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保健① レポート
11問 • 1年前
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  • 1

    (1)(世界保健機関)は、1946年その憲章(けんしょう)に、「健康とは(2)、精神的、社会的に完全に良好(りょうこう)なじ状態であり、たんに(3)あるいは虚弱(きょじゃく)でないことではない」と定義しました。ここでは健康を「(3)ではない状態」という(4)なとらえ方ではなく、(2)な健康はもちろん、精神的な状態や社会的な状態を含めた上で、(5)にとらえています。障害や慢性的な(3)を抱えていても、1人ひとりが自分なりの(6)をもち、やりがいのある仕事や役割など(7)や満足感をもった(8)を送ることができる状態、すなわち(9)を重視した健康観が生まれています。

    WHO, 身体的, 病気, 消極的, 積極的, 目標, 生きがい, 生活, 生活の質

  • 2

    平均寿命について、正しいものには○ 誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A わが国の平均寿命ののびは、近年の乳児死亡率の改善「かいぜん」によって達成された。 B わが国の死因の第1位はがんである。 C わが国では、平均寿命の延伸(えんしん)にともない、生活習慣病で通院入院する人も減少した。 D わが国の平均寿命と健康寿命の差は、男性と女性でほぼ同じ程度である。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬, ‪✕‬

  • 3

    資料2を見て、次の文の中から正しいものをひとつ記号で答えなさい。 -------------------------------------------- ア: 80歳以上死亡率が最も高いのは1970年である。 イ: 1935年の乳児死亡率は1970年の乳児死亡率の約10%である。 ウ: 1935年の80歳以上死亡率は2019年(または2021年)の80歳以上死亡率の2倍以上である。 エ: 乳児死亡率が最も高いのは1935年で、80歳以上死亡率が最も高いのは2019年である。

  • 4

    生活習慣病について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 脂質異常症(ししついじょうしょう)や糖尿病、歯周病も生活習慣病の1つである。 B 若いころの食生活は生活習慣病とはあまり関係がない。 C 脳卒中(のうそっちゅう)や心臓病は、喫煙や不適切な食事、運動不足といった生活習慣と深く関連している。 D 生活習慣病は、かつて「大人病」と呼ばれていた。

    ○, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 5

    がんは、(1)、飲酒、野菜不足や過食、(2)などの生活習慣や細菌・ウイルスによる(3)などさまざまな原因によって起こり、現在、日本における原因の第(4)位となっています。しかし、(5)では生活習慣や細菌・ウイルスと関係ないものがほとんどであり、がんの原因のすべてがわかっているわけではありません。

    喫煙, 運動不足, 感染, 1, 小児がん

  • 6

    運動と健康について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 運動は、(1)の維持・向上に役立つだけではありません。(2)などの予防、(3)の促進、老化の防止によい影響を及ぼすなど、こんにちの生活になくてはなはない重要な意義をもっています。また、(4)として楽しみながら、家族や仲間との交流をはかることができ、さらに、(5)の解消など、心の健康にも効果的な側面をもっています。

    体力, 生活習慣病, 発育・発達, スポーツ, ストレス

  • 7

    資料2を見て、読み取ることができることを示した文章を記号で選びなさい。 -------------------------------------------- ア 睡眠時間は長ければ長いほど死亡率が低くなる。 イ 7時間の睡眠が男女ともにもっとも死亡率が低い。 ウ 睡眠時間と死亡率は関係がない。

  • 8

    喫煙と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには✕‬を書きなさい。 ------------------------------------------- A 自分の意志とは関係なくたばこの煙を吸わされることを受動喫煙(じゅどうきつえん)という。 B ニコチンは、ヘモグロビンと強く結合し、血液が運ぶ酸素の量を減少させる。 C 禁煙を試みる(こころみる)人の7割は1ヶ月以内に挫折(ざせつ)する。

    ○, ○, ○

  • 9

    飲酒と健康について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- (1)は、脳の働きを抑制し、(2)や体の動きを鈍らせます。その結果、転倒・転落や「イッキ飲み」にともなう(3)による死亡など、さまざまな問題を起こします。妊婦の飲酒は、胎児の発育に悪影響を及ぼし、(4)や脳の障害などを引き起こす可能性があります。また、個人への健康影響だけでなく、(5)など倫理的な問題を起こしたり、(6)によって交通事故を引き起こしたりして、さまざまな社会問題をもたらします。

    アルコール, 判断力, 急性アルコール中毒, 低体重, 暴力, 飲酒運転

  • 10

    飲酒と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 飲酒は、食欲を増やしたりストレスを解消したりするなどの効用(こうよう)があるため、ふだんからできるだけ飲酒の習慣をつけ、少しでも多く飲酒をするよう心掛けることが望ましい。 B アルコールには依存性がないので、アルコール依存症になる心配はない。 C 長期にわたって大量に飲酒をしていると、高血圧症、糖尿病、食道がん、アルコール性肝炎(かんえん)、肝硬変(かんこうへん) 肝臓がん、胃潰瘍(いかいよう)、脳の萎縮(いしゅく)などが起こりやすくなる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○

  • 11

    薬物乱用(やくぶつらんよう)と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 薬物の多くは脳に直接働きかけるのではなく、間接的(かんせつてき)に精神に影響をもたらす作用(さよう)をもっている。 B 薬物依存になると、薬物を入手し乱用(らんよう)することが最優先となり、自分の夢、家族関係や友人関係などに関心がなくなって、自殺の危険性も高くなる。 C 薬物乱用は、本人の健康を損なう(そこなう)が、周囲の人々や社会への悪影響は少ないので、あくまで個人の問題である。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬

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  • 1

    (1)(世界保健機関)は、1946年その憲章(けんしょう)に、「健康とは(2)、精神的、社会的に完全に良好(りょうこう)なじ状態であり、たんに(3)あるいは虚弱(きょじゃく)でないことではない」と定義しました。ここでは健康を「(3)ではない状態」という(4)なとらえ方ではなく、(2)な健康はもちろん、精神的な状態や社会的な状態を含めた上で、(5)にとらえています。障害や慢性的な(3)を抱えていても、1人ひとりが自分なりの(6)をもち、やりがいのある仕事や役割など(7)や満足感をもった(8)を送ることができる状態、すなわち(9)を重視した健康観が生まれています。

    WHO, 身体的, 病気, 消極的, 積極的, 目標, 生きがい, 生活, 生活の質

  • 2

    平均寿命について、正しいものには○ 誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A わが国の平均寿命ののびは、近年の乳児死亡率の改善「かいぜん」によって達成された。 B わが国の死因の第1位はがんである。 C わが国では、平均寿命の延伸(えんしん)にともない、生活習慣病で通院入院する人も減少した。 D わが国の平均寿命と健康寿命の差は、男性と女性でほぼ同じ程度である。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬, ‪✕‬

  • 3

    資料2を見て、次の文の中から正しいものをひとつ記号で答えなさい。 -------------------------------------------- ア: 80歳以上死亡率が最も高いのは1970年である。 イ: 1935年の乳児死亡率は1970年の乳児死亡率の約10%である。 ウ: 1935年の80歳以上死亡率は2019年(または2021年)の80歳以上死亡率の2倍以上である。 エ: 乳児死亡率が最も高いのは1935年で、80歳以上死亡率が最も高いのは2019年である。

  • 4

    生活習慣病について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 脂質異常症(ししついじょうしょう)や糖尿病、歯周病も生活習慣病の1つである。 B 若いころの食生活は生活習慣病とはあまり関係がない。 C 脳卒中(のうそっちゅう)や心臓病は、喫煙や不適切な食事、運動不足といった生活習慣と深く関連している。 D 生活習慣病は、かつて「大人病」と呼ばれていた。

    ○, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 5

    がんは、(1)、飲酒、野菜不足や過食、(2)などの生活習慣や細菌・ウイルスによる(3)などさまざまな原因によって起こり、現在、日本における原因の第(4)位となっています。しかし、(5)では生活習慣や細菌・ウイルスと関係ないものがほとんどであり、がんの原因のすべてがわかっているわけではありません。

    喫煙, 運動不足, 感染, 1, 小児がん

  • 6

    運動と健康について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- 運動は、(1)の維持・向上に役立つだけではありません。(2)などの予防、(3)の促進、老化の防止によい影響を及ぼすなど、こんにちの生活になくてはなはない重要な意義をもっています。また、(4)として楽しみながら、家族や仲間との交流をはかることができ、さらに、(5)の解消など、心の健康にも効果的な側面をもっています。

    体力, 生活習慣病, 発育・発達, スポーツ, ストレス

  • 7

    資料2を見て、読み取ることができることを示した文章を記号で選びなさい。 -------------------------------------------- ア 睡眠時間は長ければ長いほど死亡率が低くなる。 イ 7時間の睡眠が男女ともにもっとも死亡率が低い。 ウ 睡眠時間と死亡率は関係がない。

  • 8

    喫煙と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには✕‬を書きなさい。 ------------------------------------------- A 自分の意志とは関係なくたばこの煙を吸わされることを受動喫煙(じゅどうきつえん)という。 B ニコチンは、ヘモグロビンと強く結合し、血液が運ぶ酸素の量を減少させる。 C 禁煙を試みる(こころみる)人の7割は1ヶ月以内に挫折(ざせつ)する。

    ○, ○, ○

  • 9

    飲酒と健康について、次の文中の( )に敵語を記入しなさい。 -------------------------------------------- (1)は、脳の働きを抑制し、(2)や体の動きを鈍らせます。その結果、転倒・転落や「イッキ飲み」にともなう(3)による死亡など、さまざまな問題を起こします。妊婦の飲酒は、胎児の発育に悪影響を及ぼし、(4)や脳の障害などを引き起こす可能性があります。また、個人への健康影響だけでなく、(5)など倫理的な問題を起こしたり、(6)によって交通事故を引き起こしたりして、さまざまな社会問題をもたらします。

    アルコール, 判断力, 急性アルコール中毒, 低体重, 暴力, 飲酒運転

  • 10

    飲酒と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 飲酒は、食欲を増やしたりストレスを解消したりするなどの効用(こうよう)があるため、ふだんからできるだけ飲酒の習慣をつけ、少しでも多く飲酒をするよう心掛けることが望ましい。 B アルコールには依存性がないので、アルコール依存症になる心配はない。 C 長期にわたって大量に飲酒をしていると、高血圧症、糖尿病、食道がん、アルコール性肝炎(かんえん)、肝硬変(かんこうへん) 肝臓がん、胃潰瘍(いかいよう)、脳の萎縮(いしゅく)などが起こりやすくなる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○

  • 11

    薬物乱用(やくぶつらんよう)と健康について、次の文で正しいものには○を、誤っているものには‪✕‬を書きなさい。 -------------------------------------------- A 薬物の多くは脳に直接働きかけるのではなく、間接的(かんせつてき)に精神に影響をもたらす作用(さよう)をもっている。 B 薬物依存になると、薬物を入手し乱用(らんよう)することが最優先となり、自分の夢、家族関係や友人関係などに関心がなくなって、自殺の危険性も高くなる。 C 薬物乱用は、本人の健康を損なう(そこなう)が、周囲の人々や社会への悪影響は少ないので、あくまで個人の問題である。

    ‪✕‬, ○, ‪✕‬