健康管理学(美容)1
問題一覧
1
人が動物に施す手入れの総称
2
健康管理上の必要性, 美容的側面
3
病気の予防、早期発見, 定期的な手入れにより、各部位隅々まで触れることができる, 体表を清潔に保ち、新陳代謝促進
4
犬を犬らしく見せるために, それぞれの犬種にあった理想的なスタイル, プードル、テリア系など作出固定された犬種のトリミング
5
ブラッシング, ネイルカット, イヤーケア, クリッピング, シャンプー, ドライング
6
ベーシックテクニック
7
グルーミング, 全身のカット
8
ロングコート, フルコート
9
シャンプー前に背線をを分ける
10
分けた被毛を乱さないよう、なでおろすように洗う
11
真っ直ぐ下におろし、被毛を整える
12
背線、首筋に多めにつける
13
亀甲〜背線はやや軽く、ボディサイドはしっかりすすぐ
14
皮膚、皮脂の汚れを落とし、清潔、美しくする, トリミングしやすいように被毛を整える, 皮膚の新陳代謝を高める
15
皮脂がなくなり、被毛、皮膚の弾力を失う, 皮膚の乾燥防止能力、撒水能力低下, 被毛が脱落し、細胞に悪影響
16
シャンプーでアルカリ性になった被毛を中和, 過度の脱脂を補い、栄養を与え保護する, 被毛の乾燥を防ぎ、柔軟性を与え色ヅヤを良くする, ブラシ、コームの通りを良くし、静電気防止
17
使い過ぎにより被毛がしなやかになりすぎる, 長時間の付け置きで脱色してしまう, 短時間で吸収しないものもある
18
タウェリング, ドライヤーを使用したドライング, コーミング仕上げ
19
被毛が立ち開いたような犬種
20
後ろから前へ、ボディサイド
21
下から上へ
22
扇型に広げるように乾かす
23
カールした被毛の犬種
24
真っ直ぐに伸ばすことが基本, 乾かしたいところだけを出し、体をタオルで覆う, 毛流に逆らってブラシを入れ、被毛の根元をしっかり乾かす
25
後頭部から乾かす、被毛が口に入らないように仮止めをする, ブラシを被毛の先端までしっかり動かす, ボディの被毛が乾いたら背線を付け直す
26
早い動作、角を押し付けない、強く押し付けない, こまめにスイッチを切る, 欠けた刃の使用禁止
27
水場付近でのクリッパーの使用, 電源プラグを入れたままの手入れ、刃の差し替え
28
刃についた毛をブラシで落とす, 上刃に専用オイルを少量つける, 余分なオイルを拭き取る
29
並剃り
30
逆剃り
31
刃先を浮かせない、皮膚にあたる角度で入れる
32
逆剃り
33
1mm
34
不潔, 歩行を妨げる
35
逆剃り
36
1mm
37
汚れにくくする, 毛玉防止
38
へそから2cm上〜内股を刈る, 陰茎先端部分の毛を少し残す
39
へそ〜内股
40
何度も同じ所を擦らない, 刃の角度を立てたまま使用しない, 短毛種のクリッピングは必ずしも必要でない, 太めの犬は刈る部分を細めにする, へそ付近はスジが張りやすいため、クリッパーの入れ方に注意する
41
ボブ鋏
42
4.5〜6.0インチ
43
スキ鋏
44
仕上げ鋏
45
6.5〜7.0インチ
46
刃元に少量のオイルを付ける, 刃を2〜3回開閉してオイルを馴染ませる, 柄をしっかり持ち、誰もいない方向で振る, オイル、毛、汚れが残らないように拭きとる, 鋏のケースにしまう
47
オイルを拭き取るときは鋏背から拭くこと, 刃が欠けている場合、鋏を研ぎに出すこと
48
パッドにかかる毛, 指の間から出ている毛
49
丸くする
50
鋏を入れる際、パッドを挟むように鋏を入れない, 指の間の毛を無理に出さない
51
爪を出さないよう猫足型に整える, 趾の甲を厚みがあるように整える
52
無理やり毛を出さない, 毛並みに沿って鋏を入れる
53
手根球から下部分を真っ直ぐ厚みのある筒状にカットする
54
手根球を切らない, 毛を切りすぎて貧弱に見えないようにする
55
ホックから下部分を真っ直ぐ厚みのある筒状にカットする
56
飛節
57
毛を切りすぎないようにする
58
肢を真っ直ぐ床に立たせ、被毛が床に付かないようにカットする
59
趾先を尖らせないようにカットする, 汚れやすい部分をしっかり仕上げる
60
汚れやすい場所、肛門周りは短くする
61
肛門を挟むように刃先を入れない, 毛の多い犬、汚れやすい犬はカット範囲を変える
62
中心部分、足の内側部分はスッキリと切り、谷を作る, 坐骨端あたりを頂点に山を作り、ホックにつながるように作る, ボディに繋がる部分はぼかすようにカットする, コームで何度も被毛を整えながら形を作る
63
陰部、睾丸の位置を確認する, 左右対称に作る
64
下胸部〜膝部に向かって切り揃える
65
乳首等はしっかり確認し、カットする
66
正面から見て卵型になるようにカット, 膨らみをイメージし、形を作る, サイドから見ても厚みがあるように
67
アンダーに繋がるようにカットする
68
エルボー〜手根球に自然に繋がるようにカット, 逆三角形になるようにカット
69
真っ直ぐにならないようにする, 短くしすぎない
70
毛先を切り揃える, 自然になるようにカット, 耳〜顔に繋がる部分は不自然に見えない様ぼかしていく
71
カットする時は耳の縁をしっかりと確認、耳を切らない様に
72
耳先の被毛を揃える, 被毛をコームでおろし、耳先を確認しながらカット
73
尾先の被毛〜付け根までを半円を描くように, 地面につく被毛をカット, 肛門付近は少し短めに
74
尾の先端を確認, 体とのバランスを考える
75
犬に優しいトリミング, 人に易しいトリミング
76
アメリカントリミング
77
新人グルーマーの有効活用, クリッパー、シザーによるケガの削減, グルーマーの肉体的負担の改善, 短時間で出来る, 一定の長さで仕上げられる
78
仕上がりがイマイチ, スタイリングがしにくい, 良い道具がない
79
長さを自由に変えられる, 仕上がりがきれい, スタイリングしやすい
80
時間がかかる, 手の負担が大きい, ケガをさせやすい
81
縞になりやすい
82
可愛らしさを強調できる, 顧客満足度が上がる
83
やり方が悪いと皮膚、被毛の損傷を招く, 放置しておくと毛玉になり、被毛が切れたり、毛量が減少する
84
両耳
85
跳ねていないか, 正面に向いていないか, 緩まっていないか
86
左耳前
87
耳の被毛をとらない, 目にリボンが入らない位置に付ける, 大きなリボンを付けない
88
顎下
89
口に届く位置に付けない, 正面に来るように付ける, リボンの大きさは毛の深さによって調節する
90
ショック症状, チアノーゼ, 酸欠, 骨折、脱臼, 脳震盪, 熱射病, ケガ
91
正しい道具の扱いができていない, 集中力の欠如, 情報不足
92
刺激, 音, 温度
93
心拍数, 呼吸数, 粘膜の色
94
換気、酸素補給をし、安静にさせる
95
興奮させる, 首を絞めつける, サイズの合ってない口輪使用時
96
押さえ込んで強く圧迫していないか, 首を強く絞め付けていないか, 嫌がることを無理にしていないか, サイズの合った口輪を使用しているか, チアノーゼ疾患がある場合の把握
97
舌, 下瞼の内側
98
涼しく風通しの良い場所で落ち着かせる
99
テーブル、バスタブから落下, 強く叩く, 踏みつけてしまう
100
必ず目を離さないようにする
動物形態機能学(基礎)
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形態機能学(骨格系)
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形態機能学(筋肉系)
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形態機能学(神経系)
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形態機能学(内分泌系)
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15問 • 1年前形態機能学(消化器系)
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38問 • 1年前形態機能学(泌尿器系)
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59問 • 1年前形態機能学(生殖器系♀)
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27問 • 1年前動物感染症学(応急処置時状態確認)
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57問 • 1年前動物感染症学(幼齢動物の飼養管理)
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7問 • 1年前マウス
マウス
池さん · 6問 · 1年前マウス
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6問 • 1年前爬虫類基礎知識
爬虫類基礎知識
池さん · 10問 · 1年前爬虫類基礎知識
爬虫類基礎知識
10問 • 1年前問題一覧
1
人が動物に施す手入れの総称
2
健康管理上の必要性, 美容的側面
3
病気の予防、早期発見, 定期的な手入れにより、各部位隅々まで触れることができる, 体表を清潔に保ち、新陳代謝促進
4
犬を犬らしく見せるために, それぞれの犬種にあった理想的なスタイル, プードル、テリア系など作出固定された犬種のトリミング
5
ブラッシング, ネイルカット, イヤーケア, クリッピング, シャンプー, ドライング
6
ベーシックテクニック
7
グルーミング, 全身のカット
8
ロングコート, フルコート
9
シャンプー前に背線をを分ける
10
分けた被毛を乱さないよう、なでおろすように洗う
11
真っ直ぐ下におろし、被毛を整える
12
背線、首筋に多めにつける
13
亀甲〜背線はやや軽く、ボディサイドはしっかりすすぐ
14
皮膚、皮脂の汚れを落とし、清潔、美しくする, トリミングしやすいように被毛を整える, 皮膚の新陳代謝を高める
15
皮脂がなくなり、被毛、皮膚の弾力を失う, 皮膚の乾燥防止能力、撒水能力低下, 被毛が脱落し、細胞に悪影響
16
シャンプーでアルカリ性になった被毛を中和, 過度の脱脂を補い、栄養を与え保護する, 被毛の乾燥を防ぎ、柔軟性を与え色ヅヤを良くする, ブラシ、コームの通りを良くし、静電気防止
17
使い過ぎにより被毛がしなやかになりすぎる, 長時間の付け置きで脱色してしまう, 短時間で吸収しないものもある
18
タウェリング, ドライヤーを使用したドライング, コーミング仕上げ
19
被毛が立ち開いたような犬種
20
後ろから前へ、ボディサイド
21
下から上へ
22
扇型に広げるように乾かす
23
カールした被毛の犬種
24
真っ直ぐに伸ばすことが基本, 乾かしたいところだけを出し、体をタオルで覆う, 毛流に逆らってブラシを入れ、被毛の根元をしっかり乾かす
25
後頭部から乾かす、被毛が口に入らないように仮止めをする, ブラシを被毛の先端までしっかり動かす, ボディの被毛が乾いたら背線を付け直す
26
早い動作、角を押し付けない、強く押し付けない, こまめにスイッチを切る, 欠けた刃の使用禁止
27
水場付近でのクリッパーの使用, 電源プラグを入れたままの手入れ、刃の差し替え
28
刃についた毛をブラシで落とす, 上刃に専用オイルを少量つける, 余分なオイルを拭き取る
29
並剃り
30
逆剃り
31
刃先を浮かせない、皮膚にあたる角度で入れる
32
逆剃り
33
1mm
34
不潔, 歩行を妨げる
35
逆剃り
36
1mm
37
汚れにくくする, 毛玉防止
38
へそから2cm上〜内股を刈る, 陰茎先端部分の毛を少し残す
39
へそ〜内股
40
何度も同じ所を擦らない, 刃の角度を立てたまま使用しない, 短毛種のクリッピングは必ずしも必要でない, 太めの犬は刈る部分を細めにする, へそ付近はスジが張りやすいため、クリッパーの入れ方に注意する
41
ボブ鋏
42
4.5〜6.0インチ
43
スキ鋏
44
仕上げ鋏
45
6.5〜7.0インチ
46
刃元に少量のオイルを付ける, 刃を2〜3回開閉してオイルを馴染ませる, 柄をしっかり持ち、誰もいない方向で振る, オイル、毛、汚れが残らないように拭きとる, 鋏のケースにしまう
47
オイルを拭き取るときは鋏背から拭くこと, 刃が欠けている場合、鋏を研ぎに出すこと
48
パッドにかかる毛, 指の間から出ている毛
49
丸くする
50
鋏を入れる際、パッドを挟むように鋏を入れない, 指の間の毛を無理に出さない
51
爪を出さないよう猫足型に整える, 趾の甲を厚みがあるように整える
52
無理やり毛を出さない, 毛並みに沿って鋏を入れる
53
手根球から下部分を真っ直ぐ厚みのある筒状にカットする
54
手根球を切らない, 毛を切りすぎて貧弱に見えないようにする
55
ホックから下部分を真っ直ぐ厚みのある筒状にカットする
56
飛節
57
毛を切りすぎないようにする
58
肢を真っ直ぐ床に立たせ、被毛が床に付かないようにカットする
59
趾先を尖らせないようにカットする, 汚れやすい部分をしっかり仕上げる
60
汚れやすい場所、肛門周りは短くする
61
肛門を挟むように刃先を入れない, 毛の多い犬、汚れやすい犬はカット範囲を変える
62
中心部分、足の内側部分はスッキリと切り、谷を作る, 坐骨端あたりを頂点に山を作り、ホックにつながるように作る, ボディに繋がる部分はぼかすようにカットする, コームで何度も被毛を整えながら形を作る
63
陰部、睾丸の位置を確認する, 左右対称に作る
64
下胸部〜膝部に向かって切り揃える
65
乳首等はしっかり確認し、カットする
66
正面から見て卵型になるようにカット, 膨らみをイメージし、形を作る, サイドから見ても厚みがあるように
67
アンダーに繋がるようにカットする
68
エルボー〜手根球に自然に繋がるようにカット, 逆三角形になるようにカット
69
真っ直ぐにならないようにする, 短くしすぎない
70
毛先を切り揃える, 自然になるようにカット, 耳〜顔に繋がる部分は不自然に見えない様ぼかしていく
71
カットする時は耳の縁をしっかりと確認、耳を切らない様に
72
耳先の被毛を揃える, 被毛をコームでおろし、耳先を確認しながらカット
73
尾先の被毛〜付け根までを半円を描くように, 地面につく被毛をカット, 肛門付近は少し短めに
74
尾の先端を確認, 体とのバランスを考える
75
犬に優しいトリミング, 人に易しいトリミング
76
アメリカントリミング
77
新人グルーマーの有効活用, クリッパー、シザーによるケガの削減, グルーマーの肉体的負担の改善, 短時間で出来る, 一定の長さで仕上げられる
78
仕上がりがイマイチ, スタイリングがしにくい, 良い道具がない
79
長さを自由に変えられる, 仕上がりがきれい, スタイリングしやすい
80
時間がかかる, 手の負担が大きい, ケガをさせやすい
81
縞になりやすい
82
可愛らしさを強調できる, 顧客満足度が上がる
83
やり方が悪いと皮膚、被毛の損傷を招く, 放置しておくと毛玉になり、被毛が切れたり、毛量が減少する
84
両耳
85
跳ねていないか, 正面に向いていないか, 緩まっていないか
86
左耳前
87
耳の被毛をとらない, 目にリボンが入らない位置に付ける, 大きなリボンを付けない
88
顎下
89
口に届く位置に付けない, 正面に来るように付ける, リボンの大きさは毛の深さによって調節する
90
ショック症状, チアノーゼ, 酸欠, 骨折、脱臼, 脳震盪, 熱射病, ケガ
91
正しい道具の扱いができていない, 集中力の欠如, 情報不足
92
刺激, 音, 温度
93
心拍数, 呼吸数, 粘膜の色
94
換気、酸素補給をし、安静にさせる
95
興奮させる, 首を絞めつける, サイズの合ってない口輪使用時
96
押さえ込んで強く圧迫していないか, 首を強く絞め付けていないか, 嫌がることを無理にしていないか, サイズの合った口輪を使用しているか, チアノーゼ疾患がある場合の把握
97
舌, 下瞼の内側
98
涼しく風通しの良い場所で落ち着かせる
99
テーブル、バスタブから落下, 強く叩く, 踏みつけてしまう
100
必ず目を離さないようにする