地学
問題一覧
1
付近の空気塊に気圧の差による力が周辺部から中心に向かって働いており、中心部では上昇気流が働くことによって周囲より気圧が低い領域
低気圧
2
南北方向の気温の変化が大きい温帯で発生する低気圧
温帯低気圧
3
熱帯で発生する低気圧
熱帯低気圧
4
北太平洋西部の海上で発生した熱帯低気圧のうち、最大風速が約17m/s以上に発達したもの
台風
5
赤道で上昇し、緯度20°〜30°で下降気流となる空気の対流運動
ハドレー循環
6
緯度30°〜40°、高度約12kmで発生する風速100m/sを超える強い帯状の風
ジェット気流
7
海面付近の、比較的親水温が高く、上下の温度差が小さい層
表層混合層
8
海洋の深部。水温が1〜3°Cと低く、深さによる温度変化の小さい層
深層
9
海洋の深層流に見られる地球規模の循環
深層循環
10
赤道太平洋東部の海水温が平常時より高くなる現象
エルニーニョ現象
11
赤道太平洋東部の海水温が平常時より低くなる現象
ラニーニャ現象
12
楕円形の等圧線を持ち、主に春や秋に日本を通過する、西から東に移動する高気圧。
移動性高気圧
13
風が山を越えて、斜面に沿って山を降りてくる時に、山の降りた側の気温が高くなる現象
フェーン現象
14
梅雨前線の原因となる高気圧
北太平洋高気圧
15
宇宙の誕生は約___年前である。
138億
16
宇宙の誕生直後、宇宙の物質がすべて一点に集まった高密度で高温な状態であったこと
火の玉宇宙
17
誕生→火の玉宇宙→膨張・冷却という順を辿って現在の宇宙になった、と言う宇宙進化のモデル
ビッグバンモデル
18
宇宙誕生から約38万年後、電子が少なくなり、光が直進できるようになり宇宙は霧が晴れたように遠くまで見通せるようになった。この現象をなんと言うか
宇宙の晴れ上がり
19
星間ガスと星間塵をまとめてなんと言うか
星間物質
20
星間物質が周囲より密に分布する部分
星間雲
21
星間雲が近くの明るい恒星の光を受けて輝く。オリオン座大星雲が例に挙げられる
散光星雲
22
手前に広がる星間雲によって背後の散光星雲や恒星の光が散乱・吸収されて見える星雲
暗黒星雲
23
恒星が生まれる時、高音になり、中心部が輝き始める段階の星
原始星
24
原始星が自身の重力で次第に収縮して温度が上昇し、中心部の温度が1000万K以上になり、中心部で水素の核融合が始まる段階の恒星
主系列星
25
質量が太陽の0.5〜8倍の恒星は、ヘリウムが燃え尽きると、外層のガスを放出し残った中心部が小さな_____となって終末を迎える
白色矮星
26
質量が太陽の8〜10倍の恒星は、赤色巨星の段階で炭素や酸素の核融合が起こり、ネオン、マグネシウムと次第に重い元素ができ、最終的には大爆発を起こして______となり終末を迎える
超新星
27
暖流はどれか
黒潮, 対馬海流
28
エルニーニョ現象の発生時として正しいものは
冷夏, 暖冬
29
ラニーニャ現象の発生時として正しいのは
暑夏, 寒冬
30
1年間で光が進む距離を1光年と言うが、約何kmか
9兆4600億km
31
銀河系は、中心部であるバルジ、球場のハローと何で構成されているか
ディスク
32
ディスクの端から端までは何光年か
10万光年
33
ハローの端から端までは何光年か
15万光年
34
太陽表面のうち、直接みることのできる数百kmの薄い層をなんと言うか
光球
35
光球表面に見られる直径1000kmほどの斑点
粒状斑
36
光球表面で、周囲より温度が低いことで黒っぽく見える部分
黒点
37
光球のすぐ外側の赤い大気の層
彩層
38
彩層から立ち上る高さ数千から数十万kmにもなる巨大な炎のような気体
プロミネンス
39
彩層の外側の希薄な大気
コロナ
40
太陽の表面から放出はれた、電子や陽子などの電気を帯びた粒子の流れ
太陽風
公共
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1
付近の空気塊に気圧の差による力が周辺部から中心に向かって働いており、中心部では上昇気流が働くことによって周囲より気圧が低い領域
低気圧
2
南北方向の気温の変化が大きい温帯で発生する低気圧
温帯低気圧
3
熱帯で発生する低気圧
熱帯低気圧
4
北太平洋西部の海上で発生した熱帯低気圧のうち、最大風速が約17m/s以上に発達したもの
台風
5
赤道で上昇し、緯度20°〜30°で下降気流となる空気の対流運動
ハドレー循環
6
緯度30°〜40°、高度約12kmで発生する風速100m/sを超える強い帯状の風
ジェット気流
7
海面付近の、比較的親水温が高く、上下の温度差が小さい層
表層混合層
8
海洋の深部。水温が1〜3°Cと低く、深さによる温度変化の小さい層
深層
9
海洋の深層流に見られる地球規模の循環
深層循環
10
赤道太平洋東部の海水温が平常時より高くなる現象
エルニーニョ現象
11
赤道太平洋東部の海水温が平常時より低くなる現象
ラニーニャ現象
12
楕円形の等圧線を持ち、主に春や秋に日本を通過する、西から東に移動する高気圧。
移動性高気圧
13
風が山を越えて、斜面に沿って山を降りてくる時に、山の降りた側の気温が高くなる現象
フェーン現象
14
梅雨前線の原因となる高気圧
北太平洋高気圧
15
宇宙の誕生は約___年前である。
138億
16
宇宙の誕生直後、宇宙の物質がすべて一点に集まった高密度で高温な状態であったこと
火の玉宇宙
17
誕生→火の玉宇宙→膨張・冷却という順を辿って現在の宇宙になった、と言う宇宙進化のモデル
ビッグバンモデル
18
宇宙誕生から約38万年後、電子が少なくなり、光が直進できるようになり宇宙は霧が晴れたように遠くまで見通せるようになった。この現象をなんと言うか
宇宙の晴れ上がり
19
星間ガスと星間塵をまとめてなんと言うか
星間物質
20
星間物質が周囲より密に分布する部分
星間雲
21
星間雲が近くの明るい恒星の光を受けて輝く。オリオン座大星雲が例に挙げられる
散光星雲
22
手前に広がる星間雲によって背後の散光星雲や恒星の光が散乱・吸収されて見える星雲
暗黒星雲
23
恒星が生まれる時、高音になり、中心部が輝き始める段階の星
原始星
24
原始星が自身の重力で次第に収縮して温度が上昇し、中心部の温度が1000万K以上になり、中心部で水素の核融合が始まる段階の恒星
主系列星
25
質量が太陽の0.5〜8倍の恒星は、ヘリウムが燃え尽きると、外層のガスを放出し残った中心部が小さな_____となって終末を迎える
白色矮星
26
質量が太陽の8〜10倍の恒星は、赤色巨星の段階で炭素や酸素の核融合が起こり、ネオン、マグネシウムと次第に重い元素ができ、最終的には大爆発を起こして______となり終末を迎える
超新星
27
暖流はどれか
黒潮, 対馬海流
28
エルニーニョ現象の発生時として正しいものは
冷夏, 暖冬
29
ラニーニャ現象の発生時として正しいのは
暑夏, 寒冬
30
1年間で光が進む距離を1光年と言うが、約何kmか
9兆4600億km
31
銀河系は、中心部であるバルジ、球場のハローと何で構成されているか
ディスク
32
ディスクの端から端までは何光年か
10万光年
33
ハローの端から端までは何光年か
15万光年
34
太陽表面のうち、直接みることのできる数百kmの薄い層をなんと言うか
光球
35
光球表面に見られる直径1000kmほどの斑点
粒状斑
36
光球表面で、周囲より温度が低いことで黒っぽく見える部分
黒点
37
光球のすぐ外側の赤い大気の層
彩層
38
彩層から立ち上る高さ数千から数十万kmにもなる巨大な炎のような気体
プロミネンス
39
彩層の外側の希薄な大気
コロナ
40
太陽の表面から放出はれた、電子や陽子などの電気を帯びた粒子の流れ
太陽風