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えいかく

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49問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    高温側の空気の熱は、材料の表面に( )し、内部に( )したのちに、ふたたび表面から低温側の空気へ( )する。

    熱伝達、熱伝達、熱伝達

  • 2

    この伝熱過程の全体を( )という。

    熱貫流

  • 3

    熱貫流によって 流入したり流出したりする熱量を( )という。

    熱貫流量

  • 4

    熱貫流量Q は壁体などの熱の伝わりやすさを表す( )U、高温側の空気と低温側の空気の( )(t1―t2)、および壁などの( )S をかけて、式(1)のように算出する。

    熱貫流率、温度差、面積

  • 5

    熱伝達率αは、材料の( )と周囲の空気との間の熱の伝わり方を示すもので、単位は[W/(㎡・K)]を用いる。

    表面

  • 6

    熱伝達率‪αの値は、( )が大きいほど大きくなる

    風速

  • 7

    熱伝導率λは、( )の熱の伝わりやすさを示すもので、単位は[W/(m・K)] を用いる。λは、表2のように、一般に(密度)が小さいほど小さな値となり、値が小さいほど( )が大きい材料であることを表す。

    材料内、断熱性

  • 8

    断熱材には、グラスウールやロックウールなどの鉱物繊維材料、ポリスチレンフォームやポリエチレンホームなどの( )、のほか、(  )などの自然材料、セルローズファイバーやポリエステル繊維などの( )がある。

    発泡プラスチック材料、羊毛、リサイクル材料

  • 9

    壁体を構成する材料と材料の間にある( )を中空層という。

    空気層

  • 10

    中空層は熱を( )、その断熱性は熱抵抗raで表され、单位は[m·K/W]である。

    通過させ

  • 11

    窓の断熱窓ガラスの部分は熟貫流量が大きくなるため、( )などを用いて断熱性を高めるようにする。

    複層ガラス

  • 12

    一般に( )は熱貫流率が単板ガラスの( )程度になる

    複層ガラス、2分の1

  • 13

    また、( )や( )の窓枠は、金属製のものより、熱貫流量が少ない。

    木製、プラスチック製

  • 14

    比熱 物質1kgの温度を1K上昇させるために必要な熱量を( )といい、単位は [KJ/(kg・K)]を用いる

    比熱

  • 15

    比熱は、材料によって異なり、比熱の異なる二つの物質の( )を等しくし、これに等しい( )を与えた場合、上昇する温度に差が生じる

    質量、熱量

  • 16

    物質の比熱に( )をかけたものを熱容量という。

    質量

  • 17

    建築材料の温度上昇や( ) を考える場合は、実際に使用する材料の( )が影響する。

    蓄熱生、質量

  • 18

    冬季の暖房時などに窓ガラスが水滴でくもることがある。このような現象を( )という。

    結露

  • 19

    室内の空気がガラス表面で( )、空気中に含まれる水蒸気が( )となってガラスに付着するものであり、窓ガラス以外にも壁や天井などにも生じやすい

    冷やされ、水滴

  • 20

    それらの表面や内部に( )が付着すると、カビやさびが発生、また塗料がはげ落ちるなどのふぐあいがおきる。

    水滴

  • 21

    太陽放射のうち、直接地表に届く成分すなわち直射日光を( )という。

    日照

  • 22

    (地球上のある地点を中心として無限に広がる空間を有限半径の球として表したもの)

    天球

  • 23

    地球は( )しながら太陽の回りを( )している。地球の( )は( )面に対して約( )傾斜している。

    自転、公転、地軸、公転、23°27′

  • 24

    北緯 35°の地点 A における( )の太陽の位置は、夏至において図 2 のような位置となる。

    南中時

  • 25

    地球の( )を考慮して夏至、 春秋分、 冬至について天球の太陽の軌道を( )から( )までかくと、図 3 のようになる。

    自転、日の出、日没

  • 26

    ( ):天球上の天体が( )にあることをいう。

    南中、真南

  • 27

    ある地域の日の出から日没までの時間を( )といい、実際に日の照った時間を( )という。

    可照時間、日照時間

  • 28

    また、可照時間 に対する日照時間の割合を ( )といい、%で表す。 各地域の日照時間は、その地域の地形と天候の特色によ って左右される。

    日照率

  • 29

    ある地点に 1 本の棒を鉛直に立てると、その( )は図 5 のようになる。これを真上から見ると、棒の影の先端は、図 6 のような曲線となる。この曲線を日影曲線という。

    日影

  • 30

    図7はこの日影曲線を季節ごとにかいたものであり、( )という

    日影曲線図

  • 31

    日影曲線図を用いると、ある季節のある時刻における日影の( )と( )、( )をしることができる。

    方向、長さ、物体の高さに対する影の長さの倍率

  • 32

    建築物の日影も図9のように刻々と変化する。( )を用いて影の方向と長さ(高さ✕倍率)がわかれば、建築物の日影を描くことができる。

    日影曲線

  • 33

    建築物の日影を一定時間間隔でかいた図を( )という。

    日影図

  • 34

    隣接した建築物相互の壁面間の距離を( )といい、プライバシーや外部空間の開放性のほか、日照時間に影響を与える要因となる。

    隣棟間隔

  • 35

    建築物を( )に配置する場合、じゅうぶんな( )が確保できるように建物どうし、間隔を空けなければならない。

    平行、日照

  • 36

    東西方向に長い建築物が南北に平行に並んでいて南棟の日影が、北棟に届かないようにするには、隣棟間隔 L[m]は南棟の( )H[m]と( )εから算出される。

    日照を生じさせる部分の最高高さ、前面隣棟間隔係数

  • 37

    図(b)は各地の( )を表したグラフであり、たとえば東京で冬至に 4 時間の日照を確保する場合のεの値は( )となる。

    前面隣棟間隔係数、約1.9

  • 38

    日射の強さは、単位面積が単位時間に受ける( )で表され、これを( )という。

    熱量、日射量

  • 39

    直接地表に達する太陽光線の( )を( )、大気中で乱反射して地上に達する( )を( )といい、( 直達日射量 )と( 天空放射量 )を合計したものを( )いう。

    日射量、直達日射量、日射量、天空放射量、全日日射量

  • 40

    日射は気温に大きな影響を与えるとともに、建築物に対してもいろいろな( )を及ぼす。

    熱作用

  • 41

    日射を受けた( )や( )は、太陽の放射熱を吸収して温度が高まり、その熱が室内に伝わり室温を上昇させる。

    屋根、壁体

  • 42

    日照を取り入れたり、さえぎったりすることを( )という。

    日照調整

  • 43

    日照には、熱効果や 光効果のほかに( )などがあり( )や( ) 、冬季の( )のために必要である。

    殺菌効果、健康、採光、採暖

  • 44

    (①殺菌効果)(②健康 ) (③採暖)のために必要 である。*ここで質問です、上段の(①)(②)(③)の語句関係のある主な太陽放射を三種類あげなさい。 ( )( )( )

    赤外線、可視光線、紫外線

  • 45

    夏季の開口部からの直射光は、ひさしや( )などで、できるだけ防ぐようにする。

    ルーバー

  • 46

    日照調整には、ルーバーやひさしなどを窓の外側に設けて行う方法と、( )や( )などを窓の内側に設けて行う方法があるが、( )の( )は、窓の外側に設けるほうが効果的である。

    ブラインド、カーテン、日射熱、隠蔽効果

  • 47

    建築物が受ける( )は、季節や時刻により異なる。これらの( )を冬季に快適な室内温度を得るために利用する方法には、( )、( )がある。

    日射量、日射熱、パッシブソーラーシステム、アクティブソーラーシステム

  • 48

    パッシブソーラーシステム :建築物の形態や材料、窓の位置や大きさをくふうするもので壁体などに断熱材や蓄熱材を用い、窓から直接室内に取り入れた( )で室内を暖房する方法( )などがある。

    日射熱、ダイレクトゲレン方式

  • 49

    アクティブソーラーシステム: ( )や( )などの設備機器を用いて、暖房や給湯に利用する。

    送風機、太陽熱温水器

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    問題一覧

  • 1

    高温側の空気の熱は、材料の表面に( )し、内部に( )したのちに、ふたたび表面から低温側の空気へ( )する。

    熱伝達、熱伝達、熱伝達

  • 2

    この伝熱過程の全体を( )という。

    熱貫流

  • 3

    熱貫流によって 流入したり流出したりする熱量を( )という。

    熱貫流量

  • 4

    熱貫流量Q は壁体などの熱の伝わりやすさを表す( )U、高温側の空気と低温側の空気の( )(t1―t2)、および壁などの( )S をかけて、式(1)のように算出する。

    熱貫流率、温度差、面積

  • 5

    熱伝達率αは、材料の( )と周囲の空気との間の熱の伝わり方を示すもので、単位は[W/(㎡・K)]を用いる。

    表面

  • 6

    熱伝達率‪αの値は、( )が大きいほど大きくなる

    風速

  • 7

    熱伝導率λは、( )の熱の伝わりやすさを示すもので、単位は[W/(m・K)] を用いる。λは、表2のように、一般に(密度)が小さいほど小さな値となり、値が小さいほど( )が大きい材料であることを表す。

    材料内、断熱性

  • 8

    断熱材には、グラスウールやロックウールなどの鉱物繊維材料、ポリスチレンフォームやポリエチレンホームなどの( )、のほか、(  )などの自然材料、セルローズファイバーやポリエステル繊維などの( )がある。

    発泡プラスチック材料、羊毛、リサイクル材料

  • 9

    壁体を構成する材料と材料の間にある( )を中空層という。

    空気層

  • 10

    中空層は熱を( )、その断熱性は熱抵抗raで表され、单位は[m·K/W]である。

    通過させ

  • 11

    窓の断熱窓ガラスの部分は熟貫流量が大きくなるため、( )などを用いて断熱性を高めるようにする。

    複層ガラス

  • 12

    一般に( )は熱貫流率が単板ガラスの( )程度になる

    複層ガラス、2分の1

  • 13

    また、( )や( )の窓枠は、金属製のものより、熱貫流量が少ない。

    木製、プラスチック製

  • 14

    比熱 物質1kgの温度を1K上昇させるために必要な熱量を( )といい、単位は [KJ/(kg・K)]を用いる

    比熱

  • 15

    比熱は、材料によって異なり、比熱の異なる二つの物質の( )を等しくし、これに等しい( )を与えた場合、上昇する温度に差が生じる

    質量、熱量

  • 16

    物質の比熱に( )をかけたものを熱容量という。

    質量

  • 17

    建築材料の温度上昇や( ) を考える場合は、実際に使用する材料の( )が影響する。

    蓄熱生、質量

  • 18

    冬季の暖房時などに窓ガラスが水滴でくもることがある。このような現象を( )という。

    結露

  • 19

    室内の空気がガラス表面で( )、空気中に含まれる水蒸気が( )となってガラスに付着するものであり、窓ガラス以外にも壁や天井などにも生じやすい

    冷やされ、水滴

  • 20

    それらの表面や内部に( )が付着すると、カビやさびが発生、また塗料がはげ落ちるなどのふぐあいがおきる。

    水滴

  • 21

    太陽放射のうち、直接地表に届く成分すなわち直射日光を( )という。

    日照

  • 22

    (地球上のある地点を中心として無限に広がる空間を有限半径の球として表したもの)

    天球

  • 23

    地球は( )しながら太陽の回りを( )している。地球の( )は( )面に対して約( )傾斜している。

    自転、公転、地軸、公転、23°27′

  • 24

    北緯 35°の地点 A における( )の太陽の位置は、夏至において図 2 のような位置となる。

    南中時

  • 25

    地球の( )を考慮して夏至、 春秋分、 冬至について天球の太陽の軌道を( )から( )までかくと、図 3 のようになる。

    自転、日の出、日没

  • 26

    ( ):天球上の天体が( )にあることをいう。

    南中、真南

  • 27

    ある地域の日の出から日没までの時間を( )といい、実際に日の照った時間を( )という。

    可照時間、日照時間

  • 28

    また、可照時間 に対する日照時間の割合を ( )といい、%で表す。 各地域の日照時間は、その地域の地形と天候の特色によ って左右される。

    日照率

  • 29

    ある地点に 1 本の棒を鉛直に立てると、その( )は図 5 のようになる。これを真上から見ると、棒の影の先端は、図 6 のような曲線となる。この曲線を日影曲線という。

    日影

  • 30

    図7はこの日影曲線を季節ごとにかいたものであり、( )という

    日影曲線図

  • 31

    日影曲線図を用いると、ある季節のある時刻における日影の( )と( )、( )をしることができる。

    方向、長さ、物体の高さに対する影の長さの倍率

  • 32

    建築物の日影も図9のように刻々と変化する。( )を用いて影の方向と長さ(高さ✕倍率)がわかれば、建築物の日影を描くことができる。

    日影曲線

  • 33

    建築物の日影を一定時間間隔でかいた図を( )という。

    日影図

  • 34

    隣接した建築物相互の壁面間の距離を( )といい、プライバシーや外部空間の開放性のほか、日照時間に影響を与える要因となる。

    隣棟間隔

  • 35

    建築物を( )に配置する場合、じゅうぶんな( )が確保できるように建物どうし、間隔を空けなければならない。

    平行、日照

  • 36

    東西方向に長い建築物が南北に平行に並んでいて南棟の日影が、北棟に届かないようにするには、隣棟間隔 L[m]は南棟の( )H[m]と( )εから算出される。

    日照を生じさせる部分の最高高さ、前面隣棟間隔係数

  • 37

    図(b)は各地の( )を表したグラフであり、たとえば東京で冬至に 4 時間の日照を確保する場合のεの値は( )となる。

    前面隣棟間隔係数、約1.9

  • 38

    日射の強さは、単位面積が単位時間に受ける( )で表され、これを( )という。

    熱量、日射量

  • 39

    直接地表に達する太陽光線の( )を( )、大気中で乱反射して地上に達する( )を( )といい、( 直達日射量 )と( 天空放射量 )を合計したものを( )いう。

    日射量、直達日射量、日射量、天空放射量、全日日射量

  • 40

    日射は気温に大きな影響を与えるとともに、建築物に対してもいろいろな( )を及ぼす。

    熱作用

  • 41

    日射を受けた( )や( )は、太陽の放射熱を吸収して温度が高まり、その熱が室内に伝わり室温を上昇させる。

    屋根、壁体

  • 42

    日照を取り入れたり、さえぎったりすることを( )という。

    日照調整

  • 43

    日照には、熱効果や 光効果のほかに( )などがあり( )や( ) 、冬季の( )のために必要である。

    殺菌効果、健康、採光、採暖

  • 44

    (①殺菌効果)(②健康 ) (③採暖)のために必要 である。*ここで質問です、上段の(①)(②)(③)の語句関係のある主な太陽放射を三種類あげなさい。 ( )( )( )

    赤外線、可視光線、紫外線

  • 45

    夏季の開口部からの直射光は、ひさしや( )などで、できるだけ防ぐようにする。

    ルーバー

  • 46

    日照調整には、ルーバーやひさしなどを窓の外側に設けて行う方法と、( )や( )などを窓の内側に設けて行う方法があるが、( )の( )は、窓の外側に設けるほうが効果的である。

    ブラインド、カーテン、日射熱、隠蔽効果

  • 47

    建築物が受ける( )は、季節や時刻により異なる。これらの( )を冬季に快適な室内温度を得るために利用する方法には、( )、( )がある。

    日射量、日射熱、パッシブソーラーシステム、アクティブソーラーシステム

  • 48

    パッシブソーラーシステム :建築物の形態や材料、窓の位置や大きさをくふうするもので壁体などに断熱材や蓄熱材を用い、窓から直接室内に取り入れた( )で室内を暖房する方法( )などがある。

    日射熱、ダイレクトゲレン方式

  • 49

    アクティブソーラーシステム: ( )や( )などの設備機器を用いて、暖房や給湯に利用する。

    送風機、太陽熱温水器