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胃・小腸・大腸・膵臓
36問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    胃では❷〇〇と❷〇〇の吸収はほとんど行われない。

    水分, 栄養

  • 2

    胃の壁には、ペプシノーゲン、胃酸、粘液といった胃液を分泌する胃腺がある。ペプシノーゲンは胃酸によって❶〇〇と言う消化酵素になり、❷〇〇を分解する

    ペプシン, タンパク質

  • 3

    小腸は腹部にあり、胃に続く器官で、❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇に分類される。

    十二指腸, 空腸, 回腸

  • 4

    小腸の表面はビロード状の❶〇〇という小突起で覆われており、栄養素を吸収する効率を上げるために役立っている。

    絨毛

  • 5

    ほとんどの栄養素は、小腸で❶〇〇・❷〇〇され、❸〇〇の❹〇〇%も小腸で吸収される。

    分解, 吸収, 水分, 80

  • 6

    小腸で、糖質は❶〇〇、脂肪は❷〇〇と❸〇〇、タンパク質は❹〇〇に分解される。

    ブドウ糖, グリセリン, 脂肪酸, アミノ酸

  • 7

    ブドウ糖とアミノ酸は絨毛の❶〇〇に吸収された後、❷〇〇を通り❸〇〇に運ばれる。

    毛細血管, 門脈, 肝臓

  • 8

    グリセリンと脂肪酸は❶〇〇から吸収された後、再び❷〇〇となり、❸〇〇を通って血管に入り、❹〇〇に運ばれる。

    絨毛, 脂肪, リンパ管, 肝臓

  • 9

    大腸は❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇からなる器官

    盲腸, 結腸, 直腸, 肛門

  • 10

    大腸は大腸液を分泌するが、ほとんど❶〇〇を含んでおらず、❷〇〇までに消化された残りの消化物を移動させながら、水分などを内壁から吸収して固形物(❸〇〇)にする。

    消化酵素, 小腸, 糞便

  • 11

    膵臓 消化酵素を含む❶〇〇液を❷〇〇に分泌する消化腺であり、❸〇〇を調節するホルモンを血液中に分泌する内分泌腺でもある

    膵, 十二指腸, 血糖値

  • 12

    膵液は、3大栄養素(❶,❷,❸)の消化酵素を全て含んでいる。

    タンパク質, 脂質, 炭水化物(糖質)

  • 13

    タンパク質の分解酵素

    トリプシノーゲン

  • 14

    脂質の分解酵素

    膵リパーゼ

  • 15

    炭水化物(糖質)の分解酵素

    膵アミラーゼ

  • 16

    三大栄養素とは

    タンパク質, 脂質, 炭水化物(糖質)

  • 17

    三大栄養素に〇〇と〇〇を合わせて、五大栄養素と言う

    ビタミン類, ミネラル

  • 18

    ほとんどの栄養素はそのままでは吸収されず、消化器官を通過する間に〇〇によって、分解され、吸収可能な形になる(〇〇)が、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇はそのまま吸収されれ。

    酵素, 科学的消化作用, 水分, ビタミン, 塩分, ブドウ糖

  • 19

    タンパク質 ❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇など、人体の臓器等を構成する主成分

    内臓, 筋肉, 皮膚

  • 20

    脂質 体内で〇〇などとして使用される。 タンパク質や炭水化物(糖質)と比べて、約〇〇倍の〇〇を産生する

    エネルギー, 2, エネルギー

  • 21

    タンパク質 消化酵素による分解後の物質は〇〇。 〇〇の腸壁で吸収される 約〇〇種類の〇〇が結合してできている

    アミノ酸, 小腸, 20, アミノ酸

  • 22

    脂質 消化酵素による分解酵素は〇〇。 〇〇の腸壁で吸収される。 〇〇で〇〇と混ざり、乳化する。

    脂肪酸とグリセリン, 小腸, 十二指腸, 胆汁

  • 23

    炭水化物(糖質) 消化酵素による分解後の酵素は❶〇〇。 ❷〇〇の腸壁で吸収される。 ❸〇〇で❹〇〇として貯蔵される。

    ブドウ糖, 小腸, 肝臓, グリコーゲン

  • 24

    ❶〇〇、❷〇〇は分解されない。 ❸〇〇の腸壁で吸収される。

    ビタミン, ミネラル, 小腸

  • 25

    肝臓 体内で最も❶〇〇臓器で、重さは約❷〇〇kgがあり、❸〇〇能力が高い。

    大きい, 1.2, 再生

  • 26

    肝臓の役割り① ❶〇〇生成作用 肝臓は、❷〇〇性の消化液である❸〇〇を生成する。 ❹〇〇で蓄えられて、❺〇〇から❻〇〇に分泌される。 ❼〇〇は消化酵素を含まないが、食物中の❽〇〇を❾〇〇し、脂肪の分解を助ける(➓〇〇作用)。

    胆汁, アルカリ性, 胆汁, 胆のう, 胆管, 十二指腸, 胆汁, 脂肪, 乳化, 脂肪分解作用

  • 27

    肝臓の役割② ❶〇〇作用 肝臓は、血糖値が上昇すると❷〇〇を❸〇〇に変えて❹〇〇し、血糖値が低下すると❺〇〇を❻〇〇に分解して血中に❼〇〇し、血糖値を調節。

    代謝, グルコース, グリコーゲン, 貯蔵, グリコーゲン, グルコース, 放出

  • 28

    肝臓の役割③ ❶〇〇作用 肝臓は、❷〇〇、❸〇〇、❹〇〇などの有害物質を分解し、無害な物質に変える。

    解毒, 科学物質, アルコール, 薬剤

  • 29

    腎臓 腰より少し高い位置に❶〇〇に1つずつあり、そら豆状の形。 それぞれの腎臓から、1本ずつの❷〇〇が出ており、❹〇〇に繋がっている。

    左右, 尿管, 膀胱

  • 30

    腎臓は表面の❶〇〇と深層の❷〇〇に分かれている。

    皮質, 髄質

  • 31

    皮質には❶〇〇と髄質に下降する❷〇〇があり、1つの❸〇〇とそれぞれに続く1本の❹〇〇を❺〇〇と言う。 1個の腎臓中には約❻〇〇の❼〇〇があり、尿の生成に関与している。

    腎小体, 尿細管, 腎小体, 尿細管, ネフロン, 100万, ネフロン

  • 32

    腎小体は毛細血管が集合体となった❶〇〇と、これを包み込むように位置している❷〇〇から構成されている。

    糸球体, ボウマン嚢

  • 33

    原尿の生成 血液を❶〇〇から❷〇〇へこし出して、原尿が生成される。 この際、❸〇〇や❹〇〇以外の成分がろ過される。

    糸球体, ボウマン嚢, 血球, タンパク質

  • 34

    ❶〇〇で再吸収 原尿中の❷〇〇などの栄養物質や❸〇〇などの電解質、水分の大部分が❹〇〇で再吸収される。

    尿細管, ブドウ糖, ナトリウム, 尿細管

  • 35

    尿の生成 残った成分が尿となり、❶〇〇を経て膀胱に送られ、体外へ排泄される。 尿は固有の臭気を有する淡黄色の液体で❷〇〇、1日の尿量は約❸〇〇ml。 正常な尿には通常、❹〇〇や❺〇〇は含まれていない。

    腎盂, 弱酸性, 1,500, 糖, タンパク質

  • 36

    尿は95%が〇〇、約5p%が〇〇。

    水分, 固形物

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    問題一覧

  • 1

    胃では❷〇〇と❷〇〇の吸収はほとんど行われない。

    水分, 栄養

  • 2

    胃の壁には、ペプシノーゲン、胃酸、粘液といった胃液を分泌する胃腺がある。ペプシノーゲンは胃酸によって❶〇〇と言う消化酵素になり、❷〇〇を分解する

    ペプシン, タンパク質

  • 3

    小腸は腹部にあり、胃に続く器官で、❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇に分類される。

    十二指腸, 空腸, 回腸

  • 4

    小腸の表面はビロード状の❶〇〇という小突起で覆われており、栄養素を吸収する効率を上げるために役立っている。

    絨毛

  • 5

    ほとんどの栄養素は、小腸で❶〇〇・❷〇〇され、❸〇〇の❹〇〇%も小腸で吸収される。

    分解, 吸収, 水分, 80

  • 6

    小腸で、糖質は❶〇〇、脂肪は❷〇〇と❸〇〇、タンパク質は❹〇〇に分解される。

    ブドウ糖, グリセリン, 脂肪酸, アミノ酸

  • 7

    ブドウ糖とアミノ酸は絨毛の❶〇〇に吸収された後、❷〇〇を通り❸〇〇に運ばれる。

    毛細血管, 門脈, 肝臓

  • 8

    グリセリンと脂肪酸は❶〇〇から吸収された後、再び❷〇〇となり、❸〇〇を通って血管に入り、❹〇〇に運ばれる。

    絨毛, 脂肪, リンパ管, 肝臓

  • 9

    大腸は❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇からなる器官

    盲腸, 結腸, 直腸, 肛門

  • 10

    大腸は大腸液を分泌するが、ほとんど❶〇〇を含んでおらず、❷〇〇までに消化された残りの消化物を移動させながら、水分などを内壁から吸収して固形物(❸〇〇)にする。

    消化酵素, 小腸, 糞便

  • 11

    膵臓 消化酵素を含む❶〇〇液を❷〇〇に分泌する消化腺であり、❸〇〇を調節するホルモンを血液中に分泌する内分泌腺でもある

    膵, 十二指腸, 血糖値

  • 12

    膵液は、3大栄養素(❶,❷,❸)の消化酵素を全て含んでいる。

    タンパク質, 脂質, 炭水化物(糖質)

  • 13

    タンパク質の分解酵素

    トリプシノーゲン

  • 14

    脂質の分解酵素

    膵リパーゼ

  • 15

    炭水化物(糖質)の分解酵素

    膵アミラーゼ

  • 16

    三大栄養素とは

    タンパク質, 脂質, 炭水化物(糖質)

  • 17

    三大栄養素に〇〇と〇〇を合わせて、五大栄養素と言う

    ビタミン類, ミネラル

  • 18

    ほとんどの栄養素はそのままでは吸収されず、消化器官を通過する間に〇〇によって、分解され、吸収可能な形になる(〇〇)が、〇〇、〇〇、〇〇、〇〇はそのまま吸収されれ。

    酵素, 科学的消化作用, 水分, ビタミン, 塩分, ブドウ糖

  • 19

    タンパク質 ❶〇〇、❷〇〇、❸〇〇など、人体の臓器等を構成する主成分

    内臓, 筋肉, 皮膚

  • 20

    脂質 体内で〇〇などとして使用される。 タンパク質や炭水化物(糖質)と比べて、約〇〇倍の〇〇を産生する

    エネルギー, 2, エネルギー

  • 21

    タンパク質 消化酵素による分解後の物質は〇〇。 〇〇の腸壁で吸収される 約〇〇種類の〇〇が結合してできている

    アミノ酸, 小腸, 20, アミノ酸

  • 22

    脂質 消化酵素による分解酵素は〇〇。 〇〇の腸壁で吸収される。 〇〇で〇〇と混ざり、乳化する。

    脂肪酸とグリセリン, 小腸, 十二指腸, 胆汁

  • 23

    炭水化物(糖質) 消化酵素による分解後の酵素は❶〇〇。 ❷〇〇の腸壁で吸収される。 ❸〇〇で❹〇〇として貯蔵される。

    ブドウ糖, 小腸, 肝臓, グリコーゲン

  • 24

    ❶〇〇、❷〇〇は分解されない。 ❸〇〇の腸壁で吸収される。

    ビタミン, ミネラル, 小腸

  • 25

    肝臓 体内で最も❶〇〇臓器で、重さは約❷〇〇kgがあり、❸〇〇能力が高い。

    大きい, 1.2, 再生

  • 26

    肝臓の役割り① ❶〇〇生成作用 肝臓は、❷〇〇性の消化液である❸〇〇を生成する。 ❹〇〇で蓄えられて、❺〇〇から❻〇〇に分泌される。 ❼〇〇は消化酵素を含まないが、食物中の❽〇〇を❾〇〇し、脂肪の分解を助ける(➓〇〇作用)。

    胆汁, アルカリ性, 胆汁, 胆のう, 胆管, 十二指腸, 胆汁, 脂肪, 乳化, 脂肪分解作用

  • 27

    肝臓の役割② ❶〇〇作用 肝臓は、血糖値が上昇すると❷〇〇を❸〇〇に変えて❹〇〇し、血糖値が低下すると❺〇〇を❻〇〇に分解して血中に❼〇〇し、血糖値を調節。

    代謝, グルコース, グリコーゲン, 貯蔵, グリコーゲン, グルコース, 放出

  • 28

    肝臓の役割③ ❶〇〇作用 肝臓は、❷〇〇、❸〇〇、❹〇〇などの有害物質を分解し、無害な物質に変える。

    解毒, 科学物質, アルコール, 薬剤

  • 29

    腎臓 腰より少し高い位置に❶〇〇に1つずつあり、そら豆状の形。 それぞれの腎臓から、1本ずつの❷〇〇が出ており、❹〇〇に繋がっている。

    左右, 尿管, 膀胱

  • 30

    腎臓は表面の❶〇〇と深層の❷〇〇に分かれている。

    皮質, 髄質

  • 31

    皮質には❶〇〇と髄質に下降する❷〇〇があり、1つの❸〇〇とそれぞれに続く1本の❹〇〇を❺〇〇と言う。 1個の腎臓中には約❻〇〇の❼〇〇があり、尿の生成に関与している。

    腎小体, 尿細管, 腎小体, 尿細管, ネフロン, 100万, ネフロン

  • 32

    腎小体は毛細血管が集合体となった❶〇〇と、これを包み込むように位置している❷〇〇から構成されている。

    糸球体, ボウマン嚢

  • 33

    原尿の生成 血液を❶〇〇から❷〇〇へこし出して、原尿が生成される。 この際、❸〇〇や❹〇〇以外の成分がろ過される。

    糸球体, ボウマン嚢, 血球, タンパク質

  • 34

    ❶〇〇で再吸収 原尿中の❷〇〇などの栄養物質や❸〇〇などの電解質、水分の大部分が❹〇〇で再吸収される。

    尿細管, ブドウ糖, ナトリウム, 尿細管

  • 35

    尿の生成 残った成分が尿となり、❶〇〇を経て膀胱に送られ、体外へ排泄される。 尿は固有の臭気を有する淡黄色の液体で❷〇〇、1日の尿量は約❸〇〇ml。 正常な尿には通常、❹〇〇や❺〇〇は含まれていない。

    腎盂, 弱酸性, 1,500, 糖, タンパク質

  • 36

    尿は95%が〇〇、約5p%が〇〇。

    水分, 固形物