生物基礎

生物基礎
99問 • 2年前
  • ししし
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    問題一覧

  • 1

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を〇〇〇に排除する適応免疫(獲得免疫)が働く

    特異的

  • 2

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を特異的に排除する〇〇免疫(獲得免疫)が働く

    適応

  • 3

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を特異的に排除する適応免疫(〇〇免疫)が働く

    獲得

  • 4

    胸腺で分化されるのはどちらか

    T細胞

  • 5

    骨髄で分化されるのはどちらか

    B細胞

  • 6

    多様なリンパ球が用意される過程で、自己の細胞を異物として認識するリンパ球を死滅させたり、はたらきを抑えたりしていることを何というか

    免疫寛容

  • 7

    免疫寛容の説明 多様なリンパ球が用意される過程で、〇〇の細胞を異物として認識するリンパ球を死滅させたり、はたらきを抑えたりしている

    自己

  • 8

    リンパ球の特異的な攻撃の対象となる異物

    抗原

  • 9

    認識した異物を取り込んで分解し、一部を細胞の表面に提示する働き

    抗原提示

  • 10

    体液性免疫の仕組み 1 〇〇〇が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    B細胞

  • 11

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 〇〇〇〇の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    樹状細胞

  • 12

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の〇〇〇〇を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    抗原提示

  • 13

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けた〇〇〇〇〇細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    ヘルパーT

  • 14

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は〇〇細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    形質

  • 15

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、〇〇を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    抗体

  • 16

    抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する この反応を何という

    抗原抗体反応

  • 17

    1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する この仕組みの免疫を何というか

    体液性免疫

  • 18

    細胞性免疫の仕組み 1 〇〇〇〇〇細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    ヘルパーT

  • 19

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は〇〇〇〇から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    樹状細胞

  • 20

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖した〇〇〇〇細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    キラーT

  • 21

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 〇〇〇〇細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    キラーT

  • 22

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、〇〇細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、〇〇細胞を攻撃して死滅させる

    感染

  • 23

    1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる この免疫の仕組みを何という

    細胞性免疫

  • 24

    キラーT細胞が感染細胞を攻撃して免疫を獲得する仕組みはどちらか

    細胞性免疫

  • 25

    ヘルパーT細胞が樹状細胞から抗原提示を受けた後、キラーT細胞が増殖、活性化するのはどちらか

    細胞性免疫

  • 26

    ヘルパーT細胞が樹状細胞から抗原提示を受けた後、ヘルパーT細胞が増殖、活性化するのはどちらか

    体液性免疫

  • 27

    体液性免疫の仕組みの中で、ヘルパーT細胞から情報を受けたB細胞はなに細胞になるか

    形質細胞

  • 28

    生物には、異物が体内へ侵入することを阻止する仕組みや、侵入した異物を体から排除する仕組みが備わっている このような仕組みを何というか

    免疫

  • 29

    免疫の仕組みを3つ答えなさい

    物理的・化学的防御, 食作用, 適応免疫

  • 30

    3つの免疫の仕組み 〇〇的・化学的防御 食作用 適応免疫

    物理

  • 31

    3つの免疫の仕組み 物理的・〇〇的防御 食作用 適応免疫

    化学

  • 32

    3つの免疫の仕組み 物理的・化学的防御 〇〇〇 適応免疫

    食作用

  • 33

    3つの免疫の仕組み 物理的・科学的防御 食作用 〇〇〇〇

    適応免疫

  • 34

    物理的・化学的防御と食作用の二つの免疫の仕組みのことを何というか

    自然免疫

  • 35

    リンパ球を3つ答えなさい

    T細胞, B細胞, NK細胞

  • 36

    骨髄で様々な血球細胞に分化することができる細胞は何か

    造血幹細胞

  • 37

    次の説明と関連が高いものを選べ T細胞を分化、成熟させる

    胸腺

  • 38

    次の説明と関連が高いものを選べ リンパ球や食細胞による異物の除去などを行う

    ひ臓

  • 39

    次の説明と関連が高いものを選べ 白血球の増殖、分化、リンパ球の生成を行う

    骨髄

  • 40

    次のものと関係が深いのはどちらか 皮膚の角質層、粘膜、器官の繊毛、くしゃみ

    物理的防御

  • 41

    次のものと関係が深いのはどちらか 皮膚、胃液、涙や汗の酵素

    化学的防御

  • 42

    細胞壁の分解をするのはどちらか

    リゾチーム

  • 43

    細胞膜分解をするのはどちらか

    ディフェンシン

  • 44

    食作用は、体内に入ってきた異物に対して〇細胞が行う

  • 45

    好中球は通常は〇〇内に存在する

    血管

  • 46

    組織中に分布するほか、血液中では単球として存在し、毛細血管の血管壁を拡張させ、食細胞が異物の侵入した組織に集まりやすくするのは何か

    マクロファージ

  • 47

    マクロファージの説明 組織中に分布するほか、血液中では〇〇として存在し、毛細血管の血管壁を拡張させ、食細胞が異物の侵入した組織に集まりやすくする

    単球

  • 48

    異物が侵入した部分は熱を持って赤くはれる このことを何というか

    炎症

  • 49

    食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる これは何の説明か

    樹状細胞

  • 50

    樹状細胞の説明 〇〇〇で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる

    食作用

  • 51

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報を〇〇〇〇に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる

    リンパ節

  • 52

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動して〇〇〇〇に提示することで適応免疫を開始させる

    リンパ球

  • 53

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで〇〇〇〇を開始させる

    適応免疫

  • 54

    一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。 このような仕組みを何という

    免疫記憶

  • 55

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(〇〇〇〇)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    二次応答

  • 56

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時に〇細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    T

  • 57

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞や〇細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    B

  • 58

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が〇〇細胞となり体内に残るからである。

    記憶

  • 59

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を〇〇、△△に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    速く, 多量

  • 60

    免疫の働きが低下し、健康な人では通常発病しない病原性の低い病原体に感染し発病することを何という

    日和見感染

  • 61

    〇〇〇はHIV(ヒト免疫不全ウイルス)がヘルパーT細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    エイズ

  • 62

    エイズは〇〇〇(ヒト免疫不全ウイルス)がヘルパーT細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    HIV

  • 63

    エイズはHIV(ヒト免疫不全ウイルス)が〇〇〇〇〇細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    ヘルパーT

  • 64

    外界からの異物に対する免疫反応が過敏になり、その結果生体に不利益をもたらすことを何という

    アレルギー

  • 65

    アレルギーは血液の低下など生命にかかわる重篤な症状(〇〇〇○〇〇〇〇ショックを引き起こす場合もある

    アナフィラキシー

  • 66

    アレルギーを引き起こすもののこと

    アレルゲン

  • 67

    免疫反応が、自分自身の正常な細胞や組織に対して反応し、攻撃してしまうこと

    自己免疫疾患

  • 68

    自己免疫疾患と関係が深いのはどちらか

    Ⅰ型糖尿病

  • 69

    弱毒化した病原体やその産物などを摂取し、免疫反応を起こして人工的に免疫記憶を獲得させる方法

    予防接種

  • 70

    予防接種の際に摂取するものを何というか

    ワクチン

  • 71

    ほかの動物にあらかじめ抗体を作らせておき、その抗体を含む〇〇を注射する方法を〇〇療法という 使用例 毒蛇にかまれた時など

    血清

  • 72

    リンパ球ががん細胞を攻撃する働きを強めてがんを治療する方法

    免疫療法

  • 73

    ある場所を覆っている植物全体を何という

    植生

  • 74

    植生は〇〇や降水量といった環境要因に大きく影響される

    気温

  • 75

    植生は気温や〇〇〇といった環境要因に大きく影響される

    降水量

  • 76

    植物全体の外観を何という

    相観

  • 77

    年間降水量が多い地域

    森林

  • 78

    年間降水量が少ない地域

    草原

  • 79

    降水量が極端に少ない地域。気温が極端に低い地域

    荒原

  • 80

    植生を構成する植物のうち、量的に割合の高い種を何という

    優占種

  • 81

    森林の特徴 垂直方向の〇〇構造がみられる

    階層

  • 82

    次の特徴に当てはまるのはどれか 垂直方向の階層構造が見られる

    森林

  • 83

    光の強いところでよく生育する植物

    陽生植物

  • 84

    光の弱いところで生育する植物

    陰生植物

  • 85

    強い光の下では〇〇植物の方が光合成速度が大きい

    陽生

  • 86

    強い光の下では陽生植物の方が〇〇〇〇〇が大きい

    光合成速度

  • 87

    草原の特徴 降水量が少ない地域で発達。階層構造が見られるが森林に比べて〇〇

    単純

  • 88

    次の特徴に当てはまるのはどれか 降水量が少ない地域で発達。階層構造が見られるが森林に比べて単純

    草原

  • 89

    ある場所の植生が時間とともに移り変わり、一定の方向性をもって変化していく現象をなんという

    遷移

  • 90

    土壌がほとんどなく直射日光による高温や乾燥にもさらされるのは何という場所か

    裸地

  • 91

    裸地でも生育できる特徴を持っていて最初に侵入する植物

    先駆植物

  • 92

    遷移の仕組み 次の説明に当てはまるのはどれか 有機物の堆積→微生物が有機物を分解→土壌形成

    草原

  • 93

    草原の遷移の仕組み 有機物の堆積→微生物が有機物を分解→〇〇形成

    土壌

  • 94

    低木林ではそれまで侵入できなかった〇〇植物なども侵入、生育できるようになる

    木本

  • 95

    遷移の初期に現れる樹木をなんというか

    先駆樹種

  • 96

    先駆樹種に多いのはどちらか

    陽樹

  • 97

    遷移の後期に現れる種類の樹木

    極相樹種

  • 98

    極相樹種に多いのはどちらか

    陰樹

  • 99

    極相樹種を中心とした森林

    極相林

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    問題一覧

  • 1

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を〇〇〇に排除する適応免疫(獲得免疫)が働く

    特異的

  • 2

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を特異的に排除する〇〇免疫(獲得免疫)が働く

    適応

  • 3

    リンパ球の説明 自然免疫だけで排除しきれなかった遺物に対してはその異物を特異的に排除する適応免疫(〇〇免疫)が働く

    獲得

  • 4

    胸腺で分化されるのはどちらか

    T細胞

  • 5

    骨髄で分化されるのはどちらか

    B細胞

  • 6

    多様なリンパ球が用意される過程で、自己の細胞を異物として認識するリンパ球を死滅させたり、はたらきを抑えたりしていることを何というか

    免疫寛容

  • 7

    免疫寛容の説明 多様なリンパ球が用意される過程で、〇〇の細胞を異物として認識するリンパ球を死滅させたり、はたらきを抑えたりしている

    自己

  • 8

    リンパ球の特異的な攻撃の対象となる異物

    抗原

  • 9

    認識した異物を取り込んで分解し、一部を細胞の表面に提示する働き

    抗原提示

  • 10

    体液性免疫の仕組み 1 〇〇〇が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    B細胞

  • 11

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 〇〇〇〇の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    樹状細胞

  • 12

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の〇〇〇〇を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    抗原提示

  • 13

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けた〇〇〇〇〇細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    ヘルパーT

  • 14

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は〇〇細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    形質

  • 15

    体液性免疫の仕組み 1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、〇〇を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する

    抗体

  • 16

    抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する この反応を何という

    抗原抗体反応

  • 17

    1 B細胞が異物を取り込みその断片を提示する。 2 樹状細胞の抗原提示を受けたヘルパーT細胞が増殖、活性化する。 3 ヘルパーT細胞から情報を受けたB 細胞は形質細胞となり、抗体を体液中に放出する。抗体は抗原と特異的に結合し無毒化する この仕組みの免疫を何というか

    体液性免疫

  • 18

    細胞性免疫の仕組み 1 〇〇〇〇〇細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    ヘルパーT

  • 19

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は〇〇〇〇から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    樹状細胞

  • 20

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖した〇〇〇〇細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    キラーT

  • 21

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 〇〇〇〇細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる

    キラーT

  • 22

    細胞性免疫の仕組み 1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、〇〇細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、〇〇細胞を攻撃して死滅させる

    感染

  • 23

    1 ヘルパーT細胞は樹状細胞から抗原の提示をうけ、自分の型と一致するとそのマクロファージを活性化 2 抗原の提示を受け、活性化して増殖したキラーT細胞は感染した組織に移動する 3 キラーT細胞は、感染細胞が提示する病原体の断片を認識し、自分の型と一致すると、感染細胞を攻撃して死滅させる この免疫の仕組みを何という

    細胞性免疫

  • 24

    キラーT細胞が感染細胞を攻撃して免疫を獲得する仕組みはどちらか

    細胞性免疫

  • 25

    ヘルパーT細胞が樹状細胞から抗原提示を受けた後、キラーT細胞が増殖、活性化するのはどちらか

    細胞性免疫

  • 26

    ヘルパーT細胞が樹状細胞から抗原提示を受けた後、ヘルパーT細胞が増殖、活性化するのはどちらか

    体液性免疫

  • 27

    体液性免疫の仕組みの中で、ヘルパーT細胞から情報を受けたB細胞はなに細胞になるか

    形質細胞

  • 28

    生物には、異物が体内へ侵入することを阻止する仕組みや、侵入した異物を体から排除する仕組みが備わっている このような仕組みを何というか

    免疫

  • 29

    免疫の仕組みを3つ答えなさい

    物理的・化学的防御, 食作用, 適応免疫

  • 30

    3つの免疫の仕組み 〇〇的・化学的防御 食作用 適応免疫

    物理

  • 31

    3つの免疫の仕組み 物理的・〇〇的防御 食作用 適応免疫

    化学

  • 32

    3つの免疫の仕組み 物理的・化学的防御 〇〇〇 適応免疫

    食作用

  • 33

    3つの免疫の仕組み 物理的・科学的防御 食作用 〇〇〇〇

    適応免疫

  • 34

    物理的・化学的防御と食作用の二つの免疫の仕組みのことを何というか

    自然免疫

  • 35

    リンパ球を3つ答えなさい

    T細胞, B細胞, NK細胞

  • 36

    骨髄で様々な血球細胞に分化することができる細胞は何か

    造血幹細胞

  • 37

    次の説明と関連が高いものを選べ T細胞を分化、成熟させる

    胸腺

  • 38

    次の説明と関連が高いものを選べ リンパ球や食細胞による異物の除去などを行う

    ひ臓

  • 39

    次の説明と関連が高いものを選べ 白血球の増殖、分化、リンパ球の生成を行う

    骨髄

  • 40

    次のものと関係が深いのはどちらか 皮膚の角質層、粘膜、器官の繊毛、くしゃみ

    物理的防御

  • 41

    次のものと関係が深いのはどちらか 皮膚、胃液、涙や汗の酵素

    化学的防御

  • 42

    細胞壁の分解をするのはどちらか

    リゾチーム

  • 43

    細胞膜分解をするのはどちらか

    ディフェンシン

  • 44

    食作用は、体内に入ってきた異物に対して〇細胞が行う

  • 45

    好中球は通常は〇〇内に存在する

    血管

  • 46

    組織中に分布するほか、血液中では単球として存在し、毛細血管の血管壁を拡張させ、食細胞が異物の侵入した組織に集まりやすくするのは何か

    マクロファージ

  • 47

    マクロファージの説明 組織中に分布するほか、血液中では〇〇として存在し、毛細血管の血管壁を拡張させ、食細胞が異物の侵入した組織に集まりやすくする

    単球

  • 48

    異物が侵入した部分は熱を持って赤くはれる このことを何というか

    炎症

  • 49

    食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる これは何の説明か

    樹状細胞

  • 50

    樹状細胞の説明 〇〇〇で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる

    食作用

  • 51

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報を〇〇〇〇に移動してリンパ球に提示することで適応免疫を開始させる

    リンパ節

  • 52

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動して〇〇〇〇に提示することで適応免疫を開始させる

    リンパ球

  • 53

    樹状細胞の説明 食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示することで〇〇〇〇を開始させる

    適応免疫

  • 54

    一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。 このような仕組みを何という

    免疫記憶

  • 55

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(〇〇〇〇)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    二次応答

  • 56

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時に〇細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    T

  • 57

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞や〇細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    B

  • 58

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を速く、多量に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が〇〇細胞となり体内に残るからである。

    記憶

  • 59

    免疫記憶の仕組み 一回目の抗原の侵入時よりも二回目の抗原の侵入時(二次応答)の方が抗体を〇〇、△△に産生する。これは抗原の侵入時にT細胞やB細胞の一部が記憶細胞となり体内に残るからである。

    速く, 多量

  • 60

    免疫の働きが低下し、健康な人では通常発病しない病原性の低い病原体に感染し発病することを何という

    日和見感染

  • 61

    〇〇〇はHIV(ヒト免疫不全ウイルス)がヘルパーT細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    エイズ

  • 62

    エイズは〇〇〇(ヒト免疫不全ウイルス)がヘルパーT細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    HIV

  • 63

    エイズはHIV(ヒト免疫不全ウイルス)が〇〇〇〇〇細胞に感染して増殖し、破壊することにより、免疫機能が極端に低下する病気である

    ヘルパーT

  • 64

    外界からの異物に対する免疫反応が過敏になり、その結果生体に不利益をもたらすことを何という

    アレルギー

  • 65

    アレルギーは血液の低下など生命にかかわる重篤な症状(〇〇〇○〇〇〇〇ショックを引き起こす場合もある

    アナフィラキシー

  • 66

    アレルギーを引き起こすもののこと

    アレルゲン

  • 67

    免疫反応が、自分自身の正常な細胞や組織に対して反応し、攻撃してしまうこと

    自己免疫疾患

  • 68

    自己免疫疾患と関係が深いのはどちらか

    Ⅰ型糖尿病

  • 69

    弱毒化した病原体やその産物などを摂取し、免疫反応を起こして人工的に免疫記憶を獲得させる方法

    予防接種

  • 70

    予防接種の際に摂取するものを何というか

    ワクチン

  • 71

    ほかの動物にあらかじめ抗体を作らせておき、その抗体を含む〇〇を注射する方法を〇〇療法という 使用例 毒蛇にかまれた時など

    血清

  • 72

    リンパ球ががん細胞を攻撃する働きを強めてがんを治療する方法

    免疫療法

  • 73

    ある場所を覆っている植物全体を何という

    植生

  • 74

    植生は〇〇や降水量といった環境要因に大きく影響される

    気温

  • 75

    植生は気温や〇〇〇といった環境要因に大きく影響される

    降水量

  • 76

    植物全体の外観を何という

    相観

  • 77

    年間降水量が多い地域

    森林

  • 78

    年間降水量が少ない地域

    草原

  • 79

    降水量が極端に少ない地域。気温が極端に低い地域

    荒原

  • 80

    植生を構成する植物のうち、量的に割合の高い種を何という

    優占種

  • 81

    森林の特徴 垂直方向の〇〇構造がみられる

    階層

  • 82

    次の特徴に当てはまるのはどれか 垂直方向の階層構造が見られる

    森林

  • 83

    光の強いところでよく生育する植物

    陽生植物

  • 84

    光の弱いところで生育する植物

    陰生植物

  • 85

    強い光の下では〇〇植物の方が光合成速度が大きい

    陽生

  • 86

    強い光の下では陽生植物の方が〇〇〇〇〇が大きい

    光合成速度

  • 87

    草原の特徴 降水量が少ない地域で発達。階層構造が見られるが森林に比べて〇〇

    単純

  • 88

    次の特徴に当てはまるのはどれか 降水量が少ない地域で発達。階層構造が見られるが森林に比べて単純

    草原

  • 89

    ある場所の植生が時間とともに移り変わり、一定の方向性をもって変化していく現象をなんという

    遷移

  • 90

    土壌がほとんどなく直射日光による高温や乾燥にもさらされるのは何という場所か

    裸地

  • 91

    裸地でも生育できる特徴を持っていて最初に侵入する植物

    先駆植物

  • 92

    遷移の仕組み 次の説明に当てはまるのはどれか 有機物の堆積→微生物が有機物を分解→土壌形成

    草原

  • 93

    草原の遷移の仕組み 有機物の堆積→微生物が有機物を分解→〇〇形成

    土壌

  • 94

    低木林ではそれまで侵入できなかった〇〇植物なども侵入、生育できるようになる

    木本

  • 95

    遷移の初期に現れる樹木をなんというか

    先駆樹種

  • 96

    先駆樹種に多いのはどちらか

    陽樹

  • 97

    遷移の後期に現れる種類の樹木

    極相樹種

  • 98

    極相樹種に多いのはどちらか

    陰樹

  • 99

    極相樹種を中心とした森林

    極相林