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⑥キリスト教思想10  悪に対する進学的理解問題
8問 • 11ヶ月前
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  • 1

    探求の出発 ・ホルテンシウスの体験 19歳で(1)学校の最上級課程に進み、ギリシア・ローマ哲学に触れて行く中で(2)著の(3)に出会う。真の幸福を受けるには(4)が必要で、(5)の精神と生活の大切さを説く。

    1修辞2キケロ3プロトレプティコス4本当の知恵5愛知(哲学)

  • 2

    これを受けてアウグスティヌスは快楽的な生活ではなく、真の幸福である永遠不滅の(1)、さらには(2)である神へ心を向ける。 アウグスティヌスにとっての「(2)」への憧れは神探求であった。

    1真善美2真理そのもの

  • 3

    (1)とカトリック教会への失望 理由は「(2)な修辞技法の稚拙さ」、「(3)の記述に見受けられる内容の荒唐無稽さ」、信仰と(4)への反発だった。

    1聖書2文学的3旧約聖書4権威

  • 4

    マニ教への入信 カトリックのキリスト教に飽き足らず(1)へと入信して20代のほとんどを過ごす。 マニ教の特徴 ①(2)・・・(3)、キリスト教、仏教他の要素を取り入れる。②(4)・・・善悪の二元的な考え→(5)の否定。

    1マニ教2混淆宗教3ゾロアスター教4グノーシス主義5旧約聖書

  • 5

    ③悪の問題‼️ 悪の問題とは、唯一の神が(1)であり全能なら、どうしてこの世界に(2)が存在するのか? ⒈悪=(3){存在の(4)}...悪とは何ら積極的な実在ではなく、(5)である。

    1善2悪3非存在4欠如5善きものの欠如

  • 6

    ②悪=(1)の悪用...(2)は(1)を与えられた人格としての(3)が、神に逆らい、(4)の秩序を自ら破壊するから生まれる。 神↔︎人間の(1)による(5)→被る悪

    1自由意志2悪の起源3人間4神の創造5為す悪

  • 7

    ③(1)としての善 (1)な視点しか持ちえない個々の人間からすれば(2)ことも(3)、時間的に(4)な視点から見れば全ては善に寄与している。 例、美術作品は決して美しくない箇所が存在するが、(5)の中で位置付けられればその部分が(6)、全体の美しさの実現に寄与する。

    1総体的秩序2悪とみえる3空間的4総体的5全体の秩序6かえって生かされて

  • 8

    これらに悪の解釈の評価 ①悪=(1)については(2) ②悪=(3)については(4)の事柄としては深い受け止めになる。しかし、(5)をそのように受け止められるのか? ③悪=(6)としてみれば善に貢献については(7)が全体のための犠牲で良いのか

    1非存在(善の欠如)2楽天的すぎる 3自由意志の表明4自分自身 5全ての事柄6総体7部分

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  • 2

    これを受けてアウグスティヌスは快楽的な生活ではなく、真の幸福である永遠不滅の(1)、さらには(2)である神へ心を向ける。 アウグスティヌスにとっての「(2)」への憧れは神探求であった。

    1真善美2真理そのもの

  • 3

    (1)とカトリック教会への失望 理由は「(2)な修辞技法の稚拙さ」、「(3)の記述に見受けられる内容の荒唐無稽さ」、信仰と(4)への反発だった。

    1聖書2文学的3旧約聖書4権威

  • 4

    マニ教への入信 カトリックのキリスト教に飽き足らず(1)へと入信して20代のほとんどを過ごす。 マニ教の特徴 ①(2)・・・(3)、キリスト教、仏教他の要素を取り入れる。②(4)・・・善悪の二元的な考え→(5)の否定。

    1マニ教2混淆宗教3ゾロアスター教4グノーシス主義5旧約聖書

  • 5

    ③悪の問題‼️ 悪の問題とは、唯一の神が(1)であり全能なら、どうしてこの世界に(2)が存在するのか? ⒈悪=(3){存在の(4)}...悪とは何ら積極的な実在ではなく、(5)である。

    1善2悪3非存在4欠如5善きものの欠如

  • 6

    ②悪=(1)の悪用...(2)は(1)を与えられた人格としての(3)が、神に逆らい、(4)の秩序を自ら破壊するから生まれる。 神↔︎人間の(1)による(5)→被る悪

    1自由意志2悪の起源3人間4神の創造5為す悪

  • 7

    ③(1)としての善 (1)な視点しか持ちえない個々の人間からすれば(2)ことも(3)、時間的に(4)な視点から見れば全ては善に寄与している。 例、美術作品は決して美しくない箇所が存在するが、(5)の中で位置付けられればその部分が(6)、全体の美しさの実現に寄与する。

    1総体的秩序2悪とみえる3空間的4総体的5全体の秩序6かえって生かされて

  • 8

    これらに悪の解釈の評価 ①悪=(1)については(2) ②悪=(3)については(4)の事柄としては深い受け止めになる。しかし、(5)をそのように受け止められるのか? ③悪=(6)としてみれば善に貢献については(7)が全体のための犠牲で良いのか

    1非存在(善の欠如)2楽天的すぎる 3自由意志の表明4自分自身 5全ての事柄6総体7部分