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キリスト教思想b①
9問 • 12ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    紀元前16〜12世紀のギリシア人はミケーネを中心に(1)やクレタ島に小規模の(2)を作る。この時代を(3)という。(4)の文化の影響が多く受けてながら独自の文化を築く。 ミケーネ文明の滅亡後は(5)があった。

    1ヴァルカン半島2都市国家3ミケーネ時代4オリエント5暗黒時代

  • 2

    オリエント世界([1])では前520年、大中中央集権国家(2)が出現して、(3)を挟んでギリシア対ペルシアつまり(4)vs(5)の対立が起こる。

    1メソポタミア、エジプト2ペルシア王国3ゲーテ海4ヨーロッパ世界5アジア世界

  • 3

    前480年、ダリウスの息子(1)は陸海の大群総勢約(2)人でギリシア本土に攻め入る。迎え撃つ(3)は陸軍が(4)、海軍は(5)を中心にペルシア軍を撃破する。

    1クセルクセス 2 264万 3ギリシア連合軍4スパルタ5アテナイ

  • 4

    民主主義への志向 ギリシアでは比較的早くから王に絶対権力が集中する(1)ではなく、人間1人1人が(2)で(3)であり、各々は従うべきは(4)であるよりも(5)に定められた(6)であるという意識が芽生えていた。

    1中央集権的2平等3自由4権力者5民主的6法

  • 5

    西洋精神史上、自由を愛するギリシア精神に加えて、「超越的な(1)」を説くユダヤ=(2)の教えがもたらされることにより、近代以降、本格的な(3)の実現が目指されたと考えられる。

    1唯一の神の下での平等2キリスト教3民主主義社会

  • 6

    神話から学問へ (1)に始まる自然哲学者たちは、物事の説明にあたって一切の(2)を排除し、あらゆる事柄についてその原理を(3)しようとした。 神話だという雷は(4)だが最初の哲学者達の問いは宇宙万物の(5){原理、始原}は何かあれば?

    1タレス2神話的表象3究明4雷神様の怒り5アルケー

  • 7

    ①自然、本性{(1)}の解明 タレスは万物のアルケーは{(2)}であるとした。 ②法則(3)の解明 初期の哲学者達はピュシスとロゴスの究明を通して見定められることになった世界を宇宙{(4)}と呼んだ。

    1ピュシス2水3ロゴス4コスモス

  • 8

    実践とは(1)のことであり、観想とは(2)のことである。 純粋な学問の立場には実践から区別された(3)の立場の獲得が必要である。 物事が「いかにあるか」?→事実についての(4)認識 物事が「いかにあるべきか?」→当為についての(4)認識→(5)

    1出来事に対して直接参加すること2出来事から一定の距離を置いて出来事を観察すること3観想4知識5倫理学

  • 9

    神話から学問への移行、実践と観想の区別から初期ギリシア哲学者達が目指したのは(1)の究明であった。

    1宇宙、自然の恒久的心理

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  • 1

    紀元前16〜12世紀のギリシア人はミケーネを中心に(1)やクレタ島に小規模の(2)を作る。この時代を(3)という。(4)の文化の影響が多く受けてながら独自の文化を築く。 ミケーネ文明の滅亡後は(5)があった。

    1ヴァルカン半島2都市国家3ミケーネ時代4オリエント5暗黒時代

  • 2

    オリエント世界([1])では前520年、大中中央集権国家(2)が出現して、(3)を挟んでギリシア対ペルシアつまり(4)vs(5)の対立が起こる。

    1メソポタミア、エジプト2ペルシア王国3ゲーテ海4ヨーロッパ世界5アジア世界

  • 3

    前480年、ダリウスの息子(1)は陸海の大群総勢約(2)人でギリシア本土に攻め入る。迎え撃つ(3)は陸軍が(4)、海軍は(5)を中心にペルシア軍を撃破する。

    1クセルクセス 2 264万 3ギリシア連合軍4スパルタ5アテナイ

  • 4

    民主主義への志向 ギリシアでは比較的早くから王に絶対権力が集中する(1)ではなく、人間1人1人が(2)で(3)であり、各々は従うべきは(4)であるよりも(5)に定められた(6)であるという意識が芽生えていた。

    1中央集権的2平等3自由4権力者5民主的6法

  • 5

    西洋精神史上、自由を愛するギリシア精神に加えて、「超越的な(1)」を説くユダヤ=(2)の教えがもたらされることにより、近代以降、本格的な(3)の実現が目指されたと考えられる。

    1唯一の神の下での平等2キリスト教3民主主義社会

  • 6

    神話から学問へ (1)に始まる自然哲学者たちは、物事の説明にあたって一切の(2)を排除し、あらゆる事柄についてその原理を(3)しようとした。 神話だという雷は(4)だが最初の哲学者達の問いは宇宙万物の(5){原理、始原}は何かあれば?

    1タレス2神話的表象3究明4雷神様の怒り5アルケー

  • 7

    ①自然、本性{(1)}の解明 タレスは万物のアルケーは{(2)}であるとした。 ②法則(3)の解明 初期の哲学者達はピュシスとロゴスの究明を通して見定められることになった世界を宇宙{(4)}と呼んだ。

    1ピュシス2水3ロゴス4コスモス

  • 8

    実践とは(1)のことであり、観想とは(2)のことである。 純粋な学問の立場には実践から区別された(3)の立場の獲得が必要である。 物事が「いかにあるか」?→事実についての(4)認識 物事が「いかにあるべきか?」→当為についての(4)認識→(5)

    1出来事に対して直接参加すること2出来事から一定の距離を置いて出来事を観察すること3観想4知識5倫理学

  • 9

    神話から学問への移行、実践と観想の区別から初期ギリシア哲学者達が目指したのは(1)の究明であった。

    1宇宙、自然の恒久的心理