記憶度
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問題一覧
1
【 】(中央処理装置)とはコンピュータの中心で仕事をする機械。別名プロセッサ
CPU
2
【 】とはCPUの動作の速さを表す指標。コンピュータの中にある発振器が1秒間に発生させる信号の回数。 単位はHz(1秒間に1回の信号を発生させることを1Hzという)
クロック周波数
3
【 】とは発振器がテンポを刻む回数。発振器が1回分のテンポを刻むことを1クロックという。
クロック数
4
1秒間に4つのクロックがある場合、クロック周波数は【 】となる。
4Hz
5
【 】とはCPUが1秒間に何百万個の命令を実行できるかを表す単位
MIPS
6
【 】は命令やデータを格納しておく装置 内部は細かく区分けされていて、各区画にアドレスが割り振られている
主記憶装置
7
主記憶装置からCPUに読み込まれる命令は【 】と【 】で構成されている。
命令部, アドレス部
8
主記憶装置から読み込まれた命令やデータはCPU内の【 】と呼ばれる記憶装置に格納される。
レジスタ
9
【 】は次の命令のアドレスを格納するレジスタ
プログラムカウンタ
10
【 】は命令を格納するレジスタ
命令レジスタ
11
【 】とはデータを格納するレジスタ
汎用レジスタ
12
割り込みが起こるとCPUは【 】にあるアドレスを別の場所に退避させその上で割り込んできた命令のアドレスを【 】にセットする
プログラムカウンタ
13
【 】とはCPUが直接読み書きをする記憶装置。
主記憶装置
14
主記憶装置はデータの出し入れが【 】く、保存されたデータはコンピュータの電源を切ると【 】する。
速, 消滅
15
補助記憶装置の役割はデータを【 】的に保存すること。
長期
16
円盤型の磁気ディスクを高速回転させてデータを保存する補助記憶装置
HDD
17
半導体メモリを使った補助記憶装置
SSD
18
【 】とはCPUと主記憶装置の間にある超高速の記憶装置。 CPUと主記憶装置の処理速度の差を埋めるために使われる。
キャッシュメモリ
19
必要なデータが【 】上に配置されている確率のことをヒット率という。
キャッシュメモリ
20
CPUが主記憶装置とデータのやり取りをする際にかかる時間のことを【 】という。
アクセス時間
21
キャッシュメモリを利用した時のアクセス時間を【 】という
実行アクセス時間
22
実行アクセス時間=【 】へのアクセス時間×ヒット率+【 】へのアクセス時間×(1-ヒット率)
キャッシュメモリ, 主記憶装置
23
【 】方式とはCPUがキャッシュメモリにデータを書き込む際に主記憶装置にも同じデータを書き込む方式
ライトスルー
24
【 】方式とは通常はキャッシュメモリのみデータを書き込み、不要なデーをキャッシュメモリ上から追い出す際に、そのデータを主記憶装置に書き込む方式
ライトバック