ログイン

鍼灸理論プリント

鍼灸理論プリント
131問 • 3年前
  • kei
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    ポリモーダル受容器からの求心性神経線維の特徴で誤っているのはどれか。(第10回-146)

    振動感覚を伝える

  • 2

    鍉鍼による押圧刺激の情報を伝える神経線維はどれか。(第12回-147)

  • 3

    施術により生じた神経インパルスの伝導に主として、Aβ線維が関与するのはどれか。(第 14回-145)

    管散術

  • 4

    鍼刺激による反応でポリモーダル受容器が関与しないのはどれか。(第18回-149)

    Aβ線維の興奮

  • 5

    管散術の刺激を伝える神経線維はどれか。 (第21回-148)

  • 6

    鍼刺激とその反応との組合せで正しいのはどれか。(第22回-147)

    いちょう鍼による擦過刺激⸺ポリモーダル受容器の興奮

  • 7

    透熱灸の感覚を伝える神経線維はどれか。(第4回-160)

    AδとC

  • 8

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    内因性発痛物質の産生

  • 9

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第13回-157)

    C

  • 10

    透熱灸による熱痛覚を伝える伝導路はどれか。(第18回-157)

    外側脊髄視床路

  • 11

    透熱灸による熱痛覚を伝導する求心性神経はどれか。(第 19回-155)

    IV群線維

  • 12

    知熱灸の熱刺激の伝達に関係するのはどれか。(第 21回-157)

    外側脊髄視床路

  • 13

    ヘッド帯の出現に関係する反射はどれか。(第2回-155)

    内臓−知覚反射

  • 14

    ヘッド帯の出現に関与する反射はどれか。(第5回-159)

    内臓−知覚反射

  • 15

    施灸による体性一内臓反射の遠心路を構成する神経線維で正しいのはどれか。(第10回-159)

    C線維

  • 16

    体性一内臓反射における遠心路を構成する神経線維はどれか。(第4回-149)

    BとC

  • 17

    正しいのはどれか。(第1回-141)

    エンドルフィン類は痛覚の抑制に関与する

  • 18

    痛み情報を伝達するAδ神経線維について正しいのはどれか。(第1回-143)

    刺すような鋭い痛みを伝達する

  • 19

    発痛に関連しない物質はどれか。(第1回-145)

    ソマトスタチン

  • 20

    鈍い痛みを伝える神経線維はどれか。(第1回-148)

    C線維

  • 21

    痛覚に関する組み合わせで正しいのはどれか。(第2回-147)

    ブラジキニン⸺発痛物質

  • 22

    体幹部の通学の伝導路はどれか。(第2回-148)

    外側脊髄視床路

  • 23

    深部痛覚の特徴について誤っている記述はどれか。(第3回-136)

    痛みの局在が明瞭な場合が多い

  • 24

    痛みの識別に関与する伝導路はどれか。(第4回-145)

    脊髄視床路

  • 25

    ポリモーダル受容器の性質として正しい記述はどれか。(第4回-147)

    機械的、化学的および熱刺激に反応する

  • 26

    体性一内職反射における遠心路を構成する神経線維はどれか。(第4回-149)

    BとC

  • 27

    鎮痛に関与する内因性オピオイドはどれか。(第5回-148)

    エンケファリン

  • 28

    皮膚のポリモータル受容器からの求心性繊維はどれか。(第6回-145)

    C線維

  • 29

    内臓痛について正しい記述はどれか。(だい6回-147)

    炎症時には痛みが増強する

  • 30

    次のうち刺鍼により一番早く起こる現象はどれか。(第7回-147)

    後角細胞の興奮

  • 31

    脊髄の部位で痛覚を伝える一次求心性ニューロンがシナプスを形成するのはどれか。 (第 17回-150)

    後角

  • 32

    鍼刺激による鈍い響き感覚を伝える脊髄内伝導路はどれか。(第19回-147)

    脊髄視床路

  • 33

    鍼刺激によるポリモーダル受容器の興奮を伝える神経線維はどれか。(第21回-147)

    C

  • 34

    管散術の刺激を伝える神経線維はどれか。 (第21回-148)

  • 35

    刺鍼した際の重だるいひびき感覚を伝える主な神経線維はどれか。(はき第23回-148)

    IV群

  • 36

    透熱灸の感覚を伝える神経線維はどれか。(第4回-160)

    AδとC

  • 37

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    C線維の興奮

  • 38

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第13回-157)

    C

  • 39

    透熱灸による熱痛覚を伝える伝導路はどれか。(第 18回-157)

    外側脊髄視床路

  • 40

    透熱灸による熱痛覚を伝導する求心性神経はどれか。(第 19回-155)

    IV群線維

  • 41

    知熱灸の熱刺激の伝達に関係するのはどれか。(第21回-157)

    外側脊髄視床路

  • 42

    刺鍼局所の軸索発射が強く関与する治療的作用はどれか。(第 11回-149)

    誘導作用

  • 43

    膝蓋跳動がみられる変形性膝関節症に対する灸施術の目的はどれか。(第12回-155)

    誘導作用

  • 44

    「45歳の女性。両下腿に冷えを訴えて来院。愁訴を改善する目的で、両側の三陰交に半米粒大の透熱灸5壮の施術を行った。」目的とした治療的作用はどれか。(き第23回-158)

    誘導作用

  • 45

    自律神経失調症やアレルギー体質などを改善する鍼の作用はどれか。(第3回-148)

    転調作用

  • 46

    アレルギー体質の改善を目的とする鍼の作用はどれか。(第6回-144)

    転調作用

  • 47

    転調作用を目的に灸治療を行う疾患はどれか。(第11回-152)

    気管支喘息

  • 48

    虚弱体質を改善する灸の作用はどれか。(はき第 24回-160)

    転調作用

  • 49

    弛緩性便秘に対する施灸の目的とする作用はどれか。(第2回-159)

    興奮作用

  • 50

    常習性便秘に対する背部の鍼治療の効果はどの作用によるか。(第8回-148)

    反射作用

  • 51

    透熱灸の局所に起こる反応として適切でないのはどれか。(第3回-156)

    白血球遊走因子の減少

  • 52

    灸刺激の作用で正しいのはどれか。(第9回-157)

    白血球数の増加

  • 53

    透熱灸による血液凝固・線維素溶解系の亢進に関与しないのはどれか。(第14回-159)

    サブスタンスP

  • 54

    施灸の火傷により局所で産生される物質はどれか。(第3回-153)

    ヒスタミン

  • 55

    透熱灸の局所に起こる反応として適切でないのはどれか。(第3回-156)

    白血球遊走因子の減少

  • 56

    施灸直後から増加する血液成分はどれか。(第8回-155)

    白血球

  • 57

    灸施術の防衛作用に関係するとされているのはどれか。(第9回-156)

    網内系

  • 58

    灸刺激の作用で正しいのはどれか。(第9回-157)

    白血球数の増加

  • 59

    打膿灸による炎症の発生に関与しないのはどれか。(第 10回-158)

    β-リポトロピン

  • 60

    施灸局所の血行促進に関与するのはどれか。(第11回-157)

    サブスタンスP

  • 61

    施灸部位の細胞破壊に伴ってアラキドン酸から産生されるのはどれか。(第12回-15)

    プロスタグランジン

  • 62

    透熱灸による局所炎症の発現に関与しないのはどれか。(第14回-158)

    クレアチンリン酸

  • 63

    透熱灸による血液凝固・線維素溶解系の亢進に関与しないのはどれか。(第14回-159)

    サブスタンスP

  • 64

    灸治療による微小炎症で免疫系を活性化するための抗原提示をするのはどれか。(第14回-160)

    樹状細胞

  • 65

    透熱灸でマスト細胞から放出される物質による現象はどれか。(第 15回-155)

    血管透過性の亢進

  • 66

    施灸後にサイトカインを産生しないのどれか。(第15回-160)

    赤血球

  • 67

    打膿灸の施灸局所で起こらない現象はどれか。(第16回-158)

    カプサイシンの産生

  • 68

    ストレス蛋白質について正しいのはどれか。(第16回-160)

    温熱刺激で産生される

  • 69

    透熱灸による生体反応でないのはどれか。(第17回-158)

    クラウゼ小体の興奮

  • 70

    透熱灸による生体反応で誤っているのはどれか。(第18回-159)

    マクロファージ貪食能の低下

  • 71

    灸施術の防御作用に関係するのはどれか。 (第19回-159)

    細網内皮系

  • 72

    施灸直後の反応でみられないのはどれか。(第20回-158)

    赤血球増多

  • 73

    透熱灸により好中球の遊走性を最も高めるのはどれか。(はき第23回-160)

    ロイコトリエンB4

  • 74

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第 13回-157)

    C

  • 75

    鍼刺激の局所に出現する現象で適切でないのはどれか。(第12回-148)

    CGRPの分泌抑制

  • 76

    刺鍼により起こる軸索反射について正しいのはどれか。(第22回-149)

    血漿が漏出する

  • 77

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    内因性発痛物質の産生

  • 78

    施灸による軸索反射で正しい記述はどれか。(第7回-159)

    シナプスを経由しない

  • 79

    軸索反射を介してコリン作動性神経末端に作用し、筋血管を拡張させるのはどれか。(第13回-146)

    CGRP

  • 80

    皮内鍼の絆創膏固定をはがした後にかゆみが出現した。かゆみを起こす物質はどれか。 (第15回-144)

    ヒスタミン

  • 81

    鍼刺激局所の血流増加が筋肉痛を改善するのはどれか。(第15回-148)

    軸索反射

  • 82

    摩擦鍼による発赤反応に関与するのはどれか。(第16回-149)

    CGRP

  • 83

    刺鍼局所に起こるフレアー現象に関与する反射はどれか。(第18回-150)

    軸索反射

  • 84

    鍼刺激による血流改善に関与するのはどれか。(第20回-148)

    軸索反射による CGRP の放出

  • 85

    刺鍼により起こる軸索反射について正しいのはどれか。(第22回-149)

    血漿が漏出する

  • 86

    鍼刺激を与えたときの手指皮膚血管の一般的な反応はどれか。(第1回-150)

    一過性に収縮したのち拡張する

  • 87

    刺鍼により心拍数は減少する。このメカニズムとして考えられないのはどれか。(第2回-144)

    交感神経機能の亢進と副交感神経機能の低下

  • 88

    刺鍼による交感神経機能抑制でみられる現象はどれか。(第4回-144)

    心拍数減少

  • 89

    刺鍼時における心電図の変化で正しいのはどれか。(第5回-147)

    R一R間隔の延長

  • 90

    刺鍼により交感神経α受容体が関与する反応で正しいのはどれか。(第6回-146)

    皮膚血管収縮

  • 91

    有痕灸の心血管系に及ぼす影響で正しいのはどれか。(第1回-153)

    皮膚血管は一過性に収縮したのち拡張する

  • 92

    灸刺激による末梢血管収縮の機序に関与するのはどれか。(第18回-158)

    ノルアドレナリン

  • 93

    施灸時に血圧上昇をきたす反射の遠心路はどれか。(第21回-159)

    交感神経

  • 94

    自律神経について誤っている記述はどれか。(第2回-150)

    副交感神経節前ニューロンの伝達物質はアドレナリンである

  • 95

    施灸による体性一自律神経反射で交感神経活動の亢進反応でないのはどれか。(第 11回-158)

    心拍数の減少

  • 96

    刺鍼による交感神経機能抑制でみられる現象はどれか。(第4回-144)

    心拍数減少

  • 97

    足三里穴に施灸して胃の機能が改善したとき、関与したと考えられる反射はどれか。(第22回-158)

    体性・自律神経反射

  • 98

    自律神経について誤っている記述はどれか。 (第2回-150)

    副交感神経節前ニューロンの伝達物質はアドレナリンである

  • 99

    鍼刺激による胃の蠕動の調整に関与する神経節はどれか。(第5回-146)

    腹腔神経節

  • 100

    胃運動を促進する迷走神経反射に関与するのはどれか。(第 13回-150)

    遠道刺

  • 要穴

    要穴

    kei · 100問 · 1年前

    要穴

    要穴

    100問 • 1年前
    kei

    要穴

    要穴

    kei · 7問 · 1年前

    要穴

    要穴

    7問 • 1年前
    kei

    国家試験【解剖学】『人体の構造』

    国家試験【解剖学】『人体の構造』

    kei · 18問 · 1年前

    国家試験【解剖学】『人体の構造』

    国家試験【解剖学】『人体の構造』

    18問 • 1年前
    kei

    国家試験【解剖学】『骨格系』

    国家試験【解剖学】『骨格系』

    kei · 46問 · 1年前

    国家試験【解剖学】『骨格系』

    国家試験【解剖学】『骨格系』

    46問 • 1年前
    kei

    国家試験【解剖学】『筋系』

    国家試験【解剖学】『筋系』

    kei · 13問 · 1年前

    国家試験【解剖学】『筋系』

    国家試験【解剖学】『筋系』

    13問 • 1年前
    kei

    第27回

    第27回

    kei · 25問 · 2年前

    第27回

    第27回

    25問 • 2年前
    kei

    第28回

    第28回

    kei · 25問 · 2年前

    第28回

    第28回

    25問 • 2年前
    kei

    第29回

    第29回

    kei · 30問 · 2年前

    第29回

    第29回

    30問 • 2年前
    kei

    第30回

    第30回

    kei · 30問 · 2年前

    第30回

    第30回

    30問 • 2年前
    kei

    小テスト⑤

    小テスト⑤

    kei · 45問 · 2年前

    小テスト⑤

    小テスト⑤

    45問 • 2年前
    kei

    小テスト⑥

    小テスト⑥

    kei · 50問 · 1年前

    小テスト⑥

    小テスト⑥

    50問 • 1年前
    kei

    問題一覧

  • 1

    ポリモーダル受容器からの求心性神経線維の特徴で誤っているのはどれか。(第10回-146)

    振動感覚を伝える

  • 2

    鍉鍼による押圧刺激の情報を伝える神経線維はどれか。(第12回-147)

  • 3

    施術により生じた神経インパルスの伝導に主として、Aβ線維が関与するのはどれか。(第 14回-145)

    管散術

  • 4

    鍼刺激による反応でポリモーダル受容器が関与しないのはどれか。(第18回-149)

    Aβ線維の興奮

  • 5

    管散術の刺激を伝える神経線維はどれか。 (第21回-148)

  • 6

    鍼刺激とその反応との組合せで正しいのはどれか。(第22回-147)

    いちょう鍼による擦過刺激⸺ポリモーダル受容器の興奮

  • 7

    透熱灸の感覚を伝える神経線維はどれか。(第4回-160)

    AδとC

  • 8

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    内因性発痛物質の産生

  • 9

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第13回-157)

    C

  • 10

    透熱灸による熱痛覚を伝える伝導路はどれか。(第18回-157)

    外側脊髄視床路

  • 11

    透熱灸による熱痛覚を伝導する求心性神経はどれか。(第 19回-155)

    IV群線維

  • 12

    知熱灸の熱刺激の伝達に関係するのはどれか。(第 21回-157)

    外側脊髄視床路

  • 13

    ヘッド帯の出現に関係する反射はどれか。(第2回-155)

    内臓−知覚反射

  • 14

    ヘッド帯の出現に関与する反射はどれか。(第5回-159)

    内臓−知覚反射

  • 15

    施灸による体性一内臓反射の遠心路を構成する神経線維で正しいのはどれか。(第10回-159)

    C線維

  • 16

    体性一内臓反射における遠心路を構成する神経線維はどれか。(第4回-149)

    BとC

  • 17

    正しいのはどれか。(第1回-141)

    エンドルフィン類は痛覚の抑制に関与する

  • 18

    痛み情報を伝達するAδ神経線維について正しいのはどれか。(第1回-143)

    刺すような鋭い痛みを伝達する

  • 19

    発痛に関連しない物質はどれか。(第1回-145)

    ソマトスタチン

  • 20

    鈍い痛みを伝える神経線維はどれか。(第1回-148)

    C線維

  • 21

    痛覚に関する組み合わせで正しいのはどれか。(第2回-147)

    ブラジキニン⸺発痛物質

  • 22

    体幹部の通学の伝導路はどれか。(第2回-148)

    外側脊髄視床路

  • 23

    深部痛覚の特徴について誤っている記述はどれか。(第3回-136)

    痛みの局在が明瞭な場合が多い

  • 24

    痛みの識別に関与する伝導路はどれか。(第4回-145)

    脊髄視床路

  • 25

    ポリモーダル受容器の性質として正しい記述はどれか。(第4回-147)

    機械的、化学的および熱刺激に反応する

  • 26

    体性一内職反射における遠心路を構成する神経線維はどれか。(第4回-149)

    BとC

  • 27

    鎮痛に関与する内因性オピオイドはどれか。(第5回-148)

    エンケファリン

  • 28

    皮膚のポリモータル受容器からの求心性繊維はどれか。(第6回-145)

    C線維

  • 29

    内臓痛について正しい記述はどれか。(だい6回-147)

    炎症時には痛みが増強する

  • 30

    次のうち刺鍼により一番早く起こる現象はどれか。(第7回-147)

    後角細胞の興奮

  • 31

    脊髄の部位で痛覚を伝える一次求心性ニューロンがシナプスを形成するのはどれか。 (第 17回-150)

    後角

  • 32

    鍼刺激による鈍い響き感覚を伝える脊髄内伝導路はどれか。(第19回-147)

    脊髄視床路

  • 33

    鍼刺激によるポリモーダル受容器の興奮を伝える神経線維はどれか。(第21回-147)

    C

  • 34

    管散術の刺激を伝える神経線維はどれか。 (第21回-148)

  • 35

    刺鍼した際の重だるいひびき感覚を伝える主な神経線維はどれか。(はき第23回-148)

    IV群

  • 36

    透熱灸の感覚を伝える神経線維はどれか。(第4回-160)

    AδとC

  • 37

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    C線維の興奮

  • 38

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第13回-157)

    C

  • 39

    透熱灸による熱痛覚を伝える伝導路はどれか。(第 18回-157)

    外側脊髄視床路

  • 40

    透熱灸による熱痛覚を伝導する求心性神経はどれか。(第 19回-155)

    IV群線維

  • 41

    知熱灸の熱刺激の伝達に関係するのはどれか。(第21回-157)

    外側脊髄視床路

  • 42

    刺鍼局所の軸索発射が強く関与する治療的作用はどれか。(第 11回-149)

    誘導作用

  • 43

    膝蓋跳動がみられる変形性膝関節症に対する灸施術の目的はどれか。(第12回-155)

    誘導作用

  • 44

    「45歳の女性。両下腿に冷えを訴えて来院。愁訴を改善する目的で、両側の三陰交に半米粒大の透熱灸5壮の施術を行った。」目的とした治療的作用はどれか。(き第23回-158)

    誘導作用

  • 45

    自律神経失調症やアレルギー体質などを改善する鍼の作用はどれか。(第3回-148)

    転調作用

  • 46

    アレルギー体質の改善を目的とする鍼の作用はどれか。(第6回-144)

    転調作用

  • 47

    転調作用を目的に灸治療を行う疾患はどれか。(第11回-152)

    気管支喘息

  • 48

    虚弱体質を改善する灸の作用はどれか。(はき第 24回-160)

    転調作用

  • 49

    弛緩性便秘に対する施灸の目的とする作用はどれか。(第2回-159)

    興奮作用

  • 50

    常習性便秘に対する背部の鍼治療の効果はどの作用によるか。(第8回-148)

    反射作用

  • 51

    透熱灸の局所に起こる反応として適切でないのはどれか。(第3回-156)

    白血球遊走因子の減少

  • 52

    灸刺激の作用で正しいのはどれか。(第9回-157)

    白血球数の増加

  • 53

    透熱灸による血液凝固・線維素溶解系の亢進に関与しないのはどれか。(第14回-159)

    サブスタンスP

  • 54

    施灸の火傷により局所で産生される物質はどれか。(第3回-153)

    ヒスタミン

  • 55

    透熱灸の局所に起こる反応として適切でないのはどれか。(第3回-156)

    白血球遊走因子の減少

  • 56

    施灸直後から増加する血液成分はどれか。(第8回-155)

    白血球

  • 57

    灸施術の防衛作用に関係するとされているのはどれか。(第9回-156)

    網内系

  • 58

    灸刺激の作用で正しいのはどれか。(第9回-157)

    白血球数の増加

  • 59

    打膿灸による炎症の発生に関与しないのはどれか。(第 10回-158)

    β-リポトロピン

  • 60

    施灸局所の血行促進に関与するのはどれか。(第11回-157)

    サブスタンスP

  • 61

    施灸部位の細胞破壊に伴ってアラキドン酸から産生されるのはどれか。(第12回-15)

    プロスタグランジン

  • 62

    透熱灸による局所炎症の発現に関与しないのはどれか。(第14回-158)

    クレアチンリン酸

  • 63

    透熱灸による血液凝固・線維素溶解系の亢進に関与しないのはどれか。(第14回-159)

    サブスタンスP

  • 64

    灸治療による微小炎症で免疫系を活性化するための抗原提示をするのはどれか。(第14回-160)

    樹状細胞

  • 65

    透熱灸でマスト細胞から放出される物質による現象はどれか。(第 15回-155)

    血管透過性の亢進

  • 66

    施灸後にサイトカインを産生しないのどれか。(第15回-160)

    赤血球

  • 67

    打膿灸の施灸局所で起こらない現象はどれか。(第16回-158)

    カプサイシンの産生

  • 68

    ストレス蛋白質について正しいのはどれか。(第16回-160)

    温熱刺激で産生される

  • 69

    透熱灸による生体反応でないのはどれか。(第17回-158)

    クラウゼ小体の興奮

  • 70

    透熱灸による生体反応で誤っているのはどれか。(第18回-159)

    マクロファージ貪食能の低下

  • 71

    灸施術の防御作用に関係するのはどれか。 (第19回-159)

    細網内皮系

  • 72

    施灸直後の反応でみられないのはどれか。(第20回-158)

    赤血球増多

  • 73

    透熱灸により好中球の遊走性を最も高めるのはどれか。(はき第23回-160)

    ロイコトリエンB4

  • 74

    施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。(第 13回-157)

    C

  • 75

    鍼刺激の局所に出現する現象で適切でないのはどれか。(第12回-148)

    CGRPの分泌抑制

  • 76

    刺鍼により起こる軸索反射について正しいのはどれか。(第22回-149)

    血漿が漏出する

  • 77

    施灸により最初に起こる現象はどれか。(第5回-157)

    内因性発痛物質の産生

  • 78

    施灸による軸索反射で正しい記述はどれか。(第7回-159)

    シナプスを経由しない

  • 79

    軸索反射を介してコリン作動性神経末端に作用し、筋血管を拡張させるのはどれか。(第13回-146)

    CGRP

  • 80

    皮内鍼の絆創膏固定をはがした後にかゆみが出現した。かゆみを起こす物質はどれか。 (第15回-144)

    ヒスタミン

  • 81

    鍼刺激局所の血流増加が筋肉痛を改善するのはどれか。(第15回-148)

    軸索反射

  • 82

    摩擦鍼による発赤反応に関与するのはどれか。(第16回-149)

    CGRP

  • 83

    刺鍼局所に起こるフレアー現象に関与する反射はどれか。(第18回-150)

    軸索反射

  • 84

    鍼刺激による血流改善に関与するのはどれか。(第20回-148)

    軸索反射による CGRP の放出

  • 85

    刺鍼により起こる軸索反射について正しいのはどれか。(第22回-149)

    血漿が漏出する

  • 86

    鍼刺激を与えたときの手指皮膚血管の一般的な反応はどれか。(第1回-150)

    一過性に収縮したのち拡張する

  • 87

    刺鍼により心拍数は減少する。このメカニズムとして考えられないのはどれか。(第2回-144)

    交感神経機能の亢進と副交感神経機能の低下

  • 88

    刺鍼による交感神経機能抑制でみられる現象はどれか。(第4回-144)

    心拍数減少

  • 89

    刺鍼時における心電図の変化で正しいのはどれか。(第5回-147)

    R一R間隔の延長

  • 90

    刺鍼により交感神経α受容体が関与する反応で正しいのはどれか。(第6回-146)

    皮膚血管収縮

  • 91

    有痕灸の心血管系に及ぼす影響で正しいのはどれか。(第1回-153)

    皮膚血管は一過性に収縮したのち拡張する

  • 92

    灸刺激による末梢血管収縮の機序に関与するのはどれか。(第18回-158)

    ノルアドレナリン

  • 93

    施灸時に血圧上昇をきたす反射の遠心路はどれか。(第21回-159)

    交感神経

  • 94

    自律神経について誤っている記述はどれか。(第2回-150)

    副交感神経節前ニューロンの伝達物質はアドレナリンである

  • 95

    施灸による体性一自律神経反射で交感神経活動の亢進反応でないのはどれか。(第 11回-158)

    心拍数の減少

  • 96

    刺鍼による交感神経機能抑制でみられる現象はどれか。(第4回-144)

    心拍数減少

  • 97

    足三里穴に施灸して胃の機能が改善したとき、関与したと考えられる反射はどれか。(第22回-158)

    体性・自律神経反射

  • 98

    自律神経について誤っている記述はどれか。 (第2回-150)

    副交感神経節前ニューロンの伝達物質はアドレナリンである

  • 99

    鍼刺激による胃の蠕動の調整に関与する神経節はどれか。(第5回-146)

    腹腔神経節

  • 100

    胃運動を促進する迷走神経反射に関与するのはどれか。(第 13回-150)

    遠道刺