神経

神経
73問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    身体各部の働きを調整する役割をしているのは、【⠀】系と【⠀】系である

    神経, 内分泌

  • 2

    中枢神経の器官には【⠀】と【⠀】がある。末梢神経には【⠀】神経系と【⠀】神経系がある。脳に出入りする末梢神経を【⠀】神経、脊髄に出入りする末梢神経を【⠀】神経と呼ぶ

    脳, 脊髄, 体性, 自律, 脳, 脊髄

  • 3

    中枢神経系からの指令を抹消の器官に伝える神経を【⠀】神経系と呼ぶ。末梢神経からの情報を中枢神経系に伝える神経を【⠀】神経と呼ぶ。

    遠心性, 求心性

  • 4

    体性神経系のうち、中枢神経からの指令を骨格筋に伝える遠心性神経は【⠀】神経と呼ぶ。末梢の【⠀】受容器からの情報を中枢神経系に伝える求心性神経は【⠀】神経と呼ぶ。

    運動, 感覚, 感覚

  • 5

    自律神経のうち、中枢神経系からの指令を末梢の諸器官に伝える遠心性神経には【⠀】神経と【⠀】神経がある。

    交感, 副交感

  • 6

    神経組織を構成するのは情報を伝える【⠀】細胞と神経組織を支える細胞。

    神経

  • 7

    神経組織を支える細胞のうち、中枢神経系にあるのは数種の【⠀】細胞、末梢神経系にあるのは【⠀】細胞には2種類の突起がある【⠀】と【⠀】である。興奮を受容するのは【⠀】興奮を他の神経細胞に伝達するのは【⠀】である。

    グリア, シュワン, 樹状突起, 軸索, 樹状突起, 軸索

  • 8

    興奮の伝達は軸索の【⠀】と興奮を受け取る細胞との間にある【⠀】という装置で行われる。ここでは【⠀】が受け渡される。

    神経終末, シナプス, 神経伝達物質

  • 9

    多極性神経細胞には、複数本の【⠀】と1本の【⠀】がある。 偽単極性神経細胞には1本の突起があるように見えるが、それは1本の【⠀】と1本の【⠀】が接合しているだけである。 運動神経細胞は【⠀】である。体性感覚神経細胞は【⠀】である。

    樹状突起, 軸索, 樹状, 軸索, 多極性神経細胞, 単極性神経細胞

  • 10

    軸索は、神経光細胞によって作られたカバーで保護され絶縁されている。中枢神経系では【⠀】、末梢神経系では【⠀】がその役目を担う。この細胞の細胞膜で何重にも軸索を取り巻いてできたカバーの場合、これを【⠀】と呼び、軸索を含めて全体を【⠀】と呼ぶ。

    稀胞, シュワン細胞, 髄鞘, 有髄神経線維

  • 11

    髄鞘と髄鞘の隙間【⠀】と呼ぶ。興奮が伝わる【⠀】伝導は、伝導速度が【⠀い】。

    ランビエの絞輪, 跳躍, 速

  • 12

    末梢神経系の神経節にあって、神経細胞を取り込んで、これを支えているのは【⠀】細胞と呼ばれる。

    外套

  • 13

    神経細胞の神経体が集合している部位は、中枢神経系では【⠀】と【⠀】、末梢神経系では【⠀】。脳や脊髄から神経が出入りしてるところは【⠀】と呼ぶ。

    灰白質, 核, 神経節, 根

  • 14

    脳室のうち、側脳室は【⠀】の中に左右【⠀】対ある第3脳室は左右の【⠀】の間にある。中脳水道は【⠀】の中を通る。第4脳室は【⠀】【⠀】と【⠀】の間にある。脳室の中は【⠀】に満たされている。が

    大脳半球, 1, 間脳, 中脳, 橋, 延髄, 小脳, 脳脊髄液

  • 15

    脳脊髄液を分泌するのは【⠀】で、【⠀】【⠀】【⠀】にある

    脈絡叢, 側脳室, 第3脳室, 第4脳室

  • 16

    髄膜には脳表面に密着している【⠀】と【⠀】、頭蓋骨に密着している【⠀】がある。 【⠀】膜と【⠀】膜の間にある間隙を【⠀】と呼ぶ。この間隙は【⠀】液で満たされている。

    クモ膜, 軟膜, 硬膜, 軟, クモ, クモ膜下腔, 脳脊髄

  • 17

    硬膜は内葉と外葉の2葉の膜が密着してできているが、離れているところや2枚の内葉どうしでできた間隙には【⠀】洞がある。

    硬膜静脈

  • 18

    大脳鎌は左右の【⠀】の間にある。小脳テントは小脳【⠀】にある。どちらも2枚の硬膜【⠀】葉が合わさったもの。脳幹は【⠀】を通っている。

    大脳半球, 上, ?, テント切痕

  • 19

    脳、脊髄液の循環の経路 脳室➜第【⠀】脳室正中口、外側口➜【⠀】➜クモ膜【⠀】➜【⠀】左右の大脳半球に分かれている

    4, クモ膜下膜, 顆粒, 硬膜静脈洞

  • 20

    大脳は【⠀】で左右の大脳半球に分かれる。

    大脳縦裂

  • 21

    大脳半球はA【⠀】葉B【⠀】葉C【⠀】葉D【⠀】葉に分かれる。 AとBの境には【⠀】溝がある。BとCの間には【⠀】溝がある。外側溝の深部には【⠀】がある。

    前頭, 頭頂, 後頭, 側頭, 中心, 頭頂後頭, 島

  • 22

    左右の大脳半球は【⠀】で連結している。その周囲の大脳半球には【⠀】がある。

    脳深, 帯状

  • 23

    大脳皮質と大脳核は【⠀】、大脳髄質と脳梁は【⠀】である。

    灰白質, 白質

  • 24

    大脳皮質は【⠀】の神経細胞を含む【⠀】で【⠀】がある。

    6層, 灰白質, 機能局在性

  • 25

    中心溝の前には【⠀】の【⠀】があり、この領域には【⠀】の随意運動をつかさどる【⠀】がある。

    前頭葉, 中心前回, 左右反対側, 運動野

  • 26

    中心溝の後、後には、【⠀】の【⠀】があり、その領域には【⠀】からの体性感覚が入る【⠀】がある。

    頭頂葉, 中心後回, 左右反対側, 感覚野

  • 27

    思考や判断などの知的活動は【⠀】に、視覚野は【⠀】に聴覚野は【⠀】にある

    前頭葉, 後頭葉, 側頭葉

  • 28

    言語野は【⠀】半球にある。運動性言語野は【⠀】に視覚性言語野は【⠀】に、聴覚性言語野は【⠀】にある。

    左, 前頭葉, 頭頂葉, 側頭葉

  • 29

    脳梁は左右の【⠀】をつなぐ神経線維の束、交連線維束である

    大脳半球

  • 30

    大脳髄質は、神経繊維の集合で、つまり【⠀】である。

    白質

  • 31

    大脳核は、大脳髄質の中にある【⠀】であり、神経細胞体が集合している。

    灰白質

  • 32

    運動野には【⠀】細胞とよばれる神経細胞があり、【⠀】運動を指令を出す

    巨大錐体, 随意

  • 33

    視覚野は【⠀】葉の【⠀】溝の周囲にある

    後頭葉, 鳥距

  • 34

    大脳【⠀】系を構成しているものには、脳梁の周囲を取り巻くようにある【⠀】回や側頭葉の深部にある【⠀】や【⠀】がある。これらは、進化的に【⠀】い皮質である。下等哺乳類でよく発達している。人でも、他の哺乳類に共通する【⠀】行動や【⠀】行動に関わる。

    辺縁, 帯状, 海馬, 扁桃体, 古, 性, 摂食

  • 35

    大脳核は島の深部、すなわち【⠀】の視床の外側に左右1対ある。

    間脳

  • 36

    大脳核は【⠀】核【⠀】核などからなる。視床とそれらの核との間にある白質を【⠀】と呼び、【⠀】線維からなる。

    尾状, レンズ, 内包, 投射

  • 37

    大脳核は【⠀】の黒質や【⠀】の視床、大脳皮質の【⠀】野と神経線維で連絡している

    中脳, 間脳, 運動

  • 38

    大脳核は骨格筋の【⠀】と運動の【⠀】を行う。

    筋緊張, 調節

  • 39

    脳幹の正中断

    大脳半球, 嗅球, 視床, 視床下部, 下垂体, 松果体, 中脳, 橋, 延髄, 小脳, 脳幹

  • 40

    次のものはどこにあるか。 上丘【⠀】、視床【⠀】、視床下部【⠀】、虫部【⠀】、黒質【⠀】、大脳脚【⠀】、赤核【⠀】、 錐体【⠀】、服側部【⠀】、外側膝状体【⠀】、オリーブ核【⠀】

    中脳, 間脳, 間脳, 小脳, 中脳, 中脳, 中脳, 延髄, 橋, 間脳, 延髄

  • 41

    外側膝状体は【⠀】覚の中継核である

  • 42

    内側膝状体は【⠀】覚の中継核である。

  • 43

    意識水準の活性化は、脳幹にある【⠀】から間脳の【⠀】を経て、大脳皮質各部に至る

    視床, 網様体

  • 44

    脳幹を構成するのは【⠀】、【⠀】、【⠀】、【⠀】である。

    中脳, 橋, 延髄, 間脳

  • 45

    間脳の視床は左右の大脳半球の間にあり、大【⠀】脳室の側壁をなしている。間脳の視床下部は、第3脳室の【⠀】壁とそこの部分である。視床も視床下部も【⠀】の塊である。

    3, 下, 灰白質

  • 46

    視床は【⠀】覚以外のすべての感覚伝導路の【⠀】核である。

    嗅, 中継

  • 47

    視床下部は【⠀】神経系の【⠀】中枢である。 視床下部には、内臓感覚や内分泌系、【⠀】系からの情報が入力される。

    自律, 最高, 大脳血縁

  • 48

    視床下部とその下にある【⠀】とは神経線維や下垂体門脈系と言う情報系で連結している。

    下垂体

  • 49

    中脳・橋・延髄にはⅠ【⠀】神経Ⅱ【⠀】神経以外の10対の脳神経が出入りする。中脳・橋・延髄には、それらの脳神経を構成する運動神経の神経細胞がある所【⠀】核と、感覚神経の神経終末が到着するところが【⠀】核ある。

    嗅, 視, 起始, 終止

  • 50

    中脳・橋・延髄には、脊髄からの大脳皮質に向かう感覚伝導路すなわち【⠀】伝導路や、大脳皮質などからの運動路すなわち【⠀】伝導路が通っている。

    上行性, 下行性

  • 51

    中脳・橋・延髄には脳幹【⠀】体があり、意識水準や心血管系、呼吸系などの調節をする。

    網様

  • 52

    中脳・橋・延髄には被蓋と呼ばれる進化的に【⠀】部分と、腹側部という進化的に【⠀】部分がある。

    古い, 新しい

  • 53

    錐体路は進化的に【⠀】下行性伝導路で、【⠀】の伝導路である。錐体路が通るのは中脳の【⠀】、橋の【⠀】部、延髄の【⠀】である。

    新しい, 随意運動, 大脳脚, 橋腹側, 錐体

  • 54

    随意運動以外の運動路の中継核としては、中脳の【⠀】核【⠀】、橋の【⠀】核、延髄の【⠀】核などがある。 これらの中継核にある神経細胞は、運動の高次中枢である【⠀】の神経細胞や【⠀】の神経細胞と連結している。

    赤, 黒質, 橋, オリーブ, 大脳核, 小脳

  • 55

    中脳蓋のうち上丘は【⠀】覚の反射中枢、下丘は【⠀】覚の反射中枢である。

    視, 聴

  • 56

    間脳の視床のうち外側膝状体は【⠀】覚の中継核であり、内側膝状体は【⠀】覚の中継核である。

    視, 聴

  • 57

    中脳被蓋には、錐体路以外の運動路の中継核として【⠀】と【⠀】がある。

    赤質, 黒質

  • 58

    橋核は、錐体路以外の運動路の中継核で、大脳 【⠀】や【⠀】と連絡する。

    核, 小脳半球

  • 59

    延髄の【⠀】核は錐体路以外の運動路の中継核で、赤核や【⠀】と連絡する。

    オリーブ, 小脳

  • 60

    延髄の【⠀】核は触覚と深部感覚の中継核で脊髄【⠀】索や内側毛帯と連絡する。

    後索, 後

  • 61

    小脳は、中脳と【⠀】結合、【⠀】とは中小脳脚で結合、延髄とは【⠀】で結合している。それぞれ、神経線維の束で連絡している。

    上小脳脚, 橋, 下小脳脚

  • 62

    小脳は、左右1対の【⠀】と【⠀】からできている。

    小脳半球, 虫部

  • 63

    プルキン工細胞層は小脳【⠀】質にある。小脳髄質の中に【⠀】核がある。

    皮, 小脳

  • 64

    小脳は骨格筋の【⠀】的な運動を調整する。

    協調

  • 65

    橋の背面と延髄上部の背面には【⠀】があり、それは第【⠀】脳室の底になっている。

    夌形窩, 4

  • 66

    中脳から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経

    動眼, 滑車

  • 67

    橋から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経)【⠀】神経【⠀】神経

    三叉, 顔面, 外転, 内耳

  • 68

    延髄から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経【⠀】神経【⠀】神経である。

    舌咽, 迷走, 舌下, 副

  • 69

    中脳被蓋には【⠀】神経や【⠀】神経の脳神経核がある。

    動眼, 滑車

  • 70

    橋被蓋には【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経の核群がある。

    三叉, 外転, 顔面, 内耳

  • 71

    延髄背側部=延髄被蓋には【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経の核群がある。また副神経の脊髄根の起始核は、延髄下端から第1~第5【⠀】髄まで続いている。

    舌咽, 迷走, 舌下, 頸

  • 72

    三叉神経や内耳神経の核の一部は、橋から【⠀】まで続いている。

    延髄

  • 73

    脳神経12対 Ⅰ【⠀】神経、Ⅱ【⠀】神経、III【⠀】神経 IV【⠀】神経、Ⅴ【⠀】神経、Ⅵ【⠀】神経 Ⅶ【⠀】神経、Ⅷ【⠀】神経、Ⅸ【⠀】神経 Ⅹ【⠀】神経、XI【⠀】神経、XII【⠀】神経

    嗅, 視, 動眼, 滑車, 三叉, 外転, 顔面, 内耳, 舌咽, 迷走, 副, 舌下

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  • 1

    身体各部の働きを調整する役割をしているのは、【⠀】系と【⠀】系である

    神経, 内分泌

  • 2

    中枢神経の器官には【⠀】と【⠀】がある。末梢神経には【⠀】神経系と【⠀】神経系がある。脳に出入りする末梢神経を【⠀】神経、脊髄に出入りする末梢神経を【⠀】神経と呼ぶ

    脳, 脊髄, 体性, 自律, 脳, 脊髄

  • 3

    中枢神経系からの指令を抹消の器官に伝える神経を【⠀】神経系と呼ぶ。末梢神経からの情報を中枢神経系に伝える神経を【⠀】神経と呼ぶ。

    遠心性, 求心性

  • 4

    体性神経系のうち、中枢神経からの指令を骨格筋に伝える遠心性神経は【⠀】神経と呼ぶ。末梢の【⠀】受容器からの情報を中枢神経系に伝える求心性神経は【⠀】神経と呼ぶ。

    運動, 感覚, 感覚

  • 5

    自律神経のうち、中枢神経系からの指令を末梢の諸器官に伝える遠心性神経には【⠀】神経と【⠀】神経がある。

    交感, 副交感

  • 6

    神経組織を構成するのは情報を伝える【⠀】細胞と神経組織を支える細胞。

    神経

  • 7

    神経組織を支える細胞のうち、中枢神経系にあるのは数種の【⠀】細胞、末梢神経系にあるのは【⠀】細胞には2種類の突起がある【⠀】と【⠀】である。興奮を受容するのは【⠀】興奮を他の神経細胞に伝達するのは【⠀】である。

    グリア, シュワン, 樹状突起, 軸索, 樹状突起, 軸索

  • 8

    興奮の伝達は軸索の【⠀】と興奮を受け取る細胞との間にある【⠀】という装置で行われる。ここでは【⠀】が受け渡される。

    神経終末, シナプス, 神経伝達物質

  • 9

    多極性神経細胞には、複数本の【⠀】と1本の【⠀】がある。 偽単極性神経細胞には1本の突起があるように見えるが、それは1本の【⠀】と1本の【⠀】が接合しているだけである。 運動神経細胞は【⠀】である。体性感覚神経細胞は【⠀】である。

    樹状突起, 軸索, 樹状, 軸索, 多極性神経細胞, 単極性神経細胞

  • 10

    軸索は、神経光細胞によって作られたカバーで保護され絶縁されている。中枢神経系では【⠀】、末梢神経系では【⠀】がその役目を担う。この細胞の細胞膜で何重にも軸索を取り巻いてできたカバーの場合、これを【⠀】と呼び、軸索を含めて全体を【⠀】と呼ぶ。

    稀胞, シュワン細胞, 髄鞘, 有髄神経線維

  • 11

    髄鞘と髄鞘の隙間【⠀】と呼ぶ。興奮が伝わる【⠀】伝導は、伝導速度が【⠀い】。

    ランビエの絞輪, 跳躍, 速

  • 12

    末梢神経系の神経節にあって、神経細胞を取り込んで、これを支えているのは【⠀】細胞と呼ばれる。

    外套

  • 13

    神経細胞の神経体が集合している部位は、中枢神経系では【⠀】と【⠀】、末梢神経系では【⠀】。脳や脊髄から神経が出入りしてるところは【⠀】と呼ぶ。

    灰白質, 核, 神経節, 根

  • 14

    脳室のうち、側脳室は【⠀】の中に左右【⠀】対ある第3脳室は左右の【⠀】の間にある。中脳水道は【⠀】の中を通る。第4脳室は【⠀】【⠀】と【⠀】の間にある。脳室の中は【⠀】に満たされている。が

    大脳半球, 1, 間脳, 中脳, 橋, 延髄, 小脳, 脳脊髄液

  • 15

    脳脊髄液を分泌するのは【⠀】で、【⠀】【⠀】【⠀】にある

    脈絡叢, 側脳室, 第3脳室, 第4脳室

  • 16

    髄膜には脳表面に密着している【⠀】と【⠀】、頭蓋骨に密着している【⠀】がある。 【⠀】膜と【⠀】膜の間にある間隙を【⠀】と呼ぶ。この間隙は【⠀】液で満たされている。

    クモ膜, 軟膜, 硬膜, 軟, クモ, クモ膜下腔, 脳脊髄

  • 17

    硬膜は内葉と外葉の2葉の膜が密着してできているが、離れているところや2枚の内葉どうしでできた間隙には【⠀】洞がある。

    硬膜静脈

  • 18

    大脳鎌は左右の【⠀】の間にある。小脳テントは小脳【⠀】にある。どちらも2枚の硬膜【⠀】葉が合わさったもの。脳幹は【⠀】を通っている。

    大脳半球, 上, ?, テント切痕

  • 19

    脳、脊髄液の循環の経路 脳室➜第【⠀】脳室正中口、外側口➜【⠀】➜クモ膜【⠀】➜【⠀】左右の大脳半球に分かれている

    4, クモ膜下膜, 顆粒, 硬膜静脈洞

  • 20

    大脳は【⠀】で左右の大脳半球に分かれる。

    大脳縦裂

  • 21

    大脳半球はA【⠀】葉B【⠀】葉C【⠀】葉D【⠀】葉に分かれる。 AとBの境には【⠀】溝がある。BとCの間には【⠀】溝がある。外側溝の深部には【⠀】がある。

    前頭, 頭頂, 後頭, 側頭, 中心, 頭頂後頭, 島

  • 22

    左右の大脳半球は【⠀】で連結している。その周囲の大脳半球には【⠀】がある。

    脳深, 帯状

  • 23

    大脳皮質と大脳核は【⠀】、大脳髄質と脳梁は【⠀】である。

    灰白質, 白質

  • 24

    大脳皮質は【⠀】の神経細胞を含む【⠀】で【⠀】がある。

    6層, 灰白質, 機能局在性

  • 25

    中心溝の前には【⠀】の【⠀】があり、この領域には【⠀】の随意運動をつかさどる【⠀】がある。

    前頭葉, 中心前回, 左右反対側, 運動野

  • 26

    中心溝の後、後には、【⠀】の【⠀】があり、その領域には【⠀】からの体性感覚が入る【⠀】がある。

    頭頂葉, 中心後回, 左右反対側, 感覚野

  • 27

    思考や判断などの知的活動は【⠀】に、視覚野は【⠀】に聴覚野は【⠀】にある

    前頭葉, 後頭葉, 側頭葉

  • 28

    言語野は【⠀】半球にある。運動性言語野は【⠀】に視覚性言語野は【⠀】に、聴覚性言語野は【⠀】にある。

    左, 前頭葉, 頭頂葉, 側頭葉

  • 29

    脳梁は左右の【⠀】をつなぐ神経線維の束、交連線維束である

    大脳半球

  • 30

    大脳髄質は、神経繊維の集合で、つまり【⠀】である。

    白質

  • 31

    大脳核は、大脳髄質の中にある【⠀】であり、神経細胞体が集合している。

    灰白質

  • 32

    運動野には【⠀】細胞とよばれる神経細胞があり、【⠀】運動を指令を出す

    巨大錐体, 随意

  • 33

    視覚野は【⠀】葉の【⠀】溝の周囲にある

    後頭葉, 鳥距

  • 34

    大脳【⠀】系を構成しているものには、脳梁の周囲を取り巻くようにある【⠀】回や側頭葉の深部にある【⠀】や【⠀】がある。これらは、進化的に【⠀】い皮質である。下等哺乳類でよく発達している。人でも、他の哺乳類に共通する【⠀】行動や【⠀】行動に関わる。

    辺縁, 帯状, 海馬, 扁桃体, 古, 性, 摂食

  • 35

    大脳核は島の深部、すなわち【⠀】の視床の外側に左右1対ある。

    間脳

  • 36

    大脳核は【⠀】核【⠀】核などからなる。視床とそれらの核との間にある白質を【⠀】と呼び、【⠀】線維からなる。

    尾状, レンズ, 内包, 投射

  • 37

    大脳核は【⠀】の黒質や【⠀】の視床、大脳皮質の【⠀】野と神経線維で連絡している

    中脳, 間脳, 運動

  • 38

    大脳核は骨格筋の【⠀】と運動の【⠀】を行う。

    筋緊張, 調節

  • 39

    脳幹の正中断

    大脳半球, 嗅球, 視床, 視床下部, 下垂体, 松果体, 中脳, 橋, 延髄, 小脳, 脳幹

  • 40

    次のものはどこにあるか。 上丘【⠀】、視床【⠀】、視床下部【⠀】、虫部【⠀】、黒質【⠀】、大脳脚【⠀】、赤核【⠀】、 錐体【⠀】、服側部【⠀】、外側膝状体【⠀】、オリーブ核【⠀】

    中脳, 間脳, 間脳, 小脳, 中脳, 中脳, 中脳, 延髄, 橋, 間脳, 延髄

  • 41

    外側膝状体は【⠀】覚の中継核である

  • 42

    内側膝状体は【⠀】覚の中継核である。

  • 43

    意識水準の活性化は、脳幹にある【⠀】から間脳の【⠀】を経て、大脳皮質各部に至る

    視床, 網様体

  • 44

    脳幹を構成するのは【⠀】、【⠀】、【⠀】、【⠀】である。

    中脳, 橋, 延髄, 間脳

  • 45

    間脳の視床は左右の大脳半球の間にあり、大【⠀】脳室の側壁をなしている。間脳の視床下部は、第3脳室の【⠀】壁とそこの部分である。視床も視床下部も【⠀】の塊である。

    3, 下, 灰白質

  • 46

    視床は【⠀】覚以外のすべての感覚伝導路の【⠀】核である。

    嗅, 中継

  • 47

    視床下部は【⠀】神経系の【⠀】中枢である。 視床下部には、内臓感覚や内分泌系、【⠀】系からの情報が入力される。

    自律, 最高, 大脳血縁

  • 48

    視床下部とその下にある【⠀】とは神経線維や下垂体門脈系と言う情報系で連結している。

    下垂体

  • 49

    中脳・橋・延髄にはⅠ【⠀】神経Ⅱ【⠀】神経以外の10対の脳神経が出入りする。中脳・橋・延髄には、それらの脳神経を構成する運動神経の神経細胞がある所【⠀】核と、感覚神経の神経終末が到着するところが【⠀】核ある。

    嗅, 視, 起始, 終止

  • 50

    中脳・橋・延髄には、脊髄からの大脳皮質に向かう感覚伝導路すなわち【⠀】伝導路や、大脳皮質などからの運動路すなわち【⠀】伝導路が通っている。

    上行性, 下行性

  • 51

    中脳・橋・延髄には脳幹【⠀】体があり、意識水準や心血管系、呼吸系などの調節をする。

    網様

  • 52

    中脳・橋・延髄には被蓋と呼ばれる進化的に【⠀】部分と、腹側部という進化的に【⠀】部分がある。

    古い, 新しい

  • 53

    錐体路は進化的に【⠀】下行性伝導路で、【⠀】の伝導路である。錐体路が通るのは中脳の【⠀】、橋の【⠀】部、延髄の【⠀】である。

    新しい, 随意運動, 大脳脚, 橋腹側, 錐体

  • 54

    随意運動以外の運動路の中継核としては、中脳の【⠀】核【⠀】、橋の【⠀】核、延髄の【⠀】核などがある。 これらの中継核にある神経細胞は、運動の高次中枢である【⠀】の神経細胞や【⠀】の神経細胞と連結している。

    赤, 黒質, 橋, オリーブ, 大脳核, 小脳

  • 55

    中脳蓋のうち上丘は【⠀】覚の反射中枢、下丘は【⠀】覚の反射中枢である。

    視, 聴

  • 56

    間脳の視床のうち外側膝状体は【⠀】覚の中継核であり、内側膝状体は【⠀】覚の中継核である。

    視, 聴

  • 57

    中脳被蓋には、錐体路以外の運動路の中継核として【⠀】と【⠀】がある。

    赤質, 黒質

  • 58

    橋核は、錐体路以外の運動路の中継核で、大脳 【⠀】や【⠀】と連絡する。

    核, 小脳半球

  • 59

    延髄の【⠀】核は錐体路以外の運動路の中継核で、赤核や【⠀】と連絡する。

    オリーブ, 小脳

  • 60

    延髄の【⠀】核は触覚と深部感覚の中継核で脊髄【⠀】索や内側毛帯と連絡する。

    後索, 後

  • 61

    小脳は、中脳と【⠀】結合、【⠀】とは中小脳脚で結合、延髄とは【⠀】で結合している。それぞれ、神経線維の束で連絡している。

    上小脳脚, 橋, 下小脳脚

  • 62

    小脳は、左右1対の【⠀】と【⠀】からできている。

    小脳半球, 虫部

  • 63

    プルキン工細胞層は小脳【⠀】質にある。小脳髄質の中に【⠀】核がある。

    皮, 小脳

  • 64

    小脳は骨格筋の【⠀】的な運動を調整する。

    協調

  • 65

    橋の背面と延髄上部の背面には【⠀】があり、それは第【⠀】脳室の底になっている。

    夌形窩, 4

  • 66

    中脳から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経

    動眼, 滑車

  • 67

    橋から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経)【⠀】神経【⠀】神経

    三叉, 顔面, 外転, 内耳

  • 68

    延髄から出る脳神経は【⠀】神経【⠀】神経【⠀】神経【⠀】神経である。

    舌咽, 迷走, 舌下, 副

  • 69

    中脳被蓋には【⠀】神経や【⠀】神経の脳神経核がある。

    動眼, 滑車

  • 70

    橋被蓋には【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経の核群がある。

    三叉, 外転, 顔面, 内耳

  • 71

    延髄背側部=延髄被蓋には【⠀】神経・【⠀】神経・【⠀】神経の核群がある。また副神経の脊髄根の起始核は、延髄下端から第1~第5【⠀】髄まで続いている。

    舌咽, 迷走, 舌下, 頸

  • 72

    三叉神経や内耳神経の核の一部は、橋から【⠀】まで続いている。

    延髄

  • 73

    脳神経12対 Ⅰ【⠀】神経、Ⅱ【⠀】神経、III【⠀】神経 IV【⠀】神経、Ⅴ【⠀】神経、Ⅵ【⠀】神経 Ⅶ【⠀】神経、Ⅷ【⠀】神経、Ⅸ【⠀】神経 Ⅹ【⠀】神経、XI【⠀】神経、XII【⠀】神経

    嗅, 視, 動眼, 滑車, 三叉, 外転, 顔面, 内耳, 舌咽, 迷走, 副, 舌下