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32問 • 1年前
  • 山田みく
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    問題一覧

  • 1

    【 8 】は人間とコンピュータの間で,情報をやり取りする際の接点のことを指す。【 8 】を工夫することで、人に優しく効果的なコミュニケーションを取ることができるようになる。例えば、音声認識機能などを活用することで,視覚に障がいのある人やキーボードを使用できない状況にも利便性もたらす。これらはユニバーサルデザインの視点でも有効である。

    ユーザインタフェース

  • 2

    情報セキュリティポリシーには,情報セキュリティに対する組織の基本方針・宣言をまとめた基本方針,基本方針を実施するための具体的な規則をまとめた対策基準,対象者や用途によって必要な手続きをまとめた【 10 】の3つがある。

    実施手順

  • 3

    学習到達状況を評価するために,評価の内容を項目ごとに分け,それぞれに対して 「説明が充足しているか」を判定するようにしたものを【 9 】という。

    ルーブリック

  • 4

    【 10 】とは,割り当てられた区画内に発表用の資料を提示し,聴衆に対して説明と質疑応答することである。【 10 】の会場には通常,複数の区画にそれぞれ発表者がおり,聴衆は興味のある区画で足を止め話を聞く。カタカナで答えなさい。

    ポスターセッション

  • 5

    ターゲティングの手法のうち,IPアドレスやGPSの位置情報などからユーザの現在地や居住地に合わせた特定のエリアに関連した広告を配信する手法を【 15 】という。

    ジオターゲティング

  • 6

    ターゲティング広告などの宣伝広告を停止するには,利用者がデータ収集や第三者へのデータ提供を止める手順を踏む必要がある。この方式を【 16 】という。【 16 】は拒否する意思を示さない限り利用されるという特徴がある。

    オプトアウト

  • 7

    データベースの【 5 】はデータの重複などをさけ,データの不具合を減らす作業のこと。漢字3文字で答えなさい。

    正規化

  • 8

    標本調査のうち,対象をグループごとに分けて抽出し,集団の一部が対象の集団に近い形になるように再現して抽出する方法を【 7 】という。

    層別抽出法

  • 9

    文章を単語に区切り,その出現回数や傾向を解析し,文章から情報を取り出す手法を【 8 】という。全角カタカナ9文字で答えなさい。

    テキストマイニング

  • 10

    2つの事柄の間で,因果関係を立証するには,共変性があること,原因が結果より先に生じていること,【 9 】を排除していることの3つが必要であるとされる。

    交絡因子

  • 11

    回帰分析のうち,立ち幅跳びの記録から50m走のタイムを予測するなどの,2つの事柄の関係性を数式で表す手法は【 10 】である。

    単回帰分析

  • 12

    本来,てるてる坊主を作らなくても,晴れる日は晴れるものであるが,「てるてる坊主をつるした日が晴れた」という体験により「てるてる坊主ををつるすと晴れる」という考えが生まれてしまうことがある。このように,本来は無関係なものに共変関係があると思い込んでしまうことを【 11 】という。

    錯誤相関

  • 13

    階層型クラスタリングにおいて,最も距離が近い組み合わせから,順番にクラスターを作り上げていく過程を表現した図を【 12 】という。カタカナで答えなさい。

    デンドログラム

  • 14

    重回帰分析において,説明変数の中に相関係数が強いものが複数含まれていることを【 13 】という。【 13 】があると,予測精度が低下することが知られている。

    多重共線性

  • 15

    ある変数が現状や予測値から変動した場合に,解決策などにどの程度の影響を与えるかについて分析することを【 14 】という。

    感度分析

  • 16

    【 16 】は,ニューラルネットワークを多層に重ね,ネットワークの構造や結合強度を最適にする学習手法のこと。

    深層学習

  • 17

    故障などにより,一部の機能を失っても,全体としての機能を保ちながら稼働できるようにするという考え方を【 2 】という。

    フォールトトレランス

  • 18

    情報システムの開発で使用される,プログラムの記述,実行,デバッグなどの機能が統合されたソフトウェアはアルファベット3文字で【 16 】という。

    IED

  • 19

    多くの自由時間を活用して、人々が豊かな生活の質を積極的に求めていく社会が【 5 】社会と呼ばれるものである。

    レジャー

  • 20

    日本では、ナショナルトレーニングセンターが併設された国立【 6 】を中心に国際競技力向上に関する研究や支援が盛んにおこなわれている。

    スポーツ科学センター

  • 21

    1961年にスポーツ振興法が制定され、一般成人がおこなうスポーツ運動のことを指す「【 8 】」の振興がはかられることとなった。

    社会体育

  • 22

    卓球の【 11 】は、ボールに強い前進回転を与える打法のことで、相手からのツッツキなどの下回転ボールに対して威力のある攻撃をするときやチャンスを作るときに用いる。

    ドライブ

  • 23

    バドミントンにおいて、フロントコートからのショットでネット際から高く弧を描くように飛んでいくフライトを【 13 】という。

    ロブ

  • 24

    ソフトボールの投球方法のうち、肩を軸にして腕を後方に振った反動を利用して、腕を全力で前方に振りながら投球する方法を【 16 】モーションという。

    スリングショット

  • 25

    骨盤が後傾することによって、筋肉(腸腰筋・【 6 】)が緩んでしまい、筋肉の能力が低下する。

    大殿筋

  • 26

    柔道の受け身には、後ろ受け身、横受け身、【 9 】がある。

    前回り受け身

  • 27

    柔道において、相手の技を利用して自分の技をかける場合を【 10 】と呼ぶ。

    変化技

  • 28

    抑え技の応じ方のひとつに、【 11 】して技をかけてくる相手をひっくり返す方法がある。

    ブリッジ

  • 29

    剣道において、打突した後も、油断することなく、相手の反撃に対応できる身構え、心構えを【 12 】という。

    残心

  • 30

    【 13 】は、あらゆる方向へすばやく移動する場合や打突の場合の足さばきであり、剣道の攻防の中でもっとも多く使われる。

    送り足

  • 31

    つばぜり合いから相手の手元を強く押し下げ、相手が押し返そうとする力を利用して振りかぶってから後方に体をさばきながら右胴を打つ技を【 14 】という。

    引き胴

  • 32

    剣道具の面には、のどを覆うように【 15 】があり、打突部位としての突部はここに竹刀の剣先を当てる。

    突き垂

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  • 1

    【 8 】は人間とコンピュータの間で,情報をやり取りする際の接点のことを指す。【 8 】を工夫することで、人に優しく効果的なコミュニケーションを取ることができるようになる。例えば、音声認識機能などを活用することで,視覚に障がいのある人やキーボードを使用できない状況にも利便性もたらす。これらはユニバーサルデザインの視点でも有効である。

    ユーザインタフェース

  • 2

    情報セキュリティポリシーには,情報セキュリティに対する組織の基本方針・宣言をまとめた基本方針,基本方針を実施するための具体的な規則をまとめた対策基準,対象者や用途によって必要な手続きをまとめた【 10 】の3つがある。

    実施手順

  • 3

    学習到達状況を評価するために,評価の内容を項目ごとに分け,それぞれに対して 「説明が充足しているか」を判定するようにしたものを【 9 】という。

    ルーブリック

  • 4

    【 10 】とは,割り当てられた区画内に発表用の資料を提示し,聴衆に対して説明と質疑応答することである。【 10 】の会場には通常,複数の区画にそれぞれ発表者がおり,聴衆は興味のある区画で足を止め話を聞く。カタカナで答えなさい。

    ポスターセッション

  • 5

    ターゲティングの手法のうち,IPアドレスやGPSの位置情報などからユーザの現在地や居住地に合わせた特定のエリアに関連した広告を配信する手法を【 15 】という。

    ジオターゲティング

  • 6

    ターゲティング広告などの宣伝広告を停止するには,利用者がデータ収集や第三者へのデータ提供を止める手順を踏む必要がある。この方式を【 16 】という。【 16 】は拒否する意思を示さない限り利用されるという特徴がある。

    オプトアウト

  • 7

    データベースの【 5 】はデータの重複などをさけ,データの不具合を減らす作業のこと。漢字3文字で答えなさい。

    正規化

  • 8

    標本調査のうち,対象をグループごとに分けて抽出し,集団の一部が対象の集団に近い形になるように再現して抽出する方法を【 7 】という。

    層別抽出法

  • 9

    文章を単語に区切り,その出現回数や傾向を解析し,文章から情報を取り出す手法を【 8 】という。全角カタカナ9文字で答えなさい。

    テキストマイニング

  • 10

    2つの事柄の間で,因果関係を立証するには,共変性があること,原因が結果より先に生じていること,【 9 】を排除していることの3つが必要であるとされる。

    交絡因子

  • 11

    回帰分析のうち,立ち幅跳びの記録から50m走のタイムを予測するなどの,2つの事柄の関係性を数式で表す手法は【 10 】である。

    単回帰分析

  • 12

    本来,てるてる坊主を作らなくても,晴れる日は晴れるものであるが,「てるてる坊主をつるした日が晴れた」という体験により「てるてる坊主ををつるすと晴れる」という考えが生まれてしまうことがある。このように,本来は無関係なものに共変関係があると思い込んでしまうことを【 11 】という。

    錯誤相関

  • 13

    階層型クラスタリングにおいて,最も距離が近い組み合わせから,順番にクラスターを作り上げていく過程を表現した図を【 12 】という。カタカナで答えなさい。

    デンドログラム

  • 14

    重回帰分析において,説明変数の中に相関係数が強いものが複数含まれていることを【 13 】という。【 13 】があると,予測精度が低下することが知られている。

    多重共線性

  • 15

    ある変数が現状や予測値から変動した場合に,解決策などにどの程度の影響を与えるかについて分析することを【 14 】という。

    感度分析

  • 16

    【 16 】は,ニューラルネットワークを多層に重ね,ネットワークの構造や結合強度を最適にする学習手法のこと。

    深層学習

  • 17

    故障などにより,一部の機能を失っても,全体としての機能を保ちながら稼働できるようにするという考え方を【 2 】という。

    フォールトトレランス

  • 18

    情報システムの開発で使用される,プログラムの記述,実行,デバッグなどの機能が統合されたソフトウェアはアルファベット3文字で【 16 】という。

    IED

  • 19

    多くの自由時間を活用して、人々が豊かな生活の質を積極的に求めていく社会が【 5 】社会と呼ばれるものである。

    レジャー

  • 20

    日本では、ナショナルトレーニングセンターが併設された国立【 6 】を中心に国際競技力向上に関する研究や支援が盛んにおこなわれている。

    スポーツ科学センター

  • 21

    1961年にスポーツ振興法が制定され、一般成人がおこなうスポーツ運動のことを指す「【 8 】」の振興がはかられることとなった。

    社会体育

  • 22

    卓球の【 11 】は、ボールに強い前進回転を与える打法のことで、相手からのツッツキなどの下回転ボールに対して威力のある攻撃をするときやチャンスを作るときに用いる。

    ドライブ

  • 23

    バドミントンにおいて、フロントコートからのショットでネット際から高く弧を描くように飛んでいくフライトを【 13 】という。

    ロブ

  • 24

    ソフトボールの投球方法のうち、肩を軸にして腕を後方に振った反動を利用して、腕を全力で前方に振りながら投球する方法を【 16 】モーションという。

    スリングショット

  • 25

    骨盤が後傾することによって、筋肉(腸腰筋・【 6 】)が緩んでしまい、筋肉の能力が低下する。

    大殿筋

  • 26

    柔道の受け身には、後ろ受け身、横受け身、【 9 】がある。

    前回り受け身

  • 27

    柔道において、相手の技を利用して自分の技をかける場合を【 10 】と呼ぶ。

    変化技

  • 28

    抑え技の応じ方のひとつに、【 11 】して技をかけてくる相手をひっくり返す方法がある。

    ブリッジ

  • 29

    剣道において、打突した後も、油断することなく、相手の反撃に対応できる身構え、心構えを【 12 】という。

    残心

  • 30

    【 13 】は、あらゆる方向へすばやく移動する場合や打突の場合の足さばきであり、剣道の攻防の中でもっとも多く使われる。

    送り足

  • 31

    つばぜり合いから相手の手元を強く押し下げ、相手が押し返そうとする力を利用して振りかぶってから後方に体をさばきながら右胴を打つ技を【 14 】という。

    引き胴

  • 32

    剣道具の面には、のどを覆うように【 15 】があり、打突部位としての突部はここに竹刀の剣先を当てる。

    突き垂