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日本文化研究 ( 平家物語 本文 )
41問 • 1年前
  • みずき
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    問題一覧

  • 1

    「平家物語ー忠度の都落ちー」より「薩摩守」とは誰のことを指すか

    平忠度

  • 2

    「のたまふ」の意味を答えろ

    おっしゃった

  • 3

    年ごろの申し承ってのち、〜 ここでいう「年ごろ」とはどんな意味か

    長い間

  • 4

    「おろかならぬ御こと」とはどんな意味か

    和歌をおろそかには

  • 5

    この二、三年は、京都の騒ぎ、国々の乱れ、しかしながら〜 ここでいう「しかしながら」とはなんという意味か

    ことごとくすべてが

  • 6

    「当家の身の上」とはなにか

    平家

  • 7

    「候ふ」← これはなんと読むか

    さぶらふ

  • 8

    「疎略」← これはなんと読むか

    そらく

  • 9

    〜 君すでに都を出てさせ給ひぬ。 この「君」とは誰のことか

    安徳天皇

  • 10

    一門の運命はや尽き候ひぬ。〜 ここでいう「はや」とはどんな意味か

    もはや

  • 11

    生涯の面目に、〜 「面目」← これはなんと読むか

    めんもく

  • 12

    御恩をかうぶらうど存じて候ひしに、〜 これの意味を選びなさい

    御恩情により千載集に入れていただきたい

  • 13

    やがて世の乱れ出て来て、〜 ここでいう「やがて」とはどんな意味か

    そのまますぐ

  • 14

    これに候ふ巻き物のうちに、さりぬべきもの候はば、一首なりとも御恩をかうぶつて、〜 「さりぬべきもの候はば」とはどんな意味か

    勅撰集にいれるのにふさわしいと思われる歌

  • 15

    草の陰にてもうれしと存じ候はば、〜 「草の陰」とはどんな意味か

    遠いあの世

  • 16

    秀歌とおぼしきを〜 「おぼしき」の意味を答えなさい

    思われるもの

  • 17

    「秀歌」← これはなんと読むか

    ひづか

  • 18

    秀歌とおぼしきを百余首書き集められたる巻き物を、〜 「百余首」とはどのくらいか

    百首以上

  • 19

    秀歌とおぼしきを百余首書き集められたる巻き物を、〜 忠度はこれをどうしたのか

    俊成のもとへ持って行った

  • 20

    今はとてうつ立たれけるとき、〜 ここでいう「今はとて」とはどんな意味か

    今はもう最後である

  • 21

    三位、これを開けて見て、〜 「三位」とは誰のことを指すか

    藤原俊成

  • 22

    「かかる忘れ形見を〜…」 ここでいう「かかる」とはどんな意味か

    このような

  • 23

    〜、ゆめゆめ疎略を存ずまじう候ふ。 「ゆめゆめ」とはどんな意味か

    決して

  • 24

    さてもただ今の御渡りこそ、情けもすぐれて深う、〜 ここでいう「情け」と「すぐれて」の意味を答えなさい

    風流な趣, たいそう

  • 25

    あはれもことに思ひ知られて、〜 ここでいう「あはれ」とはどんな意味か

    感慨深い

  • 26

    「感涙」← これはなんと読むか

    かんるい

  • 27

    〜。浮き世に思ひ置くこと候はず。 「浮き世」はなにを表しているか

    無常観

  • 28

    〜。浮き世に思ひ置くこと候はず。 「浮き世」の意味を答えなさい

    無常なるこの世ははかない

  • 29

    「おいとまします」の意味はなにか

    帰ります

  • 30

    〜、馬にうち乗り甲の緖を締め、 「甲」と「緖」の読み方が正しいものを選べ

    「こう」と「を」

  • 31

    本文中に出てくる「前途ほど遠し、思ひを雁山の夕べの雲に馳す。」とはどんな意味か

    行く先ははるかに遠いわが思いはこれから超える雁山の雲に飛んでいる

  • 32

    「前途ほど遠し、思ひを雁山の夕べの雲に馳す。」 この言葉はもともとどこからとってきたものか

    和漢朗詠集

  • 33

    「勅勘」の読み方と意味が正しいものを選びなさい

    「ちょくかん」: おとがめを受けた身

  • 34

    〜、名字をばあらはされず、 「あらはされず」の意味を選びなさい

    あきらかにしないで

  • 35

    「 さざなみや 志賀の都は 荒れにしを 昔ながらの 山桜かな 」 この和歌には『枕詞』が使われている。 『枕詞』はどれか

    さざなみや

  • 36

    「枕詞」とはどのようなものか

    下の語を導き出すための言葉

  • 37

    「 さざなみや 志賀の都は 荒れにしを 昔ながらの 山桜かな 」 訳 : 昔の志賀の都は荒れ果ててしまったのに長良山の山桜だけは昔のままに美しく咲いていることよ 和歌と訳には『掛詞』が使われている。 それはどれとどれか

    昔ながら, 長良山

  • 38

    その身、朝敵となりにしうへは、〜 「朝敵」と同じ意味の類義語は次のうちどれか

    勅勘

  • 39

    山野にかばねをさらさばさらせ。 「山野」← これの読み方を答えろ

    さんの

  • 40

    「長良山」← これの読み方はなにか

    ながらやま

  • 41

    子細に及ばずといひながら、うらめしかりしことどもなり。 「うらめしかりし」とはどのような意味か

    残念なこと

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  • 1

    「平家物語ー忠度の都落ちー」より「薩摩守」とは誰のことを指すか

    平忠度

  • 2

    「のたまふ」の意味を答えろ

    おっしゃった

  • 3

    年ごろの申し承ってのち、〜 ここでいう「年ごろ」とはどんな意味か

    長い間

  • 4

    「おろかならぬ御こと」とはどんな意味か

    和歌をおろそかには

  • 5

    この二、三年は、京都の騒ぎ、国々の乱れ、しかしながら〜 ここでいう「しかしながら」とはなんという意味か

    ことごとくすべてが

  • 6

    「当家の身の上」とはなにか

    平家

  • 7

    「候ふ」← これはなんと読むか

    さぶらふ

  • 8

    「疎略」← これはなんと読むか

    そらく

  • 9

    〜 君すでに都を出てさせ給ひぬ。 この「君」とは誰のことか

    安徳天皇

  • 10

    一門の運命はや尽き候ひぬ。〜 ここでいう「はや」とはどんな意味か

    もはや

  • 11

    生涯の面目に、〜 「面目」← これはなんと読むか

    めんもく

  • 12

    御恩をかうぶらうど存じて候ひしに、〜 これの意味を選びなさい

    御恩情により千載集に入れていただきたい

  • 13

    やがて世の乱れ出て来て、〜 ここでいう「やがて」とはどんな意味か

    そのまますぐ

  • 14

    これに候ふ巻き物のうちに、さりぬべきもの候はば、一首なりとも御恩をかうぶつて、〜 「さりぬべきもの候はば」とはどんな意味か

    勅撰集にいれるのにふさわしいと思われる歌

  • 15

    草の陰にてもうれしと存じ候はば、〜 「草の陰」とはどんな意味か

    遠いあの世

  • 16

    秀歌とおぼしきを〜 「おぼしき」の意味を答えなさい

    思われるもの

  • 17

    「秀歌」← これはなんと読むか

    ひづか

  • 18

    秀歌とおぼしきを百余首書き集められたる巻き物を、〜 「百余首」とはどのくらいか

    百首以上

  • 19

    秀歌とおぼしきを百余首書き集められたる巻き物を、〜 忠度はこれをどうしたのか

    俊成のもとへ持って行った

  • 20

    今はとてうつ立たれけるとき、〜 ここでいう「今はとて」とはどんな意味か

    今はもう最後である

  • 21

    三位、これを開けて見て、〜 「三位」とは誰のことを指すか

    藤原俊成

  • 22

    「かかる忘れ形見を〜…」 ここでいう「かかる」とはどんな意味か

    このような

  • 23

    〜、ゆめゆめ疎略を存ずまじう候ふ。 「ゆめゆめ」とはどんな意味か

    決して

  • 24

    さてもただ今の御渡りこそ、情けもすぐれて深う、〜 ここでいう「情け」と「すぐれて」の意味を答えなさい

    風流な趣, たいそう

  • 25

    あはれもことに思ひ知られて、〜 ここでいう「あはれ」とはどんな意味か

    感慨深い

  • 26

    「感涙」← これはなんと読むか

    かんるい

  • 27

    〜。浮き世に思ひ置くこと候はず。 「浮き世」はなにを表しているか

    無常観

  • 28

    〜。浮き世に思ひ置くこと候はず。 「浮き世」の意味を答えなさい

    無常なるこの世ははかない

  • 29

    「おいとまします」の意味はなにか

    帰ります

  • 30

    〜、馬にうち乗り甲の緖を締め、 「甲」と「緖」の読み方が正しいものを選べ

    「こう」と「を」

  • 31

    本文中に出てくる「前途ほど遠し、思ひを雁山の夕べの雲に馳す。」とはどんな意味か

    行く先ははるかに遠いわが思いはこれから超える雁山の雲に飛んでいる

  • 32

    「前途ほど遠し、思ひを雁山の夕べの雲に馳す。」 この言葉はもともとどこからとってきたものか

    和漢朗詠集

  • 33

    「勅勘」の読み方と意味が正しいものを選びなさい

    「ちょくかん」: おとがめを受けた身

  • 34

    〜、名字をばあらはされず、 「あらはされず」の意味を選びなさい

    あきらかにしないで

  • 35

    「 さざなみや 志賀の都は 荒れにしを 昔ながらの 山桜かな 」 この和歌には『枕詞』が使われている。 『枕詞』はどれか

    さざなみや

  • 36

    「枕詞」とはどのようなものか

    下の語を導き出すための言葉

  • 37

    「 さざなみや 志賀の都は 荒れにしを 昔ながらの 山桜かな 」 訳 : 昔の志賀の都は荒れ果ててしまったのに長良山の山桜だけは昔のままに美しく咲いていることよ 和歌と訳には『掛詞』が使われている。 それはどれとどれか

    昔ながら, 長良山

  • 38

    その身、朝敵となりにしうへは、〜 「朝敵」と同じ意味の類義語は次のうちどれか

    勅勘

  • 39

    山野にかばねをさらさばさらせ。 「山野」← これの読み方を答えろ

    さんの

  • 40

    「長良山」← これの読み方はなにか

    ながらやま

  • 41

    子細に及ばずといひながら、うらめしかりしことどもなり。 「うらめしかりし」とはどのような意味か

    残念なこと