ログイン

保健 レポート③
10問 • 1年前
  • 美穂
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    事故の現状と発生要因についての記述(きじゅつ)が正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 交通事故の死亡割合が最も多い年齢層は 30歳から44歳である。 B 不慮(ふりょ)の事故には、交通事故、 窒息、溺水(できすい)が含まれるが、 転倒・転落は含まれない。 C 高校で負傷(ふしょう)事故がもっとも多いのは、体育の授業や運動などのスポーツ活動である。 D 事故は、学校など限られた場所で発生することがほとんどである。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 2

    事故の原因には、大きく分けて人的要因と 環境要因がある。次のA〜Cはそれぞれ どちらの要因であるか。人的要因には「ア」を、環境要因には「イ」を選びなさい。 -------------------------------------------- A 夜間で周囲が確認しにくい。 B 不注意によって判断を誤る。 C 知識が不足していて、周りの状況が十分に 把握しきれない。

    イ, ア, ア

  • 3

    安全な社会の形成について、次の文中の( )に適語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 危険を予測し回避するためには、事故・事件や 災害についての(1)を身につけ、取得した (1)にもとづいて周囲の状況を的確に(2)し、速やかに適切な(3)を選択することが 大切です。危険予測をしたら(4)に危険回避 をし、(5)の安全を確保します。災害が発生したときには、自分が(6)になることで、 周囲の人々の命を救うことも可能になります

    知識, 判断, 行動, 主体的, 自分自身, 率先避難者

  • 4

    交通における安全について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 交通事故の防止には、自他の生命を(1)する態度が不可欠(ふかけつ)です。 これは、二輪車や自動車で(2)を守って安全に走行(そうこう)することだけでなく、(3)やチャイルドシートなどを確実に(4) することにもつながります。

    尊重, 交通ルール, シートベルト, 着用

  • 5

    応急手当の意義とその基本について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 応急手当とは、けがや急病の際に、その場に 居あわせた人がおこなう(1)の手当のことです。命にかかわるけがや急病の場合には、すぐに(2)や応急手当をおこない、その後の医療機関による治療にすみやかにつなぐことは、命を救う可能性を高めることになります。けがや病気の状態に応じての適切な応急手当は、状態の(3)を防ぎ、(4)をやわらげることができると同時に、医療機関における処置や治療の(5)も向上します。

    緊急, 119番通報, 悪化, 苦痛, 効果

  • 6

    応急手当の意義とその基本について、次の応急手当に関する文で、正しいものには○、誤っているものに‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 心臓が止まった直後に、しゃくり上げるような途切れ(とぎれ)途切れの呼吸(死戦期(しせんき)呼吸)がみられる場合は呼吸なしと判断する。 B もしも倒れている人を発見した場合、一刻も早い手当が必要なので、周囲の安全の確認は必要ない。 C 呼吸の観察をして、ふだん通りの呼吸をしていれば、ようすを見守りながら救急隊員の到着を待つ。 D 呼吸の観察をして、ふだん通りの呼吸がない場合、あるいは約10秒観察しても判断に迷う場合は、わかるまでしっかりと観察を続ける。

    ○, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 7

    次の日常的な応急手当に関する文で、正しいものには○、間違っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 日常的なけが、たとえば、突き指(つき) 捻挫、打撲(だぼく)、切り傷などについては応急手当が必要ではない。 B 出血には、清潔な布など当てた上から、傷口を強く圧迫して止血(しけつ)をする直接圧迫法が、効果的である。 C 脱臼(だっきゅう)や骨折の可能性がある場合には、患部(かんぶ)の周りの筋肉をほぐすためにストレッチングをするとよい。 D 熱中症は、屋外(おくがい)だけでなく、室内であっても、また激しい運動をしていなくても起こる可能性がある。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬, ○

  • 8

    心肺蘇生法について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 心肺蘇生法とは、けがや病気で、心臓の動きと呼吸が停止した(1)の状態におちいったときに、救命のため人工的(じんこうてき)に (2)を確保する方法をいいます。心肺蘇生法の方法には、(3)、(4)、(5)による除細動(じょさいどう)があります。 (3)により、心臓から送り出される(6)の量は、通常の3分の1程度になりますが、この量でも(7)の障害を防ぐことができます。 心肺蘇生法の手順のなかで、優先しておかない、(8)に引き継ぐまで継続(けいぞく)します。心臓の正常な動きを取り戻すために、(5)を使って、(9)などの正常な動きをしていない心臓に(10)を与え、正常な動きを取り戻します。

    心肺停止, 血液循環, 胸骨圧迫, 人工呼吸, AED, 血液, 脳, 救急隊員, 心室細動, 電気ショック

  • 9

    心肺蘇生法について、次の文で正しいもには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 人の吐く息のなかには約21%の酸素が含まれているため、緊急時の生命の維持にも十分有効である。 B 胸骨圧迫(きょうこつあっぱく)ができれば、心臓の正常な働きを取り戻せるので、AEDを使う必要はない。 C 心停止(しんていし)から電気ショック実施(じっし)までの時間が短いほど、救命の可能性は高くなる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○

  • 10

    次の図は、緊急事態における経過時間と死亡率の関係を示した(しめした)ものである。 図から読み取ることができる説明を2つ選び、 解答の組み合わせとして正しいものをA〜Dから選びなさい。

    B

  • 情報①

    情報①

    美穂 · 48回閲覧 · 29問 · 1年前

    情報①

    情報①

    48回閲覧 • 29問 • 1年前
    美穂

    保健①

    保健①

    美穂 · 30問 · 1年前

    保健①

    保健①

    30問 • 1年前
    美穂

    保健① レポート

    保健① レポート

    美穂 · 11問 · 1年前

    保健① レポート

    保健① レポート

    11問 • 1年前
    美穂

    保健 レポート②

    保健 レポート②

    美穂 · 8問 · 1年前

    保健 レポート②

    保健 レポート②

    8問 • 1年前
    美穂

    情報①

    情報①

    美穂 · 16問 · 1年前

    情報①

    情報①

    16問 • 1年前
    美穂

    情報②

    情報②

    美穂 · 13問 · 1年前

    情報②

    情報②

    13問 • 1年前
    美穂

    情報③

    情報③

    美穂 · 10問 · 1年前

    情報③

    情報③

    10問 • 1年前
    美穂

    情報④

    情報④

    美穂 · 7問 · 1年前

    情報④

    情報④

    7問 • 1年前
    美穂

    情報⑤

    情報⑤

    美穂 · 15問 · 1年前

    情報⑤

    情報⑤

    15問 • 1年前
    美穂

    情報⑥

    情報⑥

    美穂 · 17問 · 1年前

    情報⑥

    情報⑥

    17問 • 1年前
    美穂

    家庭基礎 復習プリント

    家庭基礎 復習プリント

    美穂 · 12問 · 1年前

    家庭基礎 復習プリント

    家庭基礎 復習プリント

    12問 • 1年前
    美穂

    レポート

    レポート

    美穂 · 7問 · 1年前

    レポート

    レポート

    7問 • 1年前
    美穂

    後期復習プリント(英コミュ)

    後期復習プリント(英コミュ)

    美穂 · 8問 · 1年前

    後期復習プリント(英コミュ)

    後期復習プリント(英コミュ)

    8問 • 1年前
    美穂

    後期復習プリント 体育①

    後期復習プリント 体育①

    美穂 · 6問 · 1年前

    後期復習プリント 体育①

    後期復習プリント 体育①

    6問 • 1年前
    美穂

    後期復習プリント

    後期復習プリント

    美穂 · 11問 · 1年前

    後期復習プリント

    後期復習プリント

    11問 • 1年前
    美穂

    現代の国語 後期復習プリント

    現代の国語 後期復習プリント

    美穂 · 9問 · 1年前

    現代の国語 後期復習プリント

    現代の国語 後期復習プリント

    9問 • 1年前
    美穂

    問題一覧

  • 1

    事故の現状と発生要因についての記述(きじゅつ)が正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 交通事故の死亡割合が最も多い年齢層は 30歳から44歳である。 B 不慮(ふりょ)の事故には、交通事故、 窒息、溺水(できすい)が含まれるが、 転倒・転落は含まれない。 C 高校で負傷(ふしょう)事故がもっとも多いのは、体育の授業や運動などのスポーツ活動である。 D 事故は、学校など限られた場所で発生することがほとんどである。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 2

    事故の原因には、大きく分けて人的要因と 環境要因がある。次のA〜Cはそれぞれ どちらの要因であるか。人的要因には「ア」を、環境要因には「イ」を選びなさい。 -------------------------------------------- A 夜間で周囲が確認しにくい。 B 不注意によって判断を誤る。 C 知識が不足していて、周りの状況が十分に 把握しきれない。

    イ, ア, ア

  • 3

    安全な社会の形成について、次の文中の( )に適語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 危険を予測し回避するためには、事故・事件や 災害についての(1)を身につけ、取得した (1)にもとづいて周囲の状況を的確に(2)し、速やかに適切な(3)を選択することが 大切です。危険予測をしたら(4)に危険回避 をし、(5)の安全を確保します。災害が発生したときには、自分が(6)になることで、 周囲の人々の命を救うことも可能になります

    知識, 判断, 行動, 主体的, 自分自身, 率先避難者

  • 4

    交通における安全について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 交通事故の防止には、自他の生命を(1)する態度が不可欠(ふかけつ)です。 これは、二輪車や自動車で(2)を守って安全に走行(そうこう)することだけでなく、(3)やチャイルドシートなどを確実に(4) することにもつながります。

    尊重, 交通ルール, シートベルト, 着用

  • 5

    応急手当の意義とその基本について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 応急手当とは、けがや急病の際に、その場に 居あわせた人がおこなう(1)の手当のことです。命にかかわるけがや急病の場合には、すぐに(2)や応急手当をおこない、その後の医療機関による治療にすみやかにつなぐことは、命を救う可能性を高めることになります。けがや病気の状態に応じての適切な応急手当は、状態の(3)を防ぎ、(4)をやわらげることができると同時に、医療機関における処置や治療の(5)も向上します。

    緊急, 119番通報, 悪化, 苦痛, 効果

  • 6

    応急手当の意義とその基本について、次の応急手当に関する文で、正しいものには○、誤っているものに‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 心臓が止まった直後に、しゃくり上げるような途切れ(とぎれ)途切れの呼吸(死戦期(しせんき)呼吸)がみられる場合は呼吸なしと判断する。 B もしも倒れている人を発見した場合、一刻も早い手当が必要なので、周囲の安全の確認は必要ない。 C 呼吸の観察をして、ふだん通りの呼吸をしていれば、ようすを見守りながら救急隊員の到着を待つ。 D 呼吸の観察をして、ふだん通りの呼吸がない場合、あるいは約10秒観察しても判断に迷う場合は、わかるまでしっかりと観察を続ける。

    ○, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 7

    次の日常的な応急手当に関する文で、正しいものには○、間違っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 日常的なけが、たとえば、突き指(つき) 捻挫、打撲(だぼく)、切り傷などについては応急手当が必要ではない。 B 出血には、清潔な布など当てた上から、傷口を強く圧迫して止血(しけつ)をする直接圧迫法が、効果的である。 C 脱臼(だっきゅう)や骨折の可能性がある場合には、患部(かんぶ)の周りの筋肉をほぐすためにストレッチングをするとよい。 D 熱中症は、屋外(おくがい)だけでなく、室内であっても、また激しい運動をしていなくても起こる可能性がある。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬, ○

  • 8

    心肺蘇生法について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 心肺蘇生法とは、けがや病気で、心臓の動きと呼吸が停止した(1)の状態におちいったときに、救命のため人工的(じんこうてき)に (2)を確保する方法をいいます。心肺蘇生法の方法には、(3)、(4)、(5)による除細動(じょさいどう)があります。 (3)により、心臓から送り出される(6)の量は、通常の3分の1程度になりますが、この量でも(7)の障害を防ぐことができます。 心肺蘇生法の手順のなかで、優先しておかない、(8)に引き継ぐまで継続(けいぞく)します。心臓の正常な動きを取り戻すために、(5)を使って、(9)などの正常な動きをしていない心臓に(10)を与え、正常な動きを取り戻します。

    心肺停止, 血液循環, 胸骨圧迫, 人工呼吸, AED, 血液, 脳, 救急隊員, 心室細動, 電気ショック

  • 9

    心肺蘇生法について、次の文で正しいもには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 人の吐く息のなかには約21%の酸素が含まれているため、緊急時の生命の維持にも十分有効である。 B 胸骨圧迫(きょうこつあっぱく)ができれば、心臓の正常な働きを取り戻せるので、AEDを使う必要はない。 C 心停止(しんていし)から電気ショック実施(じっし)までの時間が短いほど、救命の可能性は高くなる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○

  • 10

    次の図は、緊急事態における経過時間と死亡率の関係を示した(しめした)ものである。 図から読み取ることができる説明を2つ選び、 解答の組み合わせとして正しいものをA〜Dから選びなさい。

    B