歴総
歴総
みず · 83問 · 2年前歴総
歴総
83問 • 2年前生基
生基
みず · 66問 · 2年前生基
生基
66問 • 2年前歴総2
歴総2
みず · 56問 · 2年前歴総2
歴総2
56問 • 2年前タンゴォ
タンゴォ
みず · 100問 · 2年前タンゴォ
タンゴォ
100問 • 2年前タンゴォ2
タンゴォ2
みず · 51問 · 2年前タンゴォ2
タンゴォ2
51問 • 2年前化学基礎2
化学基礎2
みず · 43問 · 2年前化学基礎2
化学基礎2
43問 • 2年前えいご
えいご
みず · 12問 · 2年前えいご
えいご
12問 • 2年前れきそう
れきそう
みず · 69問 · 1年前れきそう
れきそう
69問 • 1年前かがくきそ
かがくきそ
みず · 90問 · 1年前かがくきそ
かがくきそ
90問 • 1年前生物基礎
生物基礎
みず · 65問 · 1年前生物基礎
生物基礎
65問 • 1年前歴史総合
歴史総合
みず · 67問 · 1年前歴史総合
歴史総合
67問 • 1年前せいぶつきそ
せいぶつきそ
みず · 75問 · 1年前せいぶつきそ
せいぶつきそ
75問 • 1年前れきそう
れきそう
みず · 82問 · 1年前れきそう
れきそう
82問 • 1年前かがくきそ
かがくきそ
みず · 18問 · 1年前かがくきそ
かがくきそ
18問 • 1年前れきそう+α
れきそう+α
みず · 33問 · 1年前れきそう+α
れきそう+α
33問 • 1年前問題一覧
1
体を構成する細胞は()DNAを持っている
全て同じ
2
体細胞分裂の過程で、DNAの()と()が正確に行われる
精製, 分配
3
():DNAの複製と分配がくり返される周期
細胞周期
4
☺︎
DNAの半保存的複製, 間, M
5
()期(DNA合成準備期)
間期 < ()期(DNA合成期)
()期(分裂準備期)
G₁, S, G₂
6
😉
S, G₂, M, G₁, 間
7
M期は別名
分裂期
8
DNAを構成する4種類の塩基にはAとT,GとCがそれぞれ塩基対を形成するという()が見られる
相補性
9
<DNAの複製方法>
型になる方
(a)もとのDNAのヌクレオチド鎖がほどけて、2本鎖から()となる。
(b)ヌクレオチド鎖の塩基に相補的な塩基をもつ()が結合していくことで,新たなヌクレオチド鎖がつくられる。
(c)もとのDNAとまったく同じ塩基配列をもつDNAができる。
=(a)〜(b)のような複製方法を()という。
1本鎖, ヌクレオチド, 半保存的複製
10
型になる方の鎖のこと
鋳型鎖
11
DNAはタンパク質とともに()を形成している
染色体
12
1個の核の中には、染色体の数と()数のDNAがある。
・ヒトの体細胞の核1個の中には()本の染価体がある。
同じ, 46
13
DNAの複製が起こる:()期
S
14
・DNAの分配(2つの娘細胞へ分配)が起こる:()期
M
15
細胞当たりのDNA 量は、間期の()期に増加し、()期の終わりに元に戻る
S, M
16
体細胞分製によって生じた2つの細胞()は、分裂前の細胞()と染色体数が変わらず、まったく同じDNAをもっている
娘細胞, 母細胞
17
タマネギの根を固定液(エタノール:氷酢酸=7:3)に10分浸す:
→ 細胞の()を保つため。
構造
18
②根を水洗後,60°Cに温めた塩酸に4分間浸す:
→細胞を()ため
離れやすくする
19
根を水洗後。先端から2mmほど切って残す:
→根の先端に()があり、
細胞分裂が活発に行われているから
成長点
20
酢酸オルセインを1滴落とす:
→()を染めて観察しやすくする
染色体
21
😗
なーるほどね
22
DNAの複製方法をどのように証明したのか?
()と()が、DNAの重さを変えた
メセルソン, スタール
23
DNAの複製方法をどのように証明したのか
メセルソンとスタールがDNAの()を変えた
重さ
24
・動物細胞を構成する物質のうち,水に交いで多いのは()である。
タンパク質
25
タンパク質は、多数の()が鎖状につながった物質である
アミノ酸
26
・タンパク質を構成するアミノ酸の種類=()種類
20
27
タンパク質の性質は、アミノ酸の()や()、()によって決まる。
種類, 数, 並び方
28
DNAの塩基()個→タンパク質のアミノ酸()個を指定
3, 1
29
DNAの情報をもとにタンパク質が合成されることを遺伝子が()するという
発現
30
・遺伝子が発現してタンパク質が合成される過程は、()と()という2段階の過程からなる。
転写, 翻訳
31
():タンパク質合成の過程で重要なはたらきをする物質。
RNA
32
RNA 別名
リボ核酸
33
RNA
()が鎖状に結合。
ヌクレオチド
34
RNA
ヌクレオチドの糖は()
リボース
35
RNA
()本のヌクレオチド鎖からなる。
1
36
転写:DNAの塩基配列の一部が()に写し取られる過程。
RNA
37
転写 手順
特定の部分でDNAの2本鎖がほどける。
ほどけた部分のDNAの一方の鎖の塩基に()な塩基をもつRNAのヌクレオチドが、塩基どうしで結合する。
相補的
38
RNAの隣あう()が連結して、1本鎖のRNA が合成される
ヌクレオチド
39
・遺伝子の部分の塩基配列を写し取ってできたRNAを()という。
mRNA
40
翻訳:mRNAの塩基配列がタンパク質のアミノ酸配列に読みかえられる過程。mRNA
の塩基配列に対応した()(転移RNA)が結合する
tRNA
41
tRNAとは
アミノ酸の運び屋
42
tRNA (転移RNA):mRNAの連続した塩基3個に相補的な3個の塩基が並んだ
部分をもち、その3個の塩基に対応した特定の()と結合している
アミノ酸
43
mRNAの連続した塩基3個に()な塩基配列をもつtRNAが結合
相補性
44
mRNAの連続した塩基3個に()な塩基配列をもつtRNAが結合する。
新たに運ばれてきた()と1つ前のアミノ酸が結合する。
(AmRNAからANAが離れる。
くり返しによって()が合成される
相補的, アミノ酸, タンパク質
45
・1個のアミノ酸を指定するmRNAの塩基3個の配列を()という。
コドン
46
mRNA のコドンに対応するtRNAの塩基3個の配列を()という
アンチコドン
47
コドンが指定するアミノ酸は()にまとめられており、すべての物で共通
遺伝暗号表
48
():AUG。翻の開始を指定するコドン。()を指定する
開始コドン, メチオニン
49
():UAA,UAG,UGA。翻訳の終了を指定するコドン。()を指定しない。
終止コドン, アミノ酸
50
細胞の():体細胞分裂によって生じた細胞が、それぞれ特定の形やはたらきをもつように変化していくこと。
分化
51
・からだを構成する期間はすべて()DNA(遺伝情報)をもっているが、細胞ごとに()遺伝子が発現している
同じ, 異なる
52
山細胞内でどのような遺伝子が発現するかによって、つくられる()の種類が異なり、細胞の性質に違いが生じる
タンパク質
53
体細胞に見られる、形と大きさの等しい2本の対になる染価体を()という
相同染色体
54
():相同染体のどちらか一方をひとまとまりとしたとき、そこに含まれるすべての遺伝情報。その生物が個体を形成し、生命活動を営むのに必要な一通りの遺伝情報が含まれている。
ゲノム
55
ヒトのゲノムを構成するDNAの塩基対数は()である。
30億
56
・ヒトのゲノムには,約()個の遺伝子があると推定されている。
・個々の()はゲノムを構成するDNAのごく一部である。
20500, 遺伝子
57
ヒトのゲノムを構成するDNAの塩基配列のうち,タンパク質のアミノ酸配列を指定している部分は、全体の()%程度。
1