主権の意味①他国から()、()されず、他国と()である権利
それぞれの回答の間に空白をいれて答えよ支配 干渉 対等
主権の意味②独立して()、()を支配する権利
回答の間に空白をいれて答えよ国民 領土
主権の意味③我が国の政治のあり方を最終的に決める権利[ex.日本国憲法下における()原理、大日本帝国憲法下では()。]
回答の間に空白をいれて答えよ国民主権 君主主権
以下の説明文が表すものはなに?
他国の支配に従うことなく独立した国家で、その多くが共通の言語や文化などを持つ民族を基盤とするネイションステイトとして作られてきた主権国家
国民国家、民族国家をカタカナでなんという?ネイションステイト
特定の領域の統治を目的とした様々な制度の集合体ステイト
ネイションはステイト超えて広がっていることを()問題という在外同胞
三十年戦争のあとに結ばれた条約ウェストファリア条約
(1):国王が持つ直轄領以外の土地を自分の家臣に治めさせる代わり、家臣たちには(2)と有事の際の軍事(3)を課す。※国王の家臣=(4)
回答の間に空白をいれて答えよ封建制 貢納 奉仕 封建領主
(1):国王が国家権力を手中に収め、絶対的な権力を行使;(2)が思想的基盤となる
回答の間に空白をいれて答えよ絶対王政 王権神授説
絶対王政打倒を掲げる市民革命の一つ
(1):国民国家誕生の端緒の一つとなったブルボン朝の打倒、(2)の処刑
回答の間に空白をいれて答えよフランス革命 ルイ16世
アンシャン=レジーム:聖職者((1)身分)、貴族((2)身分)は特権階級、一般市民、農民((3)身分)は無権利、不自由
回答の間に空白をいれて答えよ第一 第二 第三
商工業の発展につれて第三身分の中に(1)が発生。第三身分の中に人権、自由の意識が形成ブルジョワジー
シェイエスの『第三身分とは何か?』という本の(1)が影響し、第三身分のなかで(2)、(3)の意識が徐々に形成
回答の間に空白をいれて答えよ啓蒙思想 人権 自由
フランス人権宣言:人間は自由で、権利において(1)→身分制の否定平等
フランス人権宣言:(1)→(2)が国の政治のあり方を最終的に決定する
回答の間に空白をいれて答えよ国民主権 国民
フランス人権宣言:(1)→国家権力(統治権)が暴走すると危険なので憲法で制約立憲主義
フランス人権宣言:(1)→人間が生まれながらに当然持つ基本的な権利基本的人権の保障
フランス革命勃発後、周辺諸国がフランス国内の反革命勢力を支援
→フランス革命政府は、これらの国々に宣戦布告。戦費、兵員の調達のために住民に(1)を付与市民権
市民権を住民に付与すると同時に身分制度の廃止((1)の実現、支配の対象から国家の(2)たる国民へ
回答の間に空白をいれて答えよ法の下の平等 主体
国家主導の「同質な国民」形成プロジェクト:国家による(1)の整備:(2)が極めて重要
回答の間に空白をいれて答えよ学校教育 言語の統一
国家主導の「同質な国民」形成プロジェクト:国家による(1)の建立:(2):国家のために命を落とした兵士の勇敢さを顕彰
回答の間に空白をいれて答えよ戦争記念碑 無名戦士の墓
戦争の記憶と国民形成:「国家の歴史=(1)」の構築ナショナルヒストリー
ソ連解体:(1)による(2)の結末
回答の間に空白をいれて答えよゴルバチョフ ペレストロイカ
ソ連解体後ロシア連邦が直面した諸問題
(1)体制の崩壊による政治的混乱
(2):ロシアとはなにか?
回答の間に空白をいれて答えよ中央集権 アイデンティティクライシス
ソ連:西はヨーロッパ、東は極東まで広がる巨大な(1)多民族連邦国家
国家イデオロギーである(1)が、多民族からなるソ連国民をまとめあけていた。マルクスレーニン主義
1999年ロシアで民族扮装(1)の発生チェチェン戦争
連邦憲法上の制約:
主権者=(1)多民族からなる人民
民族帰属、イデオロギー、宗教的に中立な統合理念愛国主義
愛国主義:
(1)の連邦大統領就任(2000年)以降、採られているプーチン
ロシア連邦国民の愛国心教育に関する国家プログラム愛国心プログラム
ロシアにおける愛国主義:
(1)における勝利という歴史的記憶を強調
→(2)(5月9日)の重要性
回答の間に空白をいれて答えよ独ソ戦 戦勝記念日
国家シンボルの制定:
(1)制定 エリツィンは帝政時代の(2)を国旗に採用
回答の間に空白をいれて答えよ国旗 三色旗
国家シンボルの制定:
(1)制定 エリツィンは帝政時代の作曲家であるミハイル・グリンカの愛国歌を国歌として採用したが不評国歌
ミハイル・グリンカの愛国歌は不評だったため、プーチンの大統領就任後、歌詞を変えた上で(1)がロシア連邦国歌として制定された旧ソ連国歌
愛国主義による国民統合の弊害:
2000年代 ロシア国民の統合を強化する(1)が強調されるようになった共通の歴史的記憶
検定教科書の使用義務化とともに、スターリン、プーチンに批判的なリベラルな(1)歴史教科書の排除
周辺諸国(主に(1)、(2))との歴史認識問題
回答の間に空白をいれて答えよポーランド バルト三国
行きすぎた共通の歴史的記憶による国民統合:
国家にとって(1)歴史観の否定、排除、処罰都合の悪い
国家にとって都合の悪い歴史観の否定、排除、処罰の例:
刑法354条の1の改正
・第二次世界大戦期のソ連の活動に関する故意の虚偽情報の流布
・祖国擁護の軍事的栄光の日と記念日についてら明らかな軽蔑を社会に表明する情報の流布
・ロシアの軍事的栄光のシンボルの冒とく
(1)または数年間の(2)が課せられる
回答の間に空白をいれて答えよ罰金刑 懲役刑
第二次世界大戦前夜の日本の失態:
(1)(1931年)を経て、満州(中国東北部)に進出満州事変
1933年満州国建国が国際的に批判され、日本は(1)を脱退国際連盟
日本が国際連盟を脱退
→国際的孤立、(1)路線へ軍国主義
1936年(1)の締結:ソ連を念頭にドイツと協力日独防共協定
1937年(1)が勃発:日本と中国が全面戦争に突入日中戦争
1939年(1)の締結:これに対して平沼騏一郎内閣が「欧州事情は複雑怪奇」と発言独ソ不可侵条約
1940年(1):仮想敵はアメリカ、(2)
回答の間に空白をいれて答えよ日独伊三国同盟 枢軸国
「バスに乗り遅れるな」陸軍:ドイツとイタリアと軍事同盟を締結し、(1)を牽制アメリカ
1941年(1):相互に領土保全および不侵略、中立維持日ソ中立条約
日ソ中立条約
日本:(1)を実行するためにソ連とは仲良くしていたい。
ソ連:(2)を警戒。軍隊を東欧に張り付けておきたい
回答の間に空白をいれて答えよ南進政策 ヒトラーの野心
1945年2月(1):チャーチル、ルーズベルト、スターリンヤルタ会談
1945年4月5日:ソ連は日ソ中立条約の不延長を日本に通告
→不延長決定後(1)有効一年間
1945年8月8日:ソ連が中立条約を一方的に破棄、9月に(1)侵攻満州
ソ連軍によって武装解除された日本兵は、ソ連兵の「(1)」を信じて、帰国できると思っていた
カタカナで答えよトウキョーダモイ
ラーゲリに収容され、粗末な食事を与えられ肉体労働に従事(1),(2),(3)
回答の間に空白をいれて答えよ餓え 極寒 重労働
シベリア抑留からの帰還
大陸側の引揚港は(1),(2),ホルムスクなど
回答の間に空白をいれて答えよナホトカ 大連
シベリア抑留からの帰還
日本側の引揚港は当初は(1)に加えて、佐世保、博多など舞鶴
主権の意味①他国から()、()されず、他国と()である権利
それぞれの回答の間に空白をいれて答えよ支配 干渉 対等
主権の意味②独立して()、()を支配する権利
回答の間に空白をいれて答えよ国民 領土
主権の意味③我が国の政治のあり方を最終的に決める権利[ex.日本国憲法下における()原理、大日本帝国憲法下では()。]
回答の間に空白をいれて答えよ国民主権 君主主権
以下の説明文が表すものはなに?
他国の支配に従うことなく独立した国家で、その多くが共通の言語や文化などを持つ民族を基盤とするネイションステイトとして作られてきた主権国家
国民国家、民族国家をカタカナでなんという?ネイションステイト
特定の領域の統治を目的とした様々な制度の集合体ステイト
ネイションはステイト超えて広がっていることを()問題という在外同胞
三十年戦争のあとに結ばれた条約ウェストファリア条約
(1):国王が持つ直轄領以外の土地を自分の家臣に治めさせる代わり、家臣たちには(2)と有事の際の軍事(3)を課す。※国王の家臣=(4)
回答の間に空白をいれて答えよ封建制 貢納 奉仕 封建領主
(1):国王が国家権力を手中に収め、絶対的な権力を行使;(2)が思想的基盤となる
回答の間に空白をいれて答えよ絶対王政 王権神授説
絶対王政打倒を掲げる市民革命の一つ
(1):国民国家誕生の端緒の一つとなったブルボン朝の打倒、(2)の処刑
回答の間に空白をいれて答えよフランス革命 ルイ16世
アンシャン=レジーム:聖職者((1)身分)、貴族((2)身分)は特権階級、一般市民、農民((3)身分)は無権利、不自由
回答の間に空白をいれて答えよ第一 第二 第三
商工業の発展につれて第三身分の中に(1)が発生。第三身分の中に人権、自由の意識が形成ブルジョワジー
シェイエスの『第三身分とは何か?』という本の(1)が影響し、第三身分のなかで(2)、(3)の意識が徐々に形成
回答の間に空白をいれて答えよ啓蒙思想 人権 自由
フランス人権宣言:人間は自由で、権利において(1)→身分制の否定平等
フランス人権宣言:(1)→(2)が国の政治のあり方を最終的に決定する
回答の間に空白をいれて答えよ国民主権 国民
フランス人権宣言:(1)→国家権力(統治権)が暴走すると危険なので憲法で制約立憲主義
フランス人権宣言:(1)→人間が生まれながらに当然持つ基本的な権利基本的人権の保障
フランス革命勃発後、周辺諸国がフランス国内の反革命勢力を支援
→フランス革命政府は、これらの国々に宣戦布告。戦費、兵員の調達のために住民に(1)を付与市民権
市民権を住民に付与すると同時に身分制度の廃止((1)の実現、支配の対象から国家の(2)たる国民へ
回答の間に空白をいれて答えよ法の下の平等 主体
国家主導の「同質な国民」形成プロジェクト:国家による(1)の整備:(2)が極めて重要
回答の間に空白をいれて答えよ学校教育 言語の統一
国家主導の「同質な国民」形成プロジェクト:国家による(1)の建立:(2):国家のために命を落とした兵士の勇敢さを顕彰
回答の間に空白をいれて答えよ戦争記念碑 無名戦士の墓
戦争の記憶と国民形成:「国家の歴史=(1)」の構築ナショナルヒストリー
ソ連解体:(1)による(2)の結末
回答の間に空白をいれて答えよゴルバチョフ ペレストロイカ
ソ連解体後ロシア連邦が直面した諸問題
(1)体制の崩壊による政治的混乱
(2):ロシアとはなにか?
回答の間に空白をいれて答えよ中央集権 アイデンティティクライシス
ソ連:西はヨーロッパ、東は極東まで広がる巨大な(1)多民族連邦国家
国家イデオロギーである(1)が、多民族からなるソ連国民をまとめあけていた。マルクスレーニン主義
1999年ロシアで民族扮装(1)の発生チェチェン戦争
連邦憲法上の制約:
主権者=(1)多民族からなる人民
民族帰属、イデオロギー、宗教的に中立な統合理念愛国主義
愛国主義:
(1)の連邦大統領就任(2000年)以降、採られているプーチン
ロシア連邦国民の愛国心教育に関する国家プログラム愛国心プログラム
ロシアにおける愛国主義:
(1)における勝利という歴史的記憶を強調
→(2)(5月9日)の重要性
回答の間に空白をいれて答えよ独ソ戦 戦勝記念日
国家シンボルの制定:
(1)制定 エリツィンは帝政時代の(2)を国旗に採用
回答の間に空白をいれて答えよ国旗 三色旗
国家シンボルの制定:
(1)制定 エリツィンは帝政時代の作曲家であるミハイル・グリンカの愛国歌を国歌として採用したが不評国歌
ミハイル・グリンカの愛国歌は不評だったため、プーチンの大統領就任後、歌詞を変えた上で(1)がロシア連邦国歌として制定された旧ソ連国歌
愛国主義による国民統合の弊害:
2000年代 ロシア国民の統合を強化する(1)が強調されるようになった共通の歴史的記憶
検定教科書の使用義務化とともに、スターリン、プーチンに批判的なリベラルな(1)歴史教科書の排除
周辺諸国(主に(1)、(2))との歴史認識問題
回答の間に空白をいれて答えよポーランド バルト三国
行きすぎた共通の歴史的記憶による国民統合:
国家にとって(1)歴史観の否定、排除、処罰都合の悪い
国家にとって都合の悪い歴史観の否定、排除、処罰の例:
刑法354条の1の改正
・第二次世界大戦期のソ連の活動に関する故意の虚偽情報の流布
・祖国擁護の軍事的栄光の日と記念日についてら明らかな軽蔑を社会に表明する情報の流布
・ロシアの軍事的栄光のシンボルの冒とく
(1)または数年間の(2)が課せられる
回答の間に空白をいれて答えよ罰金刑 懲役刑
第二次世界大戦前夜の日本の失態:
(1)(1931年)を経て、満州(中国東北部)に進出満州事変
1933年満州国建国が国際的に批判され、日本は(1)を脱退国際連盟
日本が国際連盟を脱退
→国際的孤立、(1)路線へ軍国主義
1936年(1)の締結:ソ連を念頭にドイツと協力日独防共協定
1937年(1)が勃発:日本と中国が全面戦争に突入日中戦争
1939年(1)の締結:これに対して平沼騏一郎内閣が「欧州事情は複雑怪奇」と発言独ソ不可侵条約
1940年(1):仮想敵はアメリカ、(2)
回答の間に空白をいれて答えよ日独伊三国同盟 枢軸国
「バスに乗り遅れるな」陸軍:ドイツとイタリアと軍事同盟を締結し、(1)を牽制アメリカ
1941年(1):相互に領土保全および不侵略、中立維持日ソ中立条約
日ソ中立条約
日本:(1)を実行するためにソ連とは仲良くしていたい。
ソ連:(2)を警戒。軍隊を東欧に張り付けておきたい
回答の間に空白をいれて答えよ南進政策 ヒトラーの野心
1945年2月(1):チャーチル、ルーズベルト、スターリンヤルタ会談
1945年4月5日:ソ連は日ソ中立条約の不延長を日本に通告
→不延長決定後(1)有効一年間
1945年8月8日:ソ連が中立条約を一方的に破棄、9月に(1)侵攻満州
ソ連軍によって武装解除された日本兵は、ソ連兵の「(1)」を信じて、帰国できると思っていた
カタカナで答えよトウキョーダモイ
ラーゲリに収容され、粗末な食事を与えられ肉体労働に従事(1),(2),(3)
回答の間に空白をいれて答えよ餓え 極寒 重労働
シベリア抑留からの帰還
大陸側の引揚港は(1),(2),ホルムスクなど
回答の間に空白をいれて答えよナホトカ 大連
シベリア抑留からの帰還
日本側の引揚港は当初は(1)に加えて、佐世保、博多など舞鶴