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アド国

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59問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    江南春の作者

    杜牧

  • 2

    江南春の作者は何時代?

    晩唐

  • 3

    押韻はどこ

    紅風中

  • 4

    詩の形式

    七言絶句

  • 5

    江南春の主題

    明るい春の景色を描きだしている

  • 6

    「緑映紅」とはどのような光景か 草木の?が、花の?と?して?ような光景

    緑, 紅, 対比, 浮き出る

  • 7

    多少の意味

    多くの

  • 8

    江南春の説明として適切なものを選べ

    前半は目の前の自然の光景を詠み、後半では自分が今いる地に存在した南朝への懐旧の念を抱いている。

  • 9

    江南とはどこの川?

    長江

  • 10

    江南春の出典

    三体詩

  • 11

    八十寺の読み方

    はっしんじ

  • 12

    黄鶴楼の作者

    崔顥

  • 13

    崔顥はいつの時代の人?

    盛唐

  • 14

    黄鶴楼の出典

    唐詩選

  • 15

    黄鶴楼の押韻

    楼悠洲愁

  • 16

    不は何文字?

    返読文字

  • 17

    黄鶴楼の詩の形式

    七言律詩

  • 18

    一二三四句目はどういう内容?

    黄鶴楼の伝説

  • 19

    五六句目はどういう内容?

    叙景

  • 20

    七八句目はどういう内容?

    望郷の思い

  • 21

    対句になっているのはどこ?

    三四と五六

  • 22

    七八句目にこめられた気持ちとは ?を?気持ち

    はるかに遠い故郷, 恋したう

  • 23

    黄鶴と白雲、一去と千載のような表現技法

    対句

  • 24

    不耒復の解釈として正しいもの

    二度と戻らなかった

  • 25

    紫式部より、定子に仕えた女房はだれ

    清少納言

  • 26

    彰子に仕えた女房

    紫式部, 和泉式部, 赤染衛門

  • 27

    紫式部の父

    藤原為時

  • 28

    いつ結婚して産んだ?

    999年

  • 29

    中宮彰子に出仕したのはいつ

    1005年

  • 30

    死んだのはいつ

    1014年

  • 31

    才 読み方

    ざえ

  • 32

    ふみ

  • 33

    にほひ とは

    風情

  • 34

    けしからぬ 意味

    よくない

  • 35

    はかない

    ちょっとした

  • 36

    聞こえたる

    世に知られている

  • 37

    いとほしくも

    気の毒

  • 38

    さかしだち

    利口ぶって

  • 39

    そのかた とは

    文章

  • 40

    まことの歌読みざまににこそ侍られざめれ を訳せ

    真の歌人という様子ではないようですが

  • 41

    恥づかしげの歌読みとはどんな歌人

    すぐれた歌人

  • 42

    和泉式部といふ人こそ、おもしろう書きかはしけるの後に省略されている言葉

    人に侍れ

  • 43

    現代〜くびきの意味

    自由を束縛するもの

  • 44

    あまねく

    ひろく全体に

  • 45

    恒常的

    一定して変わらないさま

  • 46

    緻密

    細かくて詳しいこと

  • 47

    烙印

    印をつけたあと

  • 48

    鬱屈

    気が晴れないでふさぎ込むこと

  • 49

    つながりとぬくもりのキーワード

    接続/遮断, じぶん, 他者, 社会, 個人, 中間世界

  • 50

    中心段落は

    7

  • 51

    〇〇〇〇化された〇〇で生きる〇〇〇は、〇〇付きでしかじぶんの存在を認められない。じぶんを〇〇できない〇〇から〇〇を問わずじぶんを〇〇てくれる〇〇を探して、〇〇〇〇を求めている。

    システム, 都市, 生活者, 条件, 肯定, 不安, 資格, 認め, 他者, つながり

  • 52

    触覚の倫理〜ニュアンスの意味

    意味や程度の微妙な違い

  • 53

    逆鱗にふれる

    目上の人を激しく怒らせる

  • 54

    おもんぱかる

    深く考えること

  • 55

    馳せる

    速く走る

  • 56

    キーワード

    さわる, ふれる, 相互的, 一方的

  • 57

    中心段落3つ

    10.15.22

  • 58

    悩んでる自分たちのことを?

    おもんぱかる

  • 59

    日本語では「さわる」と「ふれる」という言葉を〇〇〇に使い分けている。障害や病気の〇〇を考えたときこの二つを〇〇することは相手に〇〇〇や〇〇を与えてしまう。〇〇〇には〇〇〇〇が現れるのである。

    無意識, ケア, 混同, 不快感, 苦痛, 接触面, 人間関係

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    杜牧

  • 2

    江南春の作者は何時代?

    晩唐

  • 3

    押韻はどこ

    紅風中

  • 4

    詩の形式

    七言絶句

  • 5

    江南春の主題

    明るい春の景色を描きだしている

  • 6

    「緑映紅」とはどのような光景か 草木の?が、花の?と?して?ような光景

    緑, 紅, 対比, 浮き出る

  • 7

    多少の意味

    多くの

  • 8

    江南春の説明として適切なものを選べ

    前半は目の前の自然の光景を詠み、後半では自分が今いる地に存在した南朝への懐旧の念を抱いている。

  • 9

    江南とはどこの川?

    長江

  • 10

    江南春の出典

    三体詩

  • 11

    八十寺の読み方

    はっしんじ

  • 12

    黄鶴楼の作者

    崔顥

  • 13

    崔顥はいつの時代の人?

    盛唐

  • 14

    黄鶴楼の出典

    唐詩選

  • 15

    黄鶴楼の押韻

    楼悠洲愁

  • 16

    不は何文字?

    返読文字

  • 17

    黄鶴楼の詩の形式

    七言律詩

  • 18

    一二三四句目はどういう内容?

    黄鶴楼の伝説

  • 19

    五六句目はどういう内容?

    叙景

  • 20

    七八句目はどういう内容?

    望郷の思い

  • 21

    対句になっているのはどこ?

    三四と五六

  • 22

    七八句目にこめられた気持ちとは ?を?気持ち

    はるかに遠い故郷, 恋したう

  • 23

    黄鶴と白雲、一去と千載のような表現技法

    対句

  • 24

    不耒復の解釈として正しいもの

    二度と戻らなかった

  • 25

    紫式部より、定子に仕えた女房はだれ

    清少納言

  • 26

    彰子に仕えた女房

    紫式部, 和泉式部, 赤染衛門

  • 27

    紫式部の父

    藤原為時

  • 28

    いつ結婚して産んだ?

    999年

  • 29

    中宮彰子に出仕したのはいつ

    1005年

  • 30

    死んだのはいつ

    1014年

  • 31

    才 読み方

    ざえ

  • 32

    ふみ

  • 33

    にほひ とは

    風情

  • 34

    けしからぬ 意味

    よくない

  • 35

    はかない

    ちょっとした

  • 36

    聞こえたる

    世に知られている

  • 37

    いとほしくも

    気の毒

  • 38

    さかしだち

    利口ぶって

  • 39

    そのかた とは

    文章

  • 40

    まことの歌読みざまににこそ侍られざめれ を訳せ

    真の歌人という様子ではないようですが

  • 41

    恥づかしげの歌読みとはどんな歌人

    すぐれた歌人

  • 42

    和泉式部といふ人こそ、おもしろう書きかはしけるの後に省略されている言葉

    人に侍れ

  • 43

    現代〜くびきの意味

    自由を束縛するもの

  • 44

    あまねく

    ひろく全体に

  • 45

    恒常的

    一定して変わらないさま

  • 46

    緻密

    細かくて詳しいこと

  • 47

    烙印

    印をつけたあと

  • 48

    鬱屈

    気が晴れないでふさぎ込むこと

  • 49

    つながりとぬくもりのキーワード

    接続/遮断, じぶん, 他者, 社会, 個人, 中間世界

  • 50

    中心段落は

    7

  • 51

    〇〇〇〇化された〇〇で生きる〇〇〇は、〇〇付きでしかじぶんの存在を認められない。じぶんを〇〇できない〇〇から〇〇を問わずじぶんを〇〇てくれる〇〇を探して、〇〇〇〇を求めている。

    システム, 都市, 生活者, 条件, 肯定, 不安, 資格, 認め, 他者, つながり

  • 52

    触覚の倫理〜ニュアンスの意味

    意味や程度の微妙な違い

  • 53

    逆鱗にふれる

    目上の人を激しく怒らせる

  • 54

    おもんぱかる

    深く考えること

  • 55

    馳せる

    速く走る

  • 56

    キーワード

    さわる, ふれる, 相互的, 一方的

  • 57

    中心段落3つ

    10.15.22

  • 58

    悩んでる自分たちのことを?

    おもんぱかる

  • 59

    日本語では「さわる」と「ふれる」という言葉を〇〇〇に使い分けている。障害や病気の〇〇を考えたときこの二つを〇〇することは相手に〇〇〇や〇〇を与えてしまう。〇〇〇には〇〇〇〇が現れるのである。

    無意識, ケア, 混同, 不快感, 苦痛, 接触面, 人間関係