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情報①
16問 • 1年前
  • 美穂
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    問題一覧

  • 1

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は誰かに伝えてしまえば元のところには残らない。

  • 2

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は短い時間で広範囲(こうはんい)に伝えることができる。

  • 3

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は受け手にとって意味や価値を持つ。

  • 4

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報にははっきりとした形がある。

  • 5

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は簡単に複製(ふくせい)することができる。

  • 6

    メディアの分類 説明 メディアの例 表現メディア ① ④ 伝達メディア ② ⑤ 記録メディア ③ ⑥ ______________________________________ <①〜③の選択肢> ア、情報の伝達や通信の仲立ち(なかだち)として使われるメディアのこと。 イ、情報の表現手段(ひょうげんしゅだん)として使われるメディアのこと。 ウ、情報の記録や蓄積(ちくせき)に使われるメディアのこと。

    イ ア ウ ④画像 ⑤テレビ ⑥メモ帳

  • 7

    (1)A~Eの問題解決の5つのプロセスである。 問題解決の流れとして正しいものをア〜オより選びなさい。 A:解決方法の提案・計画の立案(りつあん) B:振り返り C:結果の予測・計画の実行 D:問題の発見 E:問題の定義・解決の方向性の決定 <選択肢> ア,E→D→B→A→C イ,D→E→A→C→B ウ,C→E→D→B→A エ,D→A→E→C→B オ,D→E→C→B→A

  • 8

    (1)A~Eに関する次の記述(きじゅつ)について (1) A:解決方法の提案・計画の立案 B:振り返り C:結果の予測・計画の実行 D:問題の発見 E:問題の定義・解決の方向性の決定 ______________________________________ 正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 ①Aでは問題解決のゴールを定める。 ②Bは自分で行うものであり,他者に評価してもらう必要はない。 ③Cでは情報技術を活用するとよい。 ④Dでは現実と理想との差をありのままに把握することが重要である。 ⑤Eでは解決策を1つだけ考えれば十分であり,複数考える必要はない。

    イ, イ, ア, ア, イ

  • 9

    ブレーンストーミングの4つのルールに当てはまるものには「ア」当てはまらないものには「イ」 ①他人に意見が誤っていると思ったら批判する。 ②テーマに沿ったものであれば,発想や発言に制限を設けない。(もうけない) ③量より質を重視する。 ④他人の意見が良いと思ったら,それをさらに膨らませる。(ふくら)

    イ, ア, イ, ア

  • 10

    トニー・ブザンが開発した発想法で,図のように中心にテーマを書き,そこから枝を伸ばすようにイメージを膨ら(ふくら)ませていくものを何というか。

    マインドマップ

  • 11

    本物そっくりの偽サイトで,個人情報などを不正に取得する手法。

    フィッシング

  • 12

    心理的な隙や行動のミスなどにつけ込んで,他人のパスワードや個人情報などの入手する方法。

    ソーシャルエンジニアリング

  • 13

    スマートフォンで写真を撮ったときなどに付加(ふか)される,GPSによる位置情報。

    ジオタグ

  • 14

    正しいものを1つ選びなさい。 ア,SNSでは,ネタが尽きてくるとプライベートな情報を公開してしまう傾向にあるので注意しなければならない。 イ,SNSは身元を隠して情報を発信できるため、嫌な人の誹謗中傷やプライバシーを暴露するには適している。 ウ,SNSで知り合った後,メッセージを交換して仲良くなったら,住所や氏名などの個人情報を伝えても安全である。 エ,SNSなどで公開した情報が不適切だった場合、後で削除すればその情報が残ることはない。 オ,直接個人情報を書き込まなければ安全で、SNSで公開されている情報を組み合わせることで個人情報が特定されるようなことはない。

  • 15

    知的財産権(ちてきざいさんけん)とは 「創った(つくった)人の権利」のことで、著作物に関わる(①)や発信などに関わる(②)があり、法律で保護されている。著作物を利用するときには(③)であれば許諾(きょだく)なしでもよい。(③)する場合は出典(しゅってん)を明記(めいき)するなど、いくつかのルールを守る必要がある。

    著作権, 産業財産権, 引用

  • 16

    情報技術の発展には、正の側面と負の側面がある。正の側面は、私たちの生活が便利になっていることである。現金を持ち歩かなくても、(①)チップを搭載(とうさい)したカードやQRコードを用いた決済など、(②)マネーを活用することができるし、(③)または仮想現実(かそうげんじつ)と呼ばれる現実と錯覚(さっかく)するかのような体験をすることもできる。一方で、負の側面は、長時間情報機器を使うことによって起こる、肩凝りや視力低下などの(④)障害や、コンピュータ作業に伴って(ともなって)いらいらや不安感などの(⑤)を感じることなどである。

    IC, 電子, VR, VDT, テクノストレス

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  • 1

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は誰かに伝えてしまえば元のところには残らない。

  • 2

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は短い時間で広範囲(こうはんい)に伝えることができる。

  • 3

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は受け手にとって意味や価値を持つ。

  • 4

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報にははっきりとした形がある。

  • 5

    正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 情報は簡単に複製(ふくせい)することができる。

  • 6

    メディアの分類 説明 メディアの例 表現メディア ① ④ 伝達メディア ② ⑤ 記録メディア ③ ⑥ ______________________________________ <①〜③の選択肢> ア、情報の伝達や通信の仲立ち(なかだち)として使われるメディアのこと。 イ、情報の表現手段(ひょうげんしゅだん)として使われるメディアのこと。 ウ、情報の記録や蓄積(ちくせき)に使われるメディアのこと。

    イ ア ウ ④画像 ⑤テレビ ⑥メモ帳

  • 7

    (1)A~Eの問題解決の5つのプロセスである。 問題解決の流れとして正しいものをア〜オより選びなさい。 A:解決方法の提案・計画の立案(りつあん) B:振り返り C:結果の予測・計画の実行 D:問題の発見 E:問題の定義・解決の方向性の決定 <選択肢> ア,E→D→B→A→C イ,D→E→A→C→B ウ,C→E→D→B→A エ,D→A→E→C→B オ,D→E→C→B→A

  • 8

    (1)A~Eに関する次の記述(きじゅつ)について (1) A:解決方法の提案・計画の立案 B:振り返り C:結果の予測・計画の実行 D:問題の発見 E:問題の定義・解決の方向性の決定 ______________________________________ 正しいものは「ア」 誤っているものは「イ」 ①Aでは問題解決のゴールを定める。 ②Bは自分で行うものであり,他者に評価してもらう必要はない。 ③Cでは情報技術を活用するとよい。 ④Dでは現実と理想との差をありのままに把握することが重要である。 ⑤Eでは解決策を1つだけ考えれば十分であり,複数考える必要はない。

    イ, イ, ア, ア, イ

  • 9

    ブレーンストーミングの4つのルールに当てはまるものには「ア」当てはまらないものには「イ」 ①他人に意見が誤っていると思ったら批判する。 ②テーマに沿ったものであれば,発想や発言に制限を設けない。(もうけない) ③量より質を重視する。 ④他人の意見が良いと思ったら,それをさらに膨らませる。(ふくら)

    イ, ア, イ, ア

  • 10

    トニー・ブザンが開発した発想法で,図のように中心にテーマを書き,そこから枝を伸ばすようにイメージを膨ら(ふくら)ませていくものを何というか。

    マインドマップ

  • 11

    本物そっくりの偽サイトで,個人情報などを不正に取得する手法。

    フィッシング

  • 12

    心理的な隙や行動のミスなどにつけ込んで,他人のパスワードや個人情報などの入手する方法。

    ソーシャルエンジニアリング

  • 13

    スマートフォンで写真を撮ったときなどに付加(ふか)される,GPSによる位置情報。

    ジオタグ

  • 14

    正しいものを1つ選びなさい。 ア,SNSでは,ネタが尽きてくるとプライベートな情報を公開してしまう傾向にあるので注意しなければならない。 イ,SNSは身元を隠して情報を発信できるため、嫌な人の誹謗中傷やプライバシーを暴露するには適している。 ウ,SNSで知り合った後,メッセージを交換して仲良くなったら,住所や氏名などの個人情報を伝えても安全である。 エ,SNSなどで公開した情報が不適切だった場合、後で削除すればその情報が残ることはない。 オ,直接個人情報を書き込まなければ安全で、SNSで公開されている情報を組み合わせることで個人情報が特定されるようなことはない。

  • 15

    知的財産権(ちてきざいさんけん)とは 「創った(つくった)人の権利」のことで、著作物に関わる(①)や発信などに関わる(②)があり、法律で保護されている。著作物を利用するときには(③)であれば許諾(きょだく)なしでもよい。(③)する場合は出典(しゅってん)を明記(めいき)するなど、いくつかのルールを守る必要がある。

    著作権, 産業財産権, 引用

  • 16

    情報技術の発展には、正の側面と負の側面がある。正の側面は、私たちの生活が便利になっていることである。現金を持ち歩かなくても、(①)チップを搭載(とうさい)したカードやQRコードを用いた決済など、(②)マネーを活用することができるし、(③)または仮想現実(かそうげんじつ)と呼ばれる現実と錯覚(さっかく)するかのような体験をすることもできる。一方で、負の側面は、長時間情報機器を使うことによって起こる、肩凝りや視力低下などの(④)障害や、コンピュータ作業に伴って(ともなって)いらいらや不安感などの(⑤)を感じることなどである。

    IC, 電子, VR, VDT, テクノストレス