解剖小テスト
問題一覧
1
角回は前頭葉に含まれる
✕
2
外側溝によって前頭葉と側頭葉に分かれる
○
3
被殻は大脳基底核に含まれる
○
4
海馬は陳述記憶と深い関係がある
○
5
小脳は無意識的な運動スキルの習得に関与している
○
6
視床下部は筋緊張や身体の平衡に関係している
✕
7
脊髄視床路は延髄で交叉する
✕
8
顔面神経は舌前2/3の知覚を支配している
✕
9
①の名称
橋
10
②の名称
小脳
11
③の名称
腹側皮質脊髄路
12
④の名称
外側脊髄視床路
13
⑤の神経名
(脳神経番号も入れよ)
Ⅰ.~のように
Ⅱ.視神経
14
⑥の神経名
(脳神経番号も入れよ)
Ⅰ.~のように
XⅡ.舌下神経
15
頚部は前弯している
○
16
仙骨神経は第1~第12まである
✕
17
第7頚神経は第7頚椎の頭側の椎間孔より出る
○
18
T4のデルマトームは乳頭部分である
○
19
S3のデルマトームは膝部分である
✕
20
腰神経叢はL4~S3の髄節から成る
✕
21
坐骨神経はL2~L4の髄節から成る
✕
22
深腓骨神経は大腿の伸筋群を支配している
✕
23
①の神経名
正中神経
24
②の神経名
脛骨神経
25
③の神経名
浅腓骨神経
26
④の神経名
坐骨神経
27
⑤の名称
棘突起
28
⑥の名称
椎孔
29
心臓の心尖は第4肋間の正中から約7.5cmに位置する
✕
30
右冠動脈は洞房結節に血流を送る
○
31
心臓の電気信号は房室結節→洞房結節の順に伝わる
✕
32
肺動脈の血液は左心房に流入する
✕
33
右気管支は左気管支に比べて細い
✕
34
腹側における肺底部は第6肋骨の高さにある
○
35
左肺は3葉に分かれている
✕
36
血圧が上昇すると迷走神経の活動が促進する
○
37
①の血管名
浅側頭動脈
38
②の血管名
大腿動脈
39
③の名称
右心房
40
④の名称
左心房
41
⑤の名称
気管
42
⑥の名称
咽頭
問題一覧
1
角回は前頭葉に含まれる
✕
2
外側溝によって前頭葉と側頭葉に分かれる
○
3
被殻は大脳基底核に含まれる
○
4
海馬は陳述記憶と深い関係がある
○
5
小脳は無意識的な運動スキルの習得に関与している
○
6
視床下部は筋緊張や身体の平衡に関係している
✕
7
脊髄視床路は延髄で交叉する
✕
8
顔面神経は舌前2/3の知覚を支配している
✕
9
①の名称
橋
10
②の名称
小脳
11
③の名称
腹側皮質脊髄路
12
④の名称
外側脊髄視床路
13
⑤の神経名
(脳神経番号も入れよ)
Ⅰ.~のように
Ⅱ.視神経
14
⑥の神経名
(脳神経番号も入れよ)
Ⅰ.~のように
XⅡ.舌下神経
15
頚部は前弯している
○
16
仙骨神経は第1~第12まである
✕
17
第7頚神経は第7頚椎の頭側の椎間孔より出る
○
18
T4のデルマトームは乳頭部分である
○
19
S3のデルマトームは膝部分である
✕
20
腰神経叢はL4~S3の髄節から成る
✕
21
坐骨神経はL2~L4の髄節から成る
✕
22
深腓骨神経は大腿の伸筋群を支配している
✕
23
①の神経名
正中神経
24
②の神経名
脛骨神経
25
③の神経名
浅腓骨神経
26
④の神経名
坐骨神経
27
⑤の名称
棘突起
28
⑥の名称
椎孔
29
心臓の心尖は第4肋間の正中から約7.5cmに位置する
✕
30
右冠動脈は洞房結節に血流を送る
○
31
心臓の電気信号は房室結節→洞房結節の順に伝わる
✕
32
肺動脈の血液は左心房に流入する
✕
33
右気管支は左気管支に比べて細い
✕
34
腹側における肺底部は第6肋骨の高さにある
○
35
左肺は3葉に分かれている
✕
36
血圧が上昇すると迷走神経の活動が促進する
○
37
①の血管名
浅側頭動脈
38
②の血管名
大腿動脈
39
③の名称
右心房
40
④の名称
左心房
41
⑤の名称
気管
42
⑥の名称
咽頭