憲法3
問題一覧
1
警視庁及び道府県警察本部の内部組織, 警察署の名称、位置、管轄区域, 警察署協議会に関する事項, 地方警察職員の定員, 警察官への被服の支給、装備品の貸与
2
留置施設視察委員会の組織及び運営に必要な事項
3
職員の給料、手当、旅費の支給, 手数料等の徴収, 公の施設の管理及び設置
4
法令又は条例の委任, 規則, 5万円以下の過料, 条例
5
警察法, 都道府県公安委員会規則
6
都道府県の条例, 意見公募手続
7
天皇の崩御
8
内閣の意思決定によって国事行為を行う
9
内閣の助言と承認, 内閣
10
内閣の助言と承認, 海外旅行, 病気
11
未成年(18歳未満), 精神若しくは身体の重大な疾患又は重大な事故により国事に関する行為を自らすることができない
12
国会, 任命
13
内閣, 任命
14
憲法改正、法律、政令及び条約を公布する, 国会を召集, 衆議院を解散, 国会議員の総選挙の施行の公示, 国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全県委任状及び大使及び公使の信任状を認証, 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証, 栄典を授与, 批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証, 外国の大使及び公使を接受, 儀式を行う
15
内閣府令, 各省の省令, 委員会規則, 最高裁判所規則
16
特権, 一代限り
17
国会の議決
18
国際紛争を解決する手段, 武力による威嚇及び行使, 自衛のための戦争、制裁
19
戦力を保持しない, 国の交戦権を認めない
20
日本の戦力, アメリカ軍
21
国民, 日本国籍を有する者, 法人, 法人格を有しない団体, 参政権, 生存権
22
天皇, 参政権, 職業選択の自由, 国籍離脱の自由, 政治的意見を表明, 皇族, 選挙権
23
人種
24
信条
25
性別
26
社会的身分
27
門地
28
具体的な解職制度の創設
29
一般の有権者, 国会議員が国会
30
通常あるべき安全性, 問わない
31
特権, 政治上の権力, 国, その機関
32
特別な保護, 優遇的扱い, 文化財保護, 私立学校振興のために補助金
33
地方公共団体, 禁じられる, 禁止されていない
34
多人数, 共通の目的
35
団体を結成, 加入する自由, 団体としての意思を形成し、行動する自由
36
居住移転の自由, 職業選択の自由, 外国移住, 国籍離脱の自由
37
社会政策的, 旅行の自由
38
直接的に裁判を通じて実現される具体的な権利
39
積極的な人権, 社会権, 国会
40
国, 国民, 教育制度, 施設
41
国
42
授業料
43
観念的, 勤労が可能なのにしていない者
44
例示, 安全, 衛生, 災害補償, 休暇
45
私人
46
企業横断的, 団体の意思, 活動する自由
47
国会単独立法, 国会中心立法
48
できない
49
小選挙区制, 比例代表制
50
鳥取県, 島根県, 徳島県, 高知県, 1人, 6人, 全国
51
代理投票
52
一般職の国家公務員, 少なくない
53
院外の現行犯, 院の許諾
54
前, 裁判所, 裁判官, 内閣, 院, 本会議
55
逮捕以外の刑事手続上の身体拘束, 確定判決に基づく収容
56
会期中, 議院の要求, 会期中
57
国会議事堂内の本会議, 委員会の場での発言, 地方公聴会での発言
58
所属政党から処分されること, 懲罰を加える, 国会議員, 地方議会議員
59
常会
60
委員会が閉会中の審査を付託された案件
61
150日間, 1回限り, 衆議院の議決
62
臨時会
63
内閣, いずれかの議院の総議員の4分の1以上
64
内閣, 国会, 2
65
40, 30, 特別会, 常会, 臨時会
66
衆議院の承認, 10
67
裁判所, 議院, 裁判所, 選挙の効力, 当選の効力, 裁判所
68
総議員, 3分の1, 過半数, 議長
69
議員の資格訴訟によって議員の資格を失わせる, 本会議を秘密会にする, 議員を除名する, 法律案につき衆議院で再可決する, 憲法改正を発議
70
総議員, 3分の2, 出席議員, 3分の2
71
出席議員, 3分の2, 出席議員, 5分の1
72
過半数
73
国務大臣, 傍聴人
74
公開の議場での戒告, 公開の議場での陳謝, 登院停止, 除名
75
出席議員, 3分の2
76
出席議員, 3分の2
77
国会休止中, 60, 否決
78
衆議院, 両院協議会, 30日
79
立法権, 予算審議権, 監督権限, 議院, 証人の出頭, 証言, 記録の提出, 証人の不出頭, 書類不提出, 宣誓、証言拒否, 偽証, 内閣の声明
80
特別裁判所, 7, 職務上の著しい義務違反, 甚だしい職務怠慢裁判官の威信を著しく失う非行, 閉会中
81
14, 17, 11省の大臣, 国家公安委員会委員長, 内閣官房長官, 内閣府の特命担当大臣
82
全大臣の一致
83
議長の選任, 会期の決定
84
自由, 過半数, 天皇の認証
85
内閣を代表して議案を国会に提出, 一般国務及び外交関係について国会に報告, 行政各部を指揮監督
86
法律を誠実に執行し、国務を処理すること, 外交関係を処理すること, 条約を締結すること。但し、事前に、時宜によっては事後に、国会の承認を経ることを必要とする。, 法律の定める基準に従い、官吏に関する事務を掌理すること。, 予算を作成して国会に提出すること。, こと憲法及び法律の規定を実施するために、政令を制定すること。 但し、政令には、特にその法律の委任がある場合を除いては、罰則を設けることができない。, 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること。
87
内閣総理大臣, 国務大臣, 自らの同意, 訴追
88
心身の故障のために職務を執ることができない, 弾劾裁判所によって罷免する裁判, 任命の欠格事由, 行政機関, 戒告, 過料, 減給, 停職
89
内閣の指名, 天皇が任命, 14, 内閣が任命, 15, 大法廷, 5, 小法廷, 違憲審査, 判例変更
90
10, 法律専門家, 衆議院議員総選挙, 過半数, 100分の1, 70, 減らす
91
最高裁判所, 内閣, 最高裁判所, 10, 可能, できない
92
判決, 対審, 全員の一致, 公の秩序, 善良の風俗を害するおそれがある, 政治犯罪, 出版に関する犯罪, 基本的人権に対する侵害が争われる事件
93
できない
94
内閣, 国会, 財務省, 閣議, 一般会計予算, 特別会計予算, 本予算, 補正予算
95
衆議院, 参議院, 30
96
国会の承諾
97
国, 国会の議決
98
懲戒処分, 政治的責任, 法的な効果
99
毎年1回
100
過半数の同意
問題一覧
1
警視庁及び道府県警察本部の内部組織, 警察署の名称、位置、管轄区域, 警察署協議会に関する事項, 地方警察職員の定員, 警察官への被服の支給、装備品の貸与
2
留置施設視察委員会の組織及び運営に必要な事項
3
職員の給料、手当、旅費の支給, 手数料等の徴収, 公の施設の管理及び設置
4
法令又は条例の委任, 規則, 5万円以下の過料, 条例
5
警察法, 都道府県公安委員会規則
6
都道府県の条例, 意見公募手続
7
天皇の崩御
8
内閣の意思決定によって国事行為を行う
9
内閣の助言と承認, 内閣
10
内閣の助言と承認, 海外旅行, 病気
11
未成年(18歳未満), 精神若しくは身体の重大な疾患又は重大な事故により国事に関する行為を自らすることができない
12
国会, 任命
13
内閣, 任命
14
憲法改正、法律、政令及び条約を公布する, 国会を召集, 衆議院を解散, 国会議員の総選挙の施行の公示, 国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全県委任状及び大使及び公使の信任状を認証, 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証, 栄典を授与, 批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証, 外国の大使及び公使を接受, 儀式を行う
15
内閣府令, 各省の省令, 委員会規則, 最高裁判所規則
16
特権, 一代限り
17
国会の議決
18
国際紛争を解決する手段, 武力による威嚇及び行使, 自衛のための戦争、制裁
19
戦力を保持しない, 国の交戦権を認めない
20
日本の戦力, アメリカ軍
21
国民, 日本国籍を有する者, 法人, 法人格を有しない団体, 参政権, 生存権
22
天皇, 参政権, 職業選択の自由, 国籍離脱の自由, 政治的意見を表明, 皇族, 選挙権
23
人種
24
信条
25
性別
26
社会的身分
27
門地
28
具体的な解職制度の創設
29
一般の有権者, 国会議員が国会
30
通常あるべき安全性, 問わない
31
特権, 政治上の権力, 国, その機関
32
特別な保護, 優遇的扱い, 文化財保護, 私立学校振興のために補助金
33
地方公共団体, 禁じられる, 禁止されていない
34
多人数, 共通の目的
35
団体を結成, 加入する自由, 団体としての意思を形成し、行動する自由
36
居住移転の自由, 職業選択の自由, 外国移住, 国籍離脱の自由
37
社会政策的, 旅行の自由
38
直接的に裁判を通じて実現される具体的な権利
39
積極的な人権, 社会権, 国会
40
国, 国民, 教育制度, 施設
41
国
42
授業料
43
観念的, 勤労が可能なのにしていない者
44
例示, 安全, 衛生, 災害補償, 休暇
45
私人
46
企業横断的, 団体の意思, 活動する自由
47
国会単独立法, 国会中心立法
48
できない
49
小選挙区制, 比例代表制
50
鳥取県, 島根県, 徳島県, 高知県, 1人, 6人, 全国
51
代理投票
52
一般職の国家公務員, 少なくない
53
院外の現行犯, 院の許諾
54
前, 裁判所, 裁判官, 内閣, 院, 本会議
55
逮捕以外の刑事手続上の身体拘束, 確定判決に基づく収容
56
会期中, 議院の要求, 会期中
57
国会議事堂内の本会議, 委員会の場での発言, 地方公聴会での発言
58
所属政党から処分されること, 懲罰を加える, 国会議員, 地方議会議員
59
常会
60
委員会が閉会中の審査を付託された案件
61
150日間, 1回限り, 衆議院の議決
62
臨時会
63
内閣, いずれかの議院の総議員の4分の1以上
64
内閣, 国会, 2
65
40, 30, 特別会, 常会, 臨時会
66
衆議院の承認, 10
67
裁判所, 議院, 裁判所, 選挙の効力, 当選の効力, 裁判所
68
総議員, 3分の1, 過半数, 議長
69
議員の資格訴訟によって議員の資格を失わせる, 本会議を秘密会にする, 議員を除名する, 法律案につき衆議院で再可決する, 憲法改正を発議
70
総議員, 3分の2, 出席議員, 3分の2
71
出席議員, 3分の2, 出席議員, 5分の1
72
過半数
73
国務大臣, 傍聴人
74
公開の議場での戒告, 公開の議場での陳謝, 登院停止, 除名
75
出席議員, 3分の2
76
出席議員, 3分の2
77
国会休止中, 60, 否決
78
衆議院, 両院協議会, 30日
79
立法権, 予算審議権, 監督権限, 議院, 証人の出頭, 証言, 記録の提出, 証人の不出頭, 書類不提出, 宣誓、証言拒否, 偽証, 内閣の声明
80
特別裁判所, 7, 職務上の著しい義務違反, 甚だしい職務怠慢裁判官の威信を著しく失う非行, 閉会中
81
14, 17, 11省の大臣, 国家公安委員会委員長, 内閣官房長官, 内閣府の特命担当大臣
82
全大臣の一致
83
議長の選任, 会期の決定
84
自由, 過半数, 天皇の認証
85
内閣を代表して議案を国会に提出, 一般国務及び外交関係について国会に報告, 行政各部を指揮監督
86
法律を誠実に執行し、国務を処理すること, 外交関係を処理すること, 条約を締結すること。但し、事前に、時宜によっては事後に、国会の承認を経ることを必要とする。, 法律の定める基準に従い、官吏に関する事務を掌理すること。, 予算を作成して国会に提出すること。, こと憲法及び法律の規定を実施するために、政令を制定すること。 但し、政令には、特にその法律の委任がある場合を除いては、罰則を設けることができない。, 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること。
87
内閣総理大臣, 国務大臣, 自らの同意, 訴追
88
心身の故障のために職務を執ることができない, 弾劾裁判所によって罷免する裁判, 任命の欠格事由, 行政機関, 戒告, 過料, 減給, 停職
89
内閣の指名, 天皇が任命, 14, 内閣が任命, 15, 大法廷, 5, 小法廷, 違憲審査, 判例変更
90
10, 法律専門家, 衆議院議員総選挙, 過半数, 100分の1, 70, 減らす
91
最高裁判所, 内閣, 最高裁判所, 10, 可能, できない
92
判決, 対審, 全員の一致, 公の秩序, 善良の風俗を害するおそれがある, 政治犯罪, 出版に関する犯罪, 基本的人権に対する侵害が争われる事件
93
できない
94
内閣, 国会, 財務省, 閣議, 一般会計予算, 特別会計予算, 本予算, 補正予算
95
衆議院, 参議院, 30
96
国会の承諾
97
国, 国会の議決
98
懲戒処分, 政治的責任, 法的な効果
99
毎年1回
100
過半数の同意