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家庭科2

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16問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    幼児期の心の発達 言語→( )が大きい 1歳( )文→ママ、ブーなど 2歳( )文→ワンワン キタなど 3歳( )ようになる 情緒→人やものに対して表れる( ) 生まれた時は興奮や快、不快を示すだけ ( )歳になると得意、恥ずかしいなどほぼ大人と同じ情緒が表れる

    個人差, 1語, 2語, 会話ができる, 心の動き, 5

  • 2

    幼児期の心の発達2 社会性→人が人との関係を持つこと ( )歳頃 言語、情緒の発達とともに自我が芽 生える→何でも自分でやりたがり( )をする。 友達との喧嘩も増える→( )期 子供の成長と家族の役割 幼児期身につける基本的生活習慣 ( ・ ・ ・ ・ ) 社会的生活習慣 ( )の習慣、( )を守る習慣、( )についての習慣

    2, 自己主張, 第一反抗, 食事, 睡眠, 排泄, 清潔, 脱ぎ着, 安全, 社会生活, 人間関係

  • 3

    子供と地域のかかわり ①子供は地域の中で( )や( ・ )以外の人とふれあい、多くのことを経験していく ②子育てでは、子育ての( )を広げ、地域の人々と交流や協力をすることが望ましい ③育児と仕事の両立を支援する制度として設けられた( )法では、男女問わず、原則1歳未満の子供を育てる親のどちらか一方が休業できる

    親, 兄弟, 姉妹, ネットワーク, 育児・介護休業

  • 4

    子供が育つための施設 ( )→保護者が家庭で保育できない場合、( )歳から小学校入学までの乳幼児を預かってくれる ( )→( )歳から( )入学までの幼児を保育。延長保育を行うところもある ( )→小学校の放課後の遊び場だけでなく子育て中の親の集まりなど子育て支援の役割もある 認定こども園→( )と( )の機能を併せ持つ。0歳から就学前の全ての乳幼児が対象 放課後児童クラブ→小学校入学以降( ~ )の子供で、( )に家に誰も居ない場合に利用

    保育園, 0, 幼稚園, 3, 小学校, 児童館, 保育園, 幼稚園, 小1, 小6, 放課後

  • 5

    ①満18歳までの子供に関する相談を受ける、子供の健やかな成長を願って、共に考え、問題を解決する専門の相談機関のこと ②全ての子供たちの権利が守られる世界を実現するために活動する国際連合の機関のこと ③国際連合が1989年に採択した54の条約から成り立つ子供の人権に関する条約のこと ④( )法では、児童の生活を保証し、愛護する基本理念が示されている

    児童相談所, ユニセフ, 子どもの権利条約, 児童福祉

  • 6

    遊び道具の役割 ( )⋯手に持って遊べるもの、おもちゃなど ( )⋯遊びに用いる器具で比較的大きいもの 遊び道具を使うことで、子供は自分の( )を広げ共有できる。遊び道具は友達と一緒に使うことで、子供の( )を促す

    玩具, 遊具, イメージ, コミュニケーション

  • 7

    おもちゃの選び方 ( )マークがあるか 遊びを( )し、発展させられるか 手作りおもちゃの場合 幼児の対象( )を決める 手に入りやすい( )を使う 制作したおもちゃで幼児がどう遊ぶか考え、( )を確認

    ST, 工夫, 年齢, 材料, 安全

  • 8

    子供と遊びの環境 ①子供には( )と存分に遊ぶことが必要 ②成長のためには屋内だけでなく( )で遊ぶことが必要 ③現代の子供には、少子化、( )化、高度情報化などにより、子供たちが安全に遊べる場所や遊ぶ時間を確保することが必要

    友達, 屋外, 都市

  • 9

    子供と遊び 体や( )機能の発達→なわとび ( )や情緒の発達→えほん ( )の発達→幼稚園ごっこ

    運動, 言語, 社会性

  • 10

    親, けんか, ルール

  • 11

    幼児と遊ぶ時に注意すること ( )やすい服装 真似されると困るような行動や( )使い→オレ等 髪は整え、( )を短く切るなど衛生面にきをつける

    動き, 言葉, つめ

  • 12

    ①高齢期の身体的な特徴 シワが増えるなどの( )の変化、視力が衰えるといった( )機能の変化、筋力低下などの( )機能の変化 ②高齢期になると、( )変化への適応力が落ちてしまうため、( )にかかるリスクが高くなる ③高齢期の精神的特徴 新しいものを覚えたり、学習するような知識である( )知能は衰えていくが、知識や経験によって対応する能力である( )知能は年とともにのびていく

    外見, 感覚, 運動, 温度, 熱中症, 流動性, 結晶性

  • 13

    骨粗鬆症は加齢に伴い( )が低下し、骨折を起こしやすくなるもの。→( )の接取、( )が予防に重要 ( ② )を豊富に含む食べ物は( )などがある。また、サケなどに含まれる( )は( ② )の吸収をよくする。

    骨密度, カルシウム, 運動, 大豆, ビタミンD

  • 14

    関節は( )によって衝撃を吸収している。これがすり減り動きが悪くなったりする。こうした骨や間接に関する様々な問題から寝たきりの介護が必要となる危険を( )という。 →食生活を気をつける、適度な( )習慣をつくる ことが予防に大切

    軟骨, ロコモティブシンドローム, 運動

  • 15

    一見見た目は変わらないが、筋肉が減少し、代わりに脂肪になってしまう( )が最近、高齢者で問題になっている。これは、通常の肥満に比べ、高血圧などの( )にかかりやすくなり、運動機能の低下により( )になるリスクがある。 →予防するには肉などの(  )を含む食事、特にマグロなどの赤身の魚は、アミノ酸の代謝に関わる( )を多く含むため効果的な食材をとることが大切

    サルコペニア肥満, 生活習慣病, 寝たきり, タンパク質, ビタミンB6

  • 16

    認知症→( )の神経細胞が破壊され、収縮し、記憶障害をはじめ、知能や体全体の機能が衰えていくもの 現在およそ( )%の65歳以上の高齢者が発症しているといわれている 認知症で特に多いのが( )型 認知症は進行を遅らせることが出来ると考えられていて、遅らせるために効果的なのは適度な( )と( )をとる、大勢の人と一緒に活動すること

    脳, 15, アルツハイマー, 運動, コミュニケーション

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  • 1

    幼児期の心の発達 言語→( )が大きい 1歳( )文→ママ、ブーなど 2歳( )文→ワンワン キタなど 3歳( )ようになる 情緒→人やものに対して表れる( ) 生まれた時は興奮や快、不快を示すだけ ( )歳になると得意、恥ずかしいなどほぼ大人と同じ情緒が表れる

    個人差, 1語, 2語, 会話ができる, 心の動き, 5

  • 2

    幼児期の心の発達2 社会性→人が人との関係を持つこと ( )歳頃 言語、情緒の発達とともに自我が芽 生える→何でも自分でやりたがり( )をする。 友達との喧嘩も増える→( )期 子供の成長と家族の役割 幼児期身につける基本的生活習慣 ( ・ ・ ・ ・ ) 社会的生活習慣 ( )の習慣、( )を守る習慣、( )についての習慣

    2, 自己主張, 第一反抗, 食事, 睡眠, 排泄, 清潔, 脱ぎ着, 安全, 社会生活, 人間関係

  • 3

    子供と地域のかかわり ①子供は地域の中で( )や( ・ )以外の人とふれあい、多くのことを経験していく ②子育てでは、子育ての( )を広げ、地域の人々と交流や協力をすることが望ましい ③育児と仕事の両立を支援する制度として設けられた( )法では、男女問わず、原則1歳未満の子供を育てる親のどちらか一方が休業できる

    親, 兄弟, 姉妹, ネットワーク, 育児・介護休業

  • 4

    子供が育つための施設 ( )→保護者が家庭で保育できない場合、( )歳から小学校入学までの乳幼児を預かってくれる ( )→( )歳から( )入学までの幼児を保育。延長保育を行うところもある ( )→小学校の放課後の遊び場だけでなく子育て中の親の集まりなど子育て支援の役割もある 認定こども園→( )と( )の機能を併せ持つ。0歳から就学前の全ての乳幼児が対象 放課後児童クラブ→小学校入学以降( ~ )の子供で、( )に家に誰も居ない場合に利用

    保育園, 0, 幼稚園, 3, 小学校, 児童館, 保育園, 幼稚園, 小1, 小6, 放課後

  • 5

    ①満18歳までの子供に関する相談を受ける、子供の健やかな成長を願って、共に考え、問題を解決する専門の相談機関のこと ②全ての子供たちの権利が守られる世界を実現するために活動する国際連合の機関のこと ③国際連合が1989年に採択した54の条約から成り立つ子供の人権に関する条約のこと ④( )法では、児童の生活を保証し、愛護する基本理念が示されている

    児童相談所, ユニセフ, 子どもの権利条約, 児童福祉

  • 6

    遊び道具の役割 ( )⋯手に持って遊べるもの、おもちゃなど ( )⋯遊びに用いる器具で比較的大きいもの 遊び道具を使うことで、子供は自分の( )を広げ共有できる。遊び道具は友達と一緒に使うことで、子供の( )を促す

    玩具, 遊具, イメージ, コミュニケーション

  • 7

    おもちゃの選び方 ( )マークがあるか 遊びを( )し、発展させられるか 手作りおもちゃの場合 幼児の対象( )を決める 手に入りやすい( )を使う 制作したおもちゃで幼児がどう遊ぶか考え、( )を確認

    ST, 工夫, 年齢, 材料, 安全

  • 8

    子供と遊びの環境 ①子供には( )と存分に遊ぶことが必要 ②成長のためには屋内だけでなく( )で遊ぶことが必要 ③現代の子供には、少子化、( )化、高度情報化などにより、子供たちが安全に遊べる場所や遊ぶ時間を確保することが必要

    友達, 屋外, 都市

  • 9

    子供と遊び 体や( )機能の発達→なわとび ( )や情緒の発達→えほん ( )の発達→幼稚園ごっこ

    運動, 言語, 社会性

  • 10

    親, けんか, ルール

  • 11

    幼児と遊ぶ時に注意すること ( )やすい服装 真似されると困るような行動や( )使い→オレ等 髪は整え、( )を短く切るなど衛生面にきをつける

    動き, 言葉, つめ

  • 12

    ①高齢期の身体的な特徴 シワが増えるなどの( )の変化、視力が衰えるといった( )機能の変化、筋力低下などの( )機能の変化 ②高齢期になると、( )変化への適応力が落ちてしまうため、( )にかかるリスクが高くなる ③高齢期の精神的特徴 新しいものを覚えたり、学習するような知識である( )知能は衰えていくが、知識や経験によって対応する能力である( )知能は年とともにのびていく

    外見, 感覚, 運動, 温度, 熱中症, 流動性, 結晶性

  • 13

    骨粗鬆症は加齢に伴い( )が低下し、骨折を起こしやすくなるもの。→( )の接取、( )が予防に重要 ( ② )を豊富に含む食べ物は( )などがある。また、サケなどに含まれる( )は( ② )の吸収をよくする。

    骨密度, カルシウム, 運動, 大豆, ビタミンD

  • 14

    関節は( )によって衝撃を吸収している。これがすり減り動きが悪くなったりする。こうした骨や間接に関する様々な問題から寝たきりの介護が必要となる危険を( )という。 →食生活を気をつける、適度な( )習慣をつくる ことが予防に大切

    軟骨, ロコモティブシンドローム, 運動

  • 15

    一見見た目は変わらないが、筋肉が減少し、代わりに脂肪になってしまう( )が最近、高齢者で問題になっている。これは、通常の肥満に比べ、高血圧などの( )にかかりやすくなり、運動機能の低下により( )になるリスクがある。 →予防するには肉などの(  )を含む食事、特にマグロなどの赤身の魚は、アミノ酸の代謝に関わる( )を多く含むため効果的な食材をとることが大切

    サルコペニア肥満, 生活習慣病, 寝たきり, タンパク質, ビタミンB6

  • 16

    認知症→( )の神経細胞が破壊され、収縮し、記憶障害をはじめ、知能や体全体の機能が衰えていくもの 現在およそ( )%の65歳以上の高齢者が発症しているといわれている 認知症で特に多いのが( )型 認知症は進行を遅らせることが出来ると考えられていて、遅らせるために効果的なのは適度な( )と( )をとる、大勢の人と一緒に活動すること

    脳, 15, アルツハイマー, 運動, コミュニケーション