問題一覧
1
探求の出発
・ホルテンシウスの体験
19歳で(1)学校の最上級課程に進み、ギリシア・ローマ哲学に触れて行く中で(2)著の(3)に出会う。真の幸福を受けるには(4)が必要で、(5)の精神と生活の大切さを説く。
1修辞2キケロ3プロトレプティコス4本当の知恵5愛知(哲学)
2
これを受けてアウグスティヌスは快楽的な生活ではなく、真の幸福である永遠不滅の(1)、さらには(2)である神へ心を向ける。
アウグスティヌスにとっての「(2)」への憧れは神探求であった。
1真善美2真理そのもの
3
(1)とカトリック教会への失望
理由は「(2)な修辞技法の稚拙さ」、「(3)の記述に見受けられる内容の荒唐無稽さ」、信仰と(4)への反発だった。
1聖書2文学的3旧約聖書4権威
4
マニ教への入信
カトリックのキリスト教に飽き足らず(1)へと入信して20代のほとんどを過ごす。
マニ教の特徴
①(2)・・・(3)、キリスト教、仏教他の要素を取り入れる。②(4)・・・善悪の二元的な考え→(5)の否定。
1マニ教2混淆宗教3ゾロアスター教4グノーシス主義5旧約聖書
5
③悪の問題‼️
悪の問題とは、唯一の神が(1)であり全能なら、どうしてこの世界に(2)が存在するのか?
⒈悪=(3){存在の(4)}...悪とは何ら積極的な実在ではなく、(5)である。
1善2悪3非存在4欠如5善きものの欠如
6
②悪=(1)の悪用...(2)は(1)を与えられた人格としての(3)が、神に逆らい、(4)の秩序を自ら破壊するから生まれる。
神↔︎人間の(1)による(5)→被る悪
1自由意志2悪の起源3人間4神の創造5為す悪
7
③(1)としての善
(1)な視点しか持ちえない個々の人間からすれば(2)ことも(3)、時間的に(4)な視点から見れば全ては善に寄与している。
例、美術作品は決して美しくない箇所が存在するが、(5)の中で位置付けられればその部分が(6)、全体の美しさの実現に寄与する。
1総体的秩序2悪とみえる3空間的4総体的5全体の秩序6かえって生かされて
8
これらに悪の解釈の評価
①悪=(1)については(2)
②悪=(3)については(4)の事柄としては深い受け止めになる。しかし、(5)をそのように受け止められるのか?
③悪=(6)としてみれば善に貢献については(7)が全体のための犠牲で良いのか
1非存在(善の欠如)2楽天的すぎる 3自由意志の表明4自分自身 5全ての事柄6総体7部分
キリスト教思想b⑤
キリスト教思想b⑤
ユーザ名非公開 · 10問 · 12ヶ月前キリスト教思想b⑤
キリスト教思想b⑤
10問 • 12ヶ月前ユーザ名非公開
キリスト教思想b③
キリスト教思想b③
ユーザ名非公開 · 8問 · 12ヶ月前キリスト教思想b③
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キリスト教思想b②
キリスト教思想b②
ユーザ名非公開 · 13問 · 12ヶ月前キリスト教思想b②
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キリスト教思想b①
キリスト教思想b①
ユーザ名非公開 · 9問 · 12ヶ月前キリスト教思想b①
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英単語
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ユーザ名非公開 · 23問 · 1年前英単語
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文化史1
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文化史2
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基督教
基督教
ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前基督教
基督教
10問 • 1年前ユーザ名非公開
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1
探求の出発
・ホルテンシウスの体験
19歳で(1)学校の最上級課程に進み、ギリシア・ローマ哲学に触れて行く中で(2)著の(3)に出会う。真の幸福を受けるには(4)が必要で、(5)の精神と生活の大切さを説く。
1修辞2キケロ3プロトレプティコス4本当の知恵5愛知(哲学)
2
これを受けてアウグスティヌスは快楽的な生活ではなく、真の幸福である永遠不滅の(1)、さらには(2)である神へ心を向ける。
アウグスティヌスにとっての「(2)」への憧れは神探求であった。
1真善美2真理そのもの
3
(1)とカトリック教会への失望
理由は「(2)な修辞技法の稚拙さ」、「(3)の記述に見受けられる内容の荒唐無稽さ」、信仰と(4)への反発だった。
1聖書2文学的3旧約聖書4権威
4
マニ教への入信
カトリックのキリスト教に飽き足らず(1)へと入信して20代のほとんどを過ごす。
マニ教の特徴
①(2)・・・(3)、キリスト教、仏教他の要素を取り入れる。②(4)・・・善悪の二元的な考え→(5)の否定。
1マニ教2混淆宗教3ゾロアスター教4グノーシス主義5旧約聖書
5
③悪の問題‼️
悪の問題とは、唯一の神が(1)であり全能なら、どうしてこの世界に(2)が存在するのか?
⒈悪=(3){存在の(4)}...悪とは何ら積極的な実在ではなく、(5)である。
1善2悪3非存在4欠如5善きものの欠如
6
②悪=(1)の悪用...(2)は(1)を与えられた人格としての(3)が、神に逆らい、(4)の秩序を自ら破壊するから生まれる。
神↔︎人間の(1)による(5)→被る悪
1自由意志2悪の起源3人間4神の創造5為す悪
7
③(1)としての善
(1)な視点しか持ちえない個々の人間からすれば(2)ことも(3)、時間的に(4)な視点から見れば全ては善に寄与している。
例、美術作品は決して美しくない箇所が存在するが、(5)の中で位置付けられればその部分が(6)、全体の美しさの実現に寄与する。
1総体的秩序2悪とみえる3空間的4総体的5全体の秩序6かえって生かされて
8
これらに悪の解釈の評価
①悪=(1)については(2)
②悪=(3)については(4)の事柄としては深い受け止めになる。しかし、(5)をそのように受け止められるのか?
③悪=(6)としてみれば善に貢献については(7)が全体のための犠牲で良いのか
1非存在(善の欠如)2楽天的すぎる 3自由意志の表明4自分自身 5全ての事柄6総体7部分