と最大出力を抑制する

  • 55

    補聴器の250Hzの音響利得の低減に有効でないのはどれか?

    音響ダンパー

  • 56

    補聴器の耳栓について誤っているのはどれか?

    ベント加工は耳閉感を悪化させる。

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  • 1

    補聴器装用は原則、聴力レベルが重い方か軽い方か?

    軽い

  • 2

    補聴器において音を電気信号に変換する部分はどれか?

    マイクロホン

  • 3

    補聴器においてアンプで増幅、調整された電気信号を音波に変換して、再び音に戻して出力する部分はどれか?

    レシーバー

  • 4

    難聴の重症度が最も重いのにも対応できる補聴器はどれか?

    ポケット型

  • 5

    聴力が80dB以上であると不適合の補聴器はどれか?

    耳あな型

  • 6

    補聴器において通気のためや自声強調を改善するためのもので、装用時に外耳道内部と外気がつながる開口部のことを何というか?

    ベント

  • 7

    補聴器は医療機器としての分類に該当するのはどれか?

    クラス Ⅱ

  • 8

    小型耳かけ型補聴器 (RIC) について正しいのはどれか?

    レシーバーは外耳道内に存在する。

  • 9

    補聴器について誤っているのはどれか?

    小型耳かけ型補聴器(RIC)はハウリングしやすい。

  • 10

    補聴器の特徴、適応において正しい組合せはどれか?

    骨導補聴噐 ー 両側外耳道閉鎖

  • 11

    耳かけ型補聴器の説明で誤っているのはどれか?

    ダンパーでハウリングを抑制できる。

  • 12

    送信機での送信に加えて、音の増幅の機能が加わる補聴器はどれか?

    BICROS型補聴器

  • 13

    振動子を使用する補聴器はどれか? 2つ選択

    骨導補聴器, 軟骨伝導補聴器

  • 14

    耳かけ型補聴器のマイクロホンの位置を示すのはどれか?

  • 15

    補聴器非装用の加齢性難聴者に認知症の合併が疑われた。選択する検査はどれか?

    RCPM(レーヴン色彩マトリックス検査)

  • 16

    誤っているのはどれか

    補聴器の特性の測定法と測定結果の表示方法は明確に規定されていない

  • 17

    「JIS C 5512:2015補聴器」について誤っているのはどれか?

    周波数平均値 (HFA) は1,000Hz、1,500Hz、2,500Hzの平均値である

  • 18

    補聴器の周波数特性の測定について正しいのはどれか?

    入力音圧レベルは補聴器のマイクロホンに入射する音圧を示す。

  • 19

    補聴器の規準の状態の測定について正しいのはどれか?

    カプラの種類によって得られる特性が異なる。

  • 20

    補聴器特性測定装置の使用について正しいのはどれか?

    規準の状態では出力制限装置を作動しないようにする。

  • 21

    補聴器の基本的な特性はどれだけ大きい音が出るかを表す音響利得と、小さい音をどれだけ大きく増幅するかを表す90dB最大音圧レベルである。

  • 22

    最大出力音圧は装用者の耳内で測定する。

  • 23

    最大音響利得高周波数平均値をは何dBの純音入力に対する利得か?

    50dB

  • 24

    1,000Hzにおける入力音圧60dBSPLの出力音圧レベルは約何dBか?

    84

  • 25

    1,600Hzにおける入力音圧80dBSPLの利得は約何dBか?

    16

  • 26

    90dB最大音圧レベルの高周波数平均値は約何dBSPLか?

    100

  • 27

    最大音響利得高周波数平均値は約何dBSPLか?

    29.3

  • 28

    規準周波数レスポンスの高周波数平均値は何dBか?

    84.6

  • 29

    規準利得は何dBか

    24.6

  • 30

    2500Hzにおける入力音圧80dBと50dBの利得の差は何dBSPLか?

    14

  • 31

    入力音圧60dBSPLと90dBSPLとで2㎤カプラを用いて測定した補聴器特性(図)について正しいのはどれか?

    2,000HzにおけるAの利得とBの利得との差は10dBである。

  • 32

    補聴器性能の測定について正しいのはどれか?

    音響カプラとして2㎤カプラを用いる。

  • 33

    線形増幅では音響利得が一定である。

  • 34

    補聴器のノンリニア増幅について正しいのは どれか? 2つ選択

    ボリューム操作回数を低減できる。, 入力音のレベルによって増幅度を自動的に変化させる。

  • 35

    図は入力音圧60dBSPLと90dBSPLによる補聴 器出力を表示したものである。正しいのはどれか?

    約2倍の圧縮増幅

  • 36

    入力音圧50、60、70、80、90dB SPLで2㎤カプラを用いて測定した補聴器特性を示す。正しいのはどれか? 2つ選択

    圧縮比は2である。, 2,000Hz における入力音圧70dBSPL の利得は20dBである。

  • 37

    補聴器について誤っている組合せはどれか?

    非線形増幅 ー 歪まずに聞こえる入力音の範囲を減じる。

  • 38

    補聴器に関連する用語として適切でないのはどれか?

    コード化法

  • 39

    補聴器の機能について誤っている組合せはどれか?

    ノンリニア増幅 ー 衝撃音の低減

  • 40

    補聴器の各機能について正しいのはどれか?

    ハウリング抑制機能は乳幼児にも用いられる

  • 41

    デジタル補聴器の機能で誤っているのはどれか?

    特定の話者を判断し増幅特性を変更できる

  • 42

    補聴器のベントについて正しいのはどれか?

    ベントによって耳閉感が軽減する

  • 43

    一つの補聴器に複数のマイクが用いられることの目的として正しいのはどれか?

    周辺の騒音を低減する

  • 44

    耳型採型のために適切でないのはどれか?

    イヤブロックは外耳道径より小さいものを用いる

  • 45

    耳型採型について誤っているのはどれか?

    初回のみ医師の指示を要する

  • 46

    耳型採取について誤っているのはどれか?

    イヤブロックは第1カーブ奥の軟骨部に固定する

  • 47

    イヤモールドの役割として誤っているのはどれか?

    耳閉感の改善

  • 48

    イヤモールドは外耳道の第一屈曲部まで挿入する

  • 49

    オープンフィッティングについて誤っているのはどれか? 2つ選択

    低音域の増幅に優れている, 小児は適応外である

  • 50

    オープンフィッティング補聴器について正しいのはどれか? 3つ選択

    250Hzから1,000Hzの聴力が30dBHの高音漸傾型の成人難聴者は適応となる, ハウリング抑制の機能が重要である, 高音域の増幅率は外耳道を密閉した補聴器と同等である

  • 51

    補聴器のオープンフィッティングに最も必要な機能はどれか?

    ハウリング抑制

  • 52

    補聴器のハウリング対策として適切でないのはどれか?

    騒音抑制機能を使用する

  • 53

    補聴器のハウリング抑制に用いられるのはどれか? 2つ選択

    周波数シフト方式, 逆位相方式

  • 54

    ダンパーは共鳴周波数の利得と最大出力を抑制する

  • 55

    補聴器の250Hzの音響利得の低減に有効でないのはどれか?

    音響ダンパー

  • 56

    補聴器の耳栓について誤っているのはどれか?

    ベント加工は耳閉感を悪化させる。