解剖生理学❸

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100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    収集した情報を処理する神経

    中枢神経

  • 2

    情報や司令の伝達に関与する神経

    末梢神経

  • 3

    神経系は環境の変化に適応できるように発達してできた(  )である

    器官

  • 4

    中枢神経を2つに分けると

    脳 脊髄

  • 5

    脊髄5コ

    頚髄 胸髄 腰髄 仙髄 尾髄

  • 6

    末梢神経を2つに分けると

    脳脊髄神経系 自律神経系

  • 7

    脳脊髄神経を分けると

    脳神経(12对) 脊髄神経(31対)

  • 8

    自律神経系を分けると

    交感神経 副交感神経

  • 9

    神経系を構成する組織

    神経組織

  • 10

    神経系の主成分

    ニューロンと神経膠細胞と これらを支える血管と結合組織

  • 11

    ニューロンは( )を伝える役割を持つ

    興奮

  • 12

    🎀

    😈

  • 13

    樹状突起の役割

    細胞体への情報入力

  • 14

    軸索の役割

    細胞体からの情報出力

  • 15

    細胞体から長く伸びる1本しかない、枝分かれしたりする

    軸索

  • 16

    軸索とそれを包む特別な鞘を合わせてなんという

    神経線維

  • 17

    中枢神経系、末梢神経系の特別な鞘それぞれ

    髄鞘 シュワン鞘

  • 18

    髄鞘の別名

    ミエリン鞘

  • 19

    細胞膜が軸索の周囲に何重にも巻きついたもの

    髄鞘

  • 20

    中枢、末梢の髄鞘を作る

    中枢:希突起膠細胞 末梢:シュワン細胞

  • 21

    ランビエ絞輪からランビエ絞輪へと飛んでいくように伝わっていくこと

    跳躍伝導

  • 22

    伝導の速度は何によって変わるか

    軸索の太さ 温度の違い 髄鞘の有無

  • 23

    伝導速度の変化 軸索が太いほど(  ) 温度が高いほど(  ) 髄鞘があると(  )

    速くなる

  • 24

    シナプス間隙では何が放出されるか

    神経伝達物質

  • 25

    興奮性の伝達物質

    グルタミン酸 ドーパミン ノルアドレナリン アドレナリン アセチルコリン

  • 26

    抑制性の伝達物質

    GABA グリシン

  • 27

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    星状膠細胞

  • 28

    星状膠細胞の特徴

    毛細血管壁を囲む 血液と神経細胞の物質交換

  • 29

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    希突起膠細胞(コゥ)

  • 30

    希突起こう細胞の特徴

    突起が少なく髄鞘の形成に関与 中枢神経の髄鞘を形成する 絶縁体として働く

  • 31

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    小膠細胞

  • 32

    小膠細胞の特徴

    小膠細胞の中で最も小さい 異物を処理する能力を持つ

  • 33

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    上衣細胞

  • 34

    上衣細胞の特徴

    脳室系の内壁を覆う細胞で、細胞表面に線毛をもつ

  • 35

    中枢神経の神経膠細胞④

    ①星状膠細胞 ②希突起膠細胞 ③小膠細胞 ④上衣細胞

  • 36

    末梢神経の神経膠細胞②

    ①シュワン細胞 ②外套細胞

  • 37

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    シュワン細胞

  • 38

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    外套細胞

  • 39

    神経の情報は①(  )→②(  )→③(  )の流れで伝わる

    興奮 伝導 伝達

  • 40

    第1〜3仙骨神経 後枝の外側枝はなにになる

    中殿皮神経

  • 41

    中枢神経から出る脳神経と脊髄神経のこと

    末梢神経

  • 42

    第1~4仙骨神経の前枝、L4L5の神経

    仙骨神経叢

  • 43

    第2~4仙骨神経の前枝が吻合して作る神経

    陰部神経叢

  • 44

    2種類以上の神経線維が混在している神経線維

    混合線維

  • 45

    興奮を抹消側から中枢側へ伝える線維

    求心性線維(感覚神経線維)

  • 46

    興奮を中枢側から抹消側へ伝える線維

    遠心性線維(運動神経線維、自律神経線維)

  • 47

    何本かの神経線維束が(  )となったものを神経叢という

    網目構造

  • 48

    神経細胞や骨格筋細胞は刺激に応じて(  )を発生する

    活動電位

  • 49

    分極が減少し、膜電位が正になること

    脱分極

  • 50

    静止電位よりも負になること

    過分極

  • 51

    ちょうど活動電位を発生させる電位

    閾膜電位

  • 52

    閾値以上の刺激を与えても興奮はそれ以上には増大しないこと

    全か無の法則

  • 53

    最大の刺激でも興奮しない時期

    絶対不応期

  • 54

    再分極が進行して強い刺激に対してであれば興奮する時期

    相対不応期

  • 55

    極性が正に逆転した部分

    オーバーシュート

  • 56

    興奮が細胞の中を発生部から他の部位に広がること

    興奮の伝導

  • 57

    興奮伝導の三原則

    両隣に活動電位が発生する 隣接する線維には伝導しない 活動電位の大きさは一定

  • 58

    シナプスの際放出される物質

    化学伝達物質

  • 59

    運動神経終末は骨格筋細胞膜の(  )に接合する

    運動終板

  • 60

    神経終末側の小胞に伝達物質である(  )がある

    アセチルコリン

  • 61

    興奮したニューロンからそのニューロン自信に戻る抑制

    反回抑制

  • 62

    反回抑制の代表

    レンショウ抑制

  • 63

    シナプス

  • 64

    終電

  • 65

  • 66

    シナプス

  • 67

    神経

  • 68

    神経

    感覚神経節 自律神経節 シナプス

  • 69

    神経筋接合部、自律神経節前線維と節後線維間、脳で放出される伝達物質

    アセチルコリン

  • 70

    中枢神経の多くのニューロンの興奮性伝達質

    グルタミン酸

  • 71

    主要な抑制性伝達物質

    r-アミノ酪酸

  • 72

    カテコールアミン系の伝達物資でアドレナリン受容器に作用する

    ノルアドレナリン

  • 73

    脳の黒質と被蓋に高濃度で存在し、情報行動に関係が深い伝達物質

    ドーパミン

  • 74

    脳幹に多く、気分に関係する伝達物質

    セロトニン

  • 75

    シナプス伝達をし続けると疲労しやすいこと

    易疲労性

  • 76

    ひとつの神経細胞に、多数の神経細胞のシナプスが接続してること

    収束

  • 77

    1つの神経細胞が枝分かれし、多数の細胞に情報を送ること

    発散

  • 78

    抹消神経は(  )对の脊髄神経と(  )对の脳神経、自律神経から構成される

    31.  12

  • 79

    交感神経節前線維は(  )の側角から出る

    T1~L2

  • 80

    副交感神経節前線維は(  )の側角からでる

    S2~S4

  • 81

    乳頭とへその位置

    乳頭:T4 へそ:T10

  • 82

    頸神経の後枝は(  )に向かい(  )に分かれる

    背側 内側枝と外側枝

  • 83

    頸神経後枝のC1の神経

    後頭下神経

  • 84

    後頭下神経の支配する筋

    上頭斜筋、小後頭直筋、大後頭直筋、下頭斜筋

  • 85

    頸神経の後枝のC2神経

    大後頭神経

  • 86

    大後頭神経の筋枝が支配する筋

    頭半棘筋 頭板状筋

  • 87

    大後頭神経の皮枝の範囲

    きいろ💛

  • 88

    頸神経の後枝のC3神経

    第三後後頭神経

  • 89

    第1~4頸神経は(  )を形成、第5~8神経は(  )を形成

    頚神経叢 腕神経叢

  • 90

    頸神経の前枝の頚神経叢

  • 91

    頚神経叢の筋枝はどのに位置するか

    中斜角筋および肩甲挙筋の起始部の前方、胸鎖乳突筋の後方に位置する

  • 92

    腕神経叢の走行

    斜角筋隙を通って内側上方から外側上方に走行し、鎖骨の後方を通って腋窩に向かう

  • 93

    腕神経叢の鎖骨上肢の神経

    肩甲背神経、長胸神経、鎖骨下筋神経、肩甲上神経

  • 94

    鎖骨下筋神経の走行

    肩甲切痕と上肩甲横靭帯の間を通る

  • 95

    外側神経束からの枝の神経

    外側胸筋神経、筋皮神経、

  • 96

    内側神経束の枝の神経

    内側胸筋神経、内側上腕皮神経、内側前腕皮神経

  • 97

    尺骨神経の走行

    尺骨神経溝を下行、肘部管を通って前腕前面に出る

  • 98

    尺骨神経は(  )を通って手掌に入る手掌部では( )と( )に分かれる

    ギヨン管 浅枝 深枝

  • 99

    尺骨神経の浅枝は何を支配するか

    皮膚を支配する

  • 100

    尺骨神経の深枝の走行

    小指外転筋と短小指屈筋との間をおとり、小指対立筋→第3,4虫様筋、掌側骨間筋、背側骨間筋→母子内転筋、短母指屈筋の深頭を支配する

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    問題一覧

  • 1

    収集した情報を処理する神経

    中枢神経

  • 2

    情報や司令の伝達に関与する神経

    末梢神経

  • 3

    神経系は環境の変化に適応できるように発達してできた(  )である

    器官

  • 4

    中枢神経を2つに分けると

    脳 脊髄

  • 5

    脊髄5コ

    頚髄 胸髄 腰髄 仙髄 尾髄

  • 6

    末梢神経を2つに分けると

    脳脊髄神経系 自律神経系

  • 7

    脳脊髄神経を分けると

    脳神経(12对) 脊髄神経(31対)

  • 8

    自律神経系を分けると

    交感神経 副交感神経

  • 9

    神経系を構成する組織

    神経組織

  • 10

    神経系の主成分

    ニューロンと神経膠細胞と これらを支える血管と結合組織

  • 11

    ニューロンは( )を伝える役割を持つ

    興奮

  • 12

    🎀

    😈

  • 13

    樹状突起の役割

    細胞体への情報入力

  • 14

    軸索の役割

    細胞体からの情報出力

  • 15

    細胞体から長く伸びる1本しかない、枝分かれしたりする

    軸索

  • 16

    軸索とそれを包む特別な鞘を合わせてなんという

    神経線維

  • 17

    中枢神経系、末梢神経系の特別な鞘それぞれ

    髄鞘 シュワン鞘

  • 18

    髄鞘の別名

    ミエリン鞘

  • 19

    細胞膜が軸索の周囲に何重にも巻きついたもの

    髄鞘

  • 20

    中枢、末梢の髄鞘を作る

    中枢:希突起膠細胞 末梢:シュワン細胞

  • 21

    ランビエ絞輪からランビエ絞輪へと飛んでいくように伝わっていくこと

    跳躍伝導

  • 22

    伝導の速度は何によって変わるか

    軸索の太さ 温度の違い 髄鞘の有無

  • 23

    伝導速度の変化 軸索が太いほど(  ) 温度が高いほど(  ) 髄鞘があると(  )

    速くなる

  • 24

    シナプス間隙では何が放出されるか

    神経伝達物質

  • 25

    興奮性の伝達物質

    グルタミン酸 ドーパミン ノルアドレナリン アドレナリン アセチルコリン

  • 26

    抑制性の伝達物質

    GABA グリシン

  • 27

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    星状膠細胞

  • 28

    星状膠細胞の特徴

    毛細血管壁を囲む 血液と神経細胞の物質交換

  • 29

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    希突起膠細胞(コゥ)

  • 30

    希突起こう細胞の特徴

    突起が少なく髄鞘の形成に関与 中枢神経の髄鞘を形成する 絶縁体として働く

  • 31

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    小膠細胞

  • 32

    小膠細胞の特徴

    小膠細胞の中で最も小さい 異物を処理する能力を持つ

  • 33

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    上衣細胞

  • 34

    上衣細胞の特徴

    脳室系の内壁を覆う細胞で、細胞表面に線毛をもつ

  • 35

    中枢神経の神経膠細胞④

    ①星状膠細胞 ②希突起膠細胞 ③小膠細胞 ④上衣細胞

  • 36

    末梢神経の神経膠細胞②

    ①シュワン細胞 ②外套細胞

  • 37

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    シュワン細胞

  • 38

    ⬇️の特徴を持つ細胞

    外套細胞

  • 39

    神経の情報は①(  )→②(  )→③(  )の流れで伝わる

    興奮 伝導 伝達

  • 40

    第1〜3仙骨神経 後枝の外側枝はなにになる

    中殿皮神経

  • 41

    中枢神経から出る脳神経と脊髄神経のこと

    末梢神経

  • 42

    第1~4仙骨神経の前枝、L4L5の神経

    仙骨神経叢

  • 43

    第2~4仙骨神経の前枝が吻合して作る神経

    陰部神経叢

  • 44

    2種類以上の神経線維が混在している神経線維

    混合線維

  • 45

    興奮を抹消側から中枢側へ伝える線維

    求心性線維(感覚神経線維)

  • 46

    興奮を中枢側から抹消側へ伝える線維

    遠心性線維(運動神経線維、自律神経線維)

  • 47

    何本かの神経線維束が(  )となったものを神経叢という

    網目構造

  • 48

    神経細胞や骨格筋細胞は刺激に応じて(  )を発生する

    活動電位

  • 49

    分極が減少し、膜電位が正になること

    脱分極

  • 50

    静止電位よりも負になること

    過分極

  • 51

    ちょうど活動電位を発生させる電位

    閾膜電位

  • 52

    閾値以上の刺激を与えても興奮はそれ以上には増大しないこと

    全か無の法則

  • 53

    最大の刺激でも興奮しない時期

    絶対不応期

  • 54

    再分極が進行して強い刺激に対してであれば興奮する時期

    相対不応期

  • 55

    極性が正に逆転した部分

    オーバーシュート

  • 56

    興奮が細胞の中を発生部から他の部位に広がること

    興奮の伝導

  • 57

    興奮伝導の三原則

    両隣に活動電位が発生する 隣接する線維には伝導しない 活動電位の大きさは一定

  • 58

    シナプスの際放出される物質

    化学伝達物質

  • 59

    運動神経終末は骨格筋細胞膜の(  )に接合する

    運動終板

  • 60

    神経終末側の小胞に伝達物質である(  )がある

    アセチルコリン

  • 61

    興奮したニューロンからそのニューロン自信に戻る抑制

    反回抑制

  • 62

    反回抑制の代表

    レンショウ抑制

  • 63

    シナプス

  • 64

    終電

  • 65

  • 66

    シナプス

  • 67

    神経

  • 68

    神経

    感覚神経節 自律神経節 シナプス

  • 69

    神経筋接合部、自律神経節前線維と節後線維間、脳で放出される伝達物質

    アセチルコリン

  • 70

    中枢神経の多くのニューロンの興奮性伝達質

    グルタミン酸

  • 71

    主要な抑制性伝達物質

    r-アミノ酪酸

  • 72

    カテコールアミン系の伝達物資でアドレナリン受容器に作用する

    ノルアドレナリン

  • 73

    脳の黒質と被蓋に高濃度で存在し、情報行動に関係が深い伝達物質

    ドーパミン

  • 74

    脳幹に多く、気分に関係する伝達物質

    セロトニン

  • 75

    シナプス伝達をし続けると疲労しやすいこと

    易疲労性

  • 76

    ひとつの神経細胞に、多数の神経細胞のシナプスが接続してること

    収束

  • 77

    1つの神経細胞が枝分かれし、多数の細胞に情報を送ること

    発散

  • 78

    抹消神経は(  )对の脊髄神経と(  )对の脳神経、自律神経から構成される

    31.  12

  • 79

    交感神経節前線維は(  )の側角から出る

    T1~L2

  • 80

    副交感神経節前線維は(  )の側角からでる

    S2~S4

  • 81

    乳頭とへその位置

    乳頭:T4 へそ:T10

  • 82

    頸神経の後枝は(  )に向かい(  )に分かれる

    背側 内側枝と外側枝

  • 83

    頸神経後枝のC1の神経

    後頭下神経

  • 84

    後頭下神経の支配する筋

    上頭斜筋、小後頭直筋、大後頭直筋、下頭斜筋

  • 85

    頸神経の後枝のC2神経

    大後頭神経

  • 86

    大後頭神経の筋枝が支配する筋

    頭半棘筋 頭板状筋

  • 87

    大後頭神経の皮枝の範囲

    きいろ💛

  • 88

    頸神経の後枝のC3神経

    第三後後頭神経

  • 89

    第1~4頸神経は(  )を形成、第5~8神経は(  )を形成

    頚神経叢 腕神経叢

  • 90

    頸神経の前枝の頚神経叢

  • 91

    頚神経叢の筋枝はどのに位置するか

    中斜角筋および肩甲挙筋の起始部の前方、胸鎖乳突筋の後方に位置する

  • 92

    腕神経叢の走行

    斜角筋隙を通って内側上方から外側上方に走行し、鎖骨の後方を通って腋窩に向かう

  • 93

    腕神経叢の鎖骨上肢の神経

    肩甲背神経、長胸神経、鎖骨下筋神経、肩甲上神経

  • 94

    鎖骨下筋神経の走行

    肩甲切痕と上肩甲横靭帯の間を通る

  • 95

    外側神経束からの枝の神経

    外側胸筋神経、筋皮神経、

  • 96

    内側神経束の枝の神経

    内側胸筋神経、内側上腕皮神経、内側前腕皮神経

  • 97

    尺骨神経の走行

    尺骨神経溝を下行、肘部管を通って前腕前面に出る

  • 98

    尺骨神経は(  )を通って手掌に入る手掌部では( )と( )に分かれる

    ギヨン管 浅枝 深枝

  • 99

    尺骨神経の浅枝は何を支配するか

    皮膚を支配する

  • 100

    尺骨神経の深枝の走行

    小指外転筋と短小指屈筋との間をおとり、小指対立筋→第3,4虫様筋、掌側骨間筋、背側骨間筋→母子内転筋、短母指屈筋の深頭を支配する