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ADL/井口

ADL/井口
24問 • 1年前
  • た かね ん
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    問題一覧

  • 1

    ICFの環境因子に含まれるのはどれか

    障害者に対する人々への態度

  • 2

    ICFで正しいのはどれか。2つ選べ

    すべての人に関する分類である, 分類された構成要素には評価点を付与できる

  • 3

    IADLの項目に含まれるのはどれか

    バスの利用

  • 4

    FAIの項目で正しいのはどれか。2つ選べ

    交通手段の利用, 庭仕事

  • 5

    70代の女性、右利き、脳出血による重度の右片麻痺、長男の家族と同居している。発症後7か月で訪問による作業療法が開始された。初回評価のCODMの結果を表に示す。適切なのはどれか

    介入後に遂行度と満足度とを再評価する

  • 6

    移動評価において「歩行は困難であるが、介助者の見守り下、車椅子で50mの移動が可能である」場合のFIMとBIの評価点との組み合わせで正しいのはどれか。

    FIM5点ーBI15点

  • 7

    FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ

    浴槽移乗7点:浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ、浴槽内でしゃがみ、立てる, 更衣(上半身)2点:前開きシャツで非麻痺側の袖通しはできるが、他は介助を要する

  • 8

    70歳の男性、脳血管障害による左麻痺、車椅子からのベットの移乗は介助バーを使用して1人で何とか可能である。初回評価時の車椅子からベットへの移乗場面において、ベット、車椅子、介助バー及び作業療法士の相対的な位置関係で適切なのはどれか

  • 9

    57歳の男性、脳梗塞による左麻痺、発症後3週経過。Brunnstrom法ステージは上肢1,手指1、下肢11、座位保持が30分可能となった。左肩関節亜脱臼と手部に中等度の腫脹がある。麻痺側上肢の管理として適切でないのはどれか

  • 10

    45歳の女性。40歳で関節リウマチを発症し、寛解と増悪を繰り返している。左膝関節の疼痛と変形が強いため人工股関節置換術を検討している。両手関節の腫脹は著名であるが杖歩行が可能である。上肢の支持側と杖の選択で適切なのはどれか

    プラットフォーム杖

  • 11

    杖について正しいのはどれか。2つ選べ

    杖には支持基底面を広げる機能がある, 患側の免荷では杖を健側につくことを原則とする

  • 12

    車椅子からの立ち上がり時に、後方重心となり介助を要する脳卒中片麻痺患者への対応で正しいのはどれか。

    足部は膝の位置より後方に引かせる

  • 13

    車椅子の走行介助で誤っているのはどれか。

    坂道は後ろ向きで上る

  • 14

    標準型車椅子の使用者の生活環境として適切なのはどれか

    浴室と脱衣所の間にグレーチングを設置する

  • 15

    車椅子で自走する場合の住環境整備の留意点で適切なのはどれか

    50㎝の段差がある場合のスロープの長さは600㎝以上にする

  • 16

    視覚障害者への対応で正しいのはどれか。

    白杖は2歩先の状況が分かる長さとする

  • 17

    ロービジョンケアの活動と補助具の組み合わせで適切でないのはどれか

    爪切りー単眼鏡

  • 18

    加齢によって生じる嚥下機能の変化はどれか

    嚥下反射の遅延

  • 19

    嚥下造影検査の嚥下反射終了後の静止画像を次に示す、咳反射は認めない

    誤嚥

  • 20

    嚥下造影検査と比べて嚥下内視鏡検査が適しているのはどれか

    声帯運動の評価

  • 21

    反射唾液嚥下テストのカットオフ値は30秒間の何回か

    3回

  • 22

    椅子座位で高齢者が食事をする際に誤嚥のリスクを高める動作はどれか

    上を向く

  • 23

    78歳の女性、右利き、脳梗塞による左片麻痺で入院中、Brunnstrom法ステージは上肢Ⅴ、手指Ⅳ、下肢Ⅴ、歯がなく、きざみ食をスプーンで全量自力摂取しているが、次から次へと食べ物を口に運ぶ、改定水飲みテスト<MWST>は5点、反復唾液嚥下テスト<RSST>は4回/30秒であった。この患者はへの対応で正しくないのはどれか

    小さいスプーンを使用させる

  • 24

    69歳の男性、慢性心不全、心肺運動負荷試験の結果を受け、主治医から3METsまでの運動制限の指示があった、選択する活動で適切なのはどれか

    室内の掃除

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  • 1

    ICFの環境因子に含まれるのはどれか

    障害者に対する人々への態度

  • 2

    ICFで正しいのはどれか。2つ選べ

    すべての人に関する分類である, 分類された構成要素には評価点を付与できる

  • 3

    IADLの項目に含まれるのはどれか

    バスの利用

  • 4

    FAIの項目で正しいのはどれか。2つ選べ

    交通手段の利用, 庭仕事

  • 5

    70代の女性、右利き、脳出血による重度の右片麻痺、長男の家族と同居している。発症後7か月で訪問による作業療法が開始された。初回評価のCODMの結果を表に示す。適切なのはどれか

    介入後に遂行度と満足度とを再評価する

  • 6

    移動評価において「歩行は困難であるが、介助者の見守り下、車椅子で50mの移動が可能である」場合のFIMとBIの評価点との組み合わせで正しいのはどれか。

    FIM5点ーBI15点

  • 7

    FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ

    浴槽移乗7点:浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ、浴槽内でしゃがみ、立てる, 更衣(上半身)2点:前開きシャツで非麻痺側の袖通しはできるが、他は介助を要する

  • 8

    70歳の男性、脳血管障害による左麻痺、車椅子からのベットの移乗は介助バーを使用して1人で何とか可能である。初回評価時の車椅子からベットへの移乗場面において、ベット、車椅子、介助バー及び作業療法士の相対的な位置関係で適切なのはどれか

  • 9

    57歳の男性、脳梗塞による左麻痺、発症後3週経過。Brunnstrom法ステージは上肢1,手指1、下肢11、座位保持が30分可能となった。左肩関節亜脱臼と手部に中等度の腫脹がある。麻痺側上肢の管理として適切でないのはどれか

  • 10

    45歳の女性。40歳で関節リウマチを発症し、寛解と増悪を繰り返している。左膝関節の疼痛と変形が強いため人工股関節置換術を検討している。両手関節の腫脹は著名であるが杖歩行が可能である。上肢の支持側と杖の選択で適切なのはどれか

    プラットフォーム杖

  • 11

    杖について正しいのはどれか。2つ選べ

    杖には支持基底面を広げる機能がある, 患側の免荷では杖を健側につくことを原則とする

  • 12

    車椅子からの立ち上がり時に、後方重心となり介助を要する脳卒中片麻痺患者への対応で正しいのはどれか。

    足部は膝の位置より後方に引かせる

  • 13

    車椅子の走行介助で誤っているのはどれか。

    坂道は後ろ向きで上る

  • 14

    標準型車椅子の使用者の生活環境として適切なのはどれか

    浴室と脱衣所の間にグレーチングを設置する

  • 15

    車椅子で自走する場合の住環境整備の留意点で適切なのはどれか

    50㎝の段差がある場合のスロープの長さは600㎝以上にする

  • 16

    視覚障害者への対応で正しいのはどれか。

    白杖は2歩先の状況が分かる長さとする

  • 17

    ロービジョンケアの活動と補助具の組み合わせで適切でないのはどれか

    爪切りー単眼鏡

  • 18

    加齢によって生じる嚥下機能の変化はどれか

    嚥下反射の遅延

  • 19

    嚥下造影検査の嚥下反射終了後の静止画像を次に示す、咳反射は認めない

    誤嚥

  • 20

    嚥下造影検査と比べて嚥下内視鏡検査が適しているのはどれか

    声帯運動の評価

  • 21

    反射唾液嚥下テストのカットオフ値は30秒間の何回か

    3回

  • 22

    椅子座位で高齢者が食事をする際に誤嚥のリスクを高める動作はどれか

    上を向く

  • 23

    78歳の女性、右利き、脳梗塞による左片麻痺で入院中、Brunnstrom法ステージは上肢Ⅴ、手指Ⅳ、下肢Ⅴ、歯がなく、きざみ食をスプーンで全量自力摂取しているが、次から次へと食べ物を口に運ぶ、改定水飲みテスト<MWST>は5点、反復唾液嚥下テスト<RSST>は4回/30秒であった。この患者はへの対応で正しくないのはどれか

    小さいスプーンを使用させる

  • 24

    69歳の男性、慢性心不全、心肺運動負荷試験の結果を受け、主治医から3METsまでの運動制限の指示があった、選択する活動で適切なのはどれか

    室内の掃除