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母性看護学 第1章〜第3章
35問 • 9ヶ月前
  • るるぽよ
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    問題一覧

  • 1

    アタッチメントとは何か。 子どもが( )や( )などの特定の人に抱く情緒的な結びつきである。

    母親, 養育者

  • 2

    アタッチメントの形成に必要なこと、アタッチメント形成のために重要な役割となるものとは何か。

    母子相互作用

  • 3

    女性特有の特徴と言えば(a)と(b)であるが、(b)は短い時期での(ア)と長い時期を見た(イ)がある。

    生殖機能, 性周期, 月経周期, 性周期

  • 4

    女性の性周期において重要な女性ホルモンは何か。

    エストロゲン

  • 5

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・寿命は(ア)、結婚年齢は(イ)、第1子出産年齢は(ウ)、出生児数は(エ)、出産・育児期は(オ)

    伸びている, 遅い, 遅い, 減少, 短い

  • 6

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・世帯の(カ)、家族形態の(キ)、母子世帯の(ク)

    減少, 多様化, 増加

  • 7

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・未婚の人は(ケ)、共働き世帯は(コ)、女性の学歴は(サ)

    増加, 増加, 高くなる

  • 8

    妊産婦死亡率とは「妊娠中または分娩終了後(シ)未満の女性の死亡」をいう。

    42日

  • 9

    周産期死亡とは「妊娠(ス)週以降の死産と生後(セ)週未満の死亡」である。

    22, 1

  • 10

    新生児死亡とは「出生から生後(ソ)日未満の死亡」である。

    20

  • 11

    母子保険関係の法規について 【母子保健法】 ・ ・ ・ ・ ・妊産婦の保健指導 ・新生児、乳児の家庭訪問指導

    妊娠の届出, 母子健康手帳の交付, 乳幼児健康診査, 産後ケア事業

  • 12

    母子保険関係の法規について 【母体保護法】 ・

    人工妊娠中絶に関する事項

  • 13

    母子保険関係の法規について 【労働基準法】 ・ ・ ・ ・ ・業務の転換 ・危険有害業務の制限 ・月経に伴う措置

    妊産婦の業務制限, 産前産後休業, 時間外労働の制限, 育児時間に関する事項など

  • 14

    母子保険関係の法規について 【児童福祉法】 ・ ・ ・

    児童保護のための禁止行為, 児童福祉関係の業務や施設の設置, 乳幼児家庭全戸訪問

  • 15

    市町村で行われる母子保健事業は何か。 ・乳幼児家庭全戸訪問事業 ・未熟児訪問 ・新生児訪問 ・妊産婦訪問指導 ・ ・ ・養育支援訪問事業 ・地域子育て支援拠点事業

    産後ケア事業, 母子健康手帳交付

  • 16

    リプロダクティブヘルス/ライツとは、「性と生殖に関する健康と権利」であるが、内容としては ・人々が安全で満ち足りた性生活を営むことができる ・ ・ ・それぞれについて自由に決めることができる権利

    妊娠したい人・妊娠したくない人, 産むか産まないか

  • 17

    人為的に妊娠を成立させる医療技術を(へ)といい、 ・(ほ) ・(ま) ・(み) ・卵子、精子、胚の凍結保存がある。

    生殖補助医療, 体外受精−胚移植, 卵細胞質内精子注入−胚移植, 人工授精

  • 18

    配偶者や恋人など親密な関係にある、またはその関係にあったカップルの間に振るわれる暴力を(む)という。

    ドメスティックバイオレンス

  • 19

    年齢別人口妊娠中絶では、1980年頃は(め)歳代が多かったが2000年以降は(も)歳代の中絶率が高くなっているのは望まない妊娠が増えたことを意味している。

    10, 20

  • 20

    母子看護が行われる公共の場はどこか。4つ

    病院・診療所, 助産所, 母子健康包括支援センター, 産後ケアセンター

  • 21

    妊娠中の母体への曝露には薬物投与、(ア)(イ)(ウ)(エ)などがあり胎児への悪影響がある。

    化学物質, 放射線, 飲酒, 喫煙

  • 22

    第二発育急進期(思春期スパート)は女性ホルモンである(お)の影響が考えられる。

    エストロゲン

  • 23

    思春期スパートでは先に(か)が伸び、その後に(キ)が増えるが、男女比では(ク)の方が早い。

    身長, 体重, 女

  • 24

    思春期女子に見られる乳房の発育と陰毛の発生、脂肪の蓄積、体型の変化のことを(ケ)といい、初経(月経発来)の平均年齢は(コ)歳ごろであり、小学6年生の約半数、(サ)で90%以上が経験する。この時期はホルモン分泌が不十分であり排卵が生じない月経(し)が多い。満18歳を過ぎても初経が起こらないものを(ス)といい詳しい検査が必要となる。

    第二次性徴, 12, 中学3年生, 無排卵性月経, 原発性無月経

  • 25

    20代女子に多い性感染症は(セ)で、淋菌感染症では(ソ)が多い。性感染症予防として(タ)の使用が有効であり、罹患した場合はパートナーと共に治療することを指導する。

    性器クラミジア感染症, 20代男性, コンドーム

  • 26

    子宮頸がんの原因ウイルスは(ち)であり(つ)により感染する。

    ヒトパピローマウイルス, 性交

  • 27

    若い女性のダイエット・やせ願望での問題は、無理なダイエットによって成長に必要なカルシウム不足、(て)、(と)が起こり、ホルモンバランスが崩れることによる無月経が起こる。

    鉄欠乏貧血, 骨量の減少

  • 28

    月経周期に関係するホルモンについて 【視床下部】 ・性腺刺激ホルモン(GnRH) 【下垂体前葉】 ・ ・ ・プロラクチン 【卵巣】 ・ ・

    卵胞刺激ホルモン, 黄体化ホルモン, エストロゲン, プロゲステロン

  • 29

    エストロゲンの影響により発症、悪化する疾患は(の)(は)である。

    子宮筋腫, 子宮内膜症

  • 30

    更年期に生殖機能の低下によるエストロゲン減少によって起こる閉経前後の心身の健康問題となる疾患は(ひ)であり、自律神経失調症状、精神神経症状も出現することがある。

    更年期障害

  • 31

    老化に伴う身体的変化(生殖器)としては萎縮性膣炎、外陰炎、(ふ)の下垂や脱出、それに伴う(へ)が生じやすい。(へ)の予防としては(ほ)体操がある。

    骨盤内蔵器, 尿失禁, 骨盤底筋

  • 32

    性交により膣内に射精された精子と卵巣から排出された卵子が出会い受精し受精卵となる場所は(あ)で、その後は(い)に着床する。

    卵管膨大部, 子宮内膜

  • 33

    正期産は(ウ)から(エ)までの時期で、分娩予定日は最終月経の初日を0日として280日、週数でいうと(お)である。また、早産は(か)から(キ)までの時期をいう。

    37週0日, 41週6日, 40週0日, 22週0日, 36週6日

  • 34

    胎児付属物とは、胎児と(ク)、(ケ)、(コ)、(サ)である。

    胎盤, 臍帯, 卵膜, 羊水

  • 35

    胎盤の重さは正期産の頃に約(シ)gとなる。

    500

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    問題一覧

  • 1

    アタッチメントとは何か。 子どもが( )や( )などの特定の人に抱く情緒的な結びつきである。

    母親, 養育者

  • 2

    アタッチメントの形成に必要なこと、アタッチメント形成のために重要な役割となるものとは何か。

    母子相互作用

  • 3

    女性特有の特徴と言えば(a)と(b)であるが、(b)は短い時期での(ア)と長い時期を見た(イ)がある。

    生殖機能, 性周期, 月経周期, 性周期

  • 4

    女性の性周期において重要な女性ホルモンは何か。

    エストロゲン

  • 5

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・寿命は(ア)、結婚年齢は(イ)、第1子出産年齢は(ウ)、出生児数は(エ)、出産・育児期は(オ)

    伸びている, 遅い, 遅い, 減少, 短い

  • 6

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・世帯の(カ)、家族形態の(キ)、母子世帯の(ク)

    減少, 多様化, 増加

  • 7

    現代女性を取り巻く環境の変化について答えなさい。 ・未婚の人は(ケ)、共働き世帯は(コ)、女性の学歴は(サ)

    増加, 増加, 高くなる

  • 8

    妊産婦死亡率とは「妊娠中または分娩終了後(シ)未満の女性の死亡」をいう。

    42日

  • 9

    周産期死亡とは「妊娠(ス)週以降の死産と生後(セ)週未満の死亡」である。

    22, 1

  • 10

    新生児死亡とは「出生から生後(ソ)日未満の死亡」である。

    20

  • 11

    母子保険関係の法規について 【母子保健法】 ・ ・ ・ ・ ・妊産婦の保健指導 ・新生児、乳児の家庭訪問指導

    妊娠の届出, 母子健康手帳の交付, 乳幼児健康診査, 産後ケア事業

  • 12

    母子保険関係の法規について 【母体保護法】 ・

    人工妊娠中絶に関する事項

  • 13

    母子保険関係の法規について 【労働基準法】 ・ ・ ・ ・ ・業務の転換 ・危険有害業務の制限 ・月経に伴う措置

    妊産婦の業務制限, 産前産後休業, 時間外労働の制限, 育児時間に関する事項など

  • 14

    母子保険関係の法規について 【児童福祉法】 ・ ・ ・

    児童保護のための禁止行為, 児童福祉関係の業務や施設の設置, 乳幼児家庭全戸訪問

  • 15

    市町村で行われる母子保健事業は何か。 ・乳幼児家庭全戸訪問事業 ・未熟児訪問 ・新生児訪問 ・妊産婦訪問指導 ・ ・ ・養育支援訪問事業 ・地域子育て支援拠点事業

    産後ケア事業, 母子健康手帳交付

  • 16

    リプロダクティブヘルス/ライツとは、「性と生殖に関する健康と権利」であるが、内容としては ・人々が安全で満ち足りた性生活を営むことができる ・ ・ ・それぞれについて自由に決めることができる権利

    妊娠したい人・妊娠したくない人, 産むか産まないか

  • 17

    人為的に妊娠を成立させる医療技術を(へ)といい、 ・(ほ) ・(ま) ・(み) ・卵子、精子、胚の凍結保存がある。

    生殖補助医療, 体外受精−胚移植, 卵細胞質内精子注入−胚移植, 人工授精

  • 18

    配偶者や恋人など親密な関係にある、またはその関係にあったカップルの間に振るわれる暴力を(む)という。

    ドメスティックバイオレンス

  • 19

    年齢別人口妊娠中絶では、1980年頃は(め)歳代が多かったが2000年以降は(も)歳代の中絶率が高くなっているのは望まない妊娠が増えたことを意味している。

    10, 20

  • 20

    母子看護が行われる公共の場はどこか。4つ

    病院・診療所, 助産所, 母子健康包括支援センター, 産後ケアセンター

  • 21

    妊娠中の母体への曝露には薬物投与、(ア)(イ)(ウ)(エ)などがあり胎児への悪影響がある。

    化学物質, 放射線, 飲酒, 喫煙

  • 22

    第二発育急進期(思春期スパート)は女性ホルモンである(お)の影響が考えられる。

    エストロゲン

  • 23

    思春期スパートでは先に(か)が伸び、その後に(キ)が増えるが、男女比では(ク)の方が早い。

    身長, 体重, 女

  • 24

    思春期女子に見られる乳房の発育と陰毛の発生、脂肪の蓄積、体型の変化のことを(ケ)といい、初経(月経発来)の平均年齢は(コ)歳ごろであり、小学6年生の約半数、(サ)で90%以上が経験する。この時期はホルモン分泌が不十分であり排卵が生じない月経(し)が多い。満18歳を過ぎても初経が起こらないものを(ス)といい詳しい検査が必要となる。

    第二次性徴, 12, 中学3年生, 無排卵性月経, 原発性無月経

  • 25

    20代女子に多い性感染症は(セ)で、淋菌感染症では(ソ)が多い。性感染症予防として(タ)の使用が有効であり、罹患した場合はパートナーと共に治療することを指導する。

    性器クラミジア感染症, 20代男性, コンドーム

  • 26

    子宮頸がんの原因ウイルスは(ち)であり(つ)により感染する。

    ヒトパピローマウイルス, 性交

  • 27

    若い女性のダイエット・やせ願望での問題は、無理なダイエットによって成長に必要なカルシウム不足、(て)、(と)が起こり、ホルモンバランスが崩れることによる無月経が起こる。

    鉄欠乏貧血, 骨量の減少

  • 28

    月経周期に関係するホルモンについて 【視床下部】 ・性腺刺激ホルモン(GnRH) 【下垂体前葉】 ・ ・ ・プロラクチン 【卵巣】 ・ ・

    卵胞刺激ホルモン, 黄体化ホルモン, エストロゲン, プロゲステロン

  • 29

    エストロゲンの影響により発症、悪化する疾患は(の)(は)である。

    子宮筋腫, 子宮内膜症

  • 30

    更年期に生殖機能の低下によるエストロゲン減少によって起こる閉経前後の心身の健康問題となる疾患は(ひ)であり、自律神経失調症状、精神神経症状も出現することがある。

    更年期障害

  • 31

    老化に伴う身体的変化(生殖器)としては萎縮性膣炎、外陰炎、(ふ)の下垂や脱出、それに伴う(へ)が生じやすい。(へ)の予防としては(ほ)体操がある。

    骨盤内蔵器, 尿失禁, 骨盤底筋

  • 32

    性交により膣内に射精された精子と卵巣から排出された卵子が出会い受精し受精卵となる場所は(あ)で、その後は(い)に着床する。

    卵管膨大部, 子宮内膜

  • 33

    正期産は(ウ)から(エ)までの時期で、分娩予定日は最終月経の初日を0日として280日、週数でいうと(お)である。また、早産は(か)から(キ)までの時期をいう。

    37週0日, 41週6日, 40週0日, 22週0日, 36週6日

  • 34

    胎児付属物とは、胎児と(ク)、(ケ)、(コ)、(サ)である。

    胎盤, 臍帯, 卵膜, 羊水

  • 35

    胎盤の重さは正期産の頃に約(シ)gとなる。

    500