リハビリテーション4
問題一覧
1
起立時に両足をそろえてつけさせると、 * 下肢や体幹がゆれ、さらに閉眼すると動揺 はひどくなり転倒することを( ) という。
ロン・ベルク兆候
2
( )は神経を電気的に刺激し、運* 動神経支配筋あるいは感覚神経から誘発電 位を記録して伝導時間を測定する
神経伝達速度
3
( )は、複合筋活動電位であり、* 神経が支配する多数の筋線維の興奮によっ て得られる電位のことを言う。
M波
4
遠位部指神経を皮膚で刺激して、感覚神* 経活動電位を近位部から導出する方法を、 ( ) 誘発法と呼ぶ。
逆行性
5
近位部刺激をして遠位部の皮膚から活動 電位を導出する方法を、( )誘 発法と呼ぶ。
逆行性
6
運動失調とは、協調運動障害と平衡障害* を包括する概念であり、①小脳性、②深部 感覚性、
③( )に分類される。
前庭(迷路)
7
( )では自発電位の分布により * 傷害部位を断定することができる。
針金電図
8
脳波では、認知症や意識障害がどの程度 * か、脳波の( ) 成分の出現量によっ て推定する量的な診断に用いられる。
順波
9
CTによる脳卒中病型の診断は、脳梗塞の* 病巣は黒い( )として描出される。
低呼吸域
10
10. MRIの優れている点は、( )組織 * によるアーチファクトがないため、側頭葉 や脳幹、後頭蓋窩、脊髄などの病変が描出 される。
骨
11
リハビリテーション医学は、障害者の 持つ( ) について十分な知識を持つ ことが必要である。
障害
12
リハビリテーション医学のひとつの特 * 徴は
( )の設定であ る。
ゴール(目標)
13
3つのレベルにおける評価の目的には、* ①障害原因の検討、②障害の程度の判定、 3( )、④治療方針の検討、 ⑤治療効果の判定などがある。
ゴールの設定
14
( )は、骨や軟骨以外の * 関節包、靭帯、筋肉、皮膚などの軟部組織 が原因で関節可動域に制限のあるものをい う。
関節拘縮
15
関節拘縮を理解するために重要なのは * 結合組織の主要な成分であるで ( ) ある.
コラーゲン線維
16
長期に臥床した際の足関節の尖足は、 足関節が
( ) 位となっていることが 原因となり、下腿三頭筋が短縮するために 起こる。
底屈
17
関節を形成する骨や軟部組織の障害の * ために起こる関節の形態異常を( )という。
変形
18
筋肉が量的に減じた状態を筋萎縮と言 * い、脱神経萎縮と言われる下位運動ニュー ロンの障害により起こる筋萎縮を ( ) 筋萎縮という。
神経原性
19
廃用性筋萎縮における ( )の 減少は筋線維の数が減少するのではなく、 個々の運動神経が細くなるためである。
筋繊維
20
中枢神経麻痺とは上位運動ニューロン * の障害で起こり、粗大筋力の低下、筋の痙 性の出現、腱反射の( )などが特徴 で筋萎縮は廃用性筋萎縮を除けば軽微であ る。
亢進
運動学
運動学
横山涼太 · 32問 · 2年前運動学
運動学
32問 • 2年前たけちゃん
たけちゃん
横山涼太 · 100問 · 2年前たけちゃん
たけちゃん
100問 • 2年前運動学2枚目
運動学2枚目
横山涼太 · 15問 · 2年前運動学2枚目
運動学2枚目
15問 • 2年前運動学 3枚目
運動学 3枚目
横山涼太 · 51問 · 2年前運動学 3枚目
運動学 3枚目
51問 • 2年前運動4枚目
運動4枚目
横山涼太 · 31問 · 2年前運動4枚目
運動4枚目
31問 • 2年前5枚目運動
5枚目運動
横山涼太 · 7問 · 2年前5枚目運動
5枚目運動
7問 • 2年前たけちゃん 続き
たけちゃん 続き
横山涼太 · 6問 · 2年前たけちゃん 続き
たけちゃん 続き
6問 • 2年前一般
一般
横山涼太 · 41問 · 2年前一般
一般
41問 • 2年前リハビリテーション 1
リハビリテーション 1
横山涼太 · 20問 · 1年前リハビリテーション 1
リハビリテーション 1
20問 • 1年前リハビリテーション 2
リハビリテーション 2
横山涼太 · 20問 · 1年前リハビリテーション 2
リハビリテーション 2
20問 • 1年前リハビリテーション3
リハビリテーション3
横山涼太 · 20問 · 1年前リハビリテーション3
リハビリテーション3
20問 • 1年前リハビリテーション5
リハビリテーション5
横山涼太 · 20問 · 1年前リハビリテーション5
リハビリテーション5
20問 • 1年前問題一覧
1
起立時に両足をそろえてつけさせると、 * 下肢や体幹がゆれ、さらに閉眼すると動揺 はひどくなり転倒することを( ) という。
ロン・ベルク兆候
2
( )は神経を電気的に刺激し、運* 動神経支配筋あるいは感覚神経から誘発電 位を記録して伝導時間を測定する
神経伝達速度
3
( )は、複合筋活動電位であり、* 神経が支配する多数の筋線維の興奮によっ て得られる電位のことを言う。
M波
4
遠位部指神経を皮膚で刺激して、感覚神* 経活動電位を近位部から導出する方法を、 ( ) 誘発法と呼ぶ。
逆行性
5
近位部刺激をして遠位部の皮膚から活動 電位を導出する方法を、( )誘 発法と呼ぶ。
逆行性
6
運動失調とは、協調運動障害と平衡障害* を包括する概念であり、①小脳性、②深部 感覚性、
③( )に分類される。
前庭(迷路)
7
( )では自発電位の分布により * 傷害部位を断定することができる。
針金電図
8
脳波では、認知症や意識障害がどの程度 * か、脳波の( ) 成分の出現量によっ て推定する量的な診断に用いられる。
順波
9
CTによる脳卒中病型の診断は、脳梗塞の* 病巣は黒い( )として描出される。
低呼吸域
10
10. MRIの優れている点は、( )組織 * によるアーチファクトがないため、側頭葉 や脳幹、後頭蓋窩、脊髄などの病変が描出 される。
骨
11
リハビリテーション医学は、障害者の 持つ( ) について十分な知識を持つ ことが必要である。
障害
12
リハビリテーション医学のひとつの特 * 徴は
( )の設定であ る。
ゴール(目標)
13
3つのレベルにおける評価の目的には、* ①障害原因の検討、②障害の程度の判定、 3( )、④治療方針の検討、 ⑤治療効果の判定などがある。
ゴールの設定
14
( )は、骨や軟骨以外の * 関節包、靭帯、筋肉、皮膚などの軟部組織 が原因で関節可動域に制限のあるものをい う。
関節拘縮
15
関節拘縮を理解するために重要なのは * 結合組織の主要な成分であるで ( ) ある.
コラーゲン線維
16
長期に臥床した際の足関節の尖足は、 足関節が
( ) 位となっていることが 原因となり、下腿三頭筋が短縮するために 起こる。
底屈
17
関節を形成する骨や軟部組織の障害の * ために起こる関節の形態異常を( )という。
変形
18
筋肉が量的に減じた状態を筋萎縮と言 * い、脱神経萎縮と言われる下位運動ニュー ロンの障害により起こる筋萎縮を ( ) 筋萎縮という。
神経原性
19
廃用性筋萎縮における ( )の 減少は筋線維の数が減少するのではなく、 個々の運動神経が細くなるためである。
筋繊維
20
中枢神経麻痺とは上位運動ニューロン * の障害で起こり、粗大筋力の低下、筋の痙 性の出現、腱反射の( )などが特徴 で筋萎縮は廃用性筋萎縮を除けば軽微であ る。
亢進