解剖⑤

解剖⑤
68問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ランビエ絞輪からラ絞輪へと伝導されること

    跳躍伝導

  • 2

    1本の感覚神経とその支配下にある全ての受容器

    感覚単位

  • 3

    色彩を識別できる視細胞

    錐体細胞

  • 4

    明暗感覚に関与する視細胞

    桿体細胞

  • 5

    視覚の遠近調節の仕方

    毛様体筋の収縮と、毛様体小帯の弛緩によって

  • 6

    視覚情報の経路

    視細胞→双極細胞→神経節細胞

  • 7

    明るい場所から暗い場所に入った時の順応

    暗順応

  • 8

    暗い場所から明るい場所に入った時の順応

    明順応

  • 9

    視覚情報の処理を行うところ

    外側膝状体、上丘

  • 10

    目の筋肉

  • 11

    受容器

  • 12

    副交感神経の支配を受ける動眼神経の筋

    瞳孔括約筋 毛様体筋

  • 13

    聴覚の流れ

    音波→外耳道→鼓膜→耳小骨→前庭窓→前庭階→蝸牛神経

  • 14

    中耳の範囲にあるもの

    鼓膜 耳小骨

  • 15

    耳小骨3つ

    ツチ骨 キヌタ骨 アブミ骨

  • 16

    前庭窓に付着する耳小骨はどれ

    アブミ骨

  • 17

    蝸牛内の伝達経路

    前庭階→蝸牛管→鼓室階

  • 18

    人が聞くとこのできる音圧範囲

    140dB

  • 19

    人の聞くことの出来る可聴範囲

    16Hz~20000Hz

  • 20

    平衡感覚に関与している器官

    半規管、耳石器

  • 21

    どこの平衡感覚を補っているか

    水平面 前額面 矢状面

  • 22

    耳石器の卵形嚢と球形囊はそれぞれどの平衡感覚を補っているか

    卵形嚢:前後方向 球形囊:上下方向

  • 23

    コルチ器はどこにあるか

    蝸牛管内の基底膜上

  • 24

    前庭感覚の伝導路

    橋-下小脳脚→小脳虫部→室頂核→前庭神経核

  • 25

    滑車神経が支配している筋

    上斜筋

  • 26

    嗅覚 (  )から(  )が粘液上に伸びている

    嗅小胞から嗅毛

  • 27

    嗅覚の構造

    嗅毛→嗅細胞→嗅神経→篩板→嗅球

  • 28

    味覚器

    味蕾

  • 29

    味の感覚

    上から迷走神経  舌咽神経 顔面神経

  • 30

    舌の感覚

    上から迷走神経 舌咽神経 三叉神経

  • 31

    味覚の構造

    味蕾→脳神経(迷走神経とか)→弧束核→視床→味覚皮膚→中心後回

  • 32

    感覚と大脳機能局在との組み合わせ 視覚-(  ) 聴覚-(  ) 味覚-(  ) 嗅覚-(  ) 触覚-(  )

    視覚:後頭葉 聴覚:側頭葉 味覚:頭頂葉 嗅覚:前頭葉 触覚:頭頂葉

  • 33

    伸張反射

  • 34

    反射の仕組み

    同筋 拮抗筋

  • 35

    ib抑制とは

    ゴルジ腱器官の伸長刺激をIb線維が脊髄の抑制性介在ニューロンに伝えa運動ニューロンを介して、筋を弛緩させること

  • 36

    Ia抑制とは

    筋紡錘が刺激され、伸張反射により同筋が収縮すると同時に、その拮抗筋が相反抑制により弛緩すること。

  • 37

    先端が板状に広がった神経終末

    ルフィ二小体 メルケル触覚盤

  • 38

    結合組織被覆に覆われた神経終末

    マイスネル小体 パチ二小体 クラウゼ小体

  • 39

    触・圧覚の求心性線維

    Aβ線維

  • 40

    温覚と冷覚の求心性線維

    Aδ線維

  • 41

    温度受容器

    自由神経終末

  • 42

    痛覚の受容器

    自由神経終末

  • 43

    急性疼痛の線維

    Aδ線維

  • 44

    慢性疼痛の線維

    C線維

  • 45

    痛覚のAδ線維はなにに反応するか

    強い圧迫や機能的侵害刺激

  • 46

    痛覚のC線維は機能的、侵害的、科学的刺激に反応する(  )である

    ポリモーダル受容器

  • 47

    筋原線維

  • 48

    I帯は何を含む

    アクチン

  • 49

    A帯は何を含むか

    ミオシン

  • 50

    太いフィラメント:(  ) 細いフィラメント:(  )

    太:ミオシン 細:アクチン

  • 51

    筋収縮

  • 52

    筋収縮

  • 53

    興奮収縮連関のまとめ

  • 54

    収縮から弛緩まで

  • 55

    1個の運動ニューロンが支配する筋肉のグループ

    運動単位

  • 56

    1回の活動電位に対して筋肉が収縮して弛緩する過程

    単収縮

  • 57

    なぜ目をつぶっていても、手足の位置動き、そこにかかる力がわかるのか

    固有感覚があるから

  • 58

    活動電位の不応期に入らない程度の短い間隔刺激で収縮し続けた状態

    強縮

  • 59

    受動張力が発生し始めるときの筋の長さ

    静止長

  • 60

    強縮によって発生する張力

    活動張力

  • 61

    静止長力➕活動張力

    全張力

  • 62

    筋肉

  • 63

    目を動かすために必要な神経

    動眼神経 滑車神経 外転神経

  • 64

    外転神経障害

    内斜視 複視

  • 65

    三叉神経障害

    聴覚過敏、咀嚼筋麻痺、角膜反射

  • 66

    動眼神経麻痺

    外斜視、瞳孔散大、複視

  • 67

    神経

  • 68

    睡眠

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    跳躍伝導

  • 2

    1本の感覚神経とその支配下にある全ての受容器

    感覚単位

  • 3

    色彩を識別できる視細胞

    錐体細胞

  • 4

    明暗感覚に関与する視細胞

    桿体細胞

  • 5

    視覚の遠近調節の仕方

    毛様体筋の収縮と、毛様体小帯の弛緩によって

  • 6

    視覚情報の経路

    視細胞→双極細胞→神経節細胞

  • 7

    明るい場所から暗い場所に入った時の順応

    暗順応

  • 8

    暗い場所から明るい場所に入った時の順応

    明順応

  • 9

    視覚情報の処理を行うところ

    外側膝状体、上丘

  • 10

    目の筋肉

  • 11

    受容器

  • 12

    副交感神経の支配を受ける動眼神経の筋

    瞳孔括約筋 毛様体筋

  • 13

    聴覚の流れ

    音波→外耳道→鼓膜→耳小骨→前庭窓→前庭階→蝸牛神経

  • 14

    中耳の範囲にあるもの

    鼓膜 耳小骨

  • 15

    耳小骨3つ

    ツチ骨 キヌタ骨 アブミ骨

  • 16

    前庭窓に付着する耳小骨はどれ

    アブミ骨

  • 17

    蝸牛内の伝達経路

    前庭階→蝸牛管→鼓室階

  • 18

    人が聞くとこのできる音圧範囲

    140dB

  • 19

    人の聞くことの出来る可聴範囲

    16Hz~20000Hz

  • 20

    平衡感覚に関与している器官

    半規管、耳石器

  • 21

    どこの平衡感覚を補っているか

    水平面 前額面 矢状面

  • 22

    耳石器の卵形嚢と球形囊はそれぞれどの平衡感覚を補っているか

    卵形嚢:前後方向 球形囊:上下方向

  • 23

    コルチ器はどこにあるか

    蝸牛管内の基底膜上

  • 24

    前庭感覚の伝導路

    橋-下小脳脚→小脳虫部→室頂核→前庭神経核

  • 25

    滑車神経が支配している筋

    上斜筋

  • 26

    嗅覚 (  )から(  )が粘液上に伸びている

    嗅小胞から嗅毛

  • 27

    嗅覚の構造

    嗅毛→嗅細胞→嗅神経→篩板→嗅球

  • 28

    味覚器

    味蕾

  • 29

    味の感覚

    上から迷走神経  舌咽神経 顔面神経

  • 30

    舌の感覚

    上から迷走神経 舌咽神経 三叉神経

  • 31

    味覚の構造

    味蕾→脳神経(迷走神経とか)→弧束核→視床→味覚皮膚→中心後回

  • 32

    感覚と大脳機能局在との組み合わせ 視覚-(  ) 聴覚-(  ) 味覚-(  ) 嗅覚-(  ) 触覚-(  )

    視覚:後頭葉 聴覚:側頭葉 味覚:頭頂葉 嗅覚:前頭葉 触覚:頭頂葉

  • 33

    伸張反射

  • 34

    反射の仕組み

    同筋 拮抗筋

  • 35

    ib抑制とは

    ゴルジ腱器官の伸長刺激をIb線維が脊髄の抑制性介在ニューロンに伝えa運動ニューロンを介して、筋を弛緩させること

  • 36

    Ia抑制とは

    筋紡錘が刺激され、伸張反射により同筋が収縮すると同時に、その拮抗筋が相反抑制により弛緩すること。

  • 37

    先端が板状に広がった神経終末

    ルフィ二小体 メルケル触覚盤

  • 38

    結合組織被覆に覆われた神経終末

    マイスネル小体 パチ二小体 クラウゼ小体

  • 39

    触・圧覚の求心性線維

    Aβ線維

  • 40

    温覚と冷覚の求心性線維

    Aδ線維

  • 41

    温度受容器

    自由神経終末

  • 42

    痛覚の受容器

    自由神経終末

  • 43

    急性疼痛の線維

    Aδ線維

  • 44

    慢性疼痛の線維

    C線維

  • 45

    痛覚のAδ線維はなにに反応するか

    強い圧迫や機能的侵害刺激

  • 46

    痛覚のC線維は機能的、侵害的、科学的刺激に反応する(  )である

    ポリモーダル受容器

  • 47

    筋原線維

  • 48

    I帯は何を含む

    アクチン

  • 49

    A帯は何を含むか

    ミオシン

  • 50

    太いフィラメント:(  ) 細いフィラメント:(  )

    太:ミオシン 細:アクチン

  • 51

    筋収縮

  • 52

    筋収縮

  • 53

    興奮収縮連関のまとめ

  • 54

    収縮から弛緩まで

  • 55

    1個の運動ニューロンが支配する筋肉のグループ

    運動単位

  • 56

    1回の活動電位に対して筋肉が収縮して弛緩する過程

    単収縮

  • 57

    なぜ目をつぶっていても、手足の位置動き、そこにかかる力がわかるのか

    固有感覚があるから

  • 58

    活動電位の不応期に入らない程度の短い間隔刺激で収縮し続けた状態

    強縮

  • 59

    受動張力が発生し始めるときの筋の長さ

    静止長

  • 60

    強縮によって発生する張力

    活動張力

  • 61

    静止長力➕活動張力

    全張力

  • 62

    筋肉

  • 63

    目を動かすために必要な神経

    動眼神経 滑車神経 外転神経

  • 64

    外転神経障害

    内斜視 複視

  • 65

    三叉神経障害

    聴覚過敏、咀嚼筋麻痺、角膜反射

  • 66

    動眼神経麻痺

    外斜視、瞳孔散大、複視

  • 67

    神経

  • 68

    睡眠