言語発達学小テスト

言語発達学小テスト
61問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ( )は( )な音声から適切に単語を切り出す能力のことを指し、一般的に生後( )ヶ月頃から可能となり始める。特定の音節を繰り返し聞くことで( )が行われたり声の高さやイントネーションなどの( )を手掛かりにして行われる ( )は人間が( )のような生得的な能力を持っているとしても子供の発達には大人の( )が重要な役割を果たすという説を提案した。言語獲得においての( )な相互作用を重視し( )が人間には備わっているとしている。 生後( )ヶ月頃から( )に気づくようになり乳児-大人-ものの( )が成立していく。これを表す行動に対象に対する注意を他者と共有する( )や不確かな事態に対して他者の表情を見て自分の行動を調整する( )などがある ピアジェは今ここに存在しなくても以前に見た他者の動作を再現することを( )と呼び他者の動作をある期間記憶してそれを自分の中にイメージできる( )能力が必要であるとした。この能力はあるものをそれとは別のもので代表させる( )機能にも必要な能力である。これらの認知能力はピアジェが考えた4つの発達段階の( )期に育つと言われている

    語の文節化, 連続的, 7, 統計的学習, 韻律的特徴, ブルーナー, 言語獲得装置(LAD), 支援, 社会的, 言語獲得支援システム(LASS), 9, 他者の意図, 三項関係, 共同注意, 社会的参照, 延滞模倣, 表象, 象徴, 感覚運動

  • 2

    初期の言語発達の特徴として生後( )頃に初語が認められた後表出語彙数が( )語ほどになると( )を迎える。これが確認されるのは生後( )頃である。( )が減少し、( )が可能になる。 生後( )頃に初語が出現した後語彙数が( )語になる生後( )頃から自立語+自立語のような( )が出現するようになる。文法の発達評価として( )が提案した( )がある。 幼児期後期は語彙の多様化が進み特に名詞などの( )の増加が著しい。「乗り物」のような( )に当たる語の獲得により「飛行機」のような( )との関係性が整ってくる。また、( )頃には空間を表す「上下」 ( )頃には「明日」など時間を表す語が獲得される

    1歳, 50, 語彙の爆発的増加(ボキャブラリースパート), 1歳6ヶ月, 過大汎用, 即時マッピング, 1歳, 50〜100, 9ヶ月(1歳6ヶ月), 二語文, ブラウン, 平均発話長(MLU), 内容語, 上位概念, 下位概念, 3歳半, 5.6歳

  • 3

    内言とは声に出さず頭の中で考える言葉である

  • 4

    ヴィゴツキーは発達初期に見られる内言が次第に外言へと変化すると考えた

    ×

  • 5

    内言と外言は非言語的コミニュケーションを基礎に獲得される

    ×

  • 6

    外言と内言はほぼ同時期に出現し互いに影響し合う

    ×

  • 7

    母音の聞き分けは生後3ヶ月から可能になる

    ×

  • 8

    子音の聞き分けは生後10ヶ月頃から可能になる

  • 9

    新生児には音声の弁別能力がない

    ×

  • 10

    生後1年頃までに子音弁別能力は母語の制約を受けるようになる

  • 11

    音韻とは音声において意味の違いを生み出す最小単位である

  • 12

    前言語期には相手が指した対象物に注意を向けることができる

  • 13

    ジャーゴンは生後6ヶ月頃から出現する

    ×

  • 14

    周囲からの反応に対して見せる笑顔を社会的微笑という

  • 15

    クーイングは過渡的喃語の時期に見られる

    ×

  • 16

    明確な音節構造を持つ発声のことを過渡的喃語という

    ×

  • 17

    人見知りは生後3ヶ月頃に見られる

    ×

  • 18

    物の永続性は隠されたものが聴覚的イメージとして記憶される

    ×

  • 19

    感覚運動期には手段と目的の関係が理解出来る

  • 20

    対象を理解するための認知的枠組みをシェマという

  • 21

    第一次循環反応は新生児期に特徴的な様子である

    ×

  • 22

    保存の法則は具体的操作期に生じる

  • 23

    アニミズム傾向は形式的操作期に特徴的な様子である

    ×

  • 24

    能記と所記には必然性がある

    ×

  • 25

    語彙の増加についてマークマンは社会語用論を唱えた

    ×

  • 26

    象徴機能とはあるものを別のものに見立てる認知の働きである

  • 27

    過小汎用とは大人の適用範囲より広く語を使用することである

    ×

  • 28

    言葉の発達では表出が後で理解が先である

  • 29

    生活の中で使用頻度の低い言葉は早期に獲得されやすい

    ×

  • 30

    2歳頃から非現前事象の会話も可能になる

    ×

  • 31

    助詞の誤用の出現頻度で最も多いのは接続助詞である

    ×

  • 32

    構文の理解について助詞法略を用いて理解できるのは4歳前半である

    ×

  • 33

    可逆文と非可逆文では可逆文の理解の方が後である

  • 34

    心の理論について誤信念課題に通過する年齢は4歳前半から5歳頃である

  • 35

    ナラティブの発達では5歳以降になると筋の一貫性が整った発話ができるようになる

  • 36

    ある言葉を一音ずつ区切って言う課題は分解課題である

  • 37

    音韻意識が発達するのは3歳過ぎである

    ×

  • 38

    2モーラ語の逆唱課題を達成するのは5歳後半からである

  • 39

    抽出課題において一般的に最も難しいのは語尾音の抽出である

    ×

  • 40

    前言語期の発達として誤っているものは

    モーラ単位でリズムを刻む遊びをする

  • 41

    前言語期の三項関係を表す行動でないのはどれか

    リーチング

  • 42

    前言語期のコミニュケーションの発達の評価として誤っているのはどれか

    指しゃぶり

  • 43

    2歳児の音声言語表出で見られるのはどれか2つ選びなさい

    本読んでと要求する, これなにと質問する

  • 44

    即時マッピングと関係が深いのはどれか

    語彙の急増

  • 45

    象徴機能はどれか

    シンボルによって指示対象を代表する働き

  • 46

    構文の発達において誤っている組み合わせはどれか

    助詞方略での構文理解-3〜4歳

  • 47

    会話の発達に関連性が低いのはどれか

    プレリテラシー(萌芽的リテラシー)

  • 48

    音韻意識の評価法でないのはどれか

    語順課題

  • 49

    学童期の言語学習について誤っているのはどれか

    非言語的文脈への依存が大きい

  • 50

    メタ言語能力でないのはどれか

    過去の出来事を説明できる

  • 51

    カナ文字について誤っているのはどれか

    音素と対応している

  • 52

    CDSの特徴で誤っているのは

    声の高さが高いままである

  • 53

    インリアルアプローチの基本姿勢でないのはどれか

    Modeling

  • 54

    読む行為とそれを支える機能について一文字を読むために必要な基礎機能はどれか3つ

    デコーディング, 視覚性認知能力, 音韻意識

  • 55

    置換誤用と付加誤用を説明しろ

    置換誤用:本来別の正しい助詞を使用するべきところに適当でない助詞を使用してしまうこと 付加語用:助詞が不必要であるところに助詞を付け加えてしまうこと

  • 56

    要求の指差しと叙述の指さしを説明しろ

    要求:自分の意図要求を伝えるための指差し 叙述:自分の注意や関心を共有するための指差し

  • 57

    トマセロ- ブルーナー- ピアジェ- スキナー- チョムスキー- ヴィゴツキー- 認知論、社会相互交渉説、学習説、生得説

    社会相互交渉説, 社会相互交渉説, 認知論, 学習説, 生得説, 社会相互交渉説

  • 58

    ピアジェの発達段階理論 0〜2歳- 2〜4歳- 4〜7.8歳- 7.8〜11.12歳- 11.12歳〜-

    感覚運動期, 前操作期(前概念的思考段階), 前操作期(直観的思考段階), 具体的操作期, 形式的操作期

  • 59

    認知制約論について ( ):対象の一部を指すのでなく全体を指していると言う制約 ( ):目の前の物に同じ名称が与えられたらその名称は目の前のものに対してだけでなく同じような仲間にも適用できると言う制約 ( ):同一の事物には同一の名称が与えられることはないと言う制約

    事物全体制約, カテゴリー制約, 相互排他性

  • 60

    ・だから、でも、そしてが言えるのは何歳 ・接続助詞が言えるのは何歳 ・助動詞が言えるのは何歳 ・逐次読みができるのは何歳 ・4モーラ語の逆唱ができるのは何歳 ・分解課題ができるのは何歳

    3, 2, 2, 6, 7前半, 4前半

  • 61

    ・動作模倣ができるのは何歳 ・延滞模倣、表象機能が身につくのは何歳 ・同化と調節を行うようになるのは何歳 ・形容詞(大小・色)、(狭い広い長短)使えるのは何歳 ・出来事について話せるのは何歳

    9ヶ月, 1歳半〜2歳 ピアジェの感覚運動期第6段階, 1〜4ヶ月, 2歳半、4歳半, 3歳

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  • 1

    ( )は( )な音声から適切に単語を切り出す能力のことを指し、一般的に生後( )ヶ月頃から可能となり始める。特定の音節を繰り返し聞くことで( )が行われたり声の高さやイントネーションなどの( )を手掛かりにして行われる ( )は人間が( )のような生得的な能力を持っているとしても子供の発達には大人の( )が重要な役割を果たすという説を提案した。言語獲得においての( )な相互作用を重視し( )が人間には備わっているとしている。 生後( )ヶ月頃から( )に気づくようになり乳児-大人-ものの( )が成立していく。これを表す行動に対象に対する注意を他者と共有する( )や不確かな事態に対して他者の表情を見て自分の行動を調整する( )などがある ピアジェは今ここに存在しなくても以前に見た他者の動作を再現することを( )と呼び他者の動作をある期間記憶してそれを自分の中にイメージできる( )能力が必要であるとした。この能力はあるものをそれとは別のもので代表させる( )機能にも必要な能力である。これらの認知能力はピアジェが考えた4つの発達段階の( )期に育つと言われている

    語の文節化, 連続的, 7, 統計的学習, 韻律的特徴, ブルーナー, 言語獲得装置(LAD), 支援, 社会的, 言語獲得支援システム(LASS), 9, 他者の意図, 三項関係, 共同注意, 社会的参照, 延滞模倣, 表象, 象徴, 感覚運動

  • 2

    初期の言語発達の特徴として生後( )頃に初語が認められた後表出語彙数が( )語ほどになると( )を迎える。これが確認されるのは生後( )頃である。( )が減少し、( )が可能になる。 生後( )頃に初語が出現した後語彙数が( )語になる生後( )頃から自立語+自立語のような( )が出現するようになる。文法の発達評価として( )が提案した( )がある。 幼児期後期は語彙の多様化が進み特に名詞などの( )の増加が著しい。「乗り物」のような( )に当たる語の獲得により「飛行機」のような( )との関係性が整ってくる。また、( )頃には空間を表す「上下」 ( )頃には「明日」など時間を表す語が獲得される

    1歳, 50, 語彙の爆発的増加(ボキャブラリースパート), 1歳6ヶ月, 過大汎用, 即時マッピング, 1歳, 50〜100, 9ヶ月(1歳6ヶ月), 二語文, ブラウン, 平均発話長(MLU), 内容語, 上位概念, 下位概念, 3歳半, 5.6歳

  • 3

    内言とは声に出さず頭の中で考える言葉である

  • 4

    ヴィゴツキーは発達初期に見られる内言が次第に外言へと変化すると考えた

    ×

  • 5

    内言と外言は非言語的コミニュケーションを基礎に獲得される

    ×

  • 6

    外言と内言はほぼ同時期に出現し互いに影響し合う

    ×

  • 7

    母音の聞き分けは生後3ヶ月から可能になる

    ×

  • 8

    子音の聞き分けは生後10ヶ月頃から可能になる

  • 9

    新生児には音声の弁別能力がない

    ×

  • 10

    生後1年頃までに子音弁別能力は母語の制約を受けるようになる

  • 11

    音韻とは音声において意味の違いを生み出す最小単位である

  • 12

    前言語期には相手が指した対象物に注意を向けることができる

  • 13

    ジャーゴンは生後6ヶ月頃から出現する

    ×

  • 14

    周囲からの反応に対して見せる笑顔を社会的微笑という

  • 15

    クーイングは過渡的喃語の時期に見られる

    ×

  • 16

    明確な音節構造を持つ発声のことを過渡的喃語という

    ×

  • 17

    人見知りは生後3ヶ月頃に見られる

    ×

  • 18

    物の永続性は隠されたものが聴覚的イメージとして記憶される

    ×

  • 19

    感覚運動期には手段と目的の関係が理解出来る

  • 20

    対象を理解するための認知的枠組みをシェマという

  • 21

    第一次循環反応は新生児期に特徴的な様子である

    ×

  • 22

    保存の法則は具体的操作期に生じる

  • 23

    アニミズム傾向は形式的操作期に特徴的な様子である

    ×

  • 24

    能記と所記には必然性がある

    ×

  • 25

    語彙の増加についてマークマンは社会語用論を唱えた

    ×

  • 26

    象徴機能とはあるものを別のものに見立てる認知の働きである

  • 27

    過小汎用とは大人の適用範囲より広く語を使用することである

    ×

  • 28

    言葉の発達では表出が後で理解が先である

  • 29

    生活の中で使用頻度の低い言葉は早期に獲得されやすい

    ×

  • 30

    2歳頃から非現前事象の会話も可能になる

    ×

  • 31

    助詞の誤用の出現頻度で最も多いのは接続助詞である

    ×

  • 32

    構文の理解について助詞法略を用いて理解できるのは4歳前半である

    ×

  • 33

    可逆文と非可逆文では可逆文の理解の方が後である

  • 34

    心の理論について誤信念課題に通過する年齢は4歳前半から5歳頃である

  • 35

    ナラティブの発達では5歳以降になると筋の一貫性が整った発話ができるようになる

  • 36

    ある言葉を一音ずつ区切って言う課題は分解課題である

  • 37

    音韻意識が発達するのは3歳過ぎである

    ×

  • 38

    2モーラ語の逆唱課題を達成するのは5歳後半からである

  • 39

    抽出課題において一般的に最も難しいのは語尾音の抽出である

    ×

  • 40

    前言語期の発達として誤っているものは

    モーラ単位でリズムを刻む遊びをする

  • 41

    前言語期の三項関係を表す行動でないのはどれか

    リーチング

  • 42

    前言語期のコミニュケーションの発達の評価として誤っているのはどれか

    指しゃぶり

  • 43

    2歳児の音声言語表出で見られるのはどれか2つ選びなさい

    本読んでと要求する, これなにと質問する

  • 44

    即時マッピングと関係が深いのはどれか

    語彙の急増

  • 45

    象徴機能はどれか

    シンボルによって指示対象を代表する働き

  • 46

    構文の発達において誤っている組み合わせはどれか

    助詞方略での構文理解-3〜4歳

  • 47

    会話の発達に関連性が低いのはどれか

    プレリテラシー(萌芽的リテラシー)

  • 48

    音韻意識の評価法でないのはどれか

    語順課題

  • 49

    学童期の言語学習について誤っているのはどれか

    非言語的文脈への依存が大きい

  • 50

    メタ言語能力でないのはどれか

    過去の出来事を説明できる

  • 51

    カナ文字について誤っているのはどれか

    音素と対応している

  • 52

    CDSの特徴で誤っているのは

    声の高さが高いままである

  • 53

    インリアルアプローチの基本姿勢でないのはどれか

    Modeling

  • 54

    読む行為とそれを支える機能について一文字を読むために必要な基礎機能はどれか3つ

    デコーディング, 視覚性認知能力, 音韻意識

  • 55

    置換誤用と付加誤用を説明しろ

    置換誤用:本来別の正しい助詞を使用するべきところに適当でない助詞を使用してしまうこと 付加語用:助詞が不必要であるところに助詞を付け加えてしまうこと

  • 56

    要求の指差しと叙述の指さしを説明しろ

    要求:自分の意図要求を伝えるための指差し 叙述:自分の注意や関心を共有するための指差し

  • 57

    トマセロ- ブルーナー- ピアジェ- スキナー- チョムスキー- ヴィゴツキー- 認知論、社会相互交渉説、学習説、生得説

    社会相互交渉説, 社会相互交渉説, 認知論, 学習説, 生得説, 社会相互交渉説

  • 58

    ピアジェの発達段階理論 0〜2歳- 2〜4歳- 4〜7.8歳- 7.8〜11.12歳- 11.12歳〜-

    感覚運動期, 前操作期(前概念的思考段階), 前操作期(直観的思考段階), 具体的操作期, 形式的操作期

  • 59

    認知制約論について ( ):対象の一部を指すのでなく全体を指していると言う制約 ( ):目の前の物に同じ名称が与えられたらその名称は目の前のものに対してだけでなく同じような仲間にも適用できると言う制約 ( ):同一の事物には同一の名称が与えられることはないと言う制約

    事物全体制約, カテゴリー制約, 相互排他性

  • 60

    ・だから、でも、そしてが言えるのは何歳 ・接続助詞が言えるのは何歳 ・助動詞が言えるのは何歳 ・逐次読みができるのは何歳 ・4モーラ語の逆唱ができるのは何歳 ・分解課題ができるのは何歳

    3, 2, 2, 6, 7前半, 4前半

  • 61

    ・動作模倣ができるのは何歳 ・延滞模倣、表象機能が身につくのは何歳 ・同化と調節を行うようになるのは何歳 ・形容詞(大小・色)、(狭い広い長短)使えるのは何歳 ・出来事について話せるのは何歳

    9ヶ月, 1歳半〜2歳 ピアジェの感覚運動期第6段階, 1〜4ヶ月, 2歳半、4歳半, 3歳